2007年04月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へにほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ

最新おむつ事情

2007-04-30 23:59:38
日本帰国   5日目


いやぁ〜  驚きました。
最近の日本では、かわいい おむつが発売されているのですねー。


それは、アンパンマン のおむつ



いつもの一目惚れで、即購入ですわ。

(ネピアから発売のGENKIシリーズ、坊ちゃんもさっそく今朝から試用です)



バンコクでもアンパンマンが放送されているんで、(アニメチャンネルで二ヶ国語で日本語で視聴可)
近頃すっかりアンパンマンブームに染まってしまったかぁちゃん。


一時帰国中、すこーしづつアンパンマングッズ収集を始めてしまっているのだ


このアンパンマン おむつは何が目新しいかというと・・・
                             あ、けっしてネピアの回し者ではありませぬ。

コレなんだそう。

(左が前方おしっこ、右が後方うんち、仕様みたいな・・・)

つまり、おしっことうんちを分離するシステムのようです。
前エリアでおしっこ吸収、後方でうんちを堤止めってことかな。



何より、はいてみると、こーんなにかわゆいの

(坊ちゃんのおしりと、アンパンマンおむつ)



で・・・
今日1日、このアンパンマンとともに過ごした坊ちゃんですが、
残念なことにうんちは立証できず(つまり日中は出ませんでした)

しかし、おしっこはエリア内にキャッチされていました。
けっこう大量おしっこももれず、なかなか優秀でした。肌ざわりもよし。
             念を押しますが、ネピアの回し者ではありませぬ。




タイでは、おむつは高価な物のひとつですよね〜。
気になるアンパンマンおむつの値段は、日本でも少々高めに設定。

Lサイズ 26枚入り = 約1200円


ってこと考えると、タイで買うパンパースの値段と大きく変わらないかな?と思っちゃいました。




そうはいっても、アンパンマンがかわいすぎるので、
日本では売れ売れの雰囲気。 品薄状態で 購買個数を限定してる店もあり。


もちろん、かぁちゃん買いだめしてタイへ戻ります   うふ


Posted at 23:59 | 日本 | この記事の詳細

女を磨く

2007-04-29 23:59:10
日本帰国  4日目


超ひさしぶり


とぉちゃん「とうとう、女を捨てたな・・・」と、バンコクで日々なじられるかぁちゃん。

たしかに、太ったし、服や靴も気を使ってないし、美容院にも行ってない。
とぉちゃん「髪型さぁ、トムキャット(おんな男風)みたいじゃん」と言われトラウマに。
                      ↓
                      ↓

                       
えぇ、そーです。
約4か月前→バンコクで美容院に行ってから、恐れをなして行かずじまいでした。

・・・あれから、ずいぶん髪も伸びました。
まるでヘルメットをかぶっているかのような重圧感にモサモサ感。




かぁちゃん、  に返り咲きます。


ひさびさの ハサミで髪の毛カット に海より深ーく感動

(日本の美容院では、バンコクの美容院で使用した例の道具は一度も使わず)


美容師の一言。
「う・・・、いろんなところから短い髪の毛が出てきて手ごわいですね」


すみません。 よろしくお願いします。


ただ、ヘルメットを脱却するだけじゃ、とぉちゃんの気は引けないので・・・
パーマをかけてみることに


(パーマなんて約10年ぶりですわ。トキメキます )



でも・・・ カットしてパーマしてなんてしていると、3時間もかかってしまう。
その間、坊ちゃんは爺とウロウロ散歩したりしているが、泣き叫びまくり

(泣き疲れて寝てしまいました。爺はずっと抱っこし続け・・・申し訳ない)


タイにいるときは常にごきげん みんな大好き赤ちゃん だった坊ちゃん。
ママ追いも終わって、ラクになったと感じていたところに 帰国(この美容院事件から)と同時に
再発した 過激ママ追いは日本滞在の空気を一変させました


かぁちゃん、キレイになった(最低限の身だしなみ程度だが)のと引き換えに
育児疲れ に襲われています。   早くバンコクに戻りたくなるくらいに・・・



どんなときも、かぁちゃんから30cmも離れない激愛されっぷり


嬉しいやら・・・、苦しいやら・・・   

(公園でブランコ デビューをした坊ちゃんとかぁちゃん


Posted at 23:59 | 日本 | この記事の詳細

日本で買うべき物

2007-04-28 23:59:30
日本帰国   3日目


幸いなことに、駐在先がタイ(東南アジア)なので、日本との行き来がしやすくて
よかったと実感するのは、→出産時と、一時帰国したとき。



まじで、日本人 少子化ですか?
ってなくらい日本人妊婦さんや子連れママとバンコク街中で出会います。  
だからか、購入できる日本のベビーグッズも豊富。


でも、モノによっては日本より高い物品もかなりあります。
                (日本のほうが安い)


なので、日本に帰ってきたときはいかに良い買い物をするか、気合入ります。




まず、外せないのはココね。   IKEA。

(ちびっこギャング(姪)と、車好き坊ちゃんのための道路模様ラグ)


IKEA 品は、バンコクでも手に入れようと思ったら叶うけど、定価よりけっこう高かったりする。
                                    →市場でIKEA商品を発見
(IKEA食器類はタイに工場がありB級品が超格安で市場でゲットできた!木曜タラートにて




今回はIKEAで絶対に買う!と決めていたものがあったのです。
坊ちゃんのベビーベットの上にかぶせる傘。  空調の冷風 防止のために。

(ぶちゅ〜(かぁちゃん妹と坊)としている背後の葉っぱ型の傘ね)





それから、ココも外せません!  西松屋。

(ラッキーなことに車できける距離に店舗あり


とぉちゃんには不評の、かぁちゃんの趣味。
その趣味をことごとく満たしてくれる超イケてる ベビー服が何もかも激安なんですぅ



Tシャツは299円〜。 どれにしようか迷ってしまうほどです
バンコクでも市場では100B前後(約300円前後)の服はたくさんあるけど、
ツボにハマる絵柄やデザインはやっぱり西松屋ね


(買い物につきあってくれた妹家族。閉店間近の空いている時間を狙います)


今後、バンコク発の日記で、イケてる服着ている坊ちゃんの写真を見たら・・・
それ、西松屋です。



こんな具合に、しなきゃいけない買物はさっさと済ませたかぁちゃんでした


Posted at 23:59 | 日本 | この記事の詳細

小学校の教室

2007-04-27 23:59:57
日本帰国   2日目


懐かしい匂い。

それが、一歩足を踏み入れたときの印象でした。



ちびっこギャング(かぁちゃん姪)は、この春から小学校に入学! →姪について
ピカピカの一年生になりました


彼女が通うのは、かぁちゃんが約25年前に入学した小学校のお隣学区の小学校。
つまりとーってもご近所さん。

ゴールデンウィーク前半の連休に入る前に、ぜひお迎えに来てほしいという要望



かぁちゃんと坊ちゃん、わくわくの小学校訪問です



さっそく教室へ案内してくれます。
大きなランドセルが重そうな、誇らしげのような姪っ子

(廊下の張り紙や、教室の引き戸、なにもかもが懐かしい〜って感じです)


感傷に浸るかぁちゃんですが、坊ちゃんにとっては小学校は初訪問。
ギャングとともにいろいろ体験しちゃいます。
(いちおう学校関係者には声をかけての行動です。)



自分の席に座り、その隣に坊ちゃんを招いて、とーっても楽しそうな2人

(小1の机と椅子って、超ちびっこいの! 坊ちゃんにはぴったりサイズだけど)



久しく、こーんな黒板も見てなかったけ・・・
独特のチョークの粉の手触りに妙に喜んだりして、あぁ・・・歳とったのね、かぁちゃん。

(当番が帰宅前に日付を次の登校日に変えているのにも、懐かしさを感じたり・・・)



かぁちゃん、坊ちゃん、およびギャングがウヒウヒ楽しんでいる中、
ひとりやたら冷静なのはギャング母(=かぁちゃん妹)

ギャング母 「もぉ〜 早く帰るよ!」

と、せかしまくり。    ちっ。夢のないヤツめ。



(仁王立ちで待ち構えるギャング母、いそいそげた箱まで来た2人)



かぁちゃんが小学生だった頃と、教育方針や、先生との関係や・・・
いろんなことが微妙に変わってきているけれど、
小学校の空気って、何年たっても変わらないなぁって思っちゃいました。




Posted at 23:59 | 日本 | この記事の詳細

地元での行動

2007-04-26 23:59:32
日本帰国 1日目


坊ちゃんも、すこぶる平和な睡眠を経て、早朝6時半に成田空港に到着
シンガポール航空の噂のサービスの良さは、太鼓判。

乳児連れの海外移動は頭抱えること多いけど、まじ助かりました

(着陸してしばらくしてから起きたので、おもいっきり寝ぼけてます)


さっさっさっ寒い〜。  4月の日本ってこんなに寒いっけ?


今回の一時帰国は、かぁちゃん実家→とぉちゃん実家→バンコク ってな行程なので、
まずは空港バスにて、かぁちゃん実家へ向かいました

空港出てすぐバス乗り場、表示もわかりやすく、あらゆることが明瞭です!
大荷物もっての移動や、乗り物の乗車料金交渉などの面倒がなくて、大変よろしい




あ〜 地元の風景です。
いつものこんな駅前の様子をみると、帰ってきたと実感しますねん。

(25年前からこの街にある我が家(途中引越しも繰り返したが)。帰巣感覚って無意識にあるんだなと思う)




駅への出迎えは、→かぁちゃん妹である

ギョッ! なっなんですかぁー それ!
かわゆい甥っ子をなでるその手に注目!

(日焼け防止手袋なるものだそうだ)

灼熱の国、タイからやってきた 坊ちゃんとかぁちゃんにとって、この涼しさの中
その異様な姿(まじで両手腕までの手袋って奇妙!)は笑えました。
当の本人は真剣に紫外線ブロックだと謳っているので、そうそうバカにもできん


タイ人の女性にから日本人の肌は「白くて」「決め細やか」で羨ましいとよく言われます。
でも、日本人の女性はもっともっと「美白」にこだわるんですよねー。


ん〜。かぁちゃんも、もっと肌の手入れ気にしたほうがいいのだろうか・・・。




日本に帰ったらまず何をしよう?   いろいろ考えてました。

結局・・・ こうです。

(→この日以来 ハマッてしまった車遊び with姪っ子)



そして、かぁちゃんも大好きな絵本コーナーにも直行です
→坊ちゃんに読み聞かせをするのが得意なチビッ子ギャング(かぁちゃん姪)は、
ひさびさの出番に大ハリキリ

(近頃の坊ちゃんも読んでほしい絵本をそれっぽく持ってみせたりします)



しばらくできていなかった地元散策をできたらいいなぁーと思う今日この頃です。

Posted at 23:59 | 日本 | この記事の詳細

再び日本へ

2007-04-25 23:59:25
つい この前、→日本へ一時帰国していたのですが・・・

かぁちゃん父による「墓参りに一緒に行こう」という要請を受け 日本へ〜


深夜便のため、タクシーで→スワンナプーム空港へ向かいました

(夜はJALやタイ航空や米系航空会社など日本行きの便が集中しています)


ゴールデンウィーク前後、バンコクから日本へいく航空料金もけっして安いわけでなく、
直行便で一番安いといわれたSQシンガポール航空で帰国することに。

在住者の中でもなかなか評判もよく、プロモーションもしょっしゅう行っているので
一度は必ず利用したいと思っていたところでした


(ベビーカーは搭乗ゲートまで使っていけます。助かります)


とにかく広〜いスワンナプーム空港内。
前回、2時間前に手続きしても、時間に余裕がなかった記憶があるので
3時間前には到着してました。


充実しまくりのDuty Freeゾーンを徘徊していると・・・
タイを代表する店舗が軒を連ねていることを発見しました。
→OTOP店(一村一品)や →DOI TUNG COFFEE店(山岳民族がつくるコーヒー)など・・・


これから日本へ行くのに、牛丼とラーメンを食べたりしちゃったりして・・・


(普段なら寝ている時間の夜9時。坊ちゃんさすがに眠そうです)


ここ数年の搭乗時の記憶をたどってみても、ギリギリ飛行機に乗り込むことばかり。
なので今夜は45分前にはゲートに向かいました。

子連れは本当にいろんな場面で優遇してもらい、母子移動の私たちは心から助かります


(坊ちゃんもなにかと面白いことがありそうと、寝ずにねばります)


機内ではバシネットをお願いしていたので、エコノミーでも広い座席を確保してくれました。
でも、しばらくすると後方3座席お使いくださいと案内してくれました

坊ちゃん、日本までの5時間半
伸びたい放題爆睡で一度もぐづることなく、まさに孝行息子

(夕方にプールで遊ばせ攻撃も効果あり 母、快適な空の旅でした



およそ2週間、日本に滞在します
とぉちゃん、留守頼むでぇ〜。
Posted at 23:59 | 暮らし | この記事の詳細

セレブな結婚

2007-04-24 23:59:48
タイでは 超セレブビッグカップル の婚約です。


(婚約を伝える The Nation紙(3日前) )


もしかして、『いったい誰ですか?』 なーんて思っている方もいるかも。
えぇ・・・。かぁちゃんもタイへ来てから知りました。両人とも。


パラドン・シチャーパン氏は、タイのテニス界のエースでイケメンで礼儀正しい人柄、
彼を “知らぬ” は恥、(と言われました)というくらい国民的ヒーローです。
                  
ナタリー・グレボアさんは、2005年ミス・ユニバースで(世界大会はバンコクで開催)
その任期後もタイに在住して、タイで活躍中。とにかくタイ人はナタリー大好き
                         

つい先日の、ソンクラーン休暇の旅行先で、
パラドン氏がひざまずいて結婚申し込みしたそう

そして、今日 婚約発表となりました。

←写真 バンコク週報より

交際発覚時はパラドンがそれを否定するコメントを出し、
タイの友人が、『ナタリー可哀相じゃん』と
激怒していましたが・・・ よかった


以前、かぁちゃん→ナタリーに都内で遭遇したことありますが、
ちょうどミス・ユニバースの任期が終わって、SHINGHAでアンバサダーを始める時。
『住居探し中』のナタリー(のようでした)、彼と交際8ヶ月・・・
ちょうどあの時は、出会った頃だったんだなぁ〜なんて回想。


結婚式は11月頃の予定とのこと。
2007年の注目度NO.1 カップル 間違いなしです



あー。坊っちゃん。
いつかはお嫁をもらうのよね。 どんな女性かしら。

赤ちゃんの頃から、べっぴんさんに接している幸せな男児。
目は肥えているはずだわね・・・。


(→バンコク国際モーターショーのベンツブースにて)


国境を越え、あらゆる国の美人とふれあいます。

(→カンボジア シャムリアップのお店にて)


美人に年齢は関係なし へっへっへ〜

(→BAMBI の Playgroup にて)
Posted at 23:59 | 暮らし | この記事の詳細

タイ古式マッサージ

2007-04-23 23:59:23
タイって本当にマッサージ激安です。
1時間=200B〜300B(700〜1000円)が相場ってところでしょうか。

妊婦のときのむくみ、育児中の身体の凝り、かなり助けられています


もちろん、マッサージ師の技術の当たり外れがあったりするもんですが・・・
ワット・ポー のマッサージは 今のとこはずれナシです。


→ワット・ポーの奥の方にマッサージ道場があります。
スクンビットの方にも系列のメッサージ店ありますが、来客を観光案内時は必須!

(古式マッサージを修行している人もここで技を磨くとか・・・)


観光ガイドにも載っているので、時間帯によっては1〜2時間待ちあり。
この日は足裏マッサージをうけました

お〜っと・・・。
坊っちゃんですが、毎回、お店のスタッフが遊んでくれてますまじ助かります。

(みーんな子ども慣れしているので、あやしも上手!!)


道場の中は、とても質素ですが、風通しもよくて快適です。

(奥は古式マッサージ、入口近くが足裏マッサージエリア)


足裏のみならず、疲れている足首に、足の甲に・・・もう〜 最高ですわぁ〜
そこ そこっというところが以心伝心で、加減もバーッチリ


ふと、横を見てみると、
坊っちゃ〜ん、あなたマッサージしてもらってるのねぇ〜。

(どーりで静かだと思いました。もちろんサービスで施し)


極楽タイムも近づいてきた頃、かぁちゃんの元に戻ってきた坊っちゃん。
おもむろに、見よう見真似で、マッサージ始めました!

(マッサージの腕前というよりくすぐったかった)

小さい手で、エイッ エイッって真似している姿、
めーっちゃ可愛くて かぁちゃん うっ〜とり


まぁ、それはどうでもいいんですが、
とにかくワット・ポーに行ったなら、行ってみてねん


ワット・ポー マッサージ価格 (標準より高めです)8am-6pm open
タイ古式マッサージ 30分 220B      足裏マッサージ 45分 360B
          1時間 360B
          1時間(ハーブ) 480B
Posted at 23:59 | 暮らし | この記事の詳細

バンコク一望

2007-04-22 23:59:26
きょうのバンコク 、スッコーンと抜ける青空 でしたねー

こんな快晴の日を待ち望んでいました。
なぜなら、ココに行って、バンコクのすべてを見たかったんで


  バイヨークスカイホテル
    Baiyoke Sky Hotel

 今のところバンコクで1番高い建物です
 地面からビル最上まで(鉄塔部のぞく)309m


 日本からの旅行者にも人気のホテルのようですが、
 83F(Roof teraceは84F)からの展望は
 バンコクと周辺を一望の天空の場所です
  
          →バンコクの街 一望の寺院はコチラ




 ・・・というわけで、 
 いつものごとく、坊っちゃんとかぁちゃんは
 →坊号→セントラル・ワールド・プラザ
 北上したのです
         


衣料品のプラトゥナーム市場に接しているので、周辺はすごい人出!

ホテルに一歩足を踏み入れると、あの喧噪が嘘のように静か。
っていってもロビーも17Fにある眺め良しの環境なんだけど

グーンとエレベーターで83Fへ直行。



きゃぁ〜 海まで見えるよぉ〜 坊っちゃ〜ん。

本当にバンコクのみならず、南東は→バンナーのさらに果て、南は海まで、
北はドンムアン空港の向こう側までまる見えですぅぅぅ

(坊っちゃんも眺めます。景色はスクンビットの高層アパートメント群)


あまりにも高層で、かぁちゃんは窓ガラスから一歩引いてしまう。
でも、怖いもの知らずの坊っちゃん(赤ちゃん全般ですね)は、へばり付き見です。

(→大好きな車がまるでミニカーのように見えてしまう高さ)


こうやってバンコクを見下ろしていると、なんと近代都市なのだろう
思ってしまう。もちろん一見した印象だけど。

広大な景色の足元をよーく見てみると、古い家屋や建物が点在していて
新旧混在の街=貧富の差 を目の当たりにした感じでした。


(バンコクの西、宮殿のあるエリアは 高層はなく緑も広がっています)


入場料は200B
でも最上階のバーでの フリードリンク1杯分 +ポップコーン込 なので、お得感
最上階からの眺めは、まるで空に浮かんで フワフワ街を見下ろしているみたい

(バーのお姉さんと。坊っちゃんと遊んでくれてる間、かぁちゃん浸りました)


Baiyoke Sky Hotel
222 Rajprarop Rd,Bangkok
02-656-3000
www.baiyokehotel.com
Posted at 23:59 | おでかけ | この記事の詳細
友達の輪 (1)
http://www.cafeblo.com/thailand5/index1_0.rdf







(c) 1999-2008 Cafeglobe.com All rights reserved