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男の醍醐味
2006-11-20 23:59:52
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IKEA と トイザラス
2006-11-19 23:59:11
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驚愕な流行
2006-11-18 23:50:08
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散財
2006-11-17 22:15:43
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実家へ
2006-11-16 23:59:09
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長寿
2006-11-15 23:59:33
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子どもの自殺
2006-11-14 23:15:03
 日本帰国 5日目
「おまえ、死ね」 中学生の時に言われました。
かぁちゃんは父親の仕事の関係で、転校を繰り返しました。
そのひとつの場所が大阪でした。
小学校は横浜や札幌やロンドンなどを転々と。
地域が変われば暮らし方も言葉(方言)も違います。
冒頭の言葉が、他の地方でいう「バーカ」という意味に近いと知るのに
そんなに時間はかかりませんでした。
でも、同級生に「死ね」と言われたことを、当時親には言えませんでした。
タイから日本へ一時帰国してまだ数日。
毎日毎日・・・、誰かが自殺しています。
きょうの新聞は、社会面はほとんど「自殺」関連記事。
いま、自ら命を絶つのは大人だけではなくて、悲しいほど若い世代が多い。
かぁちゃん、人にあれこれ言えるほど強い人間ではありません。
数週間前のことです。
かぁちゃん「ねぇ・・・。あのさ、このまま すぅ〜ぅと消えてしまいたい・・・」
とぉちゃん「えっ・・・。 消えたいと言われても・・・。 でも、どうして?」
とても疲れていました。
心もなーんにも感じなくなっていっているというか。
坊ちゃん(息子)がいるのに、本当にどうしようもない母親ですよね。
たぶんこんな些細な弱気をいえる相手がいるから、気持も救われるんだと思う。
生きているといろんなことがあります。
いいことばかりじゃない、悪いことばかりでもない。
それも生きていないと感じられません。
途中で進むことを止めてしまう選択は、とても苦しいものです。
また、残される者は一生その苦しみとともに生きていくんです。
みーんな何かを背負って生きています。
どうか、どうか、もっと授かった命を大切にしてほしい。
先日訪れたカンボジアの子供たち。とてもキラキラしていました。
貧しい中でも笑顔がステキでした。
5ヶ月の坊ちゃん、笑顔が似合う大人に成長してほしいと願います。
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大仏
2006-11-13 23:10:48
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日本の光景
2006-11-12 22:40:30
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お宮参り
2006-11-11 23:00:26
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かぁちゃん
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