読書は愉悦?
2008-10-05 05:12:40
そーいえば
前回の 『読書の愉悦』 の続きですが
電車の中の 日本語の読めないカナダ人の前で
あ〜んな本
やこ〜んな本
を ニヤニヤ しながら読んでても
誰にも 本の内容を知られることは無い・・・


といえば
ウチのオット
も そーでして。私が本を読んでいると、いつもその内容に
興味津々らしく
『ナンの本を読んでるの〜 ハニー
』↑そんな風には呼ばんが。

と聞いてくるオット。
例えその時、私が
『オットを捨てる技術!
』 とかゆー本を読んでいたとしても
↑例えば・・・・・です。タトエバ。
日本語勉強中とは云え、漢字が読めない敵(オット)を
だまくらかすのなんかカンタン
で『ん・・・マルクスと資本主義についての本』
とか 言えば素直に信じてくれる優しい夫。

(ん〜。そもそも私がそんな本を読むとは
思ってないだろうから やっぱり信じてくれないかも
)ま。
逆に時々、日本の本で
『これは傑作!』 っていう本に出会って
この感動を是非ともオットと わかちあいたい!
と思っても それが難しいという問題もあるなー。

↑いきなり! な ウッキー(さる)甘えたがり攻撃を
受けて 大迷惑なジギーどん。
受けて 大迷惑なジギーどん。

『ヒトリにしてよぉ〜〜
お願い。』
お願い。』

