接待の基本道
2007-11-25 23:59:25
只今、日本から 義父母+その友人=計5名 という
「重要度レベル5」に値する要人客がバンコクへやってきています。
義父と友人夫妻の旦那さんの男性陣は、寺院とか都内観光でウヒウヒ
で良し。
難題は、義母を含む 熟女3人衆
にどう満足していただくか・・・。
ある意味、いろんなモノを超越している存在の熟女の皆様。ご希望も様々です。
それを一つ一つ頭の中にメモをして、瞬間的に判断するのがデキる嫁の見せどころちゅうわけで。
そこで、今日は 『熟女がゆく楽々バンコクツアー
』を決行
まず向かったのは、熟女のお一人が呟いたこのお言葉。
熟女No.3「あの、リボンのついてるバッグあるでしょ。あれほしいわ」
というわけで、ココ。その1:NaRaYa ナラヤへ

(→CWPのGFにある店へ。すっかりクリスマスバージョン。6Fにも小規模の店がopenしました)
タイ土産の定番になっている、ファブリックバッグ等が人気のNaRaYa。
客室乗務員が人気の火付け役と言われていますけれど、タイの若い女子も愛用してます。
1989年に会社創立以来、世界中にどんどん進出して、日本では横浜に店舗があるみたい。
軽く見てみるわ・・・ ってな ノリで入店した熟女たち。
坊ちゃんは、その間 買物かごの整理ごっこをして遊びます。

(ごきげんでお買い物におつきあい)
約1時間経過。
ちょっとどころじゃなくて、大袋にたんまりNaRaYaグッズを購入してでてきた皆様。
いったい何人に配るんでしょうか・・・。
続いては、帰国便が早朝なので免税店での買物が困難ってことで
熟女No.2 他・・・「近くにデューティーフリーの店あるんだったら、ちょっと行ってみたいわ」
というわけで、嫁=かぁちゃん速攻でタクシーを捕まえて、皆さんをお乗せします
そう。向かったのは→ランナム通りのその2:King Power です。

(去年この場所にできました。店舗もレストランも充実している ショッピングコンプレックス)
空港の免税店で買物しなくても、パスポートorコピーと飛行機の便名がわかっていれば
たんまり買物ができる便利な場所。
・・・約2時間経過。
熟女No.1「ジム・トンプソンのアウトレットにも行きたいわね」
その後、坊号
を高速でひとっ走りさせ向かったのですが、(スクンビット ソイ 93 へ)
その3:→ジム・トンプソン アウトレットは、夕方6時に閉店
間に合わず。
次なるお題は、夕食です。
熟女No.1,No.2 No.3の希望はタイ料理といえども、
タイスキだの、トムヤムクン(普通のタイ料理という意味)だの、香草苦手&辛くないモノだの・・・
もう、こうなれば、とぉちゃんの助けが必要になってきた様相なので ヘルプ電話。
熟考した結果、妥当な店が思い当たらず、
ちょっと高級感とアジアンな雰囲気が味わえて、料理も食べやすいという店、
その4: バーン カニタ (サトーン通り) へ

(すっかり、しっかり ワインを飲み干し ご機嫌なご一行様)
大きな一軒家風のレストランは、建物全体がギャラリーになっていて、
食事を楽しみながら絵画やインテリアなども楽しめます。
タイに来たら欠かせない マッサージ。
案の定、食後にこんな話が出ました。
熟女No.1「バンコクは安くてとても気持いいマッサージができるんですってね」
→情報源 熟女No.1の次男=とぉちゃん弟夫婦より
酔っぱらった男性陣に、愛息坊ちゃんを託し、熟女3人衆を坊号へ乗せ・・・
その5:Health Land ヘルスランド へ
(サトーン通り)

(セラピストのお姉さんの笑顔に癒されます)
直訳すると「健康ランド」という日本では えっ?ってネーミングですけど、
バリバリ働くタイ人OLやタイ人マダムも御用達の、安くてオシャレなマッサージスパです。
かぁちゃん、月に2度ほどお世話になってます。 回数券もってます・・・。
・・・1時間、足裏マッサージで悶える
これにて、怒濤の1日接待 終了。
「重要度レベル5」に値する要人客がバンコクへやってきています。
義父と友人夫妻の旦那さんの男性陣は、寺院とか都内観光でウヒウヒ
で良し。難題は、義母を含む 熟女3人衆
にどう満足していただくか・・・。ある意味、いろんなモノを超越している存在の熟女の皆様。ご希望も様々です。
それを一つ一つ頭の中にメモをして、瞬間的に判断するのがデキる嫁の見せどころちゅうわけで。
そこで、今日は 『熟女がゆく楽々バンコクツアー
』を決行
まず向かったのは、熟女のお一人が呟いたこのお言葉。
熟女No.3「あの、リボンのついてるバッグあるでしょ。あれほしいわ」
というわけで、ココ。その1:NaRaYa ナラヤへ


(→CWPのGFにある店へ。すっかりクリスマスバージョン。6Fにも小規模の店がopenしました)
タイ土産の定番になっている、ファブリックバッグ等が人気のNaRaYa。
客室乗務員が人気の火付け役と言われていますけれど、タイの若い女子も愛用してます。
1989年に会社創立以来、世界中にどんどん進出して、日本では横浜に店舗があるみたい。
軽く見てみるわ・・・ ってな ノリで入店した熟女たち。
坊ちゃんは、その間 買物かごの整理ごっこをして遊びます。

(ごきげんでお買い物におつきあい)
約1時間経過。
ちょっとどころじゃなくて、大袋にたんまりNaRaYaグッズを購入してでてきた皆様。
いったい何人に配るんでしょうか・・・。
続いては、帰国便が早朝なので免税店での買物が困難ってことで
熟女No.2 他・・・「近くにデューティーフリーの店あるんだったら、ちょっと行ってみたいわ」
というわけで、嫁=かぁちゃん速攻でタクシーを捕まえて、皆さんをお乗せします

そう。向かったのは→ランナム通りのその2:King Power です。

(去年この場所にできました。店舗もレストランも充実している ショッピングコンプレックス)
空港の免税店で買物しなくても、パスポートorコピーと飛行機の便名がわかっていれば
たんまり買物ができる便利な場所。
・・・約2時間経過。
熟女No.1「ジム・トンプソンのアウトレットにも行きたいわね」
その後、坊号

を高速でひとっ走りさせ向かったのですが、(スクンビット ソイ 93 へ)その3:→ジム・トンプソン アウトレットは、夕方6時に閉店
間に合わず。次なるお題は、夕食です。
熟女No.1,No.2 No.3の希望はタイ料理といえども、
タイスキだの、トムヤムクン(普通のタイ料理という意味)だの、香草苦手&辛くないモノだの・・・
もう、こうなれば、とぉちゃんの助けが必要になってきた様相なので ヘルプ電話。
熟考した結果、妥当な店が思い当たらず、
ちょっと高級感とアジアンな雰囲気が味わえて、料理も食べやすいという店、
その4: バーン カニタ (サトーン通り) へ


(すっかり、しっかり ワインを飲み干し ご機嫌なご一行様)
大きな一軒家風のレストランは、建物全体がギャラリーになっていて、
食事を楽しみながら絵画やインテリアなども楽しめます。
タイに来たら欠かせない マッサージ。
案の定、食後にこんな話が出ました。
熟女No.1「バンコクは安くてとても気持いいマッサージができるんですってね」
→情報源 熟女No.1の次男=とぉちゃん弟夫婦より
酔っぱらった男性陣に、愛息坊ちゃんを託し、熟女3人衆を坊号へ乗せ・・・
その5:Health Land ヘルスランド へ
(サトーン通り)
(セラピストのお姉さんの笑顔に癒されます)
直訳すると「健康ランド」という日本では えっ?ってネーミングですけど、
バリバリ働くタイ人OLやタイ人マダムも御用達の、安くてオシャレなマッサージスパです。
かぁちゃん、月に2度ほどお世話になってます。 回数券もってます・・・。
・・・1時間、足裏マッサージで悶える

これにて、怒濤の1日接待 終了。



