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  <title>ママン精神科医の楽しいまいにち。</title>
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  <description>2007年にママンになったばかりの中堅(？)精神科医、育児も家事も仕事も楽しんじゃおう♪と欲ばってます。
今春いよいよお仕事再開です！</description>
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  <title>メタボ対策？</title>
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  <description>めきめきと成長を続けている息子の体重を久しぶりに量ってみることにしました。

メタボって歳でもないけれど、8ヵ月にしておそらく1歳児の平均体重はかる〜く超えちゃってる彼。親としては体重の増加具合も多少気になるところです。

ひとりで体重計に立てるわけもないので、私が体重計に乗って自分の体重を確かめた上で息子を抱き上げて再測定して、その差を計算。


…9.8kgかぁ。

予想どおり、なかなかの体重です。

この頃よく動くようになったので、顎の下とか首筋とかむしろ少しぷにぷに感が減ってスッキリしてきたように思っていたけれど、それでもすでに10kg近いんですね。ふむ。

私と同様の手順でおばあちゃんにもやってみてもらいましたが、同じく9.8kgと出ました。

「やっぱりねぇ〜！」
体重計を囲んでおとなが笑顔でわいわい。
つられてちょっと楽しそうな息子。


さて、無事計測できたので、体重計を片付けようとしたら…、

体重計が珍しいのか、床に座っていた息子が体重計のほうへ身体を傾けて測定台に手を掛けてきました。

「ちゃんと体重量れたから、これもうお片付けするねー」と声を掛けるも、体重計から手を離さない息子。それどころかますます体重計のほうへ重心を移し、もう両手を乗せてます。


…！？


どうやら、体重計に乗ってみたいらしいのです。
少し手を貸してやると、よちよち身体を動かして無事体重計の上に座ってみることができました。

彼の顔、めっちゃ嬉しそう（笑）。

ついでなので（？）、体重計のデジタル表示をゼロに合わせておいて、もう一度息子を座らせてみると、ちゃんと9.8kgと表示されるじゃないですか。うーん、正しい正しい。


あー、もう普通に体重量れるようになったんだぁ…という感慨もあったけれど、

嬉々として体重計に乗ったり降りたりしている私たちを見て「オレも乗ってみたい！」と思ってチャレンジしたであろう息子の姿を見て、

驚きながらもとっても楽しい気持ちになりました。


こんなにちっちゃいのに、おとなと同じことに憧れてるんだね。
そういう好奇心や情熱がキミをぐんぐん成長させてるんだね。


これからもちょっとずつ一緒にできることが増えていくのを楽しんでいきたいな、と思ったひとときでした。
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  <dc:date>2008-05-10T21:39:29+09:00</dc:date> 
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  <title>もったいないっ☆</title>
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  <description>最近の若者（いや、私だってまだまだ若者ですけどね…）の海外旅行離れが進んでいるとのこと。
…もったいないなぁ、って思います。

そりゃあれだけユーロが高騰したら、ちょっとユーロ圏へ行くのは腰がひけるけど、逆にドル安だから金銭的な面ではアメリカへ行くにはチャンスだと思うし。

世の中便利になって、外国製品とか結構何でも簡単に日本にいながら買えるようになったし、歴史的建造物や名画なんかも写真や映像でうまく紹介されてたりするから、わざわざ現地まで行かなくても…という話になるのかもしれないけど、

現地の土を踏んでみて、その土地の空気を吸ってみて初めてわかることっていっぱいあると思うのです。

ネイティヴからみた日本人の自分に対するイメージもわかるし、自分が外国語を使って異国のひとと接する困難さも体験できるし、市場やスーパーみたいな日常的な場所でも触れられる「異文化」に驚くこともできるし。

日本がすべてじゃない、ってことを肌で感じるのってすごく大事なことだと思うんだけどなぁ。



もちろん、難しいこと抜きにしても私にとって外国旅行は日常と離れて心身ともにリフレッシュできる貴重なイベント。
息子が小さいうちは思うようには出かけられないだろうけど、今だってチャンスを虎視眈々と狙ってます（笑）。

外国でオトナとして扱ってもらえる年齢になったら、家庭や仕事のことで自分の自由がきかなくなってくる前に（きかなくなってきたとしても、かな）ぜひ外国で過ごす体験をしてみたらいいよ、って声を大にして言いたいです♪</description>
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  <dc:date>2008-05-08T22:23:11+09:00</dc:date> 
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  <title>本の虫。</title>
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  <description>連休中、夫が家で息子をみていてくれる間、ひとりでふらっと出掛けさせてもらいました。

ちょこっと買物の用を済ませて、自由時間がおよそ30分…。


何しようかな？…


なんて迷うこともなく本屋さんへ。

ベビーカー連れでなく本屋に入ったのは久しぶり。

最近はAmazonとかネット書店の利用が多くなってますが、たまにはお店でゆっくり本に触れたりしながら過ごしたくなります。

思わぬところでステキな本と出会うかもしれないし♪


…そう、この日も出会えました、最近気になる著者の本に。

で、この本を提げて近くのカフェに行き、残りの時間はお茶しながらのんびり読書したのでした。

息子が生まれてから「ひとりカフェ」なんて全然してなかったから、すっごく嬉しかった♪
とってもリフレッシュすることができました。

自分のためだけの時間をゆっくり過ごすのってやっぱり大事なことなんだな、と実感。


お留守番していてくれた夫と息子に感謝☆


このとき出会った本のことはまた後日書きたいと思います。
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  <dc:date>2008-05-07T08:42:25+09:00</dc:date> 
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  <title>広がる、つながる…</title>
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  <description>この頃、仕事を通して新たに知り合ったひとが知人の知り合いだった、みたいなことが続きまくっていて、かなり驚いてます。

元同僚の家族だったり、兄弟弟子(？)の友人だったり。

4月だけでも5回くらいそんなことが判明したでしょうか。

そんな田舎町でもないはず（たしかに大都会ではないけどね…）なのに、不思議な偶然って重なるもの。

私のまわりのひとたちだけで、ドラマみたいな相関図が書けそうです。

…ドラマって、何でそことそこもすでに知り合いなの？みたいな設定、多いですからね（笑）。

なんにせよ、ネットワークが広がるのはありがたいこと。

ひととの縁は大事にしたいです♪
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  <dc:date>2008-05-02T08:44:39+09:00</dc:date> 
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  <title>あの芸人が職場に…</title>
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  <description>昨日の仕事帰りに、3の倍数と3のつく数のときアホになっているらしき小学生5人組とすれ違って、なんだか微笑ましい気持ちになりました。

オモロー！

って声を掛けたい衝動をぐっとこらえて通り過ぎた私。全然知らない子たちですし、さすがにちょっとはばかられて。

いやはや、お互い前頭前野がよく働いてますね（笑）。



じつは私、「Around40」の緒方先生じゃないけれど、TVでお笑いを観てリフレッシュする時間が結構好きだったりします。

最近はインパクトの強いピン芸人さんが私のあたまのなかに潜んでいて、TVを観ていないときでもちょっとした隙にすぐに笑わせに出てきてくれて。

「埼玉演芸コンクール（ややこしや〜）」のなだぎさんとか、「BAD（加トちゃん、ぺっ）」の芋洗坂係長さんとか。
あ、もちろん診療中にはおとなしく楽屋で待機してくれてますよ。



でも。

なんといっても登場回数が多いのは、あの芸人さん。

職場でミーティングがあるたびに、私をクスッと笑わせてくれるのです。

…なんたって、ミーティング〜！、ですからね（笑）。


筆記用具や書類を持って立ち上がりつつ、あたまのなかでは「準備はいい？ あ レッツ ら GO〜！」ってBGMが。

私がこんな状態でミーティングに向かっていることにおそらく同僚たちは気付いていないと思うのですが（気付かれてたらかなり恥ずかしいかも）、これから会議っていうときに軽くテンションを上げることができるのでとても助かっています。

ありがとう、エド・はるみさん♪</description>
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  <dc:date>2008-05-01T22:50:33+09:00</dc:date> 
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  <title>オレンジデイ。</title>
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  <description>なんだかドラマのタイトルみたいですが、

全然関係ない話で恐縮です。



先日、オレンジ6個を使ったお菓子作りをしたのですが、

そのなかで「オレンジの皮をむいて、薄皮から房をひとつひとつ取り出す」という工程が。


…えーっ、めんどくさ〜い（笑）。


うんざりして一瞬ひるみかけたのですが、乗り掛かった船なのでとりあえず果敢にアタックすることに。


ところが。


陰鬱な気持ちで分厚いオレンジの皮を指でモリモリとはがしてみると、思いがけず嬉しいことが！

一瞬でオレンジの香りが部屋いっぱいに広がったのです。

もう、これでもか！ っていうくらいオレンジが押し寄せる感じ。

それが、想像以上に心地よくて。


柑橘系の香りは抑うつを和らげると言われるけど、本当に気分が明るくなるような感じで、ビックリしてしまいました。

まさに搾りたての精油ですもんね！



代替医療とまで言っていいかどうかはわからないけど、アロマテラピーというか香りの効果って案外侮れないな、

と実感した「オレンジデイ」でした。



おかげで皮むきも頑張れて、おいしいお菓子ができましたよん♪
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  <dc:date>2008-04-28T16:38:32+09:00</dc:date> 
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  <title>楽しいんだからぁ♪</title>
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  <description>ちょっと久しぶりですが、今日の「がっちりマンデー!!」のこと。

今日のテーマは、日本食研。
焼き肉のたれで有名な、あの会社です。


とにかく、社長さんがユニーク！
現役ばりばりの社長さんなのに、すでに自分の銅像を建てちゃってたりとか。
…しかも、焼き肉のたれ「晩餐館」でおなじみの牛のキャラクター、バンコちゃん と並んでるし！

宮殿みたいな工場があるのもCMを見て知っていたけど、外装だけじゃなくてまさかシャンデリアや調度品まであんなにゴージャスだなんて…宮殿工場の総工費はなんと85億円なのだとか。

豪華な職場に個性的な社員さん（NHKのど自慢大会のグランドチャンピオン経験者もいらっしゃるそう。それにしても「国際歌手」って肩書き、凄すぎます…）たちが楽しく働く姿を見て知ってしまったら、この会社で働きたい！と思う優秀な人材も次々集まってくるに違いありません。
現に、日本食研は年々売り上げを伸ばしてますます成長中！


いい仕事をしている企業ってたぶんたくさんあると思うのですが、いい仕事が楽しくできていること、そして楽しくできていることを社外のひとにも広く知ってもらっている企業ってあんまりないような気がします。



いい仕事をすること、楽しく仕事をすること。
そして、その仕事ぶりを知ってもらうこと。

これからの自分の働きかたのいいヒントを得られた気がします。</description>
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  <dc:date>2008-04-27T23:29:53+09:00</dc:date> 
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  <title>コトバの力を借りて。</title>
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  <description>いつも思うのです、

コトバってすごく不思議な力を持ってるなぁ、って。


何となくぼやっと頭のなかでイメージしてるだけだったことをコトバにしてみると、急にリアルで生き生きした姿になったりすること、ありますよね？


診察室で心掛けているのは、悩みを抱えてやってこられる患者さんが何を望んでいるかをコトバにしてもらえるようにすること。

どんなふうになりたくて、何をどう解決したくてわざわざ病院まで来てくださったのか。

まずはそれを患者さんのコトバで語ってもらいたくて。

そしたら患者さんと私の共通の目標というか、治療の方向性が見えてきて、私はお手伝いしやすいし、きっと患者さんも回復した姿をしっかりイメージできると思うのです。


私自身の生活のなかでも、こうしたいとかああなりたいとか、できるだけコトバにしてみるように意識してます。

それは独り言だったり、まわりのひととの会話だったり。

とにかくコトバにするだけで、ぼんやりしていたものが形を持ち始めるのだから、本当に不思議。
おかげで急に吹っ切れたり、迷いや不安がサッと晴れたりすることも…。



そんなわけで、好きな四字熟語は「有言実行」。

本来は「言ったことは約束守ってやり遂げましょう」的な意味だと思いますが、私のなかでは「コトバにしたほうが実現・実行しやすいからまず言っちゃおう」的な、ちょっと軽いノリに変わっちゃってるかも。


でも、言ったほうが得ならやっぱり言っとかないと、ね（笑）？

これからもコトバの力をうまく使っていきたいな。
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  <dc:date>2008-04-26T23:27:28+09:00</dc:date> 
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  <title>それよりも。</title>
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  <description>ブランド…、

今さらですがブランドって何なのでしょう？


恥ずかしながら、私はそういうものにとても疎いのです。

「ブランドもの」というか、いわゆる人気ブランドの製品ってひとつも持ってないかも。

少なくともルイヴィトン、プラダ、カルティエ、コーチ、フェンディ、ブルガリ、ティファニー、フェラガモ…「ブランド」と聞いて私が思いつくようなお店のものはまったくありません。


好きなメーカーやよく買いたくなるメーカーは何となく自分のなかでは決まってます。

ただ、そのメーカーの名前はどう考えてもマイナー（笑）。

世間で「ブランド」と呼んでいただけるメーカーかどうか甚だ疑問です。


でも。

自分が気に入って使うことができたり、持ってて幸せな気分になれたりしてるから、それでいいんじゃない？ って私は思ってます。

たくさんのひとに人気があるからそのブランドのものを選ぶ、というより、知名度は低くても自分にとって満足度の高いものをこだわって探して見つけだして長く大切に使う…そんな選び方がしたいなぁ、って。

たとえまわりのひとから「何それ？」「知らなーい」と言われても（笑）、それを選んだ私は幸せ。
ひとに認めてもらうためにモノを選ぶわけじゃないし。


自分のことをよく知って自信を持って自分に合った選択ができる…モノ選びに限らず、そんなオトナになりたいな。

…変わり者と言われない程度に、ね（笑）。</description>
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  <title>そもそも…</title>
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  <description>「モデルさんはあんなに細いのに元気でキレイじゃないですか。私も痩せてああいうモデル体型になりたいんです」

って診察室で話してくれる患者さん、意外と多いのです。

そう、摂食障害。
おもに拒食症と言われる患者さんです。



たしかに10代くらいの女の子たちにとって、モデルさんはとてもわかりやすい「憧れ」の対象。

ステキに服を着こなして、キレイなお肌に魅力的な表情。

最近はモデル出身の女優さんやタレントさんもたくさんいるし、ますます身近な憧れの存在になってきてる。



あんなふうにステキな女性になりたい！って気持ち、すごくよくわかります。なれるもんなら私もなりたい（笑）。


でも。

そもそも痩せたらみんなモデルさんみたいになれる…ってわけじゃないよね？


痩せたからって脚が長くなるわけでもないし、痩せたからって顔が小さくなるわけでもない（細い顔にはなるかもしれないけど）。


モデルさんになれるようなひとたちは、生まれつき体型に恵まれているのです。

誰もがモデルさんみたいになれるわけじゃない。
モデルさんになれるひととそうでないひとの間には、努力だけではどうすることもできない分厚い壁があるのです。


私自身もその壁のこっち側にいる（もちろんモデルさんはあちら側）のですけどね。
私が痩せたところで、モデル体型には絶対ならない。すっごく自信を持ってそう言えます（威張りすぎ）。

恵まれた体型に生まれついたごく一部のひとが努力してやっとなることのできるモデル。

大多数の普通の体型のひとは、モデルになる以外の道を模索して、そのための努力をしていかなくてはなりません。

きっと生まれついて向いてることや、生きていくなかでやりたいことや好きなことが見つかるはず。

それはモデルみたいなわかりやすいかっこよさのない、地味なものに思えるかもしれないけど。
花開くのはずっと先のことかもしれないけど。

でもきっといつかたどり着けるはず。


だから、育ち盛りの大事な身体を削ってまで無茶なダイエットをしてほしくない。

と、私は思います。
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  <dc:date>2008-04-24T23:23:22+09:00</dc:date> 
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