優劣 攻防戦
2007-06-26 23:00:33
我が家の猫2匹は、約2年前に長野市保健所の紹介で家族の仲間入りをしました。
猫女のかぁちゃんは、2匹を“猫かわいがり” で育ててきました
手のひらに乗るくらいの小さな頃から世話をしてきているので愛情は一入です。

(かすみとうららは姉妹ネコ。生まれた頃から一緒で基本的には仲良しの2匹)
そこに突然、すごいヤツ(敵)=坊ちゃんが現われてしまったのです。

(きょうは楽しいおでかけをして、うひうひご機嫌の坊ちゃん。帰宅後もこの調子
)
それによって→微妙な駆け引き関係が形成され、それぞれに日々 試練ですわ。
坊ちゃんがおイモのようにゴロゴロしているうちは、まだ平和でした。
ハイハイするようになって、自己主張するようになって・・・
ママ追いが始まったらもう最後
嫉妬(特にかすみ) の うず潮
状態です。

(夕方、坊ちゃんがTVに見入っている間を見計らってかすみがゴロニャンと密着)
じつは・・・、けっこう大変です。
お風呂や食事といったどうしても坊ちゃんと向かい合わなきゃいけない時間に
ジェラシー
最高潮に達してしまい・・・ (時々ね)
坊ちゃんのおもちゃ箱にオシッコします
一つ一つ手洗いしなくてはならないので、ひじょーに手間かかります
もちろん注意はします。 が、怒るに怒れず、猫にも精神的ケアーが必要か!? と本気で悩みます。
複雑かつ親密な関係の彼ら。
きょうは、坊ちゃんが宿敵かすみとこんなことして遊んでいます。

(歩けるようになったので、猫じゃらし持って挑発して歩いて坊ちゃん挑んでます!)
こうなると、放っておかないのが 坊ちゃんの親友 うらら。
この遊びに参戦します。

(→もう一匹の仲間ゾウには帽子をかぶせ(by 坊ちゃん)、ひたすら絡み合う3匹)
とても平和的な悩みですが、
この3匹の攻防戦に、たまーに頭を抱えるかぁちゃんなのでした。
猫女のかぁちゃんは、2匹を“猫かわいがり” で育ててきました

手のひらに乗るくらいの小さな頃から世話をしてきているので愛情は一入です。

(かすみとうららは姉妹ネコ。生まれた頃から一緒で基本的には仲良しの2匹)
そこに突然、すごいヤツ(敵)=坊ちゃんが現われてしまったのです。

(きょうは楽しいおでかけをして、うひうひご機嫌の坊ちゃん。帰宅後もこの調子
)それによって→微妙な駆け引き関係が形成され、それぞれに日々 試練ですわ。
坊ちゃんがおイモのようにゴロゴロしているうちは、まだ平和でした。
ハイハイするようになって、自己主張するようになって・・・
ママ追いが始まったらもう最後

嫉妬(特にかすみ) の うず潮
状態です。
(夕方、坊ちゃんがTVに見入っている間を見計らってかすみがゴロニャンと密着)
じつは・・・、けっこう大変です。
お風呂や食事といったどうしても坊ちゃんと向かい合わなきゃいけない時間に
ジェラシー
最高潮に達してしまい・・・ (時々ね)坊ちゃんのおもちゃ箱にオシッコします

一つ一つ手洗いしなくてはならないので、ひじょーに手間かかります

もちろん注意はします。 が、怒るに怒れず、猫にも精神的ケアーが必要か!? と本気で悩みます。
複雑かつ親密な関係の彼ら。
きょうは、坊ちゃんが宿敵かすみとこんなことして遊んでいます。

(歩けるようになったので、猫じゃらし持って挑発して歩いて坊ちゃん挑んでます!)
こうなると、放っておかないのが 坊ちゃんの親友 うらら。
この遊びに参戦します。

(→もう一匹の仲間ゾウには帽子をかぶせ(by 坊ちゃん)、ひたすら絡み合う3匹)
とても平和的な悩みですが、
この3匹の攻防戦に、たまーに頭を抱えるかぁちゃんなのでした。



