阪神タイガースが強すぎて、関西の阪神ファンは怖がっている。
「これは本物か。いや、いつかきっとボロボロに負けだすに決まっている。
なんでや、
なんで強いんや〜
という感じであろうか。
関西に在住している方か、関西にしょっちゅう仕事に来られていると良くわかると思うけれど、どこ行っても
野球で盛り上がっている。
そこら中にタイガースの文字が目につくし、メディアも阪神タイガースの話しは必ずでる。
評論家の宮崎氏曰く
「東京帰ると、あれ、野球の話しはどこに行ったのか?と思うけれど、大阪へ来ると全然違う。」
阪神が勝つと次の日のスポーツ新聞は、メチャグチャ売れ、負ければ一杯売れ残る。
皆、熱い。
Joeyの79歳の母は、典型的。子供の頃から怖かった。
負けるとずっとグチを聞かされ、勝つとその夜のスポーツニュースに、次の日もニュース、あがりにスポーツ新聞をローソンで買ってくる。
母にとって阪神の選手は子供と同じ。Joeyの事より心配している。
金本2000本安打の記念には、金本記念ワインにボールペンを購入した。
沖縄キャンプも行ったし、今年も甲子園へ7回行く予定である。既にチケットも購入済み。(ちなみにうちから甲子園まで1時間半近くかかる。。

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話し変わって、
以前にもブログに書いたように、Joeyの街、羽曳野市(はびきのし、と読む。)はダルビッシュ投手の出身地。このあいだ、羽曳野市の広報を見ていると1ページ目の見開きにダルビッシュ投手の写真があった。
彼は一勝ごとに、10万円を羽曳野市の子供の為に寄付するらしい。
若いのにエライ!(今日は残念ながら負けたけど。。。次は勝ってね。Tomorrow is another day.よ

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では、おやすみなさい。良い夢見てね。
Joey