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お知らせ

2008-01-13 23:58:25
  のほほんタイ暮らし
    続きはコチラをどうぞ
  →『のほほんタイ暮らし14』


  タイ暮らしのいろいろ一覧表   →コチラ

鴨川シーワールド

2008-01-12 23:59:02
千葉県で、子ども達が喜びそうなところといえば、
マザー牧場か、鴨川シーワールドか、→市原ぞうの国か・・・



というわけで、
鴨川シーワルドホテルに宿泊し、たーっぷり2日間かけて海の動物園を満喫することに。


ここで、人気者で知られているのは、
笑うアシカ  ですよね。

(とても芸達者なアシカ! 坊ちゃんひきつってます)




水族館は、バンコクの→サイアムオーシャンワールド Siam Ocean World
くらいしか行ったことがない坊ちゃん。

以前は、動くモノに反応するってな感じだったけれど、
1にもなると、ちゃんと魚を指差して、「おぉぉぉ〜」と言ってみたりする。

(青色の水のなかで、キラキラ光る魚に大喜びな坊ちゃん)



生まれて初めてみる、こんなにも大きなウミガメ。
水槽のガラス越しとはいえ、まるで触れているかのような近さ!

おそるおそるの坊ちゃんとは裏腹に、無表情のウミガメが超かわいい

(坊ちゃんと同じ大きさじゃないかと思うほどの立派なウミガメ)




この旅では、ほとんどがお爺(かぁちゃん父)坊ちゃん担当係
かぁちゃんなんて、13kgの坊ちゃんを抱っこし続けるなんてもう無理なのに、
お爺って、ずーっと抱っこして歩くのよね・・・。
                       絶対、重すぎると感じているはずなんだけど。

(坊ちゃんもここぞとばかりに、抱っこ大魔王になって、存分に楽しんでいます)




海の王者といわれるシャチにも会いました
その大きさもさることながら、シャチの賢さに、大人のかぁちゃんも感激

(シャチ使いのお兄さんも素敵でした)





こーんな具合に、日本で楽しんだ数日
本当は、両家でもっともっとゆっくりしたかったんだけど・・・


タイへ帰国します
その前に、しばらく香港+マカオに立ち寄って帰りまーす

                    とぉちゃん、バンコクで待っててね



文豪が愛した地

2008-01-11 23:59:55
ものすごく寒い日が続いている日本。

坊ちゃんを出産してから、大好きな温泉はおあずけ状態でした
だって・・・、バンコクにはないし、一時帰国してもママ追いがあったりで。



そんな可哀相なかぁちゃんを気遣ってか・・・、
爺婆+ギャング家(妹家族)で、房総 湯けむり旅へ出かけました
              といっても、実態はお子様接待ツアーみたいなもんなんですけどね。




房総半島へは、都内の混雑した中を走行するのは嫌なので、
アクアラインをビューンと走って向かったのです  超速ですなー。

(見るからに寒い冬景色は、海蛍からの眺め。神奈川側はトンネル、千葉側は橋、で走行します)




ゆったりのんびり温泉が楽しめるのは、ココ。
勝浦市 鵜原にある、鵜原館

断崖に立つ温泉宿で、辺りは老松に覆われていて旅情たっぷり

三島由紀夫の「岬にて」の舞台として、景観の素晴らしさが描写され、
また与謝野晶子もよく訪れ、ここで70首を越える歌を詠んだのだそうだ。






この辺りは、とても入り組んだ海岸線で、
温泉宿から下を見下ろせば、漁船が停泊している小さな漁港があります。

(新鮮な魚介類がこの港にもあげられます)



じつは、ちょうど6年前も同じ顔ぶれで、この鵜原館を訪れました

当時かぁちゃんはまだバリバリ働いている頃で、
→チビッコギャング(姪)は、今の坊ちゃんと同じ1歳7ヶ月でした。



ここを何度でもリピートしたいと思うには、  (ギャング家は3度目の宿泊)
海鮮料理が激ウマだということ、温泉の種類が多く芯から癒されるということ。





また、洞窟温泉やトンネル温泉と名付けられた、風情ある温泉が宿にあります。

その温泉の由来などが書かれたものを読むと、
第二次世界大戦中、日本軍の特攻隊がここから出陣したという悲しい歴史も知り・・・

(どんな思いで、ここを後にしたのだろう・・・とか考えちゃったりして。)



なにはともあれ
チビッコギャングは、大好きな坊ちゃんと遊んで、一緒に寝てハッピー

おばはん組も、温泉に繰り返し浸かって日頃の家事疲れを癒し・・・
おっさん組は、美味しい料理とビールを飲んで極楽。  



日本の温泉 最高ですわ




鵜原館
千葉県勝浦市鵜原998
047-076-0521

星になった少年の夢

2008-01-10 23:59:10
タイで駐在暮らしをしていると、
日本にいるときより遥かに 象と接する 機会は多くなります。
                         →タイ人にとっての象の存在
                         →タイ国中の象が集結 象祭り

坊ちゃんもバンコクで産まれてから、何度も何度も象乗り体験をしています。
                  →サンプラーン象園 Samphran Elephant Ground
                  →メーサー象調教所 Mae Sa Elephant Traning Camp
                  →アユタヤ 象乗り エレファントパレス



そんな坊ちゃんですけど、日本に一時帰国中に、
とてもタイと縁の深い“象の動物園”を訪れました。

市原 ぞうの国 です。
千葉県の市原市にある、日本で最も多くの象を飼育している動物園で、
(その他たくさんの動物を保護・飼育)、去年はここで国内2例目となる子象が誕生!
映画『星になった少年』の舞台でもあります。


(ここには多くのタイ人象使いが、調教の為に派遣されてきています)




普段、動物園で少し離れたところから象を眺める子ども達も、
ここでは、まるでタイのようにすぐ近くで象を見たり、触れたりできます

象乗りや、象の鼻にぶら下がるリフト・・・
それに象のおつかいを頼んで、お買い物をしてきてもらうユニークな経験も

(お爺からプレゼント、象に2000円渡しぬいぐるみを取ってきてもらいます)






ここは、『星になった少年』“少年の実家” です。

日本初の象使いであった少年、哲夢さんは、わずか20歳で交通事故で亡くなりました。
哲夢さんの、「象がいつまでの幸せに暮らせる場所」という遺志を引き継いで、
今も、お母様の小百合さんが象のために奮闘しています

(志半ばで、事故死した坂本哲夢さん =星になった少年)



様々な苦労をされながらも、各方面からの協力もあり、
2005年には、“高齢の象のための施設” を設立。 着実に、哲夢さんの夢を実現されています。


また、去年は、園のスタッフが見守る中、またタイ人獣医師の尽力のもと、
アジアゾウとして日本で2例目、初の母ゾウによる自然保育である ゆめ花が誕生!

(母象のプーリーに寄り添う、ゆめ花(生後8ヶ月、444kg) )



象と少年の夢と・・・
タイから離れた千葉県で、ちょっぴりほのぼのした話に触れたような気がします





映画「星になった少年」で、哲夢さん役を演じた、柳楽優弥くんが象使い訓練をした場所、
ランパーン 象保護センター象使いプログラムでの様子。

(初日の午前中の水浴び風景、すぐに象にまたがってこうやって戯れることができます)

ここでは、象使いプログラム(象調教や調教師育成)があって、
1日コース〜30日間コース、象の世話をしながらステイする体験ができます。



タイにいる間に、ぜひとも経験しておきたいことだなーと思います。
子どもは小学生以上〜なので、ちょっと坊ちゃんはムリかな・・・。




           → ランパーン 象保護センターに隣接 象病院
           → ランパーン 象保護センターで作る 象糞の紙

ランパーン 象保護センター
Lampang-Chiangmai Rd (km28-29) Hangchatr District,Lampang
081-914-6113,05-424-7869


市原 ぞうの国
千葉県市原市 山小川937
Posted at 23:59 | おでかけ | この記事の詳細

知育玩具

2008-01-09 23:59:16
今時は、子ども達自身が 遊ぶ道具を創り出さなくても
工夫を凝らしたおもちゃが溢れていますね。
                  →バンコクのおもちゃ・育児グッズ SALE
                  →遊具を自作するネパールの子ども達                 


育児グッズやオモチャ、全般的にそうなんですけど、
日本製は完成度のレベルが高く、高品質です
                  →木製のオモチャは タイが安値でよし




坊ちゃんが、チビッコギャング(かぁちゃん姪)のお気に入りオモチャに夢中!

(人格が変わったように、モクモクと遊びます)



・・・あまりにも夢中なもんで、数日間、様子見。
しかし、相変わらず日々このオモチャに首ったけの坊ちゃん。




とうとう、同じものを購入しました
同じモノをバンコクで見かけたことがなかったので。

(けっこうな重さですけど、タイへも持ち帰り・・・)

このオモチャの名は、ピタゴラス。
どの向きでも反発しない、多方向性磁石を使用した積木で、
1歳〜遊べる “ひらめき” を育てる知育玩具
なのだそう。





トイザラス特別版 ピタゴラス で、約12000円也。 (People 社)
けっこうな値段ですけど、7歳になった姪っ子も今でも使って遊んでいるし、長寿なオモチャかも。
            →ひぃおばあちゃん(94歳) からのお年玉 が資金の一部に。ありがとー。

(ひぃおばあちゃんに見守られながら、天才児が頭脳を磨く)



このまま、ひらめき続ける坊ちゃんの将来が、超楽しみなかぁちゃん
Posted at 23:59 | 子育て | この記事の詳細

コメダ珈琲店

2008-01-08 23:59:15
名古屋で暮らすようになって、初めてその存在を知った
コメダ珈琲店。


愛知県内のあらゆるところにある、この喫茶店は、
名古屋人にとっての憩いの場として親しまれていて、知らぬは大恥でした。

名古屋の会社に勤めていた頃は、仕事の合間に休憩兼ねてスタッフと立ち寄ったり
同期とのんびりお茶したり・・・  すっかり名古屋人化して、お世話になりました




愛知を中心に300店以上展開している、庶民の味方「コメダ珈琲店」
名古屋人のサービス魂が大ウケで、全国へ進出しているらしい。






そーなんです
愛知まで行かずとも、コメダ珈琲店の“あの味” が楽しめるんです

(コメダ珈琲店の特徴は、大きな駐車場があるということ。 と、名古屋人に教わりました)



コメダ珈琲店の、“あの味”について知らない
お婆(かぁちゃん母)と、ギャング母(かぁちゃん妹)=すでに味見済みを誘い、入店〜

(もちろん、お婆にご馳走してもらおうという魂胆  うふ。)




席に座っても迷うことはありません。
さぁ、さっそく、アレ 注文です。 

シロノワール  
甘めの、温か〜いデニッシュに、これでもかってなくらい大きなソフトクリーム
メープルシロップとソフトクリームをたっぷり絡めていただきます。





これ、直径15cmはある大きさなんですけど、
名古屋嬢の皆さんは、お一人様でペロリと平らげていましたよ


幸せが口いっぱいに広がります〜

                       コメダ、最高ですぅ〜。



まだこの味を知らない方、人生損してますよ!

食器

2008-01-07 23:59:04
日本に一時帰国を喜んでくれているのは、
爺婆だけではなく→姪(チビッコギャング)も、指折り数えて心待ちしてました

(さっそく遊んで夕寝するふたり)




そんなチビッコギャング小学校1年生。 →日本の小学校
朝早く、元気に小学校へ登校して行きました

坊ちゃん、のんびり遅めの朝ご飯を食べます。   ギャング母作。

(坊ちゃん、叔母ちゃん手作りの朝食モリモリ食べます)


坊ちゃんが使っている食器、どれもバンコクでお買得で購入できるばかり



まず、ピンク色のプレート。
バンコク駐妻ママの間で人気のLa Chaise Longue(ラシェーズロング)の食器。
近所にあるGeoege'sでは、1枚約1500円で売られていました。
                     →バンコクでの食器 SALE





それから・・・、
椀モノ(赤・緑)は、IKEAで購入したものだそう。

たしかに! 行ってみると、 IKEAにありました。

(赤と緑セットで、約500円くらい)



じつは、このセットの食器、 (ピンク・ブルーセットは中国製)
スクンビット 23 の奥で毎週木曜日に開かれている 『木曜タラート』で、
10Bくらいで売られていました。

(我が家のお椀、木曜タラートで購入。裏に“IKEA”の刻印あり)
     木曜タラートで購入したIKEA食器(青と緑のビッグカップ)




家族で食事に行った「永和豆漿」(BTSスラサック駅近く)で、お茶が出てきました。
おっ、これも、IKEAだね

(ここではずいぶん前から、これでお茶を出してます)




日本の食卓で、食器を見ながら・・・
バンコクは掘り出し物ザクザクの、楽しい買物ができる場所だなー
                       と、つくづく思うのでした。
Posted at 23:59 | 暮らし | この記事の詳細

キャセイパシフィック航空

2008-01-06 23:59:28
いつも突然なんですけど、
ちょっくら日本へ一時帰国することにしました


今回も両家を駆け抜けるように滞在し、復路に香港に寄る(ストップオーバー)予定。
                  毎度のことながら友人に会う機会を設けず、申し訳ない。



というわけで、航空便は、キャセイ・パシフィック航空

(CX機を眺める坊ちゃん。    長旅続きですまんのう・・・)


坊ちゃん、身体サイズは大きいですけど、まだ1歳7ヶ月
インファント料金と燃料代を払う、という格安運賃で移動です
            といっても、最近は燃料代が高く、乳児運賃もけっこうしますけど。




とりあえず、ビューンと香港までひとっ飛び

恥ずかしながら・・・ 
機内アナウンスの「私たちの香港へようこそ」と聞くまで、
キャセイパシフィック航空が、香港の航空会社だと、知りませんでした
                きゃ〜。てっきりアメリカの航空会社だと思ってまひた・・・。

バンコクから香港まで、2時間ちょっと
この近さにも驚きました!






香港国際空港にて、1時間のトランジット待ち。
出発フロアーに行くと、なんと! 子どものプレイエリアがありました

(坊ちゃん、さっそく靴を脱いで遊び回ります)


といっても、トランジット時間がそんなにないので、ここでは10分のみ。
でも、でも、そんな短い間でも、外国人のお友達とおもちゃの交換!仲良くなれました

(お友達にオモチャを手渡してもらう坊ちゃん。)



大急ぎで、搭乗口へ向かうんですけど、
香港国際空港って、→スワンナプーム空港(タイ国際空港)のように長くてデカイ

(搭乗口までいくのにも30分はかかりそうなほど、遠い・・・ やばい。遅れそうだ)




えっこらえっこら走って、何とか間に合って・・・

香港から約4時間半
成田に到着〜



渋谷まで空港バスで行き、そこからはかぁちゃん家の皆さんのお出迎え

(お爺かぁちゃん父にベビーカーを押され、渋谷交差点を渡る坊ちゃん)




日本は極寒です
Posted at 23:59 | おでかけ | この記事の詳細

駐妻の親友

2008-01-05 23:59:27
新年から、『ねぇー、何している?』 というやる気のない電話。

バンコク駐妻仲間の友人からです。
彼女は、かぁちゃんよりもずーっと若いんだけど、肩肘張らずにつきあえる貴重な友達。




バンコク駐在歴が浅い頃、駐在の奥さん達が出入りする場所を伝授してくれたり・・・
                       →ホテルでの豪華ランチ

2人目を妊娠してた彼女が厳選した、→ナーサリー託児所は、坊ちゃんも通ってます。

特に用事がなくても、互いのアパートメントでゴロゴロすることができる
                怠惰な姿を共有できる友人なのです





っていうと、ただの怠け者みたいんですけど、
その間、子供たちには精一杯遊んでもらっているんですよ! →アパートメントのプール遊び


で、さっそく今日も、
美味しいひじき煮持参で遊びにきました  あ、若いのに料理得意でよく差し入れてもらってます。

(左:ガールフレンド(1歳9ヶ月) 、中:GFの弟アッキー(4ヶ月)、右:坊ちゃん(1歳7ヶ月))

てか、並んでみると・・・
坊ちゃん、巨大児すぎ だってば。
   4ヶ月児のアッキーもでかいんだけどね。   →サミティベート病院生まれの赤ちゃん (アッキー)




2ヶ月違いとはいえ、女児と男児の成長の違いはこうも差がでるものなのか!?
                と、焦るほど、ガールフレンドはベラベラと喋る!  

              坊ちゃん(生後4ヶ月)とは→生後6ヶ月からのつきあい

(ようやく着られるようになった、ペコちゃん&アンパンマン Tシャツ)  
                   →プラトゥナーム市場 にてTシャツ先物買い



まだまだ、ろくに単語も立派に発音できない坊ちゃん。
常々、海外で子育てする場合の言葉の問題については考えていたけど・・・

ガールフレンドは、すでに2つの単語を合わせて話すのだ! 




かぁちゃんも、「おかあさんといっしょ」のDVDを購入し、
日本語が耳から入る機会を増やそうとはしているんだけど・・・。

(すっかり夕方、「いないいないばぁ」を見る子ども達 ちょっとTV近すぎですけど(笑))



海外で育児。 海外で生活。
何でもぶっちゃけトークができる友人の存在って大切かも。


                      いつも、お世話になってます。
                        また、美味しいおかず持って遊びにきてね
Posted at 23:59 | 子育て | この記事の詳細

坊ちゃんの初仕事

2008-01-04 23:59:00
今年も、坊ちゃんは、世のため人のため ママの為がんばります


というわけで、
かぁちゃんと坊ちゃんが留守にしている間、すっかり毛ボーボー、汚れてしまった
うららかすみ のシャンプーをすることに
                         →猫のシャンプー


前のシャンプーの時に、すっかり→猫洗いの虜になった坊ちゃん。
猫シャンプーを察知し、シャワールームでかすみを閉じ込めてウッシッシー

(怯える表情のかすみと、上機嫌の坊ちゃん)




今回のシャンプーは、ノミ・ダニ防止用の 猫シャンプーを使用。
なので、泡立ちもよく洗い甲斐があって、ゴシゴシ坊ちゃんもがんばります。

シャワールームに入れられると、早々と逃走を断念するかすみはラクチンです




そして、坊ちゃんと→仲良し うららの登場です。

(坊ちゃんにシャワーでお湯をかけられても怒らないうららは→天才猫)




ところが・・・、
2匹目ともなると、さすがの坊ちゃんも疲れたようで、うららのシャンプーを放棄


かぁちゃんが洗う様子を、お風呂椅子に座って眺めていました。 (風呂椅子→本当は踏み台)

そんな怠惰な坊ちゃんのおしりをシャンプー後に見てみると・・・
ぷっぷっぷ〜    ざまーみろ。

(見事な格子模様がついた坊ちゃんのおしり)




シャンプー後のうららは、
坊ちゃんのお気に入りのおもちゃの上で、ゴロニャーン

(日中は温かいので、自然乾燥ですぐにフワフワ毛に乾きます)


日本にいる頃は、とくに秋〜冬の猫シャンプーは気が重かったんですけど、
洗った後、適当にささっとタオル拭いて、寝転がっているだけで毛が乾く
                        年中、あたたかいタイ最高!



そうこうしていると、
坊ちゃんも一仕事してお疲れの様子、 ボーッと→Barney を鑑賞。

かすみは、ここぞとばかりに・・・
坊ちゃんの大好きな滑り台を乗っ取り

(これでも、最近は坊ちゃんとかすみ、歩み寄りを始めた方なんですよ)



               坊ちゃん、お手伝いありがとよ
Posted at 23:59 | | この記事の詳細
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