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  <title>アロマプラス de アンチエイジング</title>
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  <description>抗老化ってなんだろう。
メリハリボディ、みずみずしいお肌？
大切にしたいのは、柔軟な心とからだの健康。
アロマテラピーでつくるアンチエイジングな生活を綴ります。</description>
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  <title>初夏限定のハーブの花の香り</title>
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  <description>5月はハーブの花の季節です。

今年も田無の新倉農園のハーブ畑を訪ねて、ハーブ摘みを存分に楽しんできました。


ハーブ摘みを楽しんだ後は、出来るだけ早く水揚げしなくてはなりません。
摘んできたハーブをテーブルに広げるのも楽しみのひとつ。

豊かなハーブの香りが部屋中にひろがります。

可憐なハーブ花を眺めているだけでも十分に心が癒されますが、
フレッシュハーブの花は初夏限定の贅沢な香り・・・
是非、ハーブティや料理に活用しましょう！

&amp;#10047;フレッシュハーブの花で入れたハーブティー。

自然の恵みに感謝しながら豊かな香りを存分に楽しみましょう

&amp;#10047;セージはキッチンハーブの定番です。
薬用サルビアという和名があるように、殺菌・消毒力に優れ、疲労回復や消化促進などの薬理効果が知られています。また脂肪を分解するので、バターに練り込めば、さっぱりとしたハーブバターになります。
香りの強いエストラゴンも細かく刻んで、レモン汁とともクリームチーズに練り込めば、風味豊かなハーブクリームの出来上がり。冷蔵庫で2週間ほどは保存できるのでパンに塗ったり、料理につかったり、とても重宝します。

&amp;#10047;イタリアンパセリ、マージョラム、タイム、オレガノ、セージ、チャイブは大きなザルにならべ・・・

完全に乾燥したらミルで粉砕します。
天然塩を混ぜれば自家製ハーブソルトの出来上がり！

塩は磯の香りがするゲランドの天然塩PALUDIER （パリュディエ）を使いました。ハーブソルトは魚・肉・卵などの料理にとても重宝します。

ハーブの葉部は、栄養豊かで、ビタミンや、カロテン、ビタミンK、鉄分などを含むものもあります。初夏のフレッシュハーブは、葉も柔らかく苦味も少ないのでサラダ感覚で食べてみましょう。
強い抗酸化作用がありますから、健康増進と美容、アンチエイジングにぴったりです。
</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-05-22T18:05:00+09:00</dc:date> 
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  <title>アロマシンポジウム報告</title>
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  <description>3月4日（日）　日本アロマ環境協会主催　アロマテラピーシンポジウム〜アロマテラピーの世界最新情報〜に参加しました。

世界的なアロマテラピー研究家のロバート・ティスランド氏とアロマトロジー研究家・薬理学者、薬用植物研究家のピエール・フランコム氏からアロマテラピー世界最新情報を拝聴するというとても貴重な機会でした。

ロバート・ティスランド氏は、アロマセラピーを世界に広めた大功労者です。
“The Art of Aromatherapy”『アロマセラピー（芳香療法）の理論と実際』は、10カ国語に翻訳/出版され、精油の安全性ガイド（上）・（下）』は、アロマテラピー界における安全ガイドラインの決定版。アロマセラピストの必携となっています。

シンポジウムでは、2010年9月に来日した際のインタビュー映像が放映されました。
私はロバート・ティスランド氏に学んだ栗崎小太郎先生（日本アロマテラピー協会初代理事長）にアロマテラピーの基礎から応用までを学んでいるので、当時から氏に対しては特別の尊敬と憧憬を抱きつづけているのです


昨年は東日本震災の影響でシンポジウムが中止となったため、本来は昨年に放映する予定の映像が、一年の時を経て公開されたのです。
彼が15歳の頃、母がジャン・バルネ氏の講演に参加して持ち帰った資料を読み、アロマテラピーの医学的な側面を知り、アロマテラピーに強い関心を持つようになったこと、それがアロマテラピーの世界に入るきっかけになったというエピソードや、『アロマセラピー（芳香療法）の理論と実際』創作のきっかけや世界のアロマ研究事情、医療領域への展開などについて、アロマの巨匠が静かに語る姿に大興奮しました・・・

映像の中のロバート・ティスランド氏は、想像以上に若々しく（失礼！）、穏やかで、内面から知性があふれ出るような素敵な英国紳士でした。10年前からカリフォルニアに移住し、専門家たちとともに、精油に関した科学的研究活動を精力的に展開しているそうです。


フランスから来日したアロマトロジー研究家、ピエール・フランコム氏による講演『アロマケアは女性を救えるか？−欧米におけるアロマテラピー最新情報−』は、女性の性から肉体的、精神的な諸症状に有効なアロマテラピーと精油の安全性について具体的な症例を交えての興味深い内容でした。
少女時代から閉経まで、私たち女性の生殖機能の調整は、女性ホルモンが作用しています。その女性ホルモン系のトラブルを改善するために、精油がどのように有用であるか、そしてその具体的な精油と活用法についての知見を拝聴しました

女性が避けて通ることのできないメノポーズの障害を緩和する精油についても詳しい紹介があり、大変勉強になりました。
アロマは医学ではありませんが、有用植物の恩恵を受けるということは、多少なりともメディカルを意識しながら、十分に安全性に配慮して活用しなくてはならないと強く感じました。
今回紹介された精油については、私自身が未体験のものも含まれていました。
全てが簡単に入手できるかどうか・・・？
今後、実際に使用しながら症例を検証していきたいと思っています。

</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-03-05T02:20:00+09:00</dc:date> 
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  <title>早春のウォーキング、芽吹きのエネルギーを感じて</title>
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  <description>
この季節、芽吹きのエネルギーを感じながらのウォーキングは最高に気持ち良いですね。

ウォーキングは運動の中でも最も手軽な有酸素運動で、
更年期のうつ予防策として、特に効果的であるといわれています。

私も健康維持と美容のために週2〜4回のペースで続けています。
2，3カ月継続した頃から少しずつですが、
身体の変化を実感するようになりました。
例えば、少し筋肉がついて太りにくくなったかな・・・、ウエストからお尻にかけて少し引きしまったかな・・・など、身体の変化を少しずつ実感しています。

効果的なウォーキング方法については、ネット上にもいろいろと紹介されていますが、私の場合は、次の3つを意識しながら歩くようにしています。まずは姿勢。背筋を伸ばして歩きます。

次に歩き方ですが、足の動きを意識して歩くようにしています。
つま先を正面に向けて、骨盤ををひねるようにしながら踏み出して、かかとから着地します。
いつもより大きな歩幅で、リズミカルに手を振りながら歩きます。

呼吸は、腹式呼吸を心がけて、息を吸うことよりも吐くことを意識します。
 
ウォーキングを継続させる秘訣は、無理をしないこと・・・ではないでしょうか。
私は毎日歩くという考えは真っ先に捨てて、週に2〜4回とゆるい設定にしています。

それからウォーキングしながらの楽しみをみつけることも大切ですネ。
街のお洒落なカフェを探したり、街路樹に季節の移ろいを感じたり・・・・。

ウォーキングの素晴らしさは、身体ばかりではなく、
心にも良い影響を与えることですね。歩くことで嫌な事を忘れて、心がスーッと軽くなるように感じます。

ウォーキングは、実はストレス解消に効果があることが科学的に分かっているそうです。
そのメカニズムは、歩くことで血液循環が促され、脳に新鮮な酸素が取り込まれて、脳の働きが活発化されて、ホルモンの分泌が促進されるからです。
歩きはじめてから約20分を経過すると、ドーパミンという快楽ホルモンが分泌されます。
これによって、幸福感や快感を感じ、やる気が湧いてきます。
その後はセロトニンという心のバランスを整える伝達物質が分泌され、ストレスホルモン（ノルアドレナリン）を抑制して、精神的にリラックスします。

難しい話はさておき、ウォーキングによって、脳が活性化されて、心が元気になるということなのです。


写真は銀閣寺から南禅寺にかけての琵琶湖疎水の流れに沿った小路です。
早春のころ、東山の山々は霞んで、水路を流れる水からは春の香りが立ち上ります。

この季節、ウォーキングの最大の楽しみは、木々の芽ぶきのエネルギーを分けてもらうことです。
</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-02-28T23:55:00+09:00</dc:date> 
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  <title>和薄荷液体ハンドソープの試作品</title>
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  <description>

先日、北海道中川商業高等学校から3年生が商品開発した液体ハンドソープ試作品が
届きました。

昨年12月に中川町の学校を訪ねて、生徒さん達とミーティングをした結果を踏まえての試作品です。ですから、どのような仕上がりになっているのかちょっとドキドキします

同校では、地元の特産品を使って商品開発を行うというユニークな授業があり、毎年生徒たちのフレッシュなアイデアでさまざまな取組が行われいるのです。私は一昨年前から薄荷を使った商品開発をお手伝いさせていただいてます。
北海道の薄荷産業については、何度かブログにも書いていますが、中川町では大正から昭和にかけて薄荷栽培が盛んに行われていました。

現在は、地域文化を伝えていく目的で、老人クラブの方々が中心となって、子供たちとともに薄荷栽培を行っています。

今、全国的に手作り石鹸が流行っていますが、高校生たちがそうしたトレンドを敏感に察知して
自分たちで納得のいく液体ハンドソープの開発に取り組んでいる姿は頼もしさを感じます。
商品コンセプトから作成、ボトルのデザインまですべてが生徒たちの手によって行われています。

界面活性剤や化合物は一切使用せず、植物オイルには地元のサンフラワーオイル（ひまわり油）を使用しており、素材的にはかなり高級感があります。



使用感はひまわり油が効いているのでしょう、洗い上がりはしっとりとして、好印象です。
香りはもちろん地元の薄荷油を使用しています。

実はこの学校、少子化の影響で2013年には閉校になってしまうのです
その前に是非とも生徒たちの努力が商品化されることを願い、見守っていきたいと思います。

100％天然素材で作る石けんの使い心地はもちろん素晴らしいですが、なによりも薄荷のパワーを肌で感じられるのが一番の強みではないかと思います。</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-02-20T01:13:00+09:00</dc:date> 
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  <title>アロマでつくる最強の保湿クリーム☆</title>
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  <description>

まだまだ厳しい寒さが続いていますが、空気も乾燥していますネ。
2月の１dayレッスン　「暮らしのアロマ」は乾燥肌対策☆

乾燥知らずの潤い肌を作るコツは・・・
それは植物オイルの特徴を知って、肌質や季節によって使い分けることです

今月はシアバターとカレンデュラオイルをピックアップし、
最強の保湿クリームを作ります☆

シアバターはシアーバターノキの種子から採れるバター。
ビタミンA、D、E、Fが豊富に含まれていて、融点が人肌と同じ36度前後なので、
お肌にとても馴染みやすいのが特徴です。



カレンデュラオイルはマリーゴールドを植物油に浸した浸出油で、
ビタミンA、フラボノイド、βカロチンなどが豊富で、
傷ついた皮膚や粘膜、血管を修復し、保護する作用があります。

最強の保湿クリーム野使用感は、肌の上でスーッと伸びて、肌に馴染み、べたつき感はありません☆

今、一番のお気に入りの保湿クリームです♪

１dayレッスン　暮らしのアロマのお問い合わせは、こちらからどうぞ★★</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-02-14T14:17:00+09:00</dc:date> 
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  <title>アロマ　１day レッスン　暮らしのアロマ</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/aromaplus/entry-3192dc0c7642d6634c002955e3a2d646.html</link>
  <description>18：00〜19：45　
　受講料(チケット制）：　1回　3,675円（税・テキスト・材料費込）
　　　　　　　　　　　　　　　4回チケット：13,230円（税・テキスト・材料費込）
　持ち物：　ファイシャルタオル　1枚、筆記用具
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	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-01-31T17:21:00+09:00</dc:date> 
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  <title>小樽ワインとスパイス香るポテトグラタン</title>
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  <description>物産展に関する調査によると、一番人気の都道府県は「北海道」だそうです。
勿論、私も…大好きです。

新宿のデパートで開催中の北海道物産展にブラリ,立ち寄りました。
前々から気になっていた小樽ワインを試飲さてていただき、
ミュラー・トゥルガウを選びました
この品種は、30余年前、ドイツの苗木を根付かせたとのことで、
酸味と甘さのほどよいバランスが、上品なドイツワインを連想させます。

やや甘口のワインにあわせる料理といえば、
やっぱりチーズやクリームを使った料理ですね。



という訳で・・・今夜の一品はポテトグラタンです。
グラタンといってもホワイトソースは使わないので、
あっさりとしていてカロリーは抑えめ、とってもヘルシーです。

風味づけのスパイスはシナモン、
ポテトとチーズと相性の良いローズマリーとセージの香りが食欲を誘います。


いつもは辛口ワインと決めているのですが、
たまには、甘口のワインも新鮮で良いものです！</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-01-29T02:15:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/aromaplus/entry-75ee51acc04ab2bcf27f0135a2e20ad6.html">
  <title>ユーカリ　風邪の季節の強い味方</title>
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  <description>一年で最も寒い季節になりました。
空気もかなり乾燥していますので、
お顔も髪の毛も乾燥して、大変ですよね。
これだけ乾燥が続くと、鼻や喉の粘膜も渇き気味で
抵抗力が弱まり、細菌やウィルスに感染しやすくなるので、
気をつけなくてはなりませんね。
風邪、インフルエンザ、ノロウイルスなどの感染を防ぐには、
まずは体力をつけて、抵抗力を高めることが一番なんです。
朝昼晩の食事をバランス良く食べて、
しっかりと睡眠をとることが大切なんですね。

それからアロマのサポートも重要！！
この季節に一番活躍するのがユーカリ精油です。
コアラの主食としても有名なユーカリは、
フトモモ科ユーカリ属の常緑性高木の総称。
オーストラリアの先住民族、アボリジニが
お茶にして飲んだり、創傷薬、湿布など
万能薬として使っていました。

ユーカリ精油は、葉部を水蒸気蒸留で採油します。
主成分は1.8‐シネオール、α-ピネン、リモネンなど。
頭と心を冷やし、頭脳を明晰にし、
集中力を高めるといわれていますが、
鼻にぬけるような清涼感がある香りを嗅げば、
その意味が分かると思います
抗ウィルス作用、殺菌作用、消炎作用、鎮痛作用があるので、
鼻水、痰、のどの痛みなどを緩和します。

すっきりとした香りは、芳香浴に適しています。


市販のデフューザや電気式アロマポットを用いて、
室内に香りを拡散させます。
部屋の広さに応じて、3〜6滴ほどの精油を滴下したら、
風上（窓側やエアコン付近）に置いて、
空気の対流を利用して香りを室内全体に拡散させます。

オフィスでは、周囲の迷惑にならないよう、
電気を使わないタイプの芳香器やティッシュなどを利用して、
自分の周りだけを香らせましょう。



喉の痛みや鼻づまりなど風邪の初期症状には、蒸気吸入がおススメです。
マグカップにお湯（80度くらい）を注ぎ、ユーカリ精油を2滴、垂らします。
刺激が強いので必ず眼を閉じて、精油を含んだ蒸気をゆっくりと吸入します。
さらに本格的な吸入をしたい場合は、小型の洗面器にお湯（70度くらい）を注ぎ入れ、
ユーカリ精油を3滴、垂らします。
フェイスタオルを頭にかぶり、湯気がお顔に全体にかかるようにして、
目を閉じて、蒸気をゆっくりと吸入します。

私は、「あれ、ちょっとおかしいな…」と感じたら、
すぐにユーカリで吸入
外出時はユーカリ精油を１本バッグに入いれて、
マスクに一滴、ちょっと喉がイガイがすると感じたら
ティッシュに一滴・・と、いつでもどこでも即、吸入です(笑)

ユーカリには幾つかの種類がありますが、
ユーカリ・ラジアータは刺激が少なく、すっきりとしたやさしい香りです。


小さなお子様やペットのいるご家庭はこちらをおススメします。

＊精油には1.8−シネオールが高濃度に含まれているので、
　原液を直接吸い込まないように気をつけてください。
＊高血圧、てんかん患者、妊婦、乳幼児の使用は避けてください。
</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-01-19T16:10:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/aromaplus/entry-569a173212c9b78bcd07579d59f332e0.html">
  <title>香りのWEBショップ　本日開店しました</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/aromaplus/entry-569a173212c9b78bcd07579d59f332e0.html</link>
  <description>一年で最も寒い季節になりました。
そんな寒さを吹き飛ばすように・・・
本日、Aromaplus&amp;Relaxingのオンラインショップがオープンしました。



Aromaplus&amp;Relaxingが提案する香りあるライフスタイルをお届けします。
小さなお店ではありますが、100％天然素材の香り雑貨と
アロマテラピー＆ハーブでアンチエイジングをお手伝いさせていただければ幸いです。



今月中はオープニングキャンペーンを開催しています。
ご来店心よりお待ちいたしております
</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-01-15T19:47:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/aromaplus/entry-963e3a2f6e58382ac16ac04fca442857.html">
  <title>腸からはじめるアンチエイジング</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/aromaplus/entry-963e3a2f6e58382ac16ac04fca442857.html</link>
  <description>アンチエイジングについて調べている中、腸の健康がはアンチエイジングに大きく関係しているという事が分かりました。
腸は消化吸収という働きばかりでなく、免疫力や美肌にも大きく関係しているという事実が、最近の研究で分かってきたということなんです。
今年、一番に注目したのが、イヌリンという物質の腸内の善玉菌の増殖を助ける作用です。
イヌリンは、 不溶性食物繊維で、腸内の老廃物を吸着して体外に排出したり、血糖値の上昇をゆるやかにする作用があり、糖尿病の予防につながると言われています。

イヌリンを多く含む食品は、菊芋、ごぼう、タンポポやチコリなどがあります。
ごぼう茶はアンチエイジングのお茶と言われているし、メディカルハーブでは、タンポポやチコリの根を焙煎したノンカフェインコーヒーは、便秘解消・改善すると代表選手ですよね。

菊芋は・・・知る人ぞ知る健康食品なんです。

菊芋（学名：Helianthus tuberosus）は、キク科ヒマワリ属の多年草。
北アメリカ原産で、江戸時代末期に飼料用作物として伝来したものです。

主成分は食物繊維と多糖類イヌリンで、芋類と異なり、デンプンはほとんど含まれません。
菊芋料理は色々とあるようですが、健康食品的な食べ方をするには、
スライス状にして乾燥させた後、フライパンでから煎りするのが一番のようです。


パリっと、甘味のある香ばしさは、おつまみや、おやつにピッタリ

菊芋のお茶もとっても飲みやすいです。


ほんのりと甘く、ゴボウのような風味で、飲みやすいです



これまでは腸の健康といえば、乳酸菌やビフィズス菌と考えていましたが、
植物由来の食品をバランスよく摂取することで、さらに効果アップするということなんですね。

今年は腸を元気に保ち、アロマ　de アンチエイジング、しっかりやっていきたいと思います。</description>
	<dc:creator>162542</dc:creator>
  <dc:date>2012-01-07T17:16:00+09:00</dc:date> 
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