ただ今、大阪から発信中。浦島太郎Joeyが見た日本はどんな国?

自転車に乗ること。海を見る事。波の音を聞くこと。
そしてキレイな物が大好きなJoey。

本音の海外生活から一転、ふるさと日本でどう思う?

2006年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新記事
最新コメント
Junさんへ
もし世界が花で一杯なら。 (11/29)
Junさまへ
選択の自由 (11/07)
jun
選択の自由 (11/05)
Gamineさんへ
キョンキョンの言葉に思う。 (08/29)
親愛的アガコ小姐へ
キョンキョンの言葉に思う。 (08/29)
とーこさんへ
おとこの結婚観、おんなの結婚観 (07/01)
ブログを見ると [2006年11月21日(火)]
今日実はちょっと嫌な事がありました。
だから、カフェブロを見る余裕は無いなぁ。って思ったんですね。

でもね、やっぱり気持ちがモヤモヤして眠れない。

それでカフェブロオープン

そこにはチキンリトルちゃんのコメントが。
一生懸命悩んで、一生懸命頑張って、そしてコメントをくれてありがとう。

私よりずっと年下の女の子 も一生懸命頑張っているんだわ。

- この女の子は間違っているかも。でもね、私にはなぜかこの表現がピタリとくるのです。 - 

私もガンバロウ、負けないわ と、とっても素直に誓ったJoeyです。
慣れない事をすると。。 [2006年11月20日(月)]
前回のブログは、頑張って芸術に付いて書いたものだから、

アップしてから4回も書き直さねば成りませんでした。

やっぱり慣れない事をしたらこんなもんね。
ハハハ

ところで、良く行くスターバックスの横には、犬のデイケアセンターがあります。つまり犬の保育所ね。時間単位で犬を預かっていて、散歩もしてくれます。

窓から保育所?の中をのぞくと、ちびちゃい犬が一杯ウヨウヨ。なんか、本物の保育園みたいで、犬とは思えない。なぜか皆仲良しこよし。

しかし、その中の白い犬が、窓から覗いている私にワンワンと向かってきたのですね。するといっせいに他のも、私に向かって吠え出したしだいです。

悲しかったわ。 友達になりたかっただけなのに。
Posted at 11:23 | この記事のURL | コメント(2)
充電したつもりが、放電に。 [2006年11月19日(日)]
みなさんお久ぶりです。

慣れぬ絵なんぞを描いていたため、カフェブロ休んで充電していたつもりが、なぜか放電してしまいました。やっぱりカフェブロは、私の心の糧なのね。

久しぶりに描いた絵は決して上手だとは言えませんが、とっても楽しく満足のいく物となりました。


前にもお話したとおり、先生から出された課題
は「アーティストを1人選び、そのアーティストの作品からイメージした物を描く。」でした。

私は前々回のブログにも書いた岡本太郎氏の「太陽の塔」と、同じく岡本太郎氏の「明日の神話」を、課題の題材に選びました。

岡本太郎氏の画集によると、
太陽の塔のおなかにある顔は、1970年の日本人の顔を、後ろの黒い顔は守り神、そしててっぺんの金色の顔は、日本人の未来の顔を表すそうです。

「明日の神話」原爆の爆発を描いた壁画です。しかし、岡本太郎氏の凄いところは、原爆の悲惨さや、惨めさだけを描いたのでは無く、爆発に負けず、爆発から再生していく日本人の力=明日の神話 を生み出す状況を、メキシコのホテルの壁画として描こうとした事です。
(私がお話するには、かなり複雑な事なので、詳しくはこちらを読んでくださいね。)


ご存知の通り、1970年アジアで初めて開かれた「大阪万博」に、建築家「丹下健三氏」が設計した「万博のお祭り広場の大屋根」に、丹下岡本 の 大激論の挙句に大穴を開ける事に成功?そして天を突き破るように建てられた「太陽の塔」。

ご存知の方も多いとおもいますが、この二つの芸術。壮大なコンセプトの元、太陽の塔と明日の神話は対になっていたと言われています。

明日の神話から放たれた「原爆の炎と放射能の光」「新しく生まれた日本人の力」の輝き。その壮大なエネルギーが、「太陽の塔の金色の仮面の部分」に反射される。1970年、敗戦からようやく立ち上がりかけた日本人に当てられた希望の輝き。
この希望の輝きを、1970年に太郎氏は日本人に向けて発したかったのだと私は思います。

また優雅なフランス生活から一転、日本兵として出兵した岡本太郎氏は、どんな地獄を戦地で見たのでしょうか?それでも、こんなに素晴らしい構想ができる岡本太郎氏に、私は深い尊敬の念を抱きます。


残念ながら、メキシコのホテルが倒産した為に、明日の神話は公開されないまま、最近まで行方不明になっておりました。

しかし幸い数年前に 、メキシコで明日の神話の発見されました。

今回の出された課題を通じ、両親に連れられ、幼き日に見上げた太陽の塔
その塔に込めた岡本太郎氏の思いを知り、悲しみと残酷さ、そして根性。強く、壮大で雄大ささを感じさせる不思議な気持ちになりました。

また館一さんのブログより、1965年当時の日本の事も伺う事ができました。(館一さんにはこの場を借りてお礼申し上げます。

アメリカに反発を覚えながら、一方でアメリカに恋焦がれる若者達。その矛盾した事さえも、パワーにしてしまう時代。

初めて見る外国人に、多くの日本人が驚いた大阪万博。

そんなハングリーでエネルギッシュな時代に、大阪万博が計画され、太陽の塔と明日の神話が生まれたのかと思うと、なんとも言えない気持ちになるのは、私だけでしょうか。




追伸 なれない芸術について書いたため、4回も書き直しました。。。


芸大にパートタイムで行きだした理由 [2006年11月16日(木)]
時々ブログで、私がバンクーバーの芸術大学で絵の勉強をしている事をお話しています。

でも、なぜ芸大で今さら勉強したりしているんだろう?と中には不思議に思ってられる方もいるかも知れませんね。

以前お話したように、今から約1年前、燃え尽き症候群におちいった私は、からだがだるくてしんどくって、一時はベッドから起き上がれない程にまでなりました。

そう、全く仕事どころでは無くなってしまったんですね。

最初の頃は、そんな自分を情けなく思い、あせりも手伝って益々落ち込んで行きましたが、いつも何か考え付く事が上手な私は、

「仕事がダメなら勉強をしよう。こんな機会はもう人生に無いかも知れない。」と落ち込みながらも気持ちを切り替えたのです。

以前から趣味でフラワーデザインを習っていたので、デザイン学校を卒業して依頼、全く過去15年以上アート関係に接していなかった私ですが、わずかながらアート関係に慣れていたのも幸いしました。

私がカナダで立ち上げた仕事とは、カナダのアーティストが作ったクラフトやアートを日本に紹介する事です。従って日頃から多くのアーティスト達との関わる事が多く、私がアートの知識や経験を持たなければいけないなぁ。と日頃から感じていたのす。

だから思い切ってパートタイムでファインアート(美術)のサーティフィケート(認定書)をコースに申し込んだ次第です。

クラスでは、コンテンポラリーアート(現代美術)の歴史、基本的なドローイングに絵の描き方、構成の仕方、ダンボールやワイヤーで立体を作るトレーニング、色彩の勉強をする事ができました。

物によってはチンプンカンプン。その上当然の事ながら、授業は英語。周りは殆どカナディアン。会話にも入れず、専門用語の英語は分らず、先生が言った事がわからず、一人へんな事をしてみたり。

それでも、分る言葉だけでも聞き取ろうと必死でした。周りの人はなんとも思って無かったと思いますが、心の中でヒシヒシと孤立状態を感じ、本当に泣きたい気分。

美術=実技 だから何とかなるだろうと、たかをくくった私の責任なので、誰のせいでも有りません。

でもね、数ヶ月間続けていく内に、やっぱり見えてくる物ってあるんですよね。

何でこんな事しなきゃ行けないの?と思いながらエッセイ書くため10のギャラリー巡りした事によって、多くのアートに触れる事ができましたし、コンテンポラリーアートを知る事によって、アートは常に進化し続けている事や、アーティストのコンセプトや哲学にも触れる事ができた事は新鮮な驚きです。

絵を描くと言っても、色々な方法がある事。技術を知る事によって絵画の鑑賞の仕方、楽しみ方を少し理解できた事。

真っ黒になりながら、木炭を使ってドローイングする新鮮さ。

色彩のマジックを知る楽しさ。

そして、何よりも大きな収穫は、絵を描くことの楽しさが私の中に蘇った事です。プロで無いのだからへたでも良い。無心に絵筆やクレヨン、パステルを握っている内に心が童心に返ったような気がします。

今は最終課題である岡本太郎作「太陽の塔」と「明日の神話」から得たイメージを元に、絵を描いています。(ただ今、ちょっと休憩中、その間にブログをつづっています。)

小さな紙とクレヨンが有れば、どんな人でも絵を描く事ができます。きれいな色を見ている内に、ドンドン楽しい気持ちになる事は保障しますし、右の脳を使う事で脳も活性化されますよ。硬〜くなってた頭が柔軟になる感じがします。

もし、絵なんて描けないわ。といわれる形があれば、一度左手にペンを握ってみて下さい。
左手を使う事により、芸術的感覚を司る右脳を使うので、あれっと思う想像的な絵が描けたりします。音楽を聴きながら、音楽をイメージして描くのもいいかも。

と、お話している間に、休憩時間が終わりました。再度キャンバスに向かう事に致します。

今日も皆さん。一日お疲れ様でした。Joey








羽根が無くとも [2006年11月15日(水)]
最近、私はカフェブロ海外旅行ツアーを楽しんでいます。

香港に行ったり、ミラノのクラブゴールドに行ったり、パリに電車で出かけたり。

香港の海に浮かぶお月さんにウットリ

ミラノのゴールドの豪華絢爛さにびっくり

パリのエッフェル塔を見て「ワーッ」と歓声を上げたり


そしてふるさと日本に帰ったり。


羽根が無くてもどこへでも行けるもんね


エッフェル塔ツアーはこちら 
http://www.cafeblo.com/orange_choco/archive/131

ミラノゴールドのツアーはこちら 
http://www.cafeblo.com/kei/archive/128

香港ツアーはこちら 
http://www.cafeblo.com/monosashi/archive/18


冷たい雨の降る中、空想にふけるJoeyです
電話が怖い。。。? [2006年11月14日(火)]
先日出来上がった企画書というか、アイデア提案書の結果(感想)を、とあるデパートの担当者に伺わなければならないのですが。。。

私、実は電話が怖い。その上、バンクーバーと日本では時差が17時間もある為、よけい難しい。(バンクーバーの夕方5時=日本の朝10時)

昔からどのタイミングで電話したら良いかをひたすら考えてしまう私。
誰も私がそんな事で悩んでいるなんて、思ってもみないようだけど、本当になかなかできない。

今、朝だから忙しいよな。今日月末だからイライラしてるよな。今だったら昼ごはん食べた後だから落ち着いているかなぁ。。。と頭が一杯になってしまう。

昔、ある大阪の銀行の支店長から「相手のことばっかり考えてたら商売になりまへんがな。ハハハ」と笑われてしまった。。。

実際本当の私は営業歴が長く、一度モーションがかかると、勝手にからだが動いて、大きい会社だろうが、大使館だろうが、どこでも平気ででかけて行ったり、電話してしまうくらい大胆。

でも、今回のような「私にとって、子供のような大事なアイデア」を気に入って頂けるか、となると、もう緊張してしまって、本当に電話が怖い。


で、思い余った結果、ちひろさんのブログに貼り付けてある、タロット占いをしてみた結果、今日の願いは何でもかなうと出たので、思い切って東京へ電話。 
なんと気の弱い。。。

結果、外出してます。と言われガッカリ。。。

いいもん。こうなったら絶対今日中に連絡付けるもん。
続きを読む...
バレエストレッチ。 [2006年11月13日(月)]
肩こりのJoeyです。

パートタイムで参加している美大のクラスから出された課題の絵を、今まで描いておりました。

アーティストと作品を選び、そこからインスピレーションを得て、絵にする という課題。画材は何でもOK。私はアクリル絵の具で描いております。

作品は、岡本太郎氏の「太陽の塔」を選びました。「岡本太郎画集」を読んでいると、太郎氏の1970年大阪万博に、屋根を貫き聳え立った「太陽の塔」に対するコンセプトとコメントがのっておりました。


この広場にきて、すべての人が無条件になり、あのべラボーな祭りの雰囲気に同化されてほしい。
人間は全てそのままの姿で宇宙にみち、無邪気に輝いている物なのだ。「太陽の塔」が両手を広げて、無邪気に突っ立ている姿は、その象徴のつもりである。
素っ裸の心で、太陽と、宇宙が合体する。
日頃のこせこせした自分を抜け出して。。。。「祭り」の喜び、いきる喜びがそこから生まれる。




岡本太郎氏は、大阪万博のアートプロデューサー。祭りとは万博の事。
あの太陽の塔には、宇宙と太陽の合体などという、壮大なコンセプトがあったとは。
何よりも凄いのは、岡本太郎氏のような素晴らしい芸術家が、大阪万博のアートプロデューサーであった事。日本は本当に希望に燃えてたんだなぁ。




などとお話をしているうちに、またまた肩が凝ってきました。

よって、



椅子に座ったままできる「バレエストレッチ」をしております。

バレリーナのように 首が長くなったような感じがして、気持ちがいいです。

バレエストレッチを試したいかた、こちらをクリックしてね。
ありがとう。 [2006年11月12日(日)]
  

          






たくさんのコメントに感謝を込めて

そして頑張っている人に安らぎを Joey
Posted at 14:09 | この記事のURL | コメント(3)
人生って。 [2006年11月11日(土)]
今はこんなに明るくブログをしているJoeyですが、今から約1年前、燃え尽き症候群、別名うつ状態と診断されました。

こんな有り難く無い診断を下された時に理解した事は、

出すばっかりで受け取らなければ、燃え尽きる。落ち込む。という正に簡単な事でした。

外国でたった一人で自分を見つめ続ける日々。
結果、私を含め日本人は,どうしても与える、尽くす事を良しとする文化に育っている為、燃え尽きてしまう人が多いように思いました。

男性に尽くす、仕事に尽くす、家族に尽くす。。。友人に尽くす。。。休み方がヘタ。
いつも自分より周りに気を使う。。。人のせいにいっそできればいいけど、全部自分の責任として抱え込む。よって、ずるい人に利用される悲しい現実もあり。
年齢、性差によって自分を抑える事を暗黙に要求される。。。

これを北米でやってしまった私は、完全燃え尽きました。なんせ回りは個人主義集団。

特に女性のからだは、ホルモンの関係で体調の変化が激しく、男性社会にあわせるのは、本当にからだに悪い。

そら、燃え尽きるよなぁ
と思いました。

しかし、この経験があったおかげで、ようやく自分の健康の大事さや、のんびりした気持ちを持つことが如何に効率的で、良い結果を生むのかを知りました。

昔の人は言ったでしょう。余裕を持つ事は大事だと。地に足をつけるとか、泰然自若ともいうかな。

以前の私は、結果を出そう、結果をコントロールしようとするあまり、自然の流れに逆らい過ぎて謙虚な気持ちを失っていたのかなと思います。

人事を尽くして天命を待つ。というでしょう。(漢字あってるかな?)
(欧米だったら神にゆだねるかな。)


また余裕を持つためには、充分な休息、適度な運動、散歩をする事が、自然と自分を調和させる事に気が付きました。

それに、人生=夢=仕事だけでは無く、仕事、健康、食べ物、家族、夢、個人の時間、友人、自然との調和、心など、これらの調和を取る事=ハーモニーが生まれる。=良い人生なのではないかなぁ。 と今は思っています。

でも、完璧でないから人生かな。やっぱり人生学ぶようにできている。

自分を愛し、人を許し、人を愛する事、本当の意味で賢くなる事とは、どういう事かを、徹底的な孤独の中、身を持って経験したように思います。(まだ経過途中ですが)

これも怪我の功名という事ですね。

それに、カフェブロで多くの方とと話ができた結果、固くなっていた私の心はいつの間にか、柔軟になり、視野が広がっていったように思います。
だからカフェブロ中毒。

これから女性管理職の立場に立つ人がおられたら、新しい仕事の仕方をめざして欲しいなと、心から思います。新しい事を目指す人は、歴史上いつも大変だけれど、その分充実した人生がおくれる人だと思います。

どんな辛い事があっても、必ず経験は役に立つ。自分を育ててくれる。 と心から今は信じる事ができます。

最後に、休息は働く事と同じくらい大事。

疲れたときは、栄養とって休みましょうね。Lbちゃん。
BABEL [2006年11月10日(金)]
ブラッドピットと役所弘治が出演している、BABILを見てきました。

が、単純な私には何の事か全く分り無い映画でした。。。。

役所弘治の娘の聾唖者の女子校生は、母親が自殺した影響でぐれて、やけになり性欲が一杯に描かれていたり、東京のティーンネイジャー達と薬とお酒でラリッたり。。。

役所弘治は渋い演技を見せていたし、この女優の演技は上手ではあったけれど、これではまた日本女性が誤解されてしまう。と周りのカナダ人達の反応見て、てひやひやしてしまった。 

ブラッドピットの奥さんが、モロッコでバス旅行中に、役所弘治がハンティングにモロッコに行って、ガイドにお礼であげたライフルが近所の子供の手に渡り、イタズラに試し撃ちした玉に当たり、テロ事件のように報道され。。。結局子供は逮捕。

ブラッドピットの子供の面倒見ていたメキシコ人の女性が、息子の結婚式の為、仕方なくブラピの子供を連れてメキシコに帰った為検問に引っかかり逮捕。

メキシコに強制送還されたりと。。。

とにかく暗い、この映画。。。

最近のアメリカ映画、なぜか暗いのが多いと思うのは私だけだろうか?

アカデミー賞取った「ミリオンダラーベイビー」にしても「クラッシュ」にしても、良い映画なのかも知れないけれど、本当に暗かった。

多くは人種差別、貧民層、宗教を題材にしている。つまりアメリカの影の部分。

この映画にしても、アメリカの権力と日本の影の援助を表しているような気がする。
話題になったジョージクルーニー主演の映画「シリアナ」もアラブの石油を題材にしていたし。

どうしてもっと夢のある映画を撮らないのかしら?
良い映画=暗い気持ちにさせる物ナな無いと思う。もっと気骨のある映画が作れないのかしら?それとも私が全く作品を理解できていないのか?

私は個人的な考え方として、最近の映画、アートには政治的問題を題材にしている物が特に多いように思うけれど、少し安易すぎるように思って仕方が無い。

もっと創造力溢れて夢が持てる作品を見たいと思う。こんな映画ばっかりになったら、世の中悲観主義者で一杯になりそうだから。


でも、これはあくまでも私の意見。皆さんはどう思われますか?


こり治すつもりで映画見たのに、よけい悪くなったJoeyでした。
Posted at 17:48 | この記事のURL | コメント(2)
プロフィール


ネットワーク


http://www.cafeblo.com/vancouver/index1_0.rdf
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ






(c) 1999-2008 Cafeglobe.com All rights reserved