我が家の朝は、すさまじいばかりのセミの声と、なぜか
鶯の声ではじまる。
熱風吹き荒れる猛暑にも関わらず、いまだ、鶯が健在なのが不思議。
この鶯、6月ごろから
ホーホケキョと鳴き始め、正直言ってうるさいくらいなのだ。
人によっては、
鶯の声で目覚めるなんて、何て贅沢な、うらやましい
。。。。と思われるに違いない。
しかし、鶯の声は、
大阪のおばちゃんの声のごとく、デカイ。
きっと
豹柄の羽をしているに違いない。
では、最近お気に入りの本
「LOST」を読んで寝る事にします。おやすみなさい。
Joey