
こないだローソンでチョコ買ったら、真央ちゃんクリアファイルをくれた。
いつか、プレミア付くかな(笑)
今回のオリンピックは、仕事が忙しくて、あんまり見れんかったけど、
それでも女子シングルは、コソコソとワンセグで視聴しました。
私が一番好きなのは、鈴木明子ちゃんのウエストサイド物語。
明るくて、観客を味方に付けるプログラム。いかにもオリンピック!大好き。
美姫ちゃんは、精神的にオトナになったねぇ…。ホロリ。
昔の、「美姫わぁ〜」って喋り方が嫌いだったけど(笑)受け答えもしっかりしてました。
トリノ後のバッシングを乗り越えて、5位入賞。個人的には、美姫ちゃんが銅でも良かったくらい。
んで、ロケット・ロシェットは、やはり地の利と悲しいエピソード、それを乗り越えるような演技で、予想通りの銅メダル。
お葬式には出れたのかな…と、気になっています。
真央ちゃん。
真央ちゃんの演技はねぇ、確かにトリプルアクセルは凄いんだけど、プログラムが失敗。(断言。)
荒川しーちゃんが言う通り、オリンピックは「ゲーム」。自分が楽しむのはもちろん、観客やジャッジもノリノリで楽しませなきゃ。
あんな、真央ちゃんのイメージと正反対の、重厚な、皆が戸惑うような曲を選んでどうする。
チャレンジだという事はわかってるが、大会前から「賛否両論」だったプログラム。
荒川しーちゃんも、オリンピック直前に曲をトゥーランドットに変えたやん?
曲は、洋服と同じで、似合うものと似合わないものがあるんだよ。
キムヨナは、さすが自分の事をわかってらっしゃる。
水が流れるような音楽と、それにピッタリの演技&青い(!)衣装で、苗字と同じな金でした。
まぁ、この人の演技は、教科書みたいであまり面白くもないけど、すごいと思います。ミシェル・クワンを思いだします。
以上。
えらそーに(笑)、オリンピックの感想をお伝えしました。