シャロンとボーイ☆
2008-02-01 00:51:14
英語の勉強のため、Bob marleyの名曲「No woman, no cry」の和訳を試みるが、アカン…
歌詞が長い、読むだけで眠たい、しんど〜い!ので、また後日改める
今日は、嬉しかったことを楽しく書いて就寝する
バンコクで知り合ったマレーシア人のシャロンからやっと
が届いて
嬉しいのです。むふふ
彼女との出会いは偶然のタイミング。
ある日、私がフアラボーン駅から宿に戻ろうと、
運転手さんに値段交渉をしようとするや否や、数人の運転手に
取り囲まれるがめちゃくちゃな価格を口々に言われるので
前を阻む取り巻きを抜けようとすると、
「こっちおいで!どこに行くの?カオサンに行くなら私たちも一緒だから、
一緒に乗ろう」とササッと、タクシーに便乗させてくれたのだ。
車中で、話を聞くと、私が運転手に囲まれてるのを見て
心配になってしばらく友達のボーイ君とタクシーを待たせて見ててくれたらしい。
シャロンは、カオサンのライブハウスに今からコンサートに行くから
方向が一緒だよ、とにっこりスマイル
彼女はピアニストで普段はホテルのラウンジでピアノ演奏してるけど、
週に何回かカオサンにあるライブハウスでロックバンドのヘルプに
入っているらしい
ボーイはホテルで働くタイ人の男の子でシャロンと友達で
コンサートの応援にきたらしい
カオサンに着くとシャロンが「私が払うからお金は出さないで」と言って
宿の場所は分かるかどうかと心配してくれる。優しい…
なんだか感激して、今夜行けたらライブを見にいくね、とライブハウスの
場所を教えてもらい一旦バイバイ。
1人でライブハウスに入るのはちょっと勇気がいったが、
シャロンとボーイがいるんやもんっとエイヤと入店。
そしたら演奏中のシャロンがアイコンタクト☆
ボーイも「こっちおいでおいで」と一緒の席に座ってライブを堪能
一生懸命聞いてたら、ハスキーな歌声のかっこいい美女が
何度もこっちを見て笑顔をくれる

バンドメンバーそれぞれが熟成されていて、格好よく、
ボーイとの会話を忘れてひたすら聞き入るが、
この後、約束を入れてしまったため途中でバイバイ。
シャロンとボーイと大慌てでメールや携帯番号の交換をして
パチリと記念撮影
「カンボジアから戻ってくるのはいつ?電話してね」
「ありがとう
かならず!」とお別れする。

この後、またふたりと再会をするが、長くなるのでこの辺でストップ。
シャロンはメールで
「くみ、忘れずに日焼けローションと、リップバームはきちんと塗ってね!
綺麗な肌をずっと保つためにね。バンコクに来たら、私のメイクアップの
モデルになってもらいたいけどいい?(彼女はメイクスクールに通っている)
私もボーイも節約して日本にも訪問するから、OK?」と
日焼け止めを塗らず、日焼けし放題だった私をメールでも
心配してくれてるのが彼女らしくて
そもそも、タクシー乗り場で助けてくれたのが始まり。
通りすがりになってもおかしくない状況だったのに…
シャロンの優しさでつながった縁に感謝
歌詞が長い、読むだけで眠たい、しんど〜い!ので、また後日改める

今日は、嬉しかったことを楽しく書いて就寝する

バンコクで知り合ったマレーシア人のシャロンからやっと
が届いて嬉しいのです。むふふ

彼女との出会いは偶然のタイミング。
ある日、私がフアラボーン駅から宿に戻ろうと、
運転手さんに値段交渉をしようとするや否や、数人の運転手に
取り囲まれるがめちゃくちゃな価格を口々に言われるので
前を阻む取り巻きを抜けようとすると、
「こっちおいで!どこに行くの?カオサンに行くなら私たちも一緒だから、
一緒に乗ろう」とササッと、タクシーに便乗させてくれたのだ。
車中で、話を聞くと、私が運転手に囲まれてるのを見て
心配になってしばらく友達のボーイ君とタクシーを待たせて見ててくれたらしい。
シャロンは、カオサンのライブハウスに今からコンサートに行くから
方向が一緒だよ、とにっこりスマイル

彼女はピアニストで普段はホテルのラウンジでピアノ演奏してるけど、
週に何回かカオサンにあるライブハウスでロックバンドのヘルプに
入っているらしい

ボーイはホテルで働くタイ人の男の子でシャロンと友達で
コンサートの応援にきたらしい

カオサンに着くとシャロンが「私が払うからお金は出さないで」と言って
宿の場所は分かるかどうかと心配してくれる。優しい…

なんだか感激して、今夜行けたらライブを見にいくね、とライブハウスの
場所を教えてもらい一旦バイバイ。
1人でライブハウスに入るのはちょっと勇気がいったが、
シャロンとボーイがいるんやもんっとエイヤと入店。
そしたら演奏中のシャロンがアイコンタクト☆
ボーイも「こっちおいでおいで」と一緒の席に座ってライブを堪能

一生懸命聞いてたら、ハスキーな歌声のかっこいい美女が
何度もこっちを見て笑顔をくれる

バンドメンバーそれぞれが熟成されていて、格好よく、
ボーイとの会話を忘れてひたすら聞き入るが、
この後、約束を入れてしまったため途中でバイバイ。
シャロンとボーイと大慌てでメールや携帯番号の交換をして
パチリと記念撮影
「カンボジアから戻ってくるのはいつ?電話してね」
「ありがとう
かならず!」とお別れする。
この後、またふたりと再会をするが、長くなるのでこの辺でストップ。
シャロンはメールで
「くみ、忘れずに日焼けローションと、リップバームはきちんと塗ってね!
綺麗な肌をずっと保つためにね。バンコクに来たら、私のメイクアップの
モデルになってもらいたいけどいい?(彼女はメイクスクールに通っている)
私もボーイも節約して日本にも訪問するから、OK?」と
日焼け止めを塗らず、日焼けし放題だった私をメールでも
心配してくれてるのが彼女らしくて

そもそも、タクシー乗り場で助けてくれたのが始まり。
通りすがりになってもおかしくない状況だったのに…

シャロンの優しさでつながった縁に感謝

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大阪のおばちゃんみたいや
どこの人な」と












」火ふきそうになり、














