ただ今、大阪から発信中。浦島太郎Joeyが見た日本はどんな国?

自転車に乗ること。海を見る事。波の音を聞くこと。
そしてキレイな物が大好きなJoey。

本音の海外生活から一転、ふるさと日本でどう思う?

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オパールとサファイア [2007年08月31日(金)]
かの江原啓之さんの記事を読んでいて、、、ふと目にとまった言葉。

「子供には想像力を養うおもちゃが必要です。だからコンピューターゲームはリアルすぎて駄目なのです。私が子供の頃のおもちゃといえば、単純なおもちゃしか有りませんでした。」

と書かれていました。

Joeyの子供の頃のおもちゃは何〜だ?

と一人、空想にふけっていたところ、ハタと思い出したのが、

オパールとサファイア
ごっこ。

オパールとサファイアは、宝石ではなくて、手塚治虫さん原作の「リボンの騎士の事よ。


リボンの騎士の主人公がサファイア王子。(本当は女の子なんだけど、理由有って王子の格好をしている。)

で、サファイア王子が乗っていた馬がオパール



Joeyはですね、このサファイア王子のヒラヒラしたマントと、きれいな胸飾りをつけた馬のオパールが欲しくて欲しくてたまらなかったのでございます。

ほんでもって、どうやったかと言いますと、

風呂敷の両端を首で結んでマントにし、ピアノのいす(丸くてクルクル回るやつ)を二つならべ、その上に箱を置き、またその上にアイロン箱(当時アイロンは木箱に入っていた。)をのせて、馬の顔を書いたのでした。

そしてアイロン箱に紐を貼り付け、手綱にして完成。

風呂敷のマントを身に着けて、ピアノ椅子とアイロン箱できた馬のオパールに跨った時の誇らしかった事。

「これで私もリボンの騎士だ。」と、一人喜んでいた事を、いまだに覚えております。


江原啓之さんが言われる想像力ある遊びとは、こんな事を指すのでしょうか?

ちょっと疑問でございます。

Joey


我が道を行く? [2007年08月28日(火)]
年をいけばいくほど、認めたく無いが、、、

「我が道を行くことの難しさ」 を感じる今日この頃。

「子供の頃から好きなように生きよ。」と両親から教えられてきたので、

ちょっと前までは

「何で一般家庭の親は子供に安定の道を、人と同じ道を歩ませようとするのであろうか。」

と真剣に思っていたのである。

今も、その考え方に決して賛成ではないけれど、「あぁ。。。こういう事であったか。」と思うようになった。

人と同じだとか、安定していると言う事は、不安になる量が少なくてすむんだわ。という事に今頃気がついた。

アホよね。

最近、正直言って自分が社会のはみ出し者になった様な、アホ〜な気持ちになる事がある。

そんな時は当然落ち込むし、もう立ち上がれないと思うことも。

「何であの人は楽そうなのに私はしんどいの?」と思うことも。(情け無いけど)

つまり、今まで気にならなかった周りが気になるのあります。


それでも自分で選んだ結果の積み重ねが、現在であるのであって、時々、整理をしながら己の人生を作っていくしか、乗り越える方法は無いのである。

そう思うと人生は長いのね。。。と神様から不肖にも虐められているように思えてきたり

ここで欧米(国によって違うけど、基本的に)と、日本の考え方の違いが出てくるのです。

欧米は、人生を楽しみなさい。明るい笑顔でユーモアを持っていきなさい。自分のアイデンティティーを大切に生きなさい。

と説いている本や人が多い。。。

日本では、相手との人間関係を大切にしなさい。人を思いやりなさい。忍耐が大切。努力が大切。うまくいかないのは、自分のせいです。努力しなさい。

と説いている本や人が多い。。。

当然、Joeyは欧米的な考え方が昔から好きなのですが、やっぱり日本人。日本的な考え方も無視できず、時に自分を責めてしまい、よけい落ち込む事も。

皆さんも、そんな経験はありませんか?

多分、Joeyのブログを読んで下さっている方の中には、私と同じような思いをされている方が結構いらっしゃる様な気がします。(勝手に思ってるのかも知れないけれど。

で、グダグダ言っちゃったけれど結論。


苦しくとも信じた事は続ける。好きな事なら努力もOK.
何を信じていいか分からなくなったら、一旦リセットする。
人生、なるようになるからね。と思う。
自分を虐めない。自分が悪い時もあれば、相手が完全に悪い時もあり。
ただし、その相手を選んだのは私の責任。
暇を作って瞑想したりする時間も大事だけど、クヨクヨ考える暇な時間を作ってはいけない。
暗い気持ちの時でも笑顔を忘れずに。笑う門に福来る。



人と違おうが、人から変な目で見られようが、自分ひとりくらいは、自分の価値を信じてあげようではないか。

それにね、、例え身体が不自由であったとしても、心が不自由な分けでは無いんだよ。

日本には日本のよさが。欧米には欧米のよさが。いいところを見習えばいいのよね。

だから我が道を行けばいいんだわ。 しんどいけれど楽しいもん。

でも、我が道を行くと、我がままになる。は違うのね。
我が道を行くには責任が必要だけど、我がままになる。には必要無いでしょ。

責任感じすぎても駄目なのよ。

バランスが大切。 これがコツかな。?

Joeyの一人言より









おめでとうタイソンゲイ [2007年08月27日(月)]
世界陸上、男子100メートル決勝で、アメリカのタイソンゲイがジャマイカのパウエルをやぶり世界最速の男となりました。

ご存知の方も多いと思いますが、タイソンゲイのコーチであるジョン・ドラモンドは、jかつて金メダルを期待されたスプリンターでありました。

しかし前回の世界陸上男子100メートル決勝で、フライングを取られ失格。

「僕はフライングをしていない。」とあくまでも抗議した為、彼は世界陸連から追放されてしまった。

つまり陸上選手としての生命を、永遠に絶たれてしまったのでした。

そこで普通の人なら陸上人生どころか人生その物を諦めてしまうところ

ですが、ジョン・ドラモンドは、タイソンゲイを見つけだし、彼のコーチとなって世界陸上に舞い戻って、悲願の金メダル。

正に執念

「勝ったタイソンゲイも凄いけれど、ジョン・ドラモンドは心から凄い人だわ

と思ったJoeyです。

もう一つ感動したのは、かのジャマイカの黒豹「マリーンオッティ」が47歳でありながら、国籍を変えてまで、スプリンターを続けていた事。

Joeyは昔からオッティの大ファンだったので、彼女の姿を見ることができて本当にうれしかった。

ただ、ちょっと残念だったのが、予選落ちしてしまったオッティ選手に対し、

解説の男が「こんな姿は見たくない。」

と年寄り扱いし、

現場レポーターの小谷実可子さんが、

「以前はたくさんのお付の人を従えていたけれど、現在は一人でバッグを提げて競技場に来てました。」

なぞとマイナス的発言をしていた事。

「ええやないか。一人でバッグさげてて何が悪いねん。」

「なんで現役選手としてチャレンジを続けている勇気に対し、賛辞を送らんねん。

と腹立たしい気持ちになってしまい、

「ずっと現役を続けている選手に対する嫉妬か?美しき47歳。オッティ様の凄さ、素晴らしさを、もっとほめんかい。」

と思ってしまったJoeyでした。

明日は女子100メートル決勝です。

時間は多分夜の10時くらいからのはず。お仕事で疲れているかも知れないけれど、ぜひ見てね。

スポーツ観戦が大好きなJoeyより
女あるじ [2007年08月26日(日)]
Joeyが知っている、やり手の女性(中には男性もいるけど、女性が目立つ)を見ていると、瞬時にその場にいる人々を彼女の「しもべ」に変えてしまい、自らは女主(おんなあるじ)と化す。

あるカナダの日系女性社長なんぞは、カナダ人の政治家であろうが、どっかの社長であろうが、人種差別しそうな鼻の高い白人のおねぇちゃんの、ホテルのフロントであろうが、おかまい無しであった。

本当に一瞬にして、女性社長と相手の上下関係が決まっちゃう。

そして「私の言っている事は、いつも全て正しい。」と、側にいるJoeyに向かって堂々と言い放たれた。

そんな時、私はただただ「は〜。」とうなづくだけ。

なんというか、パンっと槍を突き立てて「お前達、私の言うとおりにせよ。」と言われているような、そんな気分にさせられるから、不思議。

なんか魔法を使われているみたい。

一種、うらやましい様な気がするけれど、私には、とってもできない。

先日、Joeyが通っている、ある養成講座に、やっぱり女主と化した、ある有名な女性が講師として来られました。

もの凄く、お仕事ができる方で、誰でも知っている仕事を、フリーの立場で一杯されてる方。
頭が、とってもよく、教えられる内容も理路整然。超有名人。

しかし、この養成講座を主催している会社の社員である男性二名は、ガンガンと彼女から命令を受けてオタオタしている姿は、完全にしもべであった。

入ってくるなり「水がぬるいからショックを受けたわ。冷たいのを買ってきて。」と命令された男性達は、いきなり彼女のペースにはまっていた。

あの一瞬にして槍を突き刺し「わらわは主である」と、無言のうちに全員を納得させてしまう芸当は凄いとしかいえない。

普通の人には絶対できない。仕事ができる凄い人だからできるのか、彼女達だからできるのか。。。

で、何でか分かりませんが、昔から、なぜかJoeyの行くところ、勤めるところには、必ず女主タイプの方がおられる。

Joeyは、いつも目ぇを付けられるので、先手必勝で防御をする技を身に着けてしまった。

この1年。体調がすぐれないのは、これらの女主のせいでは無いかと思っているくらいである。

人間。絶対無理してはいけません。

今だったら、こんな女主からは、逃げるが勝ち。だと言えるんだけど。

昔は逃げる事ができなかった。。復讐されるもん。

いや。過去は過去だわ。もういい加減に忘れようっと。

Joey
おかえりなさい。 [2007年08月25日(土)]
今から1年ちょっと前、とても美しい写真優しい言葉で、ブログされてる方がいました。

しかし、去年の秋くらいに留学に行かれた為、
いったんブログを終了されたのでした。

ですが、発見!

どうやら留学先から戻られたようです。

その方の名前はgreenさんです。


おかえりなさい。
リッチウーマン [2007年08月24日(金)]
アメリカから始まった世界同時株安

順調かに見えた株式市場なども、大打撃。

でも、株はやっぱり投資だから、ハイリスク、ハイリターンは仕方無い。

それでも、株をはじめ、あらゆる投資と賢くお付き合いする事ができたら、これほど楽しい事は無し。

(実は、わたし。。国内向けですがファイナンシャルプランナーの資格も持ってます。)

で、最近Joeyが見つけた面白い本は 

リッチウーマン

サブタイトルは、人からああしろこうしろと言われるのは大嫌い!という女性のための投資入門です。

著者は、金持ち父さんシリーズで有名は「ロバートキヨサキ氏」の妻、キム。

この本は単なる投資ハウツー本ではなく、アメリカ女性達の人生物語形式になっているところが、とっても楽しい。投資に興味が無い人でも充分楽しめちゃう。

Joeyは子供の頃から「人からああしろ、こうしろと言われるのは大嫌い」であったので、キムのような投資家になれたらいいなぁ。。いや、いつか成ってやるわ。自由を手に入れるんだもんね。

と思うのでありました。

最近のブログで心を無にするのよ宣言をしたJoeyでございますが、やっぱり煩悩一杯の普通人でございます。

Joey




世界陸上がやって来た。 [2007年08月24日(金)]
ついに来ました「世界陸上2007」

大阪の街にも、IDカードをぶらさげた大会関係者らしき人を見かけるようになりました。

急に、インターナショナルアスリート達が身近になったようで嬉しい限り。

もし、大阪に来られる予定があったら「世界陸上」を見てってね。

詳しくはコチラ

でも、メチャクチャ熱いで。。。

追伸
北米からやって来たらしき、大会関係者の叔父さん達は、やっぱりスターバックスコーヒーを探しておりました。自分の国とおんなじメニューでおんなじインテリア。やっぱり落ち着くのでしょうね。
禅だよ。 [2007年08月23日(木)]
本日、歯医者さんの待合室で、ふと目に留まった家庭画報

普段なら、まず見ない雑誌であるけれど、まぁ。とにかく暇なのでペラペラと捲っておりました。

そして、気になる記事を一つ発見。

京都の禅寺のお坊さんと脳学者との対談が。

お坊さん曰く

「人は心の中を無にしなければいけません。無にする事によって宇宙とつながる。新しいモノが入ってくる。だから座禅もそうですが、禅では掃除をする事が大事なのです。」

のような事が書かれておりました。(様なというのはJoeyの頭で記憶しているのでご容赦を)

以前、Joeyがバンクーバーに在住していた時の事。
体調が悪く、なんとか現在の状況を良くしようとあせるJoeyに、漢方医のドクターウーが私に言って聞かせた事があります。

「僕は文化大革命により、18歳から農村に7年も行かされた。いつ北京に帰られるか、学校に復帰できるか全く分からなかった。だから苦しい農村生活を7年間も余儀なくされたんだ。

だからね、Joeyさん。人生には停滞する時というモノがあるんだよ。もがいてももがいても、穴から出られないという時期があるんだよ。」


と言われたのでありましたが、当時(去年)のJoeyには、そんな余裕も無く
「いんや。行動すれば、薬を飲めば、この状態は打破できるのである。」
と心の中で思ったのでありました。

その考えは4月に大阪に帰国してから、つい最近まで続いていたと思います

しかし、最近になって、少しづつ考え方が変わってきました。

「もう。色々画策?するのは止めよう。ここはジット我慢して、体調を整える事にしよう。いくら見かけが休憩しているようでも、脳が休んでいなければ同じ事。
だから、今、両親が元気でいる事に感謝して、そして仕事の事、将来の事を考える事をしばし止めよう。」


と思う事にしました。

あくまでも、気が付いた段階なので、完全に悟っているわけでも何でもありません。(あしからず

でもね、この考え方が少し理解できるようになり、少しずつですが、心の中に落ち着きが戻ってきたような感じがします。

だからね、辛い時は本当に苦しい。人から見たら小さな事でも、当の本人は死にたいくらい苦しいでしょ。

でもね、そんな時ほど、じっと自分の内面を見つめ、心の中を空っぽに、無にする事をしてみたらいいんじゃ無いかと思うのです。

私たちはお坊さんでも何でもありません。

しかし目をジット瞑って、心を穏やかにする事はできる。音楽を聴いてもいいし、自然の中に入るのもいい。

ギューギューになった頭の中と心の中に、せめて空間を作ってみましょ。そして、ちょっと元気になれたら、お部屋をお掃除しましょ

秋はすぐそこ。

だからこそ夏を楽しんで、一日24時間を感謝して、心に平和を作ってみようかな。

とJoeyは思ったのでありました。

Joey
みみずくさんへ [2007年08月22日(水)]
みみずくさんが、ブログを閉鎖されるとの事。

Joeyはとってもショックです。

ですが、きっと何かみみずくさんにとってより良いモノ、幸せなモノが見つかったのだと思うことにしました。

でもね、もし、以前あった心無い書き込みが原因で、でブログを閉鎖するのであれば、おせっかいですが心配です。

そうだったら何でも言ってね。

でも、でも、、、きっと大丈夫だね。

今まで楽しい時間をくれてありがとう

よかったら、Joeyのブログに遊びに来てね。いつでも待っています。

Joey


追伸
みみずくさんを傷つけたコメントを、私が見ていたら、、、絶対言い返してやたのに
と思うと、とても残念で悔しい。
何もできなくてごめんね。Joey
バブルとお金 [2007年08月22日(水)]
NHKの経済ドラマ「はげたか」を見ていて、バブルが崩壊した頃の事を思い出した。

あの頃、Joeyは大阪中を駆け回る営業ウーマンであったので、色々な噂を耳にし、たくさんの人がバブルの崩壊に沈んだところを目の当たりにしました。

ある銀行の支店長さんは、バブル崩壊の残務処理の為、とんでも無い苦労をされたせいか頭が真っ白になっていたし、噂の方が新聞記事になるよりも数年早い事も知りました。

バブルの正体は一体なんだったんだろう?

金余り現象が起こり、あまったお金をイケイケドンドンで銀行や信金が貸し出し、運用できると思っていたモノが運用できず、価値が一気に目減り、よって焦げ付いて、銀行には山のような不良債権ができた。

一言で言えばこんな感じかな。

でも、結局、必要の無いものを節税対策だの、投資だの、でお金を使いまくり、営業側も楽してお金儲けできた事。がバブルであったのでは無いだろうか。と今は思う。

だから多くの営業パーソンは、楽して仕事する事を覚えちゃったので、バブル崩壊後は地道に仕事する事がしばしの間、難しくなってしまった。そんな記憶がJoeyにはある。
私も例外ではありません。だから分かるの。


でも、気が付けば、株価は18000円を越え、バブル崩壊から日本経済は復活してきたように思っていたけど。。。。アメリカがくしゃみしたら一気に下がってしまった。

Joeyは経済専門家で無いので詳しい事は分からないけど、去年の終わりくらいから「お金ってなんだ。」と考えるようになってきた。

きっかけは、そうねぇ。。お金に対する考え方がドライなカナダ人やアメリカ人を見ていて、また、その中で揉まれる内に、「わたしって、どうしてお金を得ることが何で下手なんだろう。」とつくづく悩んでしまった事がきっかけかな。

だからお金に関して書かれた本を去年の終わりあたりから色々読んでみたり、Joeyなりに周りの人を観察してみたり。してみたのでした。

Joeyの結論。

やっぱり、お金ってエネルギーなのね。ハートって言ってもいいのかも知れない。

つまり、お金を受け取る事が下手なのは、人からの愛を受け取るのも下手。
お金を人に分配する事が下手なのは、人に愛を与える事も下手。


愛は与えて、得る事によってグルグル回る。よってエネルギーがドンドン循環する。

だからお金は、その人の生き方そのモノを表すのかも知れない。

もし、バブルの時代に、正しく投資し、正しくお金を使っていたら、バブルもバブル崩壊も起きなかったかも。

お金が余っていたのなら、口八丁手八丁で売りつけたり貸し付けたりするのでは無く、皆が幸せになれる方法を見つけて投資、分配をするべきだったんだろうな。とJoeyは思います。
(経済専門家で無いので専門的な事はあえて書いておりません。)

それに、今、お金があって得意満面な人であっても、儲け方、使い方、扱い方を間違えていれば、必ずお金は無くなる。

反対に正しく稼ぎ、扱っている人はよりお金持ちになれるのだとJoeyは思います。

だいたい見てると、こういう方々は必ずたくさんお金を得たら寄付されています。

だってね、川の流れがあまりにも急で増水しちゃうと、川って決壊するでしょ。だから、よそに逃がさないといけないの。

そうする事によって、より川の流れはスムーズになって行く。


面白いね。お金って。

さて。どっかの政党によると現在の日本は格差社会とか。

という事はお金が正当に循環していないのか、それとも差が付いていると言われる人の問題なのか?

ちょっと、ややこしい事を書いてしまいましたが、言いたかった事はただ一つ。

「お金はエネルギー。お金はハート。だから正しくお付き合いしましょ。そうすれば誰にだってお金持ちになれるチャンスはあるのよ。きっと。

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