鎌倉めぐりA2008-06-15 21:57:35
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続いて向かったのは日本最古の禅寺、建長寺
山門や仏殿、法堂をめぐったあとは
心字池が有名な方丈庭園を眺めながら一休み。
その後は、奥にある半増坊へと向かいました。
ここは結構ハードな山道を登った後に
シンボルである天狗の像がいっぱい出迎えてくれます

天狗様〜〜

後姿はこんな。
ここのお寺は隣に学校があり、
途中中・高生の軍団にいっぱい出くわしました
高校生のころから、倍ぐらい年取っちゃったね〜なんて会話を彼と交わしつつ
山道でがくがくになった足腰に、体力の衰えを感じた二人なのでした

その後は、
鎌倉といったらここでしょう
名所、
鶴岡八幡宮へ

こちらもかなりの混雑で、参拝するのに長蛇の列でした

鎌倉幕府三代将軍源実朝を、甥の公暁が
この陰に隠れて暗殺を決行したといわれる大銀杏の木
鶴岡八幡宮を訪れるのは3回目くらいだけれど、
来るたびに「ここで800年位前にそんなことがあったのか・・」
と、歴史を感じて感慨深い思いに浸ります。
山門や仏殿、法堂をめぐったあとは
心字池が有名な方丈庭園を眺めながら一休み。
その後は、奥にある半増坊へと向かいました。
ここは結構ハードな山道を登った後に
シンボルである天狗の像がいっぱい出迎えてくれます

天狗様〜〜

後姿はこんな。
ここのお寺は隣に学校があり、
途中中・高生の軍団にいっぱい出くわしました
高校生のころから、倍ぐらい年取っちゃったね〜なんて会話を彼と交わしつつ
山道でがくがくになった足腰に、体力の衰えを感じた二人なのでした


その後は、
鎌倉といったらここでしょう
名所、鶴岡八幡宮へ

こちらもかなりの混雑で、参拝するのに長蛇の列でした


鎌倉幕府三代将軍源実朝を、甥の公暁が
この陰に隠れて暗殺を決行したといわれる大銀杏の木
鶴岡八幡宮を訪れるのは3回目くらいだけれど、
来るたびに「ここで800年位前にそんなことがあったのか・・」
と、歴史を感じて感慨深い思いに浸ります。



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