カフェブロトップへ
注目キーワード  コンビネゾン スパンコールカーデ / 【今週のプレゼント】しっとり!ハンドクリーム

宵町喫茶

日々の何でもないようなことを、
何てことないようなわたしが、
つらつらと書きつづります。
好きな音楽、映画、読んだ本、
食べ物や町の様子など。
古くさい喫茶店でゆるりと珈琲をいただくように、
ゆるりと遊びにきてください。

プロフィール
宵町喫茶
www.flickr.com
This is a Flickr badge showing public photos and videos from izumi WONDERWALL. Make your own badge here.
アクセスカウンター
ゴールドカードクレジットカード比較CFD取引FXくりっく365
<< 2012年2月 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29
カテゴリアーカイブ
最新記事
コメントありがとうございます!
聖子
きょうのランチ (10/17)
fat-cat
窓に地球 (03/24)
いづぴ
たい焼 (02/22)
みかやん
たい焼 (02/21)
みかやん
気になる飲み物 (02/09)
いづぴ
横浜 (02/01)
あけましておめでとうございます


今日は浅草ぶらりんこ。
風は冷たかったけど、小春日和で気持ちよかったー。

本年もよろしくお願い致します。
2012年1月8日(日) 19:38 [ 散歩 ]
この記事のURL / コメント(0) /
赤い月


昨夜の皆既月食。
携帯でも撮れるもんなんだなぁー。

なんとも神秘的な色だこと。
2011年12月11日(日) 20:02 [ 日常その他 ]
この記事のURL / コメント(0) /
クランベリーホワイトモカ


スタバのクリスマス限定ビバレッジ!
モカの苦味とクランベリーの甘酸っぱさがマッチしていて美味しい〜

お天気も良いし、なかなかの休日(^-^)
2011年12月10日(土) 13:22 [ 喫茶 ]
この記事のURL / コメント(0) /
猫の本
「猫―クラフト・エヴィング商會プレゼンツ」を読む。

日本の文豪たちが愛猫を前にでれでれしている様子が目に浮かぶ、
貴重な一冊。
猫が何を考えてるかわからない人や、猫のことをもっと知りたい人にオススメ。

“クラフト・エヴィング商會”とは、作家の吉田篤弘さんと装幀家の奥様、浩美さんによるユニットだそう。

ほぼお蔵入り状態だった貴重な作家たちの作品を、
見事に一冊にし、よみがえらせてくれたことに感謝。
本当にステキな本です。
「犬」編もあります。

●猫―クラフト・エヴィング商會プレゼンツ
有馬 頼義/猪熊弦一郎/井伏鱒二/大佛次郎/尾高京子/坂西志保/瀧井孝作/谷崎 潤一郎/壺井榮/寺田寅彦/柳田國男 著

413Q08DMKQL._AA115_.jpg
2011年12月8日(木) 22:43 [ ]
この記事のURL / コメント(0) /
電卓くん


大掃除…的なものをぼちぼち始めていたところ…

ずっとずっと探していた電卓が見つかった!!!
7年くらい前に、雑貨店を退職するときにスタッフの子から貰った
amadanaの電卓。
とてもかっこ良くて気に入っていたのに、引っ越しを境に行方不明になっていたのだ。

三年越しで見つかった。
ぽろっと。
昨年探しても見つからなかったのに。
必死さが足りなかったんだなぁー。
片付けは良い。
色んなものを捨てて、懐かしいものを見つけるのは、楽しい。
2011年11月27日(日) 20:35 [ もちもの ]
この記事のURL / コメント(0) /
調布飛行場【2】


滑走路に面した「プロペラカフェ」から。
2011年11月13日(日) 15:58 [ 喫茶 ]
この記事のURL / コメント(0) /
調布飛行場


最高に良いお天気だったので、
調布飛行場まで来てみました。

ここから神津島や新島に行けるんだから、なんか不思議。
2011年11月13日(日) 14:46 [ 散歩 ]
この記事のURL / コメント(0) /
SEASIDE BOUND


図書館でついに出合ってしまった!
武田花さんの2001年の写真集「SEASIDE BOUND」
まさか、お目にかかれるとは思わなかった・・・

花さんが撮る海と犬は、決してかわいいとかきれいとかじゃなく、
なんというか、寂しくなるようなかんじ。
見ていて楽しくなるようなものより、
寂しくなるようなものが好きなのだ。わたしは。

抱きしめて一緒に眠りたくなるような、そういう写真集だった。
2011年11月9日(水) 21:57 [ 写真 ]
この記事のURL / コメント(0) /
佐野洋子さん【2】
●ふつうがえらい/ 佐野洋子 著

images-1.jpeg

思春期の息子とのやりとりが面白い。
息子がどんなに可愛くても、甘々な対応をしない佐野さんが好きだ。

別に生きてればそれでいいじゃん。
色んな細かいことにとらわれる人生なんて、馬鹿みてえ。
佐野さんの、そんな声が聞こえてきそうな一冊。
2011年11月3日(木) 22:19 [ ]
この記事のURL / コメント(0) /
しゃぶしゃぶ!


お肉投入〜!

トロットロだに〜
2011年10月28日(金) 21:58 [ たべもの ]
この記事のURL / コメント(0) /