| ナーサリー通園中 |
わずか7ヶ月で→ナ―サリー託児所 デビューを果たした坊っちゃん。
出だしは快調 で、このままナーサリーに楽しく通園できる・・・と思っていました。
ところが、その後、
ママ追い の月齢に突入してしまい
日本へ一時帰国 なんぞしている間に、すっかりママベッタリ乳児になってしまったのだった。
1歳になる頃に、復活じゃ〜!! と気合いを入れてみたものの・・・
日に日に利口になっていく坊っちゃんは、ナーサリーのドアを見るだけで→泣きだす始末。
ものすごーく良いナ―サリーだったんだけど、
通うタイミングが悪かった・・・ということで、
意を決して、ナーサリーを変えることに したのです。
→ナーサリーのトライアル体験入学
そして、現在・・・
毎日毎日、坊っちゃん 楽しく通っているんですよ
(坊っちゃん専用の下駄箱。 →坊っちゃんのタイネームについて)
1〜5歳までの子どもたちが通うナーサリーでは、本当にいろんなことを学んできます。
最近のおしゃべり現象(ひたすら喋りまくる)も、ダンスの上達ぶりも、
おもちゃでの遊び方の幅も・・・ なによりグッスリ夜寝ること!
1日、1日、その変化と成長ぶりを感じることができる頼もしさったら! 
きょうは、お別れの時に『サワッディー カップ』と→手を合わせる真似ができるように!!
(先生にお別れ挨拶をして、ご満悦な坊っちゃん)
ナーサリーで過ごす時間は、日によって(かぁちゃんの都合なども含め) 違います。
きょうは、早めのお迎えに行って、こっそりのぞいてみたりしました。
お昼寝から覚めて、英語のお遊びレッスンで大はしゃぎの最中にお邪魔。
(ママの姿を発見して、猛ダッシュ で近づいてきた坊っちゃん)
何より、嬉しいのは、
ナーサリーから毎日手渡される 保育日誌 です
いつも速攻で "坊っちゃんどう過ごしていたんだろう " と読んでしまいます。うふ。
いろいろ賢くなっていく分、喜怒哀楽もハッキリしてきまして・・・
家では、ワル乳児 全開ってこともしばしば。
(大声で叫んで、キッチンにいるかぁちゃんを呼び寄せます)
いいこともいっぱい。
同じナーサリーに通う→ガールフレンドとは、より仲良しに
(一緒に、「しま次郎」のビデオを見てます)
バンコクは、数多くのナーサリーがあって、スタイルも様々です。
その中から子どもに合った所を選べる贅沢
待機することなく、希望通りに預けることができる環境も育児ママには嬉しい限り。
坊っちゃんが楽しそうにしているので、
このままナーサリー通園は続けるつもりです |
2007年10月8日(月) 23:59 [ 子育て ]
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