信州の家族
2007-05-11 23:59:12
日本帰国
16日目
この地に骨を埋めようー。
な〜んて決心して就職した信州の会社。
大学を卒業したばかり、大人として一人前に成りきれていないような新入社員。
親戚も縁もない初めて暮らす土地での、社会人生活。
まるで信州の家族ともいえる、元職場に久しぶりに顔を出すことにしました。
数え切れないくらい歩いた職場へ続く道は、今ものどかな感じ

16日目この地に骨を埋めようー。
な〜んて決心して就職した信州の会社。
大学を卒業したばかり、大人として一人前に成りきれていないような新入社員。
親戚も縁もない初めて暮らす土地での、社会人生活。
まるで信州の家族ともいえる、元職場に久しぶりに顔を出すことにしました。
数え切れないくらい歩いた職場へ続く道は、今ものどかな感じ


(ふみくらさんは坊ちゃんに初めて目にするタンポポについてお話しています)
この信州帰省を共にしているのは、入社年度が1年づつ違う3姉妹。
仕事の枠を超えて、とても仲良しなのであーる。
元職場の社屋に入ると、さっそく元上司がお出迎え。
なんだか、すっかり“お爺ちゃん”みたいなノリであやす姿に大ウケします。あははー


(元上司さまと坊ちゃん。元上司は鉛筆を耳にかけるクセあり、坊ちゃんもタンポポで
)働いていた頃は、厳しい?上司だったはずの皆様も、坊ちゃんを見るとすっかり爺様で・・・
実生活でも爺様におなりの方も大勢おりまして・・・

(まるで坊ちゃんが爺様たちをあやしているような・・・? )
懐かしい面々と再会しまくり。 感謝したい人もたくさんいます。
3姉妹のドッキリビックリ訪問は続きます


(まさに父親のような存在であった上司を訪ねてみました)
怒涛のように再会の嵐
あ、仕事の邪魔してすみませんでした。3姉妹、大満足。
よく私たちがランチでテクテク歩いた公園を、のんびり歩いてみました。
そこに坊ちゃんがいる不思議な感覚。





