| タイ暮らし案内 |
のほほんタイ暮らし
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2007年4月21日(土) 23:59 [ タイ暮らし 案内 ]
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| 一村一品 運動 |
OTOP (One Tambon One Product)
もし、タイに来たのなら、一度は目にする言葉だと思います。
国民の認知度もとーっても高い地方活性化の取り組み一村一品運動です。
タイ全土の特産と技術を生かして、政府主導でじつに多くの製品を生み出しています。
家具や雑貨、食品やおもちゃやアクセサリーに衣服など・・・
それをOTOP 販売店などで購入できるんです。 しかもいろーんな所にお店あります。
あーでもないこーでもない長くなってしまいましたが・・・
OTOP商品はタイ土産に重宝 します。
じつは、かぁちゃんと坊っちゃん、 爺たっての希望でゴールデンウィーク日本一時帰国することに
そこで、向かったのはここです 
ムアン トン タニ Muang Thong Thani (バンコク郊外のでかいイベント会場)
(展示会や有名アーティストのコンサートも行われる会場です)
今日と明日、ここで OTOP to the world 2007と
BIG(Bangkok International Gift Fair)+BIH(Bangkok International Housewere Fair) 開催中です
だっだ広〜い会場にも関わらず、人で溢れています!
とりあえず、目的のOTOP会場へ
(みんな貸し出しの荷台を転がしながら買物です)
OTOP商品は、ここで新製品なども発表されるとのこと。
リーズナブルで、とっておきのものを見つけるは楽しいっす
同じホールで同時開催の BIG+BIH は、争奪戦になってました。
かぁちゃんと坊っちゃんは開場時間ちょっとすぎに行ったのですが、
トールペイント 子ども家具 は、大盛況であっという間に品物が売約済に。
坊っちゃんは、おもちゃゾーン へ行き、さっそくお気に入りを発見。
(ソフトクッション製の車から離れません マジ顔で買ってくれ〜とアピール)
↑4000B と言われたので、速攻で坊っちゃんを抱え逃げ去りました
どれも素敵で、しかも安い!! アジアン雑貨好きにはたまらん空間かと・・・
いろんなジャンルのものが一堂にかいしているので、超楽しい
(食器や、インテリアや、子ども用品やら、雑貨やら・・・センスよし 揃いです)
また、企業それぞれがブースで商品を SALE価格 で売っていて、
かなり財布のヒモ、緩みます
結局、お土産というより、自宅使い坊っちゃんモノばかり仕入れてしまいました あは
(姪っ子土産(坊のいとこ)にお揃いの食器を買った。 食器約40B, 写真立て70B〜100B, カゴ100B前後)
あしたも開催中。 よかったらぜひ。
Muang Thong Thani
Express way の「Chaeng Wattana」降りてすぐ。バンコクからドンムアン空港方面
→地図1 →地図2 |
2007年4月21日(土) 22:00 [ 暮らし ]
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| 親分子分 |
どこにでも ガキ大将っていますよね?
でも 近所に小さな子供が少ないこともあって日常的に 年上にからまれる機会が少ない。
つまり、坊っちゃん天下 状態 にあるわけです。
温厚 というか 抜けている というか・・・ のほほんベビー の坊っちゃん。
今日もいい感じで、アパートメントで 坊様 君臨 していらしゃいました。
・・・ 電話が鳴りました。
受話器の向こうには 姉御1号 の母上。 →姉御1号とは
母上 『今からプールで一緒に遊びましょ。行くよー。』
・・・30分後。
(左:坊っちゃん憧れ の姉御1号 右:タジタジの坊っちゃん)
こーんなに可愛い顔した 姉御1号 ですが、根性あります。
プールに飛び込んで 浮き輪つけたまま 上下逆さ (即 母上が助けましたが)になっても
泣きません!! 顔真っ赤にして 泣きそうにはなるんですけどね。 正真正銘の おてんば娘 。
そんな 姉御1号が ひょいひょい とプールから上がる姿 を目撃した坊っちゃん。
しばらくすると、こんなことしてました。
(姉御1号が他のことに夢中になっている時に、練習に励みます)
すると・・・
気づいた姉御1号は、よっこらしょ♪ と軽々やってみせた!
(あ・・・、坊っちゃん 、思わず目をそらします)
男のプライド ズタズタ です。
・・・プール後。 アパートメントに帰ってきてからのこと。
姉御1号がおもむろにトーマス車に乗り出した。 坊っちゃんは一人で乗りこなせないのだ。
(乗れない坊っちゃんは、毎朝トーマス車を押して遊んでいる)
坊っちゃん、お気に入りのトーマス車を取り返すべく奮闘してみる。
ところが、 姉御1号 スーイ スーイ っと。
しかも足をぶつけて 姉御1号『足ぶっちゃった〜』 と停車する余裕を見せる。
(その間も休むことなく トーマス車 奪回目指して追いかける坊っちゃん)
憧れ のお姉ちゃん というより、
どっからどーみても、親分と子分 の関係 ですわ |
2007年4月20日(金) 22:30 [ 子育て ]
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| 王妃の公園 |
エンポリアム(高級デパート) の眺めのいい →フードコード からいつも見下ろす
に留まっていた スクンビットの憩いの広場 。
ずーっと気になっていたんで行ってみました
ベンチャシリ公園 (Benchasiri Park) です。
(エンポリアムのすぐ隣、BTSプロンポン駅から降りてすぐの絶好の場所)
別名 Qeen Sirikit Park とも呼ばれ親しまれているんです。
というのも、ここは →シリキット王妃 の還暦を記念して造られた公園 だそうで、
親子や 仕事の合間の休息を楽しむ人々 が集まってくるオアシスになってます
(周辺はQeen's Park 〜 という名称のホテルや建物もけっこうあるある )
日中は暑いけれど、夕方になれば わんさか人が集まり出して
湖のまわりはこーんなににぎやかになります 鳩もわんさかです。
(湖より、噴水より、湖にいるカメより、鳩が気になって仕方ない坊っちゃん)
遠くの方から 子ども達の笑い声 が聞こえてきます
あら まぁ ここも 大きな遊具 があるんですねー →ルンピニー公園の場合
(タイの子供たち と 外国人の子供たち が一緒に遊具で遊んでいます)
それにしても、暑い っす。
フラフラ歩いていると、懐かしい〜 あっあれは! かき氷屋さん 。
いつ頃からのことでしょう?
こんなにも 効率的な氷削り機を 日本で見なくなったのは。
(坊っちゃん、物欲しそーな顔で見てます。かぁちゃんも同じ顔してます )
いちごミルク味 を注文。
かぁちゃん おいしく頂きました 坊っちゃんは 氷部分だけね。
のんびり公園でピクニックもいいなぁ〜 なんて思ってしまいました。
→ベンジャキット公園 (アソーク近くの展望よし公園)
→スネークファーム(親子でヘビ鑑賞)
→水族館(今なら午前中に行くと割引よん) |
2007年4月19日(木) 23:59 [ おでかけ ]
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| 感涙の昼食 |
来週には11ヶ月になる坊っちゃん。
9ヶ月の後半から「離乳食」という緩いご飯はほとんど食べさせていません。
かぁちゃん達と同じものを食べたがるので
そこで、昼食に クィッティオ (お米が原料の麺もの) を食べに行きました
(ランチ時間になるとビジネスマンやOLで混雑します。時間をずらすとよし♪)
クィッティオは、麺の太さによって名称も変わりますが、
かぁちゃんの1番の好みはセン ミー(極細)ですの その他、センレック(細) センヤイ(太) あり。
というわけで、注文したのはこちら。
セン ミー(極細麺)・ナーム(汁あり) +魚のつみれ入り
(あまりに暑いとコーラーが飲みたくなる。タイはcokeは安値だけど炭酸の効きイマイチ)
なにが、嬉しいのかと言いますと・・・
坊っちゃん、初めてクィッティオ食べてみました
これまでチャーハン止まりだったタイ料理の坊っちゃん外食。
でも、これからはかぁちゃん 大助かり  になること間違いなし。
(細くて食感がそうめんに似ているんです。だから子供も食べやすいのね)
まず、離乳食も完全に終盤へ突入の 成長 に感激
次に、面倒な離乳食を持ち歩くことにさようなら〜
これからは、乳児が食べられるタイ料理の開拓をしていかねば! やっほ〜
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2007年4月18日(水) 23:59 [ 食べもの ]
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| タイ 一周旅行 |
いつかしてみたい タイ一周の旅。
子連れで、しかも南北に長いタイ全土を旅するなんて、夢のまた夢。
しかし、 それが 叶ってしまう場所があるんです
バンコクから坊号 で約1時間。
Muang Boran (The Ancient City)
タイ国の形をした広大な敷地に、各都市の遺跡な寺院を本物そっくりに再現
している文化村のような空間です。
タイ人の友人に勧められた時は、
“ ミニチュアランド ” みたいなもんか? なーんてナメていたかぁちゃん。
ところが どーっこい!!
気合い入りまくりの 本物 並み レベル でひっくり返りました。
とりあえず、絶対に行けない と思われる地域から攻めてみることに 
*とにかく広いので、車ごと敷地をまわることもできます。
*徒歩は無理。(というかやめた方がよい) *カートを借りることも可能。
まずは、Nakhon Phanom (ナコンパノム)ラオスとの国境近く(タイ東北部)
手前:The Lan Chang Style Scripture Repository and Wihan
後方:Phra That Phanom, →説明看板の表記
一瞬見ただけで、仏塔の形がアユタヤやバンコクで見るものと
明らかに違うスタイルだということがわかります。
次に、 Si Sa Ket (シーサケット)カンボジア国境寄り(タイ東北部)
丘の上:Preah Vihear
とても巨大な遺跡で、そのなかを歩いて廻ることもできるんです!
う〜、歴史を勉強していくべきだったと後悔
ちょっと一休みで、グーンと西へ 
スコータイの西に位置する Tak (ターク) という街近くへ移動。
ここには水上レストランや住宅 があり、実際に屋内で寛げます
(運河にかかる橋兼 東屋みたいな でオイッチニ とストレッチする坊っちゃん)
その足で北へ向かって Lampang (ランパーン)チェンマイ南方 (タイ北部 象で有名)
Wat Chong Kham (屋内へ入ってみました)
古典的な打楽器があったり、建築様式、なにより仏像の立ち姿がユニークでした。
外は灼熱の太陽が照りつけるのに、屋内は驚くほど風通しがよい。
締めは、友人が「一度は行きな」という街Saraburi (サラブリー) アユタヤの北東。
The Footprint of the Lord Buddha
社会見学で先生が熱心に生徒達に説明をしていました。
どうやら学校でも学ぶほど有名どころのよう。馴染み度でいえば 東大寺とか法隆寺みたいなもん?
せっかくタイにいるんだから、本物を見るに越した事はないんだけど、
遠方で不可能なエリアは、ココで観光 疑似体験できるのだ
Muang Boran
Km.33 Old Sukhmvit Rd,Bangpoo ,Samut Prakan
02-709-1644 大人300B 子供200B (車乗り入れ無料)
http://www.ancientcity.com |
2007年4月17日(火) 23:59 [ おでかけ ]
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| タイの大衆紙 |
タイで言わずと知れた 新聞 といえば、タイラット 。
日々の発行部数はかるく100万部を越え、タイ全国 津々浦々で愛読されていて、
タイ国民の 最大の情報源の 大衆紙 です。
4月14日(一昨日) の タイラット 一面 です。
(タイラット紙の内容は、政治 経済 芸能 生活 社会 なんでもござれ。著名人のコラムも人気 )
あ、気づきました? うふふ 右下の写真ね。
坊っちゃん と かぁちゃん 登場しちゃってます
そーなんです。
ソンクラーンで、バンコクで盛り上がるカオサン通りに突撃した→あの日です。
カオサン通りに今にも入ろうかという時、交差点で坊っちゃん大人気 でした。
そのときに角に、大きなカメラを構えた男性がいたのは知っていたのですが、
どうやら、その彼が タイラット紙のカメラマン だったようです。
(当日 (4/13)の坊っちゃん。カオサン突破という偉業を成し遂げた後)
とはいえ、かぁちゃん普段はタイ文字のタイラット紙は購読していません。
今朝のこと。
毎日7時の開店する、我が家の隣のアパートメント1Fにある パン屋 へ行きました。
(お隣も中庭が素敵で、朝のお散歩に最適なんです。のついでに美味しいパンも )
いつものクロワッサンをオーダーしたところで、
店員『ねぇ、カオサンに行ったでしょ?ソンクラーンで。』
かぁ 『行った行った♪ とってもエキサイティングだったわよ♪』
店員『見たわよ! 新聞にあなた達2人出てたんだもん』
かぁ 『まじ!? 』
(情報源のパン屋のお姉さん達)
てな具合で初めて知った次第で・・・。
しかも、よくよくタイ語の説明書き(写真のね) を訳してもらうと、
『とても可愛い親子』 と記されているとのこと
でもって、『韓国から来た観光客』 とも。
どこから来た 何者だろうと、マイペンラ〜イ まぎれもなく、坊+かぁ だもんね〜だ
というわけで、
10ヶ月児 で タイのメディアデビュー を果たした坊っちゃんなのでした。
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2007年4月16日(月) 23:59 [ 暮らし ]
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| 砂浜の楽しみ |
とぉちゃんの めーったにない休日 を活用すべくやってきた パタヤ。
“仕事が休み”かどうかは、前日or当日 に決まるもんで、旅行は行き当たりばったりが多い。
それでも、とぉちゃんセレクトの宿は ハズレがないからすんばらしい
このたび宿泊したのは、
Rabbit Resort という Dongtan Beach 沿いのタイ古式家屋スタイルのホテル。
敷地内に家屋が点在していて、それぞれ“家”みたいになってます。
ビーチ沿いでも、大人プールと家族プールがあって、子連れにも嬉しいかぎり
(プール遊びに目覚めてしまった坊っちゃん。後は宿泊棟の1つ)
で、もう1つ。 犬も宿泊可 と思われます。要確認・・・
なぜなら、犬連れの家族がけっこう泊まってました。
(小型犬と散歩する姿、多々あり。子ども達も大喜びです♪)
遊歩道(昼間は車両通行止め)を隔てて、すぐそこが砂浜 です。
早起きした坊っちゃんのお散歩にはサイコー のコースでしたわ
(早朝って、とても風か気持ちいいのだ。ビーチの手入れも念入りでした)
そして・・・
午前中から、とぉちゃんと砂浜へ繰り出します。 の前にたっぷりかぁちゃんとプール遊びしてからね。
色白+ぷっくり体型=かまぼこ と言って、とぉちゃんが坊っちゃんを笑うんで
浜辺へ坊っちゃんボデーをやいてみることにしました。
ところが・・・。
(ここに来てまでも車遊び しかも、うしろの美女には目もくれず )
とぉちゃんは、ビキニ姿のロシア美人の隣でウヒウヒ 潮風満喫タイム
観光客でもロシア人と思われる人々が多くいたような気がします。
短い休日だったけれど、とぉちゃんと一緒の旅行は楽しいね
また家族で、この砂浜に遊びにきましょー。
(海のむこうに見えているのは ラン島)
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2007年4月15日(日) 23:59 [ パタヤ旅行 ]
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| パタヤの水かけ祭り |
ソンクラン (タイ正月)の パタヤ は、タイ人の家族連れでもあふれています。
タイを代表するリゾート地の人気は、観光客のみならず地元の人にも健在です
(Pattaya Beach にて。タイの人々って、服を着たまんま海で泳いでいて驚き!)
となれば、もちろんソンクランの水かけ も、容赦なくローカル レベルで
繰り広げられているわけで、参加しないわけにはいきませぬ
目的地は、一番盛り上がっているであろう Pattaya Beach Rd(ビーチ沿いの大通り)!!
やっやっやばいっす〜  
放水車まで出動しての水かけには感服
Beer Bar の前でとーっても盛り上げっています!
通りがかる車やバイクに、ホースごと おりゃ〜っと放水する潔さ
( 小学生のいたずら並みのはしゃぎっぷり しかも誰も怒りません )
超楽しそー
タイのイベントに参加したがるとぉちゃん、バンコクで購入した バズーカー砲 水鉄砲
を昨夜の帰宅途中に紛失し(夜のシーロムも魔界のごとく水攻めだったらしい)、コレで闘うことに。
(坊っちゃん用 仮面ライダー鉄砲+タンク)
意気揚々で、坊っちゃんを連れて突進するも・・・
↑ のホース砲にはかなわないと思ったらしく、逃げ帰ってきた。
(走るピックアップトラックからの攻撃にヒャーヒャー言ってましたわ)
(大きなタンクを積んで、大人も子どもも本格的に楽しんじゃってます)
結局、思うような戦いっぷりができなかった とぉちゃん。
終いには・・・
自分の息子を水攻めして喜んでます
(カメラが曇っちゃいました。水濡れ対策もしっかりしなくてはなりませんね)
結論。
バンコクでもパタヤでも 、ソンクランは楽しい ってこと。
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2007年4月14日(土) 23:59 [ パタヤ旅行 ]
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| 祝! 連休 |
タイ国中、どーっぷり連休モードなので、
私たち家族もそれっぽい動きを見せなくてはもったいない!
しかし、日焼け男 (→とぉちゃん友人)が今夜便で帰国せねばならんのでバンコク近郊で・・・
というわけで、ここに決定〜 
パ・タ・ヤ (日焼け男の願望と、海で癒されたいとぉちゃんの願いが叶う場所)
→ソンクラン連休 の中日、バンコクからパタヤへ向かう道は混雑なくスイスイっとー
直行したのは、Jomtien Beach (pattaya Beach の南に位置)。
ん〜 潮風サイコ〜 
(パタヤの中心ビーチより静かで、ちょっと田舎風の落ち着いた感じがよい)
さっそく坊っちゃん、波打ち際へ行って、足をつけてみることに。
泳いでいる人もいるけれど、海水キレイ度では→ホアヒン の勝ち
(冷たすぎず、ほどよい感覚が坊っちゃんに大ウケ♪)
ここ最近は、バンコクはどんより曇り空でした。
さすがパタヤ 夕方になってもサンサンと陽射しが照りつけます
日焼け男 が干しイカ みたいになっているすぐ横では・・・
坊っちゃん、パタヤ名物?ともいえるGOGO Bar(のお姉ちゃん)の真似です。
(って言って、とぉちゃんがウヒウヒ 坊にやらせてました)
もともとは、とぉちゃんの横で砂遊びしていたんです。
昼間はこーんな感じのパタヤの街も、日が暮れるとにぎやかな歓楽の場所へ
1日 24時間 楽しめるリゾートです →前回 パタヤ
1泊2日、パタヤでのんびりしまーす。
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2007年4月14日(土) 23:58 [ パタヤ旅行 ]
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