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  <title>ホームベーカリー日記</title>
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  <description>おいしいパンを焼きたい！
2009年3月に念願のHBを購入(Panasonic SD-BM102)
〜以来パン作りの記録です。少しずつ前進してるかも☆</description>
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-44936dcbd42d17bacbd75961d42a6b0c.html">
  <title>クオカ：アップルシナモン食パンミックス</title>
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  <description>久しぶりに、クオカの食パンミックスにトライ。
今回試したのは、新味「アップルシナモン食パンミックス」。
パッケージの説明通りに作ってみたが、釜伸び15.5cm、
ちょっと焦げ気味の色に焼き上がる。
ところが、この焦げっぽい固め皮が、しっとりきめ細やかなクラム
と相対してとても美味しいのだ。ほどよい甘さで、アップルシナモン
の香味がなんともいえない。
ドライフルーツとの相性も抜群とのことだが、リンゴの果肉そのものを
投入してみたい気がする。。。どうかな？</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2011-01-25T02:33:00+09:00</dc:date> 
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  <title>荻山レシピ：ゴマ黒砂パン（はるゆたかブレンド）</title>
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  <description>荻山和也著「ホームベーカリーでお店の人気パンが焼けた！」
続けて「p.46 ゴマ黒糖パン」にトライ！

小麦粉の量が230g（ドライイーストも2g）と少なめなので、
小さいパンが焼けるのかと思いきや、
釜伸び16cmの立派なパンに焼き上がった。

黒ごまは計量していて、こんなに入るんだなぁと思う程、
たっぷりな量だったが、クラムに広がった感じが程よくて、
黒ごまの風味とぷちぷち感には大満足。
黒糖も充分な量を投入、お茶請けとしてもいただきたい位、
かなり甘さを放っている。
好みとしては、甘みはもうちょっと素朴でもいいかなぁ…
甘いと、ついつい手が出て、すぐ食べ切ってしまうのだ  !!</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2011-01-08T18:31:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-d46aa4e90f7e64d5fa21d30b92993e1b.html">
  <title>荻山レシピ：カカオミルクパン（はるゆたかブレンド）</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/hananako/entry-d46aa4e90f7e64d5fa21d30b92993e1b.html</link>
  <description>荻山和也著「ホームベーカリーでお店の人気パンが焼けた！」
めげずに第２弾は、「p.55カカオミルクパン」にトライ！

砂糖ミルク入りの調整ココアを使用したので、
ココアを倍量、砂糖を45g→40gに減らし、
また、バターの分量のうち1/4をマーガリンに置き換えてみた。

焼き上がり、釜伸び16cmのココア色のパンが出来上がった。
砂糖とバターの量が多いので、甘くて美味しいが、欲を言えば、
もっとカカオっぽさが欲しいような…。
純粋なココアパウダーを使用しないと、今ひとつパンチが出ないのかも
しれない。
チョコ味パンなら、クオカの「しっとりチョコ食パンミックス」
が、今のところ、ベスト！

</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2010-12-26T10:00:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-6ec9b5588f02ac704490ace49334c8e7.html">
  <title>荻山レシピ：豆乳パン（はるゆたかブレンド）</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/hananako/entry-6ec9b5588f02ac704490ace49334c8e7.html</link>
  <description>荻山和也著「ホームベーカリーでお店の人気パンが焼けた！」は、
これまでの萩山レシピ本と似たようなパンも多々掲載されているが、
よく比べてみると、少しずつ、材料の配分や組み合わせが変わっている。
進化してきているんだろうか・・・？
たまたま、材料が揃っていたので、まずは「p.51豆乳パン」にトライ！

実は、水分(豆乳)が、ずいぶん多いな（200g）と
思いながら、数日前にこのレシピで焼いた豆乳パンは、てっぺんが凹んでしまった。
信頼をよせる萩山レシピなのに・・・。
それで、豆乳を180gに減らして、再度挑戦した
ところ、めでたく、釜伸び14cm、普通のフォルム
に焼き上がった、という経緯でありました。

ペチャンコ豆乳パンの方は、水分ぎりぎり目一杯、という食感だが、実は
失敗かと思えるこちらの方が、豆乳たっぷりな風味が美味しかったかも。
萩山さんの最新レシピ本に初トライだったが、微妙な結果でありました。
</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2010-12-14T10:50:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-dc68440acb17f321c2bda18763d77715.html">
  <title>タケウチレシピ：ハードトースト（はるゆたかブレンド）</title>
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  <description>いつかは行ってみたい、あこがれのパン屋さん、ブランジュリ タケウチの
竹内久典著「どこにもないホームベーカリーレシピ」
「p.11ハードトースト」はもう何度も焼いている。
タケウチレシピは、その、どこにもない、
材料の微妙なグラム数に興味津々だが、
国産強力粉は「はるゆたかブレンド」、
オーガニックのパームショートニング、
塩は沖縄産「青い海」（結構高価でびっくりだが）
とレシピに忠実に作ってみている。

&quot;ハードトースト&quot;の名の通り、外皮がかっちり焼き上がるので、
パンケースから取り出すのに一苦労だが、焼き上がりのブザーが鳴った
ら、HBの電源を切って、数分入れっぱなしにしてから取り出すと、
抜けやすくなるようだ。
10分くらい放置してしまったときは、焦ったが、すぱっと抜けて、
そんなに黒くもなっていなくて、大丈夫だった。

しかし、何度つくっても、まちがいなく美味しい！
実家でも「この間のパンは美味しかったね〜」と好評だった。
やっぱり。ますます、大阪のブランジュリ タケウチに行ってみたくなる。</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2010-11-14T21:33:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-3002db35ed0dfec6bc54033e92bdbab5.html">
  <title>番外編：くるみケーキ（ホットケーキミックス）</title>
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  <description>坂田阿希子著「ホームベーカリーのパンとお菓子」「p.83ベリーナッツ
ケーキ」のレシピを参考に、適当自分レシピで、くるみケーキにトライ！

ホットケーキミックス　200g
バター　80g
ショートニング　20g
きび砂糖　60g
卵　2個
くるみ　80g
白ごま　大さじ1

アーモンドスライスと松の実がない分、くるみを増量、
白ごまをプラスしてみた。久々のケーキコース使用で焼き上げる。
油分と砂糖をかなり減らしたため、パサつくかと心配したが、問題無し。
砂糖はもっと控えめにできそうだ。

HBのケーキコースの &quot;練り&quot; だけ利用して、これも有り合わせの材料で、
黒ごまクッキーも作ってみた。
薄力粉 190g
小麦胚芽　10g
ベーキングパウダー　小さじ1
有塩バター　60g
ごま油　20g
卵　1個
きび砂糖　30g
黒ごま　20g　
苦みが気になるので、ベーキングバウダーは入れない方が
よかったかもしれない。
こちらは、もうちょっと甘みがあってもよかったかも!？
小麦胚芽は、黒ごまとごま油の風味に消されて、あまり意味がなかった。
練り上がりの生地が、ちょうど良い固さに仕上がり、扱い易かった☆

どちらも、「味」はまだまだ研究の余地あり、で、もっと、材料の風味が
活かされていて、控えめの程よい甘さのレシピを追求したいと思ったが、
「食感」に関しては、まずは合格かな!?という出来上がりでした。</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2010-11-11T18:07:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-d1bd6d4ec715647e8b157d6078bf2a95.html">
  <title>自分レシピ：ヴィエノア食パンもどき（ER/日清/全粒粉）</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/hananako/entry-d1bd6d4ec715647e8b157d6078bf2a95.html</link>
  <description>強力粉のストックを切らしてしまい、
　　日清製粉パン専用特選強力粉　67g
　　フランスパン用準強力粉タイプER　93g
　　北海道産全粒粉　90g
というありあわせの粉：合計250gでパンを焼いてみる。

小麦粉以外の材料は、これまで全敗の
荻山和也著「ホームベーカリーRecipe」
「p.14ヴィエノワ食パン」のレシピを転用。
ただし、牛乳は、120gのところを思い切って175gに増量してみた。
これで、理想の高さに膨らむだろうか？

HBのこね具合を観察すると、ちょっとネタがゆるいように見受け
られ、牛乳は170g位にしとけばよかったかな、と不安になったが、
焼き上がり、釜伸び15cm、つややかで、こんがり茶色の、
見目麗しいパンが焼き上がった。

クラムもクラストも、フランスパン系というよりは、
よくある食パンの食感だったが、全粒粉の風味が良く味わえた。
これに、甘みをプラスすれば、もっとイケる味になるかも。

実は、卵もレシピより10g多く入れてしまっている。
てきとーレシピでも、それなりのパンができてしまうのが、
手軽でもあり、不本意でもある…というHBのジレンマ  !!</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2010-10-22T16:08:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-5f46b64ea5e75155eb1862a839a80d3f.html">
  <title>高橋レシピ：フランスパン風食パン（タイプER）</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/hananako/entry-5f46b64ea5e75155eb1862a839a80d3f.html</link>
  <description>フランスパン、マイブーム中。今度は、準強力粉100％のレシピを
発見したので、高橋雅子著「少しのイーストでホームベーカリー」
「p.39フランスパン風食パン」にトライ。

おすすめの粉はリスドォルとのことだが、ストックしてあった
北海道産フランスパン用準強力粉タイプERを使用する。
このレシピ本では、粉を片側が高くなるよう傾斜をつけて入れたり、
イースト専用容器は使用せずに、粉の高いところに指で穴をあけて入れ、
粉をかぶせたり、HBに材料をセットするときの方法が面白い。

なんと、ドライイーストは、0.9gという少なさで、天然酵母コースを
使って長く発酵させてから、焼き上げる。
砂糖の代わりに少量のはちみつを使う。

期待いっぱいで焼き上がりを待ったが、
今回も釜伸びの悪いパンが出来上がってしまった。
「ヴェノワ食パン」の時と同じだ。…なんでだろう？？？

外皮はカリカリしてて美味しいのだが、膨らみが悪い分、水分を多く
含んでいるためか、クラムがもちもちしすぎで、米粉パンのようだ。
味は、タイプERの特色がよく出ているように感じられた。</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2010-10-18T03:35:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-f4b2b0feb7bd69c13d53417a5533d888.html">
  <title>取説レシピ：フランスパン（日清製粉 パン専用特選強力粉）</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/hananako/entry-f4b2b0feb7bd69c13d53417a5533d888.html</link>
  <description>久し振りにHBの取扱説明書のレシピで「フランスパン」を焼いてみた。
というのも、萩山レシピ「ヴィエノワ食パン」に二回挑戦したのだが、
膨らまなくて、パウンドケーキみたいな密度の高いパンになってしまったからだ。（味は美味しかったが）
薄力粉(日清製粉フラワー)やドライイーストが多少古かったせいなのか、
水分量が少なかったのか???
それで、ヴェイノワ食パンと同様に、強力粉と薄力粉を使い、
砂糖を入れないレシピで検証してみようと思いたち、取説の基本レシピに
立ち返ることにした。

取説レシピのフランスパンでは、ドライイーストが2.1gと少なめなので、
ドライイーストが原因ならば、また膨らまないかも!?と心配したが、
結果、一番高いところで、17.5cmという立派なフランスパンが
出来上がる。食感も味もフランスパンとして満足のいくものだ。

ヴェイノワ食パンでは、このフランスパンレシピに比べ、
薄力粉の割合がかなり高く、水分量はかなり少なめのだが、
それが、膨らまない理由だったのだろうか???</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2010-10-12T18:28:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/hananako/entry-263370731c87e89487ceb01c1355e970.html">
  <title>萩山レシピ：ミルク胚芽パン（日清製粉パン専用特選強力粉）</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/hananako/entry-263370731c87e89487ceb01c1355e970.html</link>
  <description>小麦胚芽を使ったパンを焼きたくて、
荻山和也著「ホームベーカリーRecipe」「p.8ミルク胚芽パン」に
トライ！実は、小麦胚芽のローストが納得いかなくて、4度目の挑戦だ。

今まで説明書きに従って、オーブンで7〜11分ローストしてきたが、
黒く焦げたり、むらが出来たり、大変だった。
今回、はじめてテフロン加工のフライパンでローストしてみたが、
2〜3分で完了、今迄の苦労は何だったのかと思うほど、
ずっと手軽に好みの加減で小麦胚芽をローストすることが出来た。

ただ水分が飛ぶと質量も変わるため（30gが27gに減ってしまっていた）
分量より若干多めにローストした方がよいようだ。

初回、焼き上がり時間を大幅に超過してから取り出したので、
黒いミルク胚芽パンになってしまったのだが、これが存外に香ばしくて
美味しかったので、焼き色を濃いめに設定して、HBスタート。

焼き上がり、釜伸び14cm。焦げっぽい色みだが、外皮はカリっと香ばしくて美味しい。
中身は水分抜け気味か、もうちょっとしっとりでもよいのだが…やっぱり
焼き色は普通にした方がよかったのかな…
（あれはビギナーズラック！？）
ほのかなミルクの香りがなんともいえない。
小麦胚芽に牛乳はベストマッチだ！
小麦粉はちょっとケチって日清製粉の
パン専用特選強力粉を使用したが、
ノープロブレムなテイストに焼き上がっている。
萩山さんのレシピはやっぱりGoodです</description>
	<dc:creator>167444</dc:creator>
  <dc:date>2010-09-27T14:21:00+09:00</dc:date> 
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