鎌倉めぐり@2008-06-15 21:34:20
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14・15と久しぶりに土日連休をいただきました
ほんとは一泊二日で旅行でも行けたらと思っていたのですが、
前日に大学の飲み会が入ったり、予約したかったホテルがすべて埋まってたりで、
結局日帰りでいける鎌倉へ
いまがシーズンの紫陽花を見に彼といってきました

まず初め、JR北鎌倉駅を降りて
すぐにある円覚寺へ。
入り口には、夏目漱石が小説「門」で描いた山門がそびえ立っています
広大な敷地内をくまなく散策し、
国宝の洪鐘やきらびやかな釈迦如来像などを堪能してきました
次に向かったのは今回の目的でもある、
紫陽花のメッカ
別名、「紫陽花寺」とも言われる「明月院」です

さすが、紫陽花シーズン真っ盛りということもあって、
人・人・人の大混雑
お寺に入るまでもちょっとした行列状態でした
入ったら、こんなかわいいお地蔵様がお出迎え

「花想い地蔵」という名の、このお地蔵様は
人やものとの悲しい別れで傷ついた心を慰めてくれるそう
抱えているお花は、その季節ごとのお花になるそうです
竹林の緑と、鮮やかな紫陽花のコントラストがとっても綺麗でした

ほんとは一泊二日で旅行でも行けたらと思っていたのですが、
前日に大学の飲み会が入ったり、予約したかったホテルがすべて埋まってたりで、
結局日帰りでいける鎌倉へ
いまがシーズンの紫陽花を見に彼といってきました


まず初め、JR北鎌倉駅を降りて
すぐにある円覚寺へ。
入り口には、夏目漱石が小説「門」で描いた山門がそびえ立っています
広大な敷地内をくまなく散策し、
国宝の洪鐘やきらびやかな釈迦如来像などを堪能してきました

次に向かったのは今回の目的でもある、
紫陽花のメッカ
別名、「紫陽花寺」とも言われる「明月院」です
さすが、紫陽花シーズン真っ盛りということもあって、
人・人・人の大混雑

お寺に入るまでもちょっとした行列状態でした

入ったら、こんなかわいいお地蔵様がお出迎え


「花想い地蔵」という名の、このお地蔵様は
人やものとの悲しい別れで傷ついた心を慰めてくれるそう
抱えているお花は、その季節ごとのお花になるそうです
竹林の緑と、鮮やかな紫陽花のコントラストがとっても綺麗でした




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