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  <title>なんでもない日常</title>
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  <description>日々のことをつらつらと。
振り返ったときに
「なんでもない日常だった」と
言わないために・・・</description>
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  <title>はやぶさ〜遥かなる帰還〜</title>
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  <description>はやぶさ／HAYABUSAも観たので遥かなる帰還も観てみました。
これはエンターテイメントとして面白い映画です。

はやぶさ／HAYABUSAは割と淡々とプロジェクトの進行概要を
説明するタイプの映画でした。

遥かなる帰還はこのプロジェクト内でのヒューマンドラマを
描いているところが異なります。

続けて観ると、両作に出てくる人物の人柄がなんとなくうかがえます。

最近では宇宙ごみの回収を始めるなんて話題も出てますが
宇宙にかける費用は無駄なんて言わずに日本の宇宙開発も
もっと賑わうといいのになあ。

頑張っている人たちを描いた映画は観るとやる気が出るのでいいですね。</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2012-02-18T08:22:00+09:00</dc:date> 
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  <title>10周年東京ディズニーシー</title>
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  <description>先月ディズニーシーに行きました＜また？（笑）

今度は１０周年のショー、Be Magicalとファンタズミックと
バレンタインナイトが目的です。

残念ながらBe Magical!は強風で観られませんでした

ファンタズミックはディズニーオンクラシックで曲を聴いて
観たくなったのですが、実際のショーはすごかった！

シーは１０年前、ランドに勝てるパークと思えなかったけど、
今は来客数も負けてないし、ショーも負けてない。

もちろんイマジネーションをいっぱいくれる素敵なポートだけど
それ以前に商業的にも優れていると思いました

またバレンタインナイトもすっごく良かったです。
アットホームなショーで告白やプロポーズしている人も
たくさんいました。

また行きたいな♪</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2012-02-18T08:05:00+09:00</dc:date> 
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  <title>アンナと過ごした４日間</title>
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  <description>こちらもエッセンシャルキリングと同様、早稲田松竹で観ました。
同じくイエジー・スコリモフスキ監督の作品です。

巨匠と呼ばれる監督の作品はたいてい芸術的ですね。
小津安二郎監督なんかも「日本」て国を本当にキレイに表現してるなあって
思うのですが・・・

これは言ってしまえば「ストーカーの話」って感じです。
でも気持ち悪くなくて、なんだか憎めなくて可愛くて・・・

「愛」なんだよなあ。

「好き」って気持ちは、相手が受け入れてくれれば素敵なものに
なるし、受け入れられなければ、気持ち悪いものになるのかなあ。

個人的には格差って言葉も強烈に意識させられた。

主人公は近づく方法は誤ったけど、手順は間違っていなかった気がする。

日本ではハッピーエンド以外のラブストーリーは描かれることが
少ないから、逆にアンハッピーに感動しました。

この作品もポーランドの田舎の生活の様子が美しく描かれている。
都会的ではないし、そういう意味での「キレイ」ではないんだけど
いいなあって思います。
</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2012-02-18T07:58:00+09:00</dc:date> 
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  <title>エッセンシャルキリング</title>
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  <description>先月早稲田松竹で観ました。
思い出してみるとストーリーは
なんだかよく分からなかった気がします。

真っ白な砂漠と雪がただただ印象的だったなあ。
現代アートの作品を観ているような気分に
なれる映画でした。

アートが好きっていう人以外にはすすめません。
私の同行者はアートに興味がない人で
映画を酷評していました。

映画にエンターテイメント性を求める人は
観てはいけないとすら思います。

でもミニシアターが好きな人にはたまらない作品でしょう。

人間も動物なんだよなあ。そんでもっていざというときは
けっこう強く生きていける。加えて今まさにそうしないと
生きていけない人がいるかもしれない。そんなことを
考えさせられる映画です。

ヴェネチア国際映画祭２冠の業界的には評価されている映画
なんですけどね〜
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	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2012-02-18T07:35:00+09:00</dc:date> 
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  <title>２０１１年振り返り＆２０１２年抱負</title>
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  <description>あと二日で２０１１年も終わりです

２０１１年って色々ありましたね。特に震災があったというのが多くの人に
衝撃と悲しみをもたらしたと思います。忘れることはできません

自分が無事であることに対し、一種の安堵感を覚えたのが発生直後、
そのあとに罪悪感を覚えました。「何かしなきゃ」と思いつつ「何もできない」自分。
「募金をすれば、少し罪悪感が薄れるのでは」と母にアドバイスされて募金しました。

心に決めていること一つがあります。今回被害にあった地域に
旅行に行こうって。今、私にできることはあまりない。でも観光地に客として
観光に行くことはできる

そのためには働いて、お金を使える自分でいないといけない。
とはいえ日本の経済状況はけっして楽観視できない。
必要とされる人間になれるよう弛まぬ努力をしていきたい

２０１１年は個人的には変化の年でした。
仕事がとても忙しかったです
問題なく終わって評価はまずまず得られたように思います。
教えられる立場から教える立場の場合もあり、
聞いてばっかではなく自分で調べて仕事をこなす。
そういったケースが増えてきました。一つの案件を
任されることもあり、少なからず成長できているんだなと自覚できました

また２０代のうちに取得を目指していた応用情報技術者試験に２７歳と
１１か月で合格することができました。これに満足せず
高度試験にも挑戦して３年に１資格ペースくらいで取得できたらいいなと
思っています。時間は作るもの

プライベートでも大きな変化がありました。
ものすごく久しぶりに彼氏ができました

知り合って１年ちょっと経ちました。振り返ってみると知り合った直後には
だいぶ惚れていたようで、その段階で色んな人に話したように思います。

私がこういうふうに恋愛の話しを人にするのは珍しくて
こういう面でも昔と比べたら大人になれたのかなって思います。

日々心が穏やかです。

このまま、仕事のプライベートも努力を惜しまず、いっそう充実した
日々を送れるようにしたいです。

〔来年の抱負〕
簿記の試験に合格（３級は必須。できれば２級も。）
早起きの習慣をつける
オシャレに手抜きをしない
奨学金完済

この４つだけとし、仕事を特に頑張りたいです。

では、明日は実家に帰ります。皆様、良いお年を</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2011-12-30T21:10:00+09:00</dc:date> 
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  <title>インセプション</title>
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  <description>クリスマスに観ました。アクションだと思っていたのですが、
意外のＬＯＶＥの要素が強くて、いい感じでした

「究極の世界」について語ってしまいたくなるような作品です。
ちょうど一年前に観たトロンと少しばかり似ているような気がしました。

人って本能的に「神になりたい」っていう欲望があるのかな？

インセプションはそれだけじゃなくて「本当の愛」「本当の幸せ」なども
考えさせられる作品です。

ただ、ちょっとばかし長いのと頭を使うので、観るときはゆったりとした
気分で観た方が良いかもしれません。</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2011-12-30T21:00:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/ru-2009/entry-decdcf937a7f99cbbf824a5b8246aa17.html">
  <title>The signs of LOVE</title>
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  <description>題名はDreams Come Trueの曲名です。
最近はこの曲がマイソングというか・・・気分を表してくれる曲です。

毎日幸せです
でもあまり幸せだと不幸になるんじゃないかと怯える悪いクセがあります。

今年は自分にとって「特別なクリスマス」でした。
去年はなんとなーく過ごしてしまって後悔したのでリベンジです。

３連休だったから初日は半日休憩して午後は急遽美容院行ってカラーとパーマを
かけましたよ。※パーマは肝心の人には気づかれなかったけど；
そして夜はプレゼントを買いに行きました。好きだと聞いていたブランドの
ドレスシャツ

２４日は家族と過ごす予定だったけど「無理しなくていい」となぜか振られた；
から一人寂しくイブを過ごした。時間がもったいないから料理することにした。

２５日はクリスマスパーティー。彼の家をお借りして。


お昼。温野菜サラダ、カプレーゼ、グラタン、ハーブチキン

お互いがオススメまたは観たいDVDを一本ずつ提案し合って合計２本一緒に観ました。


夜。シャンパンのハーフボトル、カナッペ、ポトフ、ミートローフ


もちろんケーキも用意しました。ティラミスが大好きと聞いていたので
ティラミスケーキ（１５cmホール）を・・・

いいクリスマスになったと思う。友人や家族や彼に感謝の気持ちを覚えました。

みんな、ありがとう。私は幸せです

</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2011-12-30T18:11:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/ru-2009/entry-8bcb03f94bd41eaa86f5343d61e4da9c.html">
  <title>CIRQUE DU SOLEIL zed（２回目）</title>
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  <description>１２月１４日に会社の有給使ってシルク・ド・ソレイユ（&#039;CIRQUE DU SOLEIL&#039;）の
zedを観てきました。＋クリスマスのディズニーシー

今年の５月にもzed+ランドに行っているので２度目。一緒に行った人が
とても気に入ったのと、zed自体が2011年の12月31日をもって終了ということで

同行者は音楽が大好きなので、zedの生演奏がとても気に入ったようです。
サントラ買ってずっと聴いてました。その影響で私も曲まで含めて大好きに
なってしまいました

前回ものすごく良席で鑑賞したので、今回は１ランクグレードを落とした席で
鑑賞しました。とは言っても何にも見えづらいとか聴こえないとかはありませんでした。

２回目の余裕というか・・・席の関係で角度も違うし、曲に親しみもあり・・・と
感慨深い鑑賞となりました

こればっかりは文章で伝えるのは難しいですね。サーカスって技術的には
「重力への抗い」かなって思います。でもアートでもあるんですよね。
私は大学時代、芸術を専攻していて、特に舞台装置、衣装、芸術としてのサーカスに
ついて力を入れて勉強したのです。このzedはどの面から観てもすごいです。

シルク・ド・ソレイユ自体サーカスの在り方の革新で、興行的にも成功していて
すごい存在なのですが、zedは「ディズニーリゾートでやっている」、
「常設」。これはすごいことだと思うんです。でもまだまだ日本では
サーカスとか大道芸とか、いまいち注目の浴び方が低いですよね。

ニューヨークでブロードウェーの当日割引券を求めて並ぶ人とかを思い出すと
やっぱり敵わないなって思います。

もう終わっちゃうんで（そしてチケットの余りは無いみたいなので）こんな事いっても
仕方ないのですが、もっと色んな人に観て欲しかった。

オリエンタルランドがこの事業から撤退しなくちゃいけないことが悲しいです。



クリスマスシーもキレイでしたね〜やっぱりクリスマス気分を味わうには
イルミを観に行くか、ディズニーに行くかですね（笑）

入場が１５時からだったので、とりあえずクリスマス限定ショーのチェックに
力を入れました

クリスマス・ウィッシュは抽選券つきのショーで座ってみることは出来なかったんですけど
まあまあの位置で堪能できました。サンタさんていいですねえ。
あと人ツリーがすっごく幻想的でした♪

あとはブロードウェイ・ミュージカルシアターのビッグバンドビートが
クリスマススペシャルバージョンだったので、見逃せぬ！！と思い観ました。
平日でしたがけっこう待って並ばないと観れない感じでした。

でも並ぶ甲斐あります。このためだけに入場してもいいくらいです。
クリスマスソングがいっぱい演奏されます。すっごくいいです。
今年初めて聴いたのですが、毎年このスペシャルバージョンはやっているのでしょうか？
もし来年もやっているなら絶対行きたい

あとはいくつか乗り物に乗りました。

しかし・・・時間を見間違えていて一番楽しみにしていたファンタズミックを
見逃しました
二人で心に大ダメージ
また近日来ることを誓って、心をなだめました。

とりあえずファンタズミックは３月１９までなので１月２９日にバレンタインの
スペシャルショーつきで行く予定です。雨や風で中止になりませんように・・・

花火もクリスマスバージョンでした〜音楽と花火のタイミングがきっちり合っている
ことに気づいてびっくりしました。ツリー型花火などがあって可愛かった〜


</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2011-12-17T17:37:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/ru-2009/entry-00a740e03ff0a035c25a34b7672c3ada.html">
  <title>ディズニーオンクラシック</title>
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  <description>１１月２６日、所沢ミューズ、アークホールで開催された
「ディズニーオンクラシック　魔法の夜の音楽会２０１１　〜journey　夢に向かって〜」を
観に行きました

所沢ミューズは西武新宿線の航空公園駅が最寄りになります
航空公園までは車で行きましたちょっと早めに行って公園をお散歩したりしました。
秋の銀杏並木が素敵でした

ホールの近くに馬車道があり、そこで食事としました。
この馬車道は所沢ミューズ特別店舗のようで、なんだかメニューがオシャレ？でした。
私はメカジキのソテーなんぞを食しました

食後兼ティータイムのコーヒーを堪能して、これから始まるコンサートへの
想いを一緒に観る人と語らいました

馬車道の後ろにはバッハのような髪型をしている方が食事されていて
（人をみて失礼ですけど）、「クラシックをこよなく愛する方かな〜？
同じ公演を観るのかな〜？」などと話していました。

前置きはこのくらいにして、公演の始まりです

会場に入場した途端、ファンティリュージョンがBGMでかかっていて興奮！
でもこれは通例のようです。私は初だったので知らなかったのですが。

私たちの席は２階席でした。ステージの真横よりは少し後ろよりの席です。
元々２列しかないのですが、公演前にスタッフの方が声をかけてくださり
「１列目も空席なのでよろしければどうぞ」と言われました。
そんなわけで２階席、ステージの真横の最前列で観る事となりました

東京フィルハーモニー交響楽団のネバーランド・オーケストラの皆さん、
指揮のブラッド・ケリーさんにヴォーカルのエイミー・ジャストマンさん、
マッケンジー・トーマスさん、ケイティ・ウェットセルさん、ラニン・チャーターズさん、
トニー・クレメンツさん、アーロン・ヤングさん、ジェイソン・ブラットンさん、
ジョーイ・デベネデットさんらが登場しました。

ネバーランド・オーケストラのギターの方をみてびっくり。先ほど馬車道でみた
バッハさんじゃありませんか。ということは、あの場にいた方は皆さん関係者様
だったのですね。なんか嬉しい気持ちになりました。

今年１０周年をむかえたディズニーシー！！そのショー、ファンタズミックの
曲が演奏されました。一回聴いただけで感動！お気に入り

順番はあやふやで、あまり覚えていないのですが・・・
「シンデレラ」の「夢はひそかに（’A Dream Is A Wish Your Heart Makes’）」の
シンデレラ独唱バージョンが歌の途中の鐘の音やルンルン歌うシンデレラが
演じられていて感動しました・・・すごく好きなシーンなので。
「これが恋かしら（’So this is Love&#039;）」のロマンチックぶりは鳥肌ものでした。
それとHPにはアースラ役と書かれているラニンさんの&#039;Bibbidi-Bobbidi-Boo&#039;は
かなりキました。あんなしわがれ声って出せるんですねー

このコンサートを聴いてすごく好きになった曲は
「パイレーツオブカリビアン」の「彼こそが海賊（&#039;He&#039;s a Pirate&#039;）」です。
それとコンサートマスターさんのソロなどもあり、情熱的な演奏に
涙すら出てきました。

「魔法にかけられて」のジゼル役のケイティさんはイメージぴったりでした。
天真爛漫で純粋な感じが伝わってきて・・・。
「歌ってお仕事（&#039;Happy Working Song&#039;）」すごい好きな曲です。

「塔の上のラプンツェル」の「自由への扉（&#039;When Will My Life Begin&#039;）」と
「輝く未来（&#039;I See the Light  &#039;）」もこのコンサートで好きになりました。
ラプンツェルは曲がすごくいいですね。「魔法にかけられて」も。
同行者は「さすがアラン・メンケン」と言っていましたが。

そして・・・今回のメインは「リトル・マーメード」
言わずとも知れた名曲だらけの一話です。

&#039;Part of your world&#039; , &#039;Under the Sea&#039; , &#039;Kiss the girl&#039;
どれも悶絶。そしてマッケンジーさんのアリエル再現とジョーイさんの
セバスチャン再現具合がすごかったです。
最後だいぶ高揚しましたね・・・。
&#039;Kiss the girl&#039;でカエル？魚？の&#039;yan-yan-yan-&#039;みたいなところまで
再現されていて嬉し楽しかったです。

読んで伝わったか自信無いのですが、始終良かったということです

席の関係でパフォーマーの皆様に手をふっていただけたり笑顔を
いただけたり・・・はあ、もうため息つきたい気分です

来年も開催されるなら是非行きたいです。
ディズニー好き、クラシック好きの方にはとてもオススメします






</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2011-11-27T16:22:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/ru-2009/entry-854e06259f9088206d0218998bfd1ee7.html">
  <title>雲取山登山</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/ru-2009/entry-854e06259f9088206d0218998bfd1ee7.html</link>
  <description>１１月１３日（日）に秩父三峰神社から雲取山登山に行ってきました。
通称三峰ルート。

もともと雲取に登る計画ではありませんでした。
日帰りだったので、様子見ながら前白岩か白岩あたりませ行って帰ろうって
計画だったのに、いざ白岩まで行ってみたらあと１時間半くらいで
雲取だからせっかくだし行ってみようってことになりました。

これが全ての過ちです。
無事、１４時半くらいに雲取の頂上に着きました・・・
が、しかし忘れてはならないのは「日帰り」であること。
私も同行者も翌日は仕事です。

この時間からどう考えても下りの途中で日没をむかえます。
久々にヘッドランプを使いました。

しかも二人で１個。同行者にヘッデンを装着させ、私は
その明かりを頼りにノーライトで下山。

はっきり行って危険すぎです。
とはいえ２０時近くになんとか無事に三峰神社まで戻れましたが、
どっちかが力尽きたりした日には遭難や凍死だってしかねない
危険な山行でした。

いちおヘッデン、防寒具、水分、非常食はありましたが
登山であれほどの不安を覚えたのは初でした。

登山は計画的に・・・無理のない登山を！！！

とても大きな学習です。

</description>
	<dc:creator>174168</dc:creator>
  <dc:date>2011-11-19T16:15:00+09:00</dc:date> 
 </item>
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