ただ今、大阪から発信中。浦島太郎Joeyが見た日本はどんな国?

自転車に乗ること。海を見る事。波の音を聞くこと。
そしてキレイな物が大好きなJoey。

本音の海外生活から一転、ふるさと日本でどう思う?

2007年11月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新記事
最新コメント
Gamineさんへ
キョンキョンの言葉に思う。 (08/29)
親愛的アガコ小姐へ
キョンキョンの言葉に思う。 (08/29)
とーこさんへ
おとこの結婚観、おんなの結婚観 (07/01)
marin さんへ 
女性の価値 (06/30)
marin
女性の価値 (06/28)
とーこさんへ
女性の価値 (06/26)
とーこ
女性の価値 (06/26)
おっと皺か? [2007年11月29日(木)]
先日の事。鏡を見ていたときの事。
目じりのあたりにウッスラと一本の線が。。。「おっと皺ができたのか?!」
その時はちょっと気になったものの、すぐに忘れてしまった。。。

が、ちょっと考えた。

今まで自分が、歳いった顔になったところを想像した事があまりない。

当然、日一日と変化しているのだろうけれど、毎日の微妙な変化は、徐々に慣らされていく為に、あんまり気が付かない。

そう、本当にいつの間にか。という感じかな。

しかし、誰でも60歳になったら60歳の顔に。80歳になったら80歳の顔になる。

多少の差こそあれ、時間の流れだけは平等なのである。

近頃やたら使われている言葉「アンチエージング。」

アンチとは抗う。つまり直訳すると「年を重ねる事に抗う」という意味の、この言葉。

あまりにも乱用されているこの言葉に、Joeyは段々と疑問を抱くようになってきた。

どこか不自然な様な気がするのである。

一般的に女性であれば、いつまでも若く美しくありたい気持ちは当然の事。

しかし、こだわり過ぎるのも良くないなぁ。。。と。

やはり年相応の美しさ、年相応の貫禄、経験、知恵、深さがさりげなく出ている女性はステキだなぁと。

氾濫する情報や宣伝に振り回されず、凛とした独自性溢れる女性は素敵だなぁ。。

そんな女性は、きっと皺があっても、笑顔が優しい綺麗な人だろうなぁ。。

と思う今日この頃です。 Joey
恋愛。。。 [2007年11月29日(木)]
ここしばらく恋愛から遠ざかっているせいか、ちょっと近頃の苦労を忘れがち。

しかし、、、恋愛、人を好きになるとは一体どういう事なのだろう。。

傷つけあって、疑り深くなって。自分の嫌な事を思いっきり見せ付けられる。

これぞ泥試合。

よく、分かれた彼や夫と、友人付き合いができる人がいるけれど、Joeyには信じられない。

分かれた男性とは、二度と会わない。会いたく無い。いや、会えないという方が正しいかな。

今では大分まるくなってきたけれど、その昔、本当に激しかった。良くもあれだけのエネルギーがあったもんだと、今は思う。

いや、、、もしかしたら今も一緒かもしれないなぁ。。再度チャレンジしなければ分からないけれど。。

しかし、一つ言えるのは、経験を積めば積むほど、異性を見る目は培われる。これだけは言えるかな。。。。

本当、昔は男性を見る目が無かった。どこ見てたんだろう。(今もかも知れないけれど。。)

いや、付き合っている最中も、コイツは駄目だってわかっていたんだと思う。

なのになんでミスしたのか。。大きな間違いはですね、、、、

心の声を無視した事です。

つまり「コイツはやばい。コイツは信用できない。コイツは自分と考えている事が違いすぎる。。」って。

だから、このブログを読んだ人。

心の声には、充分耳を傾けようね。心の声を無視して、そんな事ないわと頭で否定しては駄目よ。良い様に考えては駄目よ。

それと、よくテレビのタレントが、「男は浮気するもんだ。」なんてほざいてるけど、、あれって「アホか」とJoeyは言いたい。

「たった一人の女性とも、僕は誠実はコミュニュケーションが取れません。動物と同じで理性がありません。」と言っているのと同じだモンね。

金と女性にだらし無い男性は、最低です。

どっかの占星術師が、19世紀みたいな事をよくテレビで言ってるけど、あれもウソ。

自分を殺して、相手につくすのが女なんてウソ。

大事なのはお互いの思いやりと誠実さ。。。。。

書いている内に、まとまりが無くなりました。だから、このへんで。

なんで、恋愛について何て書いたんだろう。。。。きっと、久々に聴いた ユーミン の歌のせいだわ。。。

Joey

月と太陽 [2007年11月24日(土)]
3時ごろ、ジュースを飲みながら太陽を眺めていました。

なんて言ったらいいのかなぁ。。。お日様の光と暖かさは、どこかホッとさせてくれて、優しいエネルギーを貰っているような暖かな気持ちになりました。

そして家への帰りがけに、夜空を見上げると満月(かな?)が煌々と照っていました。

お日様とは違ったクールな光。

古代中国では月の光が太陽より明るいと考えられていたと聞いたことがあります。

暦も戦前の日本を含め、アジアでは太陰暦を使っているところが多いし。

でもタロット占いでは、太陽は成功や健康を表すのに対し、月は不安、胸騒ぎなど、あまり良い意味を指さない。月に引力に恐ろしい力を感じていたのかしら。(ちなみに星は希望を表します。

太陽と月。恒星と衛星。地球は惑星。

自ら光っていて決して動かない太陽と、惑星の回りをグルグル回りながら太陽の光を浴びて輝く、お月さん。

昼間は太陽の光を浴びながら、夜は太陽の光を反射する月の光を浴びながら、グルグル太陽の周りを回る地球。

一周すると、一年365日。

なんて事を考えているJoeyが思ったことは、

「科学と古代人のアイデア。天文学。これってアートだわ。


Joey



本 求めない。 [2007年11月17日(土)]
昨日のブログに書いた気になる言葉「求めなければ。。。」

この言葉は、著書「求めない」から引用しました。

正方形で小さくて、とても読みやすい本。

Joeyは、今日デパートに行って買ってきました。

ちょっと笑ってしまったのが、この本、例のホームレス中学生の横においてあった事かな。


求めなければ [2007年11月16日(金)]
今日、何気なく雑誌を読んでいた時目に付いた言葉が 

「求めなければ。。。。」

人は何かを求めるあまり、心の中で何かを抱きしめてしまう。すると、「新しい事」は入ってこなくなる。

人は自然と何かを求めてしまう生き物。だからこそ、時には「求めない事」で、心に空間を作ろう。。。すると、バランスを取る事ができる様に成る。と著者は書いておられた。

求めなければ とつぶやくだけで、胸のうちが温かくなるような、そんな気がしました。

Joey
匿名についておもう。 [2007年11月13日(火)]
近頃、新聞や本を読んでいると「匿名」について議論がされている。

特に議論の対象となっているのが、ブログ書き込みサイト

私自信も、Joeyの名前で、日記の感覚で思いをつづったり、ブログを通じで色々な方とお話できる事が楽しくて、いつの間にか一年以上たってしまった。

ブログは現在のところ、Joeyの本名も写真も公開していない。正に匿名である

それに私の素人文章力だと、どこまで正確に思いを伝えられているかどうかを考えると心配にもなる

今日も新聞を読んでいると、匿名による書き込みサイトによって、中学生の虐めが発生している事について書かれた記事が目に付いた。

書き込みサイトには、特定の子を侮辱するコメントが無数に匿名で掲載されており、どういうしくみか分からないけれど、先生や親達が、これら虐めに利用されている書き込みサイトを摘発しようにも、簡単に見つからないしくみになっているらしい。

子供側も、親や先生に相談すれば、携帯電話やコンピューターの使用を禁止されるので、虐められても黙っている事が多いとの事。よって、親や先生からは、虐めが発見されにくく、虐める側も虐められる側も、インターネットを介して行われるので、発見が遅れるらしい。

また、インターネットを介した「友人のわ」に入れないと、もの凄く阻害感となりストレスになるとも新聞には書かれていた。(この事については、ちょっと分かる様な気がする。)

ブログを書いているとコメントを交換している人達だけが、ブログを見てくださっているような錯覚に陥る事がある。

しかし、当然の事ながら、ブログは、インターネットを通して万人が読む事ができ、気をつけて書いているつもりでも、知らず知らずに、誤解されていたり、社会や個人的に悪い意味で影響する事を書いているの可能性がある事を、改めて考えさせられた。

(でもね、カフェブロお友達のブログは全部好きで楽しみにしています。気になるのは自分の事だけだよ。

インターネットは、世界中の人々と瞬時に知り合える便利さや素晴らしさもある反面、瞬時に万人に向けて危険な情報や考えを公開する事もできる。

ある学者は新聞紙面で、「匿名だから、インターネットだから、国の規制が入らないから、自由な発想ができ素晴らしい。」とコメントをよしていたが、私には、ピンとこない。(以前、カナダ人の先生が同じ事を言っていたけど。。。)

長く匿名でブログを綴り、ブログが生活の一部になっている私が、こんな事を言うのはおかしいけれど、「匿名」について、インターネットについて、ちょっと深く考えさせられた記事であった。


今のところ、答えは出ていないけど。。Joey
街作り? [2007年11月10日(土)]
Joeyは、中三の修学旅行に行っていらい、東京タワーと表参道と、銀座が好き。だってキレイだもん。

近頃のニュースを見ていると、銀座の再開発が凄いらしい。ドンドン新しくてキレイなビルが建っている。その代わりにつぶされていくのが、サラリーマンの憩いの場。ちょっと汚い飲み屋さんとか、パチンコ屋さんとか、かな?

でも、、、サラリーマンのオジサン達は、どこへ行っちゃうんでしょう。皆がみんな、高級店で食事したり、飲んだりできないのに。。。

それに、、、金銭的に問題が無くてもオジサン達には、居心地も悪いだろうな。。。

大阪でも最近ブランドばかりが入っている近代ビルができている。でもね、そこに集まる人達は、なんか違う。。。。

今まで見たことないような、大阪の人達という印象。。Joeyのジェラシーかな?

先日テレビを見ていたら、超大型ビルを建てる事で有名な社長が出演していたの。。

最初は、若い頃の苦労話をされていたので、「今は誰でも知ってる有名オーナーだけど、昔は大変だったんだな。。」と感慨深げに見ていたところ、、、

最後の方になって、「東京を魅力的な街にしないと、世界からおいていかれますよ。昭和の汚い建物に郷愁を感じないで下さい。」
と鼻で笑って答えていた。。。

それを聞いたとき思わず「あんたが儲かるだけやん。ごまかさんといて。」とつぶやいてしまった。

Joeyもキレイなホテルやビルが大好き。でもね、街全てを要塞の様なビルで埋め尽くしたからと言って、魅力的な街になるのかな。。

車椅子の方を拒絶するかの様な、回転ドアを付けたりするところからして、このオーナーは、全然街作りに対する夢も思いも無いのでは無いように思ってしまう。

確かに、近年、街の再開発を行う事で、世界中からお金持ちの旅行者を呼び寄せる事に成功しているかもしれない。

でも、それだけで良いの?日本の顔って一体な〜に?

誤解の無いように再度言うけれど、Joeyもキレイな近代的なビルが好き。場所が好き。

でも、一部の人以外は拒絶するようなコンクリートの空間が、ドンドンできる、そんな空間で街を埋め尽くせば魅力的な街になる。。というのはウソだと思うJoeyです。


追伸
戦争で焼け野原となった土地だから、多くの犠牲者が出た土地だから、、ただ再開発すれば良いのではなくて、街全体がバリアフリーで誰にでも優しく、自然と共存していて、日本の文化が見える街にJoeyは憧れます。夢の街かな? そんな街なら、生産効率も能力もグンと伸びそうな気がします。

夢見る夢子ちゃんのJoeyより。
自分つくり? [2007年11月06日(火)]
大阪へ戻ってから、早半年。

ようやく少しだけ心に余裕が生まれてきたように思います。

日本に生まれ育ったに関わらず、7年もの歳月を海外で過ごすと、どうしても、どこかにズレの様なモノを感じます。

それは、Joeyの考え方が良くも悪くも(いいところだけ吸収していると自分では思いたいのですが。)、頭の中が欧米化していたり、

自分では、何にも変わっていないつもりでも、「カナダで7年を過ごしていた」と聞いただけで、特異な人間のように見る人など。

以前、帰国子女が帰国してから苦労が多いと聞いた事がありますが、本当にそうだと、自分の経験を通して、つくづく思います。

ましては、彼ら、彼女達は、子供やティーンエイジャー。何にも悪い事をしていないのに、本当の自分を隠す事は、きっとつらい事だろうなぁ。と思います。

また、いつの間にか(以前も言ったように)、日本を出てから7歳の年を重ねていたに関わらず、7年前と同じような振る舞いしている自分に気が付き、違和感がつきまといます。

カナダという国にいると、一般的に年齢も聞かれないし、結婚してようが、離婚してようが、あんまり問題にならないようなところがあり。(全てじゃないけどね。)

個人のプライバシーが基本的に尊重されるので、あくまでも大事なのは、自己とアイデンティティー がモノを言います。

(過去のブログを見て頂ける度、Joeyの格闘している様子が分かります。

そうこうしている内に日本を出国した7年前から、Joey自信も自分作りを忘れてしまっていたようです。

良い様に考えると、日本では(儒教の影響かな?)、その年なりの、存在感、表情、人間性、風体が求められる国。

(悪く言うと、年齢、性差別のある国になるのよね。)

よって、ファッション雑誌等を見ていると、一杯目につく言葉が「大人の何々」

つまり、オジサン、オバサンという言葉がなりをひそめ、変わって台頭してきたのが、大人の何々かなぁ。と思います。

というか、以前、年上の事を裏でオッサン、オバハンとバカにしていた人達(Joeyも含むかもしれない。。)が、年いって、いつのまにか40代以上に突入。

で、あせって作りだした言葉、つまり逃げ言葉が、大人の何々では無いかとJoeyは睨んでいる。

それか、、、若い編集者達が、オッサン、オバハンと内心思っている年代の人達(Joeyを含む。)に、売りつけんかな主義か。。。どっちかよね。

と、Joeyは内心思います。「それって、中途半端やん。

「個人を尊重するか、テッティテキに日本トラディショナを追求するか、両方を真剣にミックスさせるかに、してぇな。」とJoeyは言いたい。。。

さて、カナダで培ったところを取り入れつつ、日本のよいところを取り入れながら、自分を築くには、どうすればいいのであろうか。。。。

「ある日。なんで悩むのかなぁ。」と思ったら、見本が無い事に気が付いた。

Joeyの様に現在独身で、子供がおらず、海外経験があり、かつ日本の良さも大事にしたい。かと言って、日本の古い因習は大嫌い。人生の半ばを越えて、これから後半戦に突入する女性とは如何に。

お金が一杯あれば、ファッション雑誌に掲載されているブランド物を着れば、そこそこ貫禄があるように見えるし、ごまかせる。かも。。

しかし、現在のJoeyには、そんな余裕もなし。少ない経費で自分らしい装いを考えねばならない。

ラッキーな事に、最近では1000円〜2000円あれば、ちょっとお洒落な洋服が変えるのよね。

そこで最近のお気に入りは、シンプルな洋服に、昔買ったストールとかを、これまた安く買えるコサージュで留めたりする事にした。

そこに、キレイな色のメークをサラリとつけて出来上がり。

心、おしゃれ、表情、知識、経験、と一杯勉強していく事があるけれど、夢と希望のエッセンスは、どんな時でも忘れたくないなぁ。と思うJoeyである。

そして、気が付けば、これが「自分」だったのかなぁ。。と気が付いてみたいな。


おわり

Joeyの一人事より



Joeyの好きなことば [2007年11月05日(月)]
Joeyが好きな言葉。

それは「孤独とは創造する時間である。」という言葉。

友人や知人達と、楽しく時間を過ごす事も大事かも知れないけれど、でもね、気が付けば「行きたく無いのに行っていたり、聞きたく無いのに、電話に付き合っていたりしませんか?」

寂しいから、誰かと話したいから、だから、誰でも良いから一緒にいたい。電話で話したい。

そんな気持ちも良く分かります。

Joeyもバンクーバーで、一人で住んでいた時、何度そうおもった事でしょうか。

冷たい?バンクーバーの人達は、「明日の休日どうするの?」と、Joeyに何度聞いたでしょうか?その度に誘ってくれるのかなぁ。と期待をしてしまった私。

だけど、彼らにとって、それは只の挨拶。
もし、「予定が無いの。誘ってくれる?」と言っても、適当にあしらわれるだけ。。。。

何年も住んでいると、そんな事にも慣れっこになって、いつしか、一人で過ごす事も当たり前になり、いつの間にか孤独にも強くなっていきました。

もちろん、色々とお付き合いさせて頂いた方もいましたが、その当時の私は、少々気持ちも尖がり気味。その上、考え方がハッキリしていたので、どうしても、合わない人に無理に合わす事ができませんでした。

今は、それで良かったと思います。

もし、無理に笑顔を作ったり、どこか違うなぁと思いながら、時間を使い続けていたら、一人で本を読んだり、ノートに思いを綴ったり、過去を振り返る時間が無かったと思うからです。

だから、孤独とは創造する時間である。という言葉に出会えた時、本当に嬉しかった。

もちろん、Joeyとて、友人達と楽しくお話しする事も大好きです。

しかし、年齢を重ねるにつれ、Joeyの中の友人の定義が変わってきたようです。また、自分らしくいる事がどれほど大事なのかも知るようになりました

以前は、出会った人全て、同じように接しなければいけないような気がし、後で苦しくなる事が良くありました。

最近は、少し違います。「この人なら、私の時間は惜しくない。できる事は何でもしたいな。」と思える人を、性別年代を超えて友人だと思う様になりました。

大人だから、一応誰にでも失礼の無いように振舞います。が、深いところまで、接し無い様になりました。

もしかしたら、以前は寂しさから、出会う人全てに心の交流を求めていたのかなぁ。と思う事があります。

でも、それは間違いですね。だって、来たバスに全て乗車する必要が無いんですもの。

バスを待っている時間は、孤独かも知れないけれど、自分を見つめ、あらゆる空想、創造を楽しむ時間なのかもしれませんね。

そんな孤独な時間が、人を成長させてくれるんだと、最近思います


現在、心身のエネルギーチャージ中のJoeyより
Joeyのちょっと自慢 [2007年11月04日(日)]
最近のJoeyの自慢は、日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手

ダルビッシュ選手の実家は、Joeyが住む街にある。よって、彼の出身小学校、中学校もJoeyと同じ。

年代は、全然違うけど。

でも、小さい事だけど、とっても嬉しい。

ちなみにJoeyの実家は、大阪の南のはずれの南河内地区(みなみかわち地区)にある。

簡単に言えば大阪の田舎です。

顔はイケメン。見かけもスタイリッシュ。

だけど、ダルビッシュの、あの喋り方が、南河内っぽくて、とっても馴染み易い。。。と思うJoeyです。

Joeyのひとり事&ちょっと自慢でした。



| 次へ
プロフィール


ネットワーク


http://www.cafeblo.com/vancouver/index1_0.rdf
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ






(c) 1999-2008 Cafeglobe.com All rights reserved