
千円で写真に写りきらないほどのさつまいもを掘らせてもらいました。
ご近所で。
東京の下町で育った私には、家から歩いて五分の場所で芋ほりをできることがものすごく新鮮なんですが、同級生に農家の子供もいる娘っ子は、これが当たり前のように感じるようです。
すごいありがたいことだと思うんですけどね〜。
逆ジェネレーションギャップ的な感じがします。
農家の方は気持ちのいい方で、
予約ナシ
軍手ナシ
ビニールナシ
の
3無いファミリーをにこやかに迎え入れてくださいました。
来年はちゃんとしますm(_ _)m
大人として。
でも収穫って、心が躍りますね。
大の苦手の虫の存在も気になりませんでした。
・・・ちょっとだけ。
いまオーブンの中では、本日収穫のさつまいもが焼いもに変身中です。
あ〜
早く食べたい。