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  <title>ハチミツとミツバチ ヒヤシンスとローズマリー</title>
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  <description>　ハチミツのハニーゴールドの輝きと
　美しいモノが大好きな働くミツバチです。
　毎日心に残ったこと・憶えておきたいことを綴ります。</description>
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  <title>新しいファンデーションとグロス</title>
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  <description>ここのところ、ファンデーションは、ディオールのスキンヌードを使っていました。

１０か月ばかり経って、やっと無くなったので、次のファンデーションを買うことに。

スキンヌードもいいけど、美容院で読んだ「美ストーリー」では
ランコムのリキッド・ファンデが評判がよかったので、そちらを試すことにしました。

肌色に合わせて選んでもらうと、ディオールよりも、かなり白い感じ。

これでいいのかな・・・と思いつつも、おまかせして選んでみると、
なかなかいい感じ。

ランコムは、かなり薄づきで、軽い。
艶っぽいディオールとは対照的に、ふわ〜っとベールがかかったような仕上がりです。



おまけで、レッドのつやつやグロスも買っちゃいました。
これが期待以上に、とっても良かったのです。

私は唇の皮膚が弱くて、刺激が強いグロスだとすぐ剥けちゃいますが、
これは大丈夫

ヘラのかたちが塗りやすいし、艶具合もいい感じだし、かなりお気に入りです。</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-08-15T22:22:00+09:00</dc:date> 
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  <title>久しぶりのエスパドリーユ</title>
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  <description>この靴も、買ったのにしまいこんでいました。

最近はきだしたら、なかなか履きやすくて活躍しています。

ウエッジソールのエスパドリーユです。

エスパドリーユなんだけど、リゾート・リゾートしすぎてなくて、
シックな色合いが使えます



横から見ると、こんなに高さのあるウエッジソールです。
これだけ高さがあっても、後ろのゴムのバックバンドでしっかり
かかとをひっかけてくれるから、とっても履きやすい。



後姿を見ると意外と地味・・・
素足もいいけど、紺色や黒のソックスを合わせて、
きりっとひきしめるのと、後ろ姿はかっこいいかも。



裏返してみると、スペインのブランドでした。
ブランド名はよくわかりません



エスパドリーユは、夏限定だから、残り少ない夏がんばって履かなくちゃ。</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-08-13T20:10:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/newnew/entry-f1555bd3045c75183158abba80d84f92.html">
  <title>カフェグローブオリジナルのパンプス</title>
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  <description>カフェグローブオリジナルのパンプス、
ずいぶん前に購入したものの、なぜか放置していて、
最近履き始めました。
（今年は梅雨入りが早かったから、ついつい新しいクツは大事をとって
　仕舞いこんじゃったのです）

今年は、厚底がはやりみたいで、このオリジナルパンプスもしっかり厚底。
8センチヒールでも、厚底だとそれほどヒールの高さを感じずに
履けるので、ちびっこにはこれが嬉しい。



つまさきは小さなピープトゥタイプで、抜け感がありつつ、
足のペディキュアは見えないので、とても使いやすいデザインです。



横から見たときのデザインも優秀。
ヒールの太さと、厚底のバランスがバッチリで、とても今年っぽいです。



このパンプス、履き出したらとっても履きやすいし、服に合わせやすいし、
背も高くなるし、いいことずくめ。

色違いも欲しくなりました。

まさかもう残ってないよね？・・・と思って、セレクトカフェを見たら
ベージュの22cmがまだあるではないですか

やったー　

セールになっていたので、迷わず購入です。
届くのが楽しみだ。</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-08-11T15:31:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/newnew/entry-b82cc10a15be4e235b36ced9757eddc7.html">
  <title>明月記　暑気払い会</title>
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  <description>先週の日曜日、お花の先生が主催する『夏の暑気払いの会』で、
『明月記』に行ってきました。

雲雀ヶ丘屋敷の駅で集合すると、お店の車がやってきて、
こんな高台のお店まで送迎してくれます。

高台なので、お部屋から見た眺望はすばらしく、大阪平野が一望できます。

花火を見るには絶好のロケーションです。



お料理は、京懐石スタイル。

前菜の後は、松茸と海老の土瓶蒸し。すだちをしぼって、おつゆをいただきました。
松茸と海老のだしがふんわりとして、ほっこりします。

美味しいものをいただくと、みんなが陽気になって話もはずみます。



続いては、お造り。

すこし皮目を炙った鯵が、こりこりとしていました。
そして、イカそうめんがねっとり甘くて、美味しかったなあ。



その次に、豚の角煮やお魚の焼き物などをいただいて、
「鱧の柳川とじ」をいただきました。

お出汁の中に、はもとたまねぎの薄切りをぐつぐつ煮て、
たまごをふわーっと掛けまわします。
ふんわり固まるまでは、少し待ってから、いただきました。

ハフハフしながら、口の中に、鱧の風味が広がります。
やっぱり、夏は鱧ですなあ。



この後の炊き込みご飯で、〆。

おなかいっぱいなんだけど、絶妙なお米の固さが美味しくて、完食。

ツンと辛いお漬物との相性がばっちりでした。（山葵の葉のお漬物かな・・・？）



食べ終わる頃には、眼下の景色は、星がきらめくような夜景に変わっていました。

もうすこし左には伊丹空港があって、飛行機の明かりも見えました。

夜空の群青色は、深くて涼しそう。



おなかいっぱいで、夜景も堪能し、女子ばっかりで色気はありませんが
楽しい夏の夕べでした。
</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-08-09T13:40:00+09:00</dc:date> 
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  <title>宝塚花火</title>
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  <description>今日は、高校の時の仲良しグループと花火見物。

１品持ち寄りルールだったので、煮豚＆煮卵を作っていきました。

山本麗子さんレシピです。



宝塚大劇場の駐車場で、花火を待ちながら、ごはんを食べて
花火があがるのを待ちます。



友たちの子供たちがスマートフォンに興味津々で、
花火の写真を撮ってくれました。
（子供は説明なしでも、スマホの操作がスムーズですね）


ちょっとブレたけど、これはきれいに撮れました。

日本の夏〜



実は・・・宝塚花火をじっくり見たのはひさしぶりでした。
いつもは近所を散歩しながら、みたりしてました。

打ち上げのテンポ・構成が冴えてて、予想以上に楽しめました。

最後の連続打ち上げのクライマックスでは、みんな大拍手。

楽しい余韻が残った中で、次の二次会へと向かったわたしたちでした。
</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-08-07T09:40:00+09:00</dc:date> 
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  <title>手帖カバーをリメイク</title>
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  <description>気に入って使ってきたコケットの手帖カバー。

ホワイトゴールドの色がくすんできたので、
思い切ってリメイクしてみました。

白のペイントマーカーで模様をなぞり、
透明マニキュアでカバーしました

ところどころムラになっているのも、また『味』かと思います



マニキュアをカバーで塗ったので、ツルツルして気持ちいい手触り



毎日使う手帖がお気に入りになると、ちょっと楽しいです。</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-08-06T08:41:00+09:00</dc:date> 
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  <title>極上　ほうじ茶かき氷</title>
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  <description>冷えとりをしてて、なるべくカラダを冷やすものは食べないようにしています。

でも、夏に1回だけなら、1回きりなら、「かき氷」食べるのも、自分にゆるしちゃおう。

京都　伊勢丹　SUVACO「中村藤吉」のかき氷です。

わたしは、抹茶とほうじ茶の両方を頼みました。

こんな風に、たれと氷が別々に運ばれてきました。



自分で好きなように、少しずつかけながらいただきました。

この「ほうじ茶」のたれが、絶妙〜

抹茶もおいしいけれど、ぜったいぜったい「ほうじ茶」を
オーダーすべきです。

これは他では食べられない味です。

氷がサラサラ細かくて、口の中ですーっと溶けていって、
最後まで美味しくいただきました。



これで、私のかき氷は終わりました。

美味しかったなー、大満足です。</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-08-02T19:50:00+09:00</dc:date> 
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  <title>智積院　等伯の絵と利休好みのお庭</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/newnew/entry-920a4c2d0735357b92c460842c03bd9e.html</link>
  <description>智積院のお庭は、無料で見られる部分だけでも素晴らしいので
これで十分だと思いそうですが、
やっぱり特別に拝観料（５００円）をとって観るものは、それはそれは価値あるものでした。

まずは、長谷川等伯と息子久蔵の障壁画が間近で見られます。

かなり痛みが進んでいて、今は渋い輝きになっていますが、
在りし日はもっと色が鮮やかで金がギラギラして
まばゆかっただろう・・・と想像しながら、しばしたたずみました。

右の『桜図』は、息子である久蔵２５歳の作品。
２５歳でこんな絵が描けるなんて、天才だったんだ・・・と感動しますが、
翌年久蔵は亡くなってしまったそうです。



左の「楓図」は、父の等伯が息子の死の翌年に描かれたそうで、
艶やかな中に、秋の寂しさが感じられます。
国宝を自分のものみたいに、かなり近くで見ることができ、
眼福でした。



特別拝観を見た後は、利休好みのお庭へ向かいます。

鮮やかな緑が目にまぶしいです。



それぞれの樹のみどりが少しずつ違う色で、
多種多様のみどりが目から癒されます。


すべての木に職人さんの手が掛けられていて、行き届いた美しさです。



庭石と、こんもりとした庭木の上に、大きな木が重なり、
みどりあふれる一幅の絵になっています。



お庭を眺める場所を変えると、池と庭石の姿の印象が変わります。



縁側に座って、のーんびりと過ごしていると、頭がからっぽになって
とても良い心地です。
一日のんびりと本でも読みたいなあ。



縁側からくるっと後ろを振り返ると、
長谷川等伯の複製画がみられます。
（ちょっとキラキラしすぎ？）
当時はこのような形で、等伯の絵に触れられたのですね。



書院の奥には、『松に立葵図』『松に黄蜀葵（とろろあおい）図』が
しっくりはまっています。
こちらは、松を豊富、葵を徳川に見立てて・・といった面白い解釈のある絵だそうです。



襖絵は、昔のものだけでなく、現代のものも素晴らしかったです。
堂本印象、田淵俊夫といった現代作家が描いた四季の襖絵が
みずみずしく、清楚なたたずまいでした。



緑のお庭のほかに、こぶりですが石庭もありました。
シンプルな流れの石庭、とてもよかったです。



智積院のお庭と、等伯の絵は予想以上にすばらしく充実していました。
もう一度季節を変えて、再訪したいです。
</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-31T18:58:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/newnew/entry-d36811892fd98290cb61b214fdfd7878.html">
  <title>はじめての智積院</title>
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  <description>国立博物館のお庭を散策した後、ごはんを食べに、
智積院に行ってみました。


智積院は、真言宗のお寺なのですが、
お庭の隅に小さなお食事処があるのです。
（湯葉どんぶりとか、お蕎麦とか、精進系のごはんが食べられます。）

わたしは、てんぷら蕎麦セットを頼みました。



セットについている『こんにゃく寿司』
鉄火巻に見える巻物の芯も、こんにゃくです。

この『こんにゃく寿司』、ぷりぷり、もちもちしてて美味しかった



ごはんを食べ終わったら、智積院のお庭めぐりへ。
空に飛行機雲が見えました。



あ、飛行機雲が３本も出ていました。珍しい空です。



まずは、金堂（本堂）へ参拝。
智積院のお庭も建物も、とてもよく手入れされていて、
すがすがしくきれいなお寺です。
柱も、最近塗られたようなくっきりとしたお色です。



智積院は、「桔梗」がシンボルのお寺のようで、
あちらこちらに「桔梗」の細工が見られます。



灯りも、桔梗の柄になっています。




お寺の紋も、桔梗の紋。



そして、お寺の壁にも桔梗。



どの桔梗もすっきりと美しいデザインで、目の保養になりました。
</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-30T21:46:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/newnew/entry-8831f51108cec69733feb6a9dec03d58.html">
  <title>京都国立博物館　お庭</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/newnew/entry-8831f51108cec69733feb6a9dec03d58.html</link>
  <description>京都国立博物館と言えば、いつも展示を見るだけで胸がいっぱいで、
お庭を見る余裕がありませんでした。

特別展示館の建物だけでも、これだけ歴史があって味わい深いので、
このレンガ造りの建物を訪れるだけで満足しちゃってました。




今回は、この間　派遣で京都国立博物館で働いていた友達と一緒に行ったので、
通ならではの見所を教えてもらいました。

まずは、特別展示館の裏手の東の庭に向かいます。



ひっそりとした「東の庭」の表示にしたがって、階段を上っていくと・・・・



野外展示のこんな素朴な石像たちがそこかしこに、
佇んでいます。

朝鮮半島の高貴な人のお墓の周りに置かれていた石像なんだそうです。

この人はやや小柄な感じ。まだ若いのでしょうか。



実物よりも、かなり大きい羊もいます。



この人は、さっきの人よりも偉いのでしょうか。
背丈も大きく、衣装も豪華になっています。

こんな石像がお庭全体に丸く配置されていて、
朝鮮の石像なので、ちょっと不思議な感じです。



そして、東の庭の隣には『数奇屋作りの茶室　堪庵』がありました。
こちらも自由にお庭に入れます。



公家式だからか、お庭の石畳も遊び心があって、
桂離宮に似ているな・・・と思ったら、桂離宮の様式を真似ているそうです。



みずみずしい緑の紅葉。

私たちが入ったときは、他に人が居なくて、
貸しきり状態でした。

秋の紅葉の季節も、もしかしたら、穴場かもしれません。



こちらの茶室、実際に貸し出しもされているそうで、
建物の中から、お庭を眺めると、また違った趣がありそうです。



実は、国立博物館は長期改装工事の真っ最中。
正門は閉鎖中で、
考える人もこころなしかさみしそう。



「ヒマやねん・・・」



ロダンの後で、脈略がありませんが、
お庭の片隅には、豊臣秀吉が掛けた五条大橋の橋脚もありました。

こんな大きな石を遠くから持ってきて、橋にしてたんですね。




以上、京都博物館のお庭案内でした。
</description>
	<dc:creator>160153</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-27T13:30:00+09:00</dc:date> 
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