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  <title>グー、料理研究家やってます。</title>
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  <description>愛称グーの料理研究家が、料理や何気ない出来事を書き綴ります。</description>
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  <title>表参道の蕎麦「玉笑」</title>
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  <description>恵比寿にあった「玉笑」が満を持して再開、と、
蕎麦仲間の重鎮が教えてくれたので早速お出かけ♪

表参道から行っても渋谷から行っても同じぐらい。
…と言うことは、駅からちょっと遠いぞー。

私がたまに使うお店からは近いので、
そんなに遠く感じなかったんだけど、
グーから歩くと２０分弱かなー。
今の時期はタクシーに乗りたくなる距離かもしれないね。
ま、私はトコトコ歩いて行きました。

表参道からだと、青山劇場の先を右折して、
銀杏荘を目印に右折して、２本目のＴ字路を左。
坂を下りきる手前の右手に「玉笑」はありました。
今なら開店祝いのお花が飾られてるのですぐわかるかも。

静かに迎えてくれる懐かしい目印♪
階段を上った２階に木の香りが漂う真新しいドアが。

  

店内にもお祝いのお花が飾られてました。
テーブル＆カウンターは１３席とゆったりとした間隔。

汗が止まらないので、とりあえずビール♪

  

さてさて、何にするかなー。
恵比寿は行ってたけど再開して初めてなので、と、
お決まりの注文をすることに。

  

やっぱ卵焼きよね〜♪♪
ふんわりプルルンの卵焼きは、出汁の香りが心地いい。
卵焼き好きにとっては、ちいとばかしサミシイ量ですが、
添えられたおろし大根は、これで１品に出来そうな量。

蕎麦がきは、薬味に青葱、わさび。加えて葉唐辛子の佃煮が。
「焼き畑農法で育て、手刈り天日干しの蕎麦の実で作りました」
と書いてある貴重な蕎麦の実で作った蕎麦がきは、
１６８０円と、ちょっと勇気が要るかもしれませんね。

奥の厨房から聞こえるガタガタと言う音に期待がふくらみます。
粗挽きの混じった透明感のある蕎麦がきは、
しっかりと練り込まれた、延びのある粘りです。

  

さてメインのせいろです。
きちんと水切りされふんわり盛られた蕎麦は、
硬い訳ではなく、手繰りやすく喉ごしの良いゆで加減。

私にとっては少し甘めな蕎麦つゆですが、
玉笑の記憶がよみがえって嬉しくなる味でした。

  

若干遠いけど、ちょっと高めだけど、
表参道に美味しい蕎麦屋が来てくれて、
蕎麦が恋しくなったときにすぐに行ける
グーの楽しみがまたひとつ増えました。



</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-09T09:20:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/gout/entry-27c7142b0cb58b92990ae8ae1ceeb957.html">
  <title>避難所にアロマスプレー</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/gout/entry-27c7142b0cb58b92990ae8ae1ceeb957.html</link>
  <description>被災地支援活動している人が
「後方支援も大事なことなんです」とおっしゃる。

その言葉に勇気づけられて、
「次回行かれるときには虫除けスプレーを託します」と約束した。

今回のチャリティー蕎麦会で集まったお金は
このアロマスプレー作りに使わせていただきました。

グーでアロマセミナーを開いて３年が経って、
アロマから色々なことを感じ取ることが出来るようになり、
このことで少しでもお役に立てるのなら、との思いから…。

香りは好き嫌いがあります。
好きな人にとっては良い匂いだけど、
嫌いな人にとっては不快な臭い。
アロマに慣れている人にとっては和めるけど、
慣れていない人にとっては鼻につく。

そんなことを踏まえ、
高野先生にご指導いただきながらブレンド。

オイルは肌につけても安心で、
極端なことオフレコを言うと飲んでも大丈夫な、
ファインドニューズのアロマオイルを使用。

極端なことオフレコは
安心安全なオイルを使っていると言うことを
言おうとしているだけであって、
推奨することではありません。

アロマオイルは膨大な量の集約ですから
飲んじゃダメですよ！絶対に飲まないでくださいね！

用意出来たスプレーボトルは１６０個。
虫除けと抗菌を作ることにして８０個ずつ。
ちょっとした内職作業です。

これって結構楽しい♪

 

こうしてできあがった虫除けと抗菌のスプレー。

 

メッセージを添えて部隊に託します。

よろしくっ！

</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-07T08:18:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/gout/entry-cbf73b5c36f70a35f88fa8b00e9a9384.html">
  <title>３分クッキング７月号</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/gout/entry-cbf73b5c36f70a35f88fa8b00e9a9384.html</link>
  <description>またも出遅れた３分クッキングのご紹介。
７月号は６月１６日にすでに発売されています。
はい、こんな表紙です。

 

連載「つまみでごはん」の５分つまみは、
「鰹とスナック豌豆の中華炒め」
これさえあれば中華になる、
中華万能調味料 !? オイスターソース味です。

そして１０分つまみは、「海老バーグ」
１０分で出来るヒミツはテキストで！

   

そして、この号には特集ページでも登場しています。
テーマは「ご当地そば、うどん」。

蕎麦といえばグー先生だから、と、白羽の矢が立ちました。
そう言われちゃったら張り切っちゃうわよねぇ♪

蕎麦は乾麺でいいですと言われたけど、
それとは裏腹に打った蕎麦が食べたいビームが…。
それ分かっちゃったら張り切っちゃうわよねぇ♪

私も乾麺じゃ撮影のテンション上がらないから、
朝早くからイソイソと打ちました♪

細打ちにならないように気をつけて、と思ったけど、
ちょっと細かったかも。

で、ご当地は、福井県からは「おろし蕎麦」。
栃木県からは、表紙にもちらりと載っている「にら蕎麦」を。

他には「けんちん蕎麦」や「蕎麦寿司」もご紹介しています。



うどんはなんと言ってもきつねうどん！
せっかくなので見た目も全然違う大阪vs京都で。

 

他には東北や九州のうどん、三重県の焼きうどんなど、
ちょっと珍しいうどんもご紹介しています。

麺好きのあなた、いかがですか？


</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-06T07:53:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/gout/entry-1f11a3f6909bf25b0156cfca504f7a4b.html">
  <title>グリルオーツカのハントンライス</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/gout/entry-1f11a3f6909bf25b0156cfca504f7a4b.html</link>
  <description>ハントンライスは４０〜５０年前に金沢に生まれた、
洋食でありながら郷土料理とされている味。

ケチャップライスにフライを散らした薄焼き卵をかぶせて
タルタルソースとケチャップをかけた、
オムライスをくどくしたような見た目。

４年ほど前にＪＡＬの機内誌で読んで、
和食文化と思っていた金沢にこんな洋食があるとは、と、
それ以来興味津々で忘れられない。

で、や〜っと、食べてきました〜♪

 

ケチャップだしマヨネーズだし、
きっとくどくてすぐ食べ飽きるんだろうなーと思っていたら、
タルタルソースはとても穏やかな味で、
ケチャップライスは思いの外軽い味。

 

…とは言えボリュームたっぷりです。

海老フライと白身魚のフライ。
この日はカジキマグロのフライでした。

スプーンですくっても大丈夫なような大きさにしてあって、
食べる感覚はホント、オムライスです。

金沢でも若い人はあまり知らないそうですが、
ケンミンショーとかで紹介されてたりすると
県外の人の方が知ってたりするかもね。

ハンガリーのハンと鮪の意味のトン。
それでハントンライスというとウィキペディアでは紹介されてるけど、
ホントのところはどうなんでしょうね。

 

レトロで懐かしい昭和のにおいプンプンのグリルオーツカ。
ずーっと変わらない味を守っているようです。


</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-05T16:55:00+09:00</dc:date> 
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  <title>夏のハーブティー</title>
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  <description>ニュースや天気予報でやたらと猛暑猛暑というもんだから、
気分から夏バテになる人もいるようですねー。

心頭滅却すれば火もまた涼しっ！
…。　…。　………。
無理無理。

身体にこもった熱気を発散できて、
バテてる気も胃もケアできて、
リラックスできて。

てなこと考えたらこんなブレンドになりました。

 

ハーブはチマチマチョロチョロとした量ですませるのは
私好みではない。
ヤカンに押し込むぐらい濃く淹れたのが好き。

 

濃く淹れたハーブティーはストレートでも楽しみますが、
ジュースで割ったり炭酸で割ったり。

ヨーグルト・はちみつ・コーンフレークを合わせた
ハーブシェイクもいけますよ。

濃く淹れたからこそできる楽しみ方。
このために濃く淹れるんだわ。

この夏のお薦め。

</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-02T08:26:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/gout/entry-3bf5e36798863b0c1dfc31adfac4f7df.html">
  <title>丹波篠山の蕎麦「ろあん松田」</title>
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  <description>篠山口からタクシーで１５分か２０分。
この先、道はありませんと言うようなところにあるのよ。

それだけでハードル高しの蕎麦屋なんだけど、
ついに行きました〜♪

緑に囲まれた大きな一軒家。
後ろは山、前は田んぼ。
見渡す限りの緑に、
早く着きすぎた待ち時間も気持ちよく過ぎていきます。

 

蕎麦ひとそろえのコースをお願いすると、
まずは揚げ蕎麦、黒豆茶、トマトのすり流しが出て、
胃袋はやる気満々の態勢に突入！

色とりどりの野菜が自然の光と風にぴったり。
十種類を軽く超える野菜を一つ一つ楽しんでいると、
やっぱりお酒よね、ってなっちゃう♪
仕込み水もお願いして、飲む気満々の態勢に突入！

  

大好きな鹿も入っている盛り合わせは地産地消のオンパレード。
シシトウの子供かと思った青いサヤは大根の実。
しゃりしゃりとした触感、味わいはまさに大根。

一つ一つをこれまたゆっくりゆっくり楽しみました。

 

美しい蕎麦です。香りの高い蕎麦です。
この後何種類も蕎麦が出るのです。
だから上品な盛りでもおかわりましません（笑）

梅干しだけで味付けた蕗は薄すぎるぐらいの塩気だけど、
ほぉ〜、っとため息が出るぐらい安らぎの優しい味付けです。

  

海苔をたっぷり使った蕎麦寿司が出た後は、
とぉ〜っても可愛らしい蕎麦掻きです。
とてもとてもなめらかで粘りがあって、葛餅を食べているようです。

それとは打って変わった粗挽きの蕎麦。
ガツンとくる香りと口あたりのパワーには、
先ほどと違った味に調えれたつゆが。

  

別注文した山菜の天ぷらは、
衣が蕎麦粉で見た目フリッターのようでそれでいてサクサク。

天ぷらをすっかり堪能した後は、細打ちの蕎麦。
おろしかとろろかを選ばないといけないのはホント困るんですよねー。
で、とろろに後ろ髪を引かれながら、おろし！

喉ごしが良くてね。
あっちゅうまよ、食べ終わるのは。くすん。
おろしに負けていない蕎麦の香りが後からでも立ってきます。

最後に出たお団子にかかっているのは、黄粉ではなくて蕎麦粉。
丁寧に煎られた香ばしさ、きめ細かいのにサラサラとして、
最後まで手をかけたコースでした。

  

秋になると猪のスペアリブなんかも出すんですよ。
そんな殺し文句を言われると、
また行かなくちゃね。仕方ないよね〜♪

民家を旅館の離れのようにして泊まれるこの丸山地区。
フレンチも結構いけるし、
朝食は松田さんが作ってて、これまた上手で美味しいのだと
帰りのタクシードライバーさんの情報。

やっぱ、行かなくちゃ。

</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-07-01T08:13:00+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/gout/entry-552fefdf2d0e76634c6dea11b0185683.html">
  <title>６月の料理教室</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/gout/entry-552fefdf2d0e76634c6dea11b0185683.html</link>
  <description>今月も明日で終わり（今年も残すところ半分）！
夏が一気に訪れて来ましたね。

さっぱりと口当たり良く、軽い味わい。
だけど栄養的にはちゃんとサポート出来てる。
そんなところを目指した今月です。

「鰻とゴーヤのトマトドレッシング」は、火を使わない料理。
応用範囲の広いトマトドレッシングが人気でした。




「茹で卵とじゃがいものカレー風味サラダ」は、
どうってことのないポテトサラダですが、材料選びがポイント。

 


冷たい料理ばかりじゃ盛り上がりに欠けます。
夏といえども熱々の料理も食べたいですよね。

そんな訳で、短時間で仕上がる、
「エリンギと茄子のチーズグラタン」です。

 


「油揚げとわかめの冷たいパスタ」は、
レモン風味で、思いっきり和風なパスタです。

 


最後のスイーツは、私のお手製の、ガッツリと焼き菓子です。
ボリュームあるように見えた料理が軽かったのか、
スイーツは別腹なのか。
皆さんペロリと完食でした。

 

洋風だけど和風。

ナイフ＆フォーク＆スプーンにしたけど、
箸＆スプーンでも良かったな。


</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-06-29T08:09:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/gout/entry-5710e14244e016a29b2ac29fa72375ad.html">
  <title>車中の楽しみは</title>
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  <description>一人で移動するときはギリギリに飛び込むことが多いので、
普段は車中でお弁当を食べることはないのですが、
食いしん坊の友が一緒だと
どんなお弁当を持ち込むかで熱く燃えます。

駅やデパ地下で物色するのも楽しいのですが、
前日に予約で当日取りに行くゆとりがあるときに
私が思い浮かぶのは銀座「うち山」の折り詰め弁当です。

 

おかずの種類か沢山でごはんもびっちり詰まったボリュームたっぷり。
一つ一つ手をかけて丁寧に作られたおかずは、
うち山の名物である胡麻豆腐も入った豪華さ。

歌舞伎の観劇の時には幕間の楽しみに予約することがありましたが、
最近歌舞伎には行ってないので予約するチャンスがありませんでした。

この日は久々のうち山弁当をゆっくり楽しく味わっていたら、
車中の滞在時間が短く感じたこと。

腹いっぺ〜♪
ごちそうさまでした。

年に一度あるかないかの車中の優雅な贅沢。
計画的に旅（そして観劇）を楽しめるときにいかがですか。



</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-06-28T07:35:00+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/gout/entry-9acd5a919bb40f934fb033c34fb14cc1.html">
  <title>チャリティー蕎麦会</title>
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  <description>ある支援をしようと思ったとき、
私に出来る最善な方法を考えたら、
やっぱ、蕎麦かな、と思い立ち、
先週の日曜日にチャリティー蕎麦会をしました。

好きな時間に来て、同席した人と楽しい時間を過ごしてね。
お酒はお好きなモノをどうぞ持ち込んでね。
蕎麦にかかり切る私はお酒の用意までしてられませんからねッ。
でもちょっとは私にも飲ませてね。
気持ちがへこむので蕎麦を批評する人は来ないでね。

…と言う、私本意の蕎麦会と言うかナンチャッテ蕎麦屋と言うか、
チャリ蕎麦とかグー蕎麦とか愚亭とかグー亭とか寓亭とか。
人それぞれにネームをつけてくれた蕎麦会。

予告では酒の肴３品と言ってたのが、
それじゃサミシイのではと、５品に。

 

食べ比べと言うほどのモノではないけど、
福井大野産在来と北海道清里産ボタン種を打ってみた。

 

細打ちは、蕎麦打ち教室とかでは良い評価は得られないけど、
切るのが好きな私はどうしても細く打ってしまうのよ。
でも、それを喜んでくれる人もいるんだから、ま、いいよね？

 

冷やかけの見た目は、ちょっと仲佐さんのマネをしたつもり♪
ワイルドな野三つ葉は手に入らないので、島根のサラダほうれん草。

 

皆さんにお出ししてませんが、残り物で作った冷やかけは、
ごま風味の効かせた薬味冷やかけ。
これもアリだったな、なんてね。

 

吉田商店の青混ぜ海苔を贅沢に使った手巻き蕎麦寿司は、
大好評だったのに写真を取り忘れちゃった。

シャンパンから東北支援の日本酒からビンテージワインまで。
お酒も蕎麦も人それぞれの楽しみ方で、
見ているこちらも楽しかった。
…って、これじゃ飲んでないみたいなこと言ってるけど、
ちゃんとおねだりしてた私です♪

どういう支援が出来たかは、追ってご報告いたします。
ご参加くださいました皆さま、ご協力ありがとうございました。

次はいつ？とおだてられちゃってぇー。
お調子者なので、ノリノリでまたやっちゃうかもー。


</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-06-27T09:12:00+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://www.cafeblo.com/gout/entry-a4286d2e678fd6c326ab2d28d31b0d03.html">
  <title>バターを手作りする</title>
  <link>http://www.cafeblo.com/gout/entry-a4286d2e678fd6c326ab2d28d31b0d03.html</link>
  <description>冷蔵庫の中で密かに眠ってた生クリーム。
未開封だったので、劣化することなくいい子にしてたのですが、
上面が固まってる。

そんなことありますよね。
…と、無知やり同意を求めようとしてるけど、普通はない。

でも、そのうち使おう、と置いたままと言うこと、
あるんですよ、私。

そんなときはバターを作ります。

固まってる上面をボウルに入れてヘラで煉り始める。
固まっていないときは泡立て器で過ホイップする。
そうするとバサバサになってきます。

 

更に混ぜ続けると水分が分離してきます。

 

こまめに水分を他に移して煉り続けるとバターになります。

私はほんの少し水分を残した状態で、フルール・ド・セルを加え混ぜます。

 

パリのマルシェで買ったバターの、
シャリッとした食感と塩気のメリハリがとても気に入って、
それ以来、パンに塗る用のバターにはフルール・ド・セルを入れてます。

ラムカンに詰めてラップをしてフリーザーで保管。

 

量の多い少ないにかかわらず作業は同じ。
手作りのバターは、軽い味わいで口溶けがいいので、
一度お試しください。


</description>
	<dc:creator>160048</dc:creator>
  <dc:date>2011-06-18T22:45:00+09:00</dc:date> 
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