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  <title>アンドレの人生あれこれ。</title>
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  <description>大学を卒業してとある広告代理店に入社。
しかし10ヶ月目・23歳にしてストレスのために”うつ病”になった私の徒然日記。
それから早8年…未だに通院生活が続いていますが、かくかくしかじか、右往左往、紆余曲折、一進一退、津々浦々と一生懸命生きてます。
人間、生きてりゃ色々ありますわ〜。

いや、ホント。(-公- ；)　 </description>
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  <title>ひとつの区切り、と、終焉と、そ して続く、</title>
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  <description>かなりご無沙汰なブログアップでございます。最近ではツイッターやフェイスブックでの投稿が多くなり、ブログがおろそかになっていたのもあったのだけど、伝えたい、とまでは大袈裟だけど発散させたいことがそれらで済んでしまうという事実もあり。そもそもがブログを始めたのは６、７年前ですか。当時はブログが世に出て、有名人はおろか一般人までも簡単に日々思うことをウェブ状に載せることが出来るということで、あたしも流行りに乗ったかたちなんだけど、あたしが１番伝えたかったのは、うつで苦しんでいること、こういう一人の人間がいるということ。仕事では公に出来ないし、誰にも言えない気持ちを、なぜかブログなら書けた気がする。実際に読んだ人からしたら一方的な意見だったろうなぁ。と思う。我が儘なことも自己中なことも言いたい放題。でもそうすることで、気分のバランスを保つのにとても役立ったし、後で客観的に考えることもあったのではないか。そう考えているのだけど。さて、転機は約１年前。病気と仕事がお互いに足を引っ張り合い、どちらもどんどん最悪な方向に進んでいたのでにっちもさっちもいかんわーってなって、あたしもうダメ…あたしの明日はどこ「(゜゜)゛という状態で、奈落の底に近い状態だったのでもうブログにも書けなくなって。書いたら大事、だと思う、から。そんぐらい酷いこと思ってるって、書くのもどうかと思うし、書いたところでどーなのか、っつーわけで、書いて逃げるのもよろしくないし、もう暗いこと書くブログとは決別したいとも思っていたので、お気づきではないだろうけど２０１１年のブログはくらああいことなど一切、病気のことなど微塵も書いとらんのじゃ!!そしてその時期に重なるようにツイッターやらフェイスブックを始めて、そこでいろんな人との交流もあり、次第にあたしの心も緩んで行った次第で、何だかブログの存在意義が霞のようになっていったのであります。それでもどうにか続けていけないかと、あれやこれやと模索しつつ、たまにアップしたのであるけど、さあ、どうだ、…はいこの様です。もう続けることがあるのか？？何かぶつけるもの、伝えることあるのか？？そもそもそんなにブログに意義を求めるものか？？など考えちゃいましたけど、きっかけがきっかけなんで、そういう結論→タイトル、になりました。今後一切しない、とか言う固い決断でもなんでもないんですけど今はもうおしまいです。あーホントにブログには助けられたなぁ。始めた当時はツイッターなんてなかったなぁ。ネットの世界もどんどん変わってるなー。相変わらず病気なおんねーなぁ。相変わらずネガティブだなーあたし。だいたいいくつ記事書いたんだろー。いつの間にか３０代に突入しちゃったなー。今だにケータイだなースマホじゃねーや、てかこの間に使ったケータイ２台。とかいろいろと思うことありますけど、キリないのでこの辺りがよろしいかと。ブログよ、ありがとぅーーーーーーー！！！！感謝。</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2012-01-09T00:08:47+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-4cdc28ac5e58b20daa909456ec952f2d.html">
  <title>私には見えます</title>
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  <description>いやね、以前にも書いたんですけどね、

あたしは占いとか信じないんですよ、

てか、いいことだけは、とりあえず前向きにとらえる、程度、

で、雑誌の占いページの需要がどれくらいあるのか、

とか、ホント不思議なくらい、どの雑誌を見てもあるのだから、

占い師も結構いるのだな、とか、もう、職業の一つなんやな、とか、

そんなんしか、全く、考えも及ばないのだけど、

女というものは、占い、また、その類いの胡散臭いものが、

あやしげな黄金の光を放つ蜜、それに見えるらしい、

で、

それはそれは、むかーーーーしから、

最寄駅前の、商店街というのも恥ずかしいほどの、

両手で数えられるほどの、店、やら、新聞屋が、軒を連ねているのだけど、

中華料理屋があって、小学生のころから、年に3回ほどもないけど、

でも、夕飯作るのめんどくさいけん、という母親に連れられて行った、

それが、2年、おそらく、前から、

昼間からの、大繁盛、と思しき、模様、

駐車場もないのを、無理矢理、

こじこじ停めてあり、邪魔やなあ、なんなん、と、

通行人としては、駅までの道を阻む、障害物でしかなく、

確かに、まあまあな味やったもんな、とか、


最寄り、というのは、自宅の最も近い、駅、

高校生の時から、ほぼずっと利用させてもらってます、

JR、快速利用不可、の、鈍行列車の旅、

夜に街灯に集まる蛾のような、餓鬼、ヤンキー、すなわち、田舎、

でありますけども、

福岡市内、博多までの道のりは一本道の、睡眠の旅、

駅名を名乗ろうものなら、う、え、あ、つまり知らぬ存ぜぬ、

の、最近の言語反応が、

●△×、と中華料理屋の名が、

どうこう、占い、当たる、話題、と、

ぬ、思いもよらぬ情報量、



あ、あ、あ、あ、あ、

占い、売らない、裏ない、

予約殺到、大混雑、予約困難、料理込、

よ、的中率、高度との、

あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、

あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、

すべてが、そこに、おさまる感じ、

招き猫の置物の不敵な笑みと硝子玉と予約制看板と混雑と女の行列、

こうして新たな、商い、ここに生まれり、


もう、ここで、羽毛よりも軽い気持ちで、

中華を食べることはないのだと、それだけが、

いや、残念では、ない、

ね、見ず知らずの、中華料理屋のおかみに、

自分の、浮気激しいとか欲張りだとか男運ないとか金ないとか

云われて、なんなの、

占いという、底知れぬ、商売上手に、いや、感心、ん、、、</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-09-19T00:09:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-026aef34d056a9cbcb67d3ce2cebe735.html">
  <title>ディズニーの罪</title>
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  <description>休日は身の回りの日用品やら本やらを買いに車を自ら運転して
あちらへとそちらへと出かけることもナメクジほどはあるので今日も
生理用品とか歯ブラシとかビューラーとか女子めいた
るんたったアイテムを購入した。


生理用品を買うさいのあの選択の心の境地、うふふ、
どのメーカとかサイズとか形とかタイプとかの乙女心を詰めたパックを手に取る境地、
それすらも楽としてしまう、きっと不可解。男子。
6年ほど無縁だった生理用品を買う必然に嘆いたあたしも今やこの様。


そしてマイカーを走らせ見飽きた道路を流れるのだけど、異様、ミッキーマウス。


ミッキーのタイル張りのベランダを装着した家が浮かんでいる。


周りの家々は無機質極まりなくトホホな乱杭歯で深い不快、で、ミッキー。
ミッキーマウスが、ベランダが、ミッキーで、マウス。

この家の住人は子どもがいるのだろう、イヤ、いなければいけない、
スティッチとかプリンセスとかプーとか好きだけどやっぱりディズニーと云えばミッキーで
もうどうしようもなくディズニーの世界観つうのファンタジーなメルヘンな夢物語に子どもたち
も信心深々ともうこうなったらお家もミッキーにしちゃおうか、ね、
ナイスアイディア。なんて厭や厭や厭や。

そりゃ、ミッキーはベランダの、壁の、ばちーーーっと張り付けてあり、
数年、十数年、この家の往く先を思い描かない通行人がいないか。
もう、ここまでずっしりミッキーであるからには、ディズニー公式、そういう金銭問題、生涯
ディズニーを愛しますという誓いの元、この一城を建設す
るにあたって、もう、骨を埋めてるんやよね。

以前、楳図かずお先生が自宅を建築の際近隣住民の反対にあったという話題が流れたけども、同格、同罪、否主人の家族と街とに対する枷は測るのも恐ろしけり。


ミッキーを否定するもなく嫌悪するもなく、ただただディズニーの魔力の不気味さにいささか驚愕しているので、子どもがディズニーの玩具を持っていようものならあたしはバリアを張ってこそこそと逃げ去ることにしよう。
</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-09-13T23:31:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-2cab907603f61ed700a55e805816315f.html">
  <title>動物の命のどすこい</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-2cab907603f61ed700a55e805816315f.html</link>
  <description>うちの愛犬、ぷーちゃん、トイプードルと云っても
今どきのしゃれた感じのではないのだけど、
15歳なので、もう、人間でいうところのアラエイなわけで
杖だか車いすだかのっていても、ちくりともおかしくないけど
改めて、このぷーちゃんの肉体力に目を見張るものがあったのが。


月に一度、毛並みを整えてもらっている、そのトリマーさんが
胸のあたりにいぼらしきものを発見と親切この上ない情報提供。

様子見るも、そのいぼというか、ぷくりと豆が入っているような、
凹む様子もなく、
オカンが動物病院に連れていき、なんやかんやの、
検査してみたところ、行きつくところ、手術で取った方がいいというお達しで
一週間前に日帰り手術を受けてきた。


以前にもぷーちゃんは骨折、遅ればせながらの子宮摘出、と、
幾度となく大きな処置に見舞われたのだが
以前とはやはり、年齢、体力ともにちょっと怪しいのではないかと
思えなくもなくなく、しかし評判も良い医者なので不安も大げさになく
無事に終えたとメールでの報告。


術後は当然ぐったりぺっちゃり、弟チワワのゲンキも
それとなく様子が分かるようで、この犬同士の兄弟愛なんとも涙が出ることか。

しかしながら翌日には平気の平左とも言わんばかりに食事を採り
普通に歩いているのだから驚くのなんの、その、
お腹の痛々しい傷口と行動表情があまりにも合致せず目をそむけたいやら抱きしめたいやら。

そして一週間たった今日それとなく傷口をみてみるとあらあら
真っ赤に血に染まったトマトがつぶれたみたいな模様の、お腹が不思議、摩訶不思議。
傷を凝視しないのであれば誰であれこの白い犬が腫瘍を取り除かれさくりとお腹を7日前に切り裂かれたと、無情に思いはしない予想。

これはうちのぷーちゃんがすごいのかトイプードルという犬種が強いのか犬そのものが命の力を秘めているのか確認はできない、寝たきりにならないのかという不安もほぼ皆無。

抜糸までまだ日数があるもののすでに散歩にも出かけ食欲旺盛血気盛んとくれば、もう15歳で長寿表彰されるという記録はもはやただの通過であり、風景であって計り知れない記録を打ち出すのではないかと、深々期待している。

さらに、オカン曰くあたしに内緒にしていたがレントゲンで撮影した際にぷーちゃんの肺には白い影が写っており余命少々と宣告されておりもはや絶望。と、再度検査。
ここでミラクル大逆転、謎の白き靄はとれ、至って健康。なんなんこれ。

</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-09-13T22:29:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-5a6bef9774ff938acacfdeae16ca5a2e.html">
  <title>表現の在り方について</title>
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  <description>私は本を読むのが好き。学生の頃の読書量に比べたら、なんの、様々なことを言い訳に読んでいないのも然り、指摘されますけども。私が好きな作家は色々いて作品もあって偉そうにも、文学というのは一種のあるいは原始的な芸術であると思うのだけどそういう芸術作品、作家が好き。芸術の定義はあくまで私の中でしかなく、けれども大概が評価されている人達ばかりなのでまあ私の定義っちゅうのも結局曖昧というか大それたものでもないということで。私はなんていうの、言葉を使う人間でありながら言葉っていうのは、日本語だけでも何十万語？何百万語？あるにもかかわらず千語も使っているか胡散臭いわけで。まるで脳の機能が数パーセントしか使用されてない事実。芸術家達は凡人には一生使用することがないであろう平仮名でこんな組み合わせを、漢字であんな言葉を、っていうもはや神の領域の技を繰り出してくる。そんな言葉しらんって思いながらもでもその言い方が妙にはまって的確でそれ以外に言い表しようがない文字で何をどうしたらそんなんなるのやろうと馬鹿な私が考えてもどうしようもないけど思いを巡らせてみる。陳腐な、文字通り腐った言葉しか使いようがない私は付け焼き刃で使ってみるのだけど単語一つが素晴らしくても前後する言葉が腐っているから結局言葉の威力が全くの無で終わってしまうのだからうむむ。言葉は伝達の手段として９割以上を占めているだろうこの人間。(私の想像調べ)にもかかわらずかかわらずなんと伝達力が欠けていることか。そしてそれが時には伝達ということを越えて表現となり芸となり力となり武器となりそのパワーはどの単位を使っても計りきれないものとなること、ああ、恥ずかしや認識が多いに不足だ。そういうの、どかーんとかばあーんっていう言葉の意外性を、自分にないので、見つけるのが愉快で本を読んでいる気がしてしまう昨今なのであーる。そういうことを学生の頃に、ちろりとでも気づいていれば、なんとなくではあるのだけど世界がより可笑しく見えたかも知れぬと烈しく悔やむのだけど。お目汚しの文字乱列かたじけない。</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-09-09T23:16:47+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-d3305974729f530e4a1672c27027b58d.html">
  <title>祈りのブレスレット〜☆</title>
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  <description>占いなんてぜんっぜん信じない人なんですよ、アタシって。雑誌の占いページとか見ませんねえ。なんで雑誌って占いのページって絶対あるんやろうっていうくらい興味なくて。血液型がどーのこーのとかも知らなくて、血液型の話題に全くついていけないんですよねぇ。そんなあたしが!!！Σ（￣□￣；なんと、パワーストーンのブレスレットを買ったつーね（笑）。占いとはまた違うジャンル？なのかも知れんけどあたしにしてみたらどっちも同じなんですけどまあ買ったわけです。イヤー、石って結構するね!!たかが石と思いきや良い値段するのもあってビったよ!!だから、思いのほか予算オーバーですよ。石マニアからしたら安いほうかも知れんけどあたしにしたら、いきなり石にお金を払うってのがもう一大事でアクセサリーにこんなにお金使ったのいつぶり？みたいな。こんなあたしが購入に至ったきっかけは、超単純!!常連のお客さんの話を聞いたのが始まり。その女性は３９歳(バツイチ子持ち)にして１７歳ぐらい年下の彼氏がいるんだけどw(°□°)w前の彼氏と別れてすぐに今の彼氏と出会ったのがパワーストーンのおかげだとか。それだけなら、ふーん、なんやけども周りの友人達にもプレゼントしたりしたらその人達も続々と幸せなことが起きたらしいのだ!!ちなみに言っておくと、その人は石屋の回し者でも占い師でもなくて、ただ単に石の力を力説しただけ。その人から買ったりしたわけではないよ。あしからず。なんか、あたしもその話にすっかり引き込まれてしまってちょっとした石くらいでいいことあるなら真似してみよっかなーとか思っちゃったんですよねえ。で、職場のちかくに石屋があったんで覗いてみたら、まあピンキリだけど馬鹿高いわけじゃないなあ、と思ってしまって。いや、石にしては高いけど、アクセとしてはこんなものかも…みたいな錯覚が(;^_^Aちょー高いのは、ぼったくりも良いとこ（○｀ε´○）ってぐらい高いけど、もう信じるしかないよね。本物かどうかも素人にはわからんしねえ。いろーーんなカラフルな石が並んでて自分で選んでオリジナルのブレスレットやストラップなりが作れるとかでなんか火が付いてしまった…（（（；^ ^）最初は恋愛オンリーで石を選ぶつもりがなんか色んな石の意味とかそそられるし色のバランスも気になるしとか何やらかんやら選んだら写真みたいなのができた。で、予算かなりオーバーですよ。参った。でもなんかこれがベストな気がして結局購入。なんかいろいろ詳しい説明書ももらったけどとりあえず身につけて、ときどき清めて、ってしたら良いらしいのでお風呂以外はつけてます。でもまだ特になにか起こってはいませーーん（￣π￣）何か起こると良いけど…とかなーり他力本願です。何もなかったらそれはそれで善しとします。石の力や、如何に!!</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-08-22T22:44:15+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-14befa206b6d5a0f81873770dc2851c1.html">
  <title>はじめての大クレーム</title>
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  <description>
と言われたので、それはもうめんどくさいと思って
手紙にしてくれと頼んだ次第でございます。


あーーーー、でもね、やっぱり期待して買い物に行っただけに
もうショックや怒りやモヤモヤ感は消えないんだな。

正直、もうあの店に行く気はしない。
売る気がない、接客する気がない、やる気がない店にどうして行くかな？

そして、改めて思った。
普段は私も接客する立場なわけで。
お客ってこういう事思うんだ、って分かった。


だから、ある意味勉強になったよ^_^;
これを反面教師にしないとね。

買い物は楽しくなくっちゃ！！！


ホントに、ここで店名をぶちまけたいくらいだけど
大人げないのでやめておきます(；一_一)


楽しくない話でごめんちゃい。

</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-31T23:12:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-6419c8d693a428adbca8a85f40aa5218.html">
  <title>ガールズバー観察日記</title>
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  <description>昨年冬の始めごろに、
通勤途中にあるビルの一階に
お店らしきものをつくっている工事をしていた。

正直、以前がどんなだったか思い出せないけど、
こんなとこに店が？みたいな印象だったのは覚えている。
店内もさほど広くなさそうでドアも道路側もガラス張りで
美容室かとも思ったが
完成して開店直後、近くでチラシを配っていたので見てみると
&quot;カフェ＆バー&quot;って書いてたので、
もし雰囲気とか良さそうだったら行ってみたい、とひそかに思っていたのである。


ところが立て看板が出来て、見てみると
「ガールズバー」とでかでかと書いてあり
料金メニューが１時間○○円とか書いてある。
ガールズバーというのをよく知らないが、
女の子のお客を狙っているのではないのは確かだ。

それから毎日帰宅で通る度に
その店の前とお向かいの通りにキャッチの人が立っており
もう開店して半年以上経っているけども、
客が入っているのを見たことがない。
どんな時間帯でもガラーンとしていてあまりにも寂しい。
でも毎日店の人が立っているし、
店内がよく見えるので気になって仕方がない。
そして、勝手にガールズバーというのが
どんな店なのか想像してみる。

ガールズというのであるから
女の子と話したりお酒を飲むのが売りなんだと思われる。
立ってキャッチしている人も女性が数名、お揃いの服を着ている。
かといってすごく派手な恰好はしていなくて
黒を基調とした服なのでキャバクラとか呼ばれる様なところとは違って、
どんちゃん騒ぎをするようなところでもないようだ。

飲み放題メニューがあることから、
お酒をしっぽり飲むという感じでもないのか、と疑問も出てくる。

嫌でも目につくのでひたすら、
興味本位に観察を続けた結果、
この店は単に流行りに乗っただけの
成功しない店だという見通しを勝手にたてた。


まず、キャッチが良くない。
スーツを着た男だったり、
主役の(？)女の子数名だったりするのだが
やる気が見られない。
というか必死さみたいなのが伝わらない。
確かに大声出すと、逆に引かれるかもしれないが
それにしても元気がない気がする。
そして客を選んでいる気がする。
確かに男性客が目当てだから
女性には基本は声をかけないかもしれない。
しかし男性が通れば必ず声をかけているかといえば違う。
本当に入ってほしければどんな人にでも声をかけるべきだ。
若くても、お金なさそうでも。

なぜなら、どんな人が興味を持ってくれるかなんてわからないはずだから。

実際、男性ではない私ですら
こんなに興味を持っていて
機会さえあれば、と思っているのだから
客を選ぶことがまず間違っているし、
意外な人が客になったりするのだからこれは勿体ない。

しかも現実に閑古鳥が鳴く状態なのだから
客を選ぶなんてことは出来ないと思うのだけど、
今だ改善される気配がない。

さらに立っている女性達は、
立っている姿勢からしてどことなくだらしがない。
女の子が売りの店ならば
お客を捕まえるという一番肝心なところで
既に魅力を大きく損なっている。
そして人が通っていない訳ではないのに
「ガールズバーやってまーす」といった声かけもすることなく、
何のために立っているのかわからないのが正直なところ。
むしろ誰も立たずともいいのではないかと思うのだが。

この辺りからして既に残念なのだが
さらに輪をかけてよろしくないのが
店の内装と曖昧な(と思われる)設定。

上記の通り、美容室か？と間違うような店内丸見えの外観。
ドアも壁もガラス張りで、
オシャレな外観と内装を意識したのであろうが
そこがまず間違っていると断言したい。

そもそもガールズバーと名うっている店に、
しかも周りも似たような店がある訳でもないのに
堂々とお店に入ろうと思わないのではないか。
しかも店前にも、ガールズバーと書いた看板が光っていて
店内が丸見えとなれば、
通行人からどう思われるか想像がつく。
さらに、賑わっているならまだしも
全く客のいない状態がまる分かりなので
入るのにも居続けるにも勇気がいることに、
店側は気がついていないようである。

オシャレを意識して作った店づくりが
足を引っ張っている状態なのだ。
またその店内は、バーといっても明る過ぎるからどうしようもない。
店内を賑やかに見せて、
一人で入っても恥ずかしくない雰囲気を
いかに演出するか、
もしくはひっそりと楽しめるよう
店内を隠す工夫が必要なように思える。

ガールズバーの相場というのがわからないが
１時間３５００円飲み放題というのは妥当なのだろうか。

キャッチをしている女性の顔を
まじまじと見たことがないので
顔の評価は出来ないけども
女の子と話すだけでこの価格。
飲み放題、と言っているけども居酒屋ではなく
あくまで「バー」なのだから
ぐびぐびとビールのようにひたすら飲むのとは
違うのじゃないのか、と思うのは
酒を飲みに行くことがない私だけだろうか。

そして、一番肝心なガールズ達なのだが
キャッチをする時点であまりに
人とのコミュニケーション能力に秀でているとは思えず
仮にその店で話したとして
楽しく時間を過ごせるかは大いに疑問だ。

本人達は聞き役に徹するか
必要以上に大袈裟に褒めたり騒いだりすれば
良いと思っているかも知れない。
あくまで個人的な想像似過ぎないのだけど。
しかし、人と話す仕事というのは頭を使う。
それを考えると、あまり期待が出来ない。


以上のことからも、
ただ通りすがりの私から見ても
こんなにも隙だらけでコンセプトも中途半端。
スタッフの教育もなされていないよう(に見えて仕方ない)なお店は
今年いっぱいでなくなる気がしてならない。

本当に素人目で申し訳なく
余計なお世話なのは承知である。
しかし、こんな状態なので、
私の客目線の考えを教えてあげたいくらいなのだが
やはり、余計なお世話なので
私には見守るしか出来ないのである。


その店が閉店するかはわからないが、
可能性として高い今日、
今までのようにただただ見守るだけなのである。


ちーん(￣―￣)</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-24T23:18:28+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-42af6ff032ebf67c56d5696d5b2721e4.html">
  <title>夏の京都旅行４</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-42af6ff032ebf67c56d5696d5b2721e4.html</link>
  <description>本店。

てくてくてく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
暑い。
てくてくてく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
結構進まない。
てくてくてく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
もう10分ぐらい歩いたけどまだ半分どころか5分の1ぐらいしか進んでない。

はい、バーーース！！
最初っから乗っとけよ、って話でした。

でも目的地の最寄りのバス停からもさらにあるかなくては行けなくて
そーとー効率の悪い行き方をしてしまったorz

でも、汗ダラダラ流しがらも何とか本店発見。
ついたときにはちょっと立ちくらみ、ふらつきを感じたもんね。
しかも本店と言う割には、前日にとおった三条店よりはるかに小さくて
(三条店はカフェもある)
必要なものはあったものの、なんだかがっくり…という感じが否めなかった(＠_＠;)

それから京都駅へ戻ろうと京都駅行きのバスを探すが見当たらない。
そしてまた来た道を戻って行っていたころ、
めまい、ふらつきが強くなってきた。

え、え、え？？？
もしかして熱中症の前兆では！？
昨日寝てないし、朝食以外食べてないし、東寺でお茶飲みほしてから
一滴も水分取ってないしで、ちょっとやばくね？？？

ちょっと焦ってきたんだけども、こういう時に限って
コンビニがない！！！
こんなに騒がしいほど店がひしめき合っているにもかかわらず
ない、ない、ない、ない！！！！
コンビニがなーーーーーーーーーーい！((+_+))

でもここで倒れたらおしまいなので、
体力を消耗しないように、ゆっくり歩きつつコンビニを探しまくって
何とかファミマを発見。
ボルビックを購入して一気飲みしました(*^^)v
あー、なんかこれで一応一命は取り留めた気がするー。

それから京都駅行きのバスも見つかって、
新幹線の時間にもなって、万々歳。
駅弁も買って栄養補給もすれば何とかなるっしょ。
あとは終点博多まで寝とけば万事おっけーぃ！

と、名残おしさもありましたが無事帰路についたのでした。
・・・・・





が！！

一緒に京都から乗ってきた、クソガキ2匹を連れた、これまたクソ母親とその親族らしきクソばばあ数名の集団が博多までひたすら騒ぐしゃべる食べるでうるさくて、全く、一睡もできずにいらいらしながら帰ってきたのでした。

ホントに●■☆§してΒΨ▼で☆ΩΦしてやろうかと思うぐらい発狂寸前で怒りを抑えながらの3時間。


最後の締めが最悪でした。


でも。
本来の目的であるライブはとてもよかったし、楽しかったので
しばらく余韻に浸れるし、観光もなんだかんだで思い出になったのでよかったかな。

また、旅行に、そしてライブに行きたい！！
今度は東京まで行きたいよー。
お金をそれまでに貯めないとね。

あー、楽しかった☆
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	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-22T22:14:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-2f2cc5de342aebd9564443380afd7d08.html">
  <title>夏の京都旅行３</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/pooh-and-pooh/entry-2f2cc5de342aebd9564443380afd7d08.html</link>
  <description>二日目は観光の予定で、お寺巡りへ。

その前に。
京都のバスの運転手って福岡と違って
ぜんっぜん、ほぼ一言もしゃべらない。
すべてのアナウンスは機械の女の人で、
あんまりにもしゃべらなくて、話しちゃいけないルールがあるのかと思ったぐらい。
福岡のバスってえらい親切過ぎるからね。
よけいびっくりしたよ。
ほんでもって一日乗車券があるって教えてほしかった…。
ばかみたいにバス代使ったよ！
観光地のくせにすごく不親切だと思った。


・・・・・・前置きが長くなったけど、
前日からほとんど寝てないわりに、
というか目が冴えまくってぱっちり目が覚めた。
ここで京都に来て初めてまともな食事をホテルで摂る。
しかもフツーのビュッフェ。


そこそこに食べて化粧してホテルを１１時頃発った。


京都なのになぜかホテル内にあった、せんと君の像。



目指すは三十三間堂!!
京都好きの同僚のオススメで行ってきました。
全部で１００１体の仏様やら観音様の像があるという、例の場所です。
ホントに１０００体もあるのかよ・・・と半ば疑い気味でしたが、
ホントにすんごく広くてながーーーいお堂に
これまたすんごい数の仏像達が!!
イヤー、写真が取れないのでお見せ出来ないのがくやしいほどです。
圧巻でした。
しかも一体ずつ全部顔が違う!!
これだけの像を作ったのに一体どれだけの時間が・・・・と考えただけでも唸っちゃうね。

ちょこちょこ合間にお札とかが置いてあって、おさい銭を入れてお札も書いてきました!!
なんだか何のお願いでも良いらしかったので、
世界平和を・・・・・嘘です（&gt;_</description>
	<dc:creator>161332</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-18T20:18:51+09:00</dc:date> 
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