アユタヤの象
2007-08-20 23:59:13
バンコク近郊で、象乗り体験 ができる所といえば・・・
思い浮かぶのは→サンプラーン象園 か、→アユタヤ くらいなもの。
タイへ来た 『最大の目的』 と言っても過言ではない
日本から来ている友人 →いおりさん の “ 象に会いたい
” 想い。
えぇ。 →『坊 旅行社』(社員:かぁ&坊) の腕の見せ所というわけで、行きましたよ

アユタヤ エレファント・パレス へ。
ワット・プラシーサンペットの周辺を象に乗りながら、遺跡を眺めることができる。
そして・・・、こうなりました。 象乗りを楽しむ、いおりさん。

(ワット・プラシーサンペットとラーマ池の間の空き地で方向転換)
今回は、かぁちゃんと坊ちゃんも象乗りをご一緒しました。
歩く距離は、往復400m 約20分 (400B) ってなコースです。
象の背中の上から見える景色はこーんな感じ。

(かなり高い位置からなので、遺跡の全景がよくみえます)
見えているのは、ワット・プララーム Wat Phraramです。
初代ウートーン王の菩提寺で、王が火葬された場所に建てられたそう。
私たち親子を乗せてくれたのは、SRINUAN シーヌアーン30歳 女の子 。

(のんびり屋さんで、象使いの兄さんに時々コツかれてました
)
そういえば、象使いと象のコンビは よほどのことがない限り一生続くと聞きました。
つまり、親子のような、兄弟のような、家族のような 関係ってことかな。
少し涼しくなってきたといっても、アユタヤの日照りは強く 暑い!
そんな中、観光客を乗せてえっこらえこっら歩くとなると、さすがにバテてしまいます。
だから、ちゃーんとこんな風に水浴びをして休息もとります

(ちょこんと横座りする姿に胸キュン
気持ち良さそうに水浴び中)
象を観光客相手に働かせるのは、酷なんじゃないかと思うこともあるけれど・・・
たくさんの象を養っていくためには、こういったアルバイトで稼ぐという手段も
必要なケースもあるんじゃないかなっと思います。
なにはともあれ、タイならではの 象乗り体験ができて何よりです

(喜ぶいおりさんと、芸達者な子象と、坊ちゃん)
思い浮かぶのは→サンプラーン象園 か、→アユタヤ くらいなもの。
タイへ来た 『最大の目的』 と言っても過言ではない
日本から来ている友人 →いおりさん の “ 象に会いたい
” 想い。えぇ。 →『坊 旅行社』(社員:かぁ&坊) の腕の見せ所というわけで、行きましたよ


アユタヤ エレファント・パレス へ。
ワット・プラシーサンペットの周辺を象に乗りながら、遺跡を眺めることができる。
そして・・・、こうなりました。 象乗りを楽しむ、いおりさん。

(ワット・プラシーサンペットとラーマ池の間の空き地で方向転換)
今回は、かぁちゃんと坊ちゃんも象乗りをご一緒しました。
歩く距離は、往復400m 約20分 (400B) ってなコースです。
象の背中の上から見える景色はこーんな感じ。

(かなり高い位置からなので、遺跡の全景がよくみえます)
見えているのは、ワット・プララーム Wat Phraramです。
初代ウートーン王の菩提寺で、王が火葬された場所に建てられたそう。
私たち親子を乗せてくれたのは、SRINUAN シーヌアーン30歳 女の子 。

(のんびり屋さんで、象使いの兄さんに時々コツかれてました
)そういえば、象使いと象のコンビは よほどのことがない限り一生続くと聞きました。
つまり、親子のような、兄弟のような、家族のような 関係ってことかな。
少し涼しくなってきたといっても、アユタヤの日照りは強く 暑い!
そんな中、観光客を乗せてえっこらえこっら歩くとなると、さすがにバテてしまいます。
だから、ちゃーんとこんな風に水浴びをして休息もとります


(ちょこんと横座りする姿に胸キュン
気持ち良さそうに水浴び中)象を観光客相手に働かせるのは、酷なんじゃないかと思うこともあるけれど・・・
たくさんの象を養っていくためには、こういったアルバイトで稼ぐという手段も
必要なケースもあるんじゃないかなっと思います。
なにはともあれ、タイならではの 象乗り体験ができて何よりです


(喜ぶいおりさんと、芸達者な子象と、坊ちゃん)



