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パタヤ

2007-01-07 23:59:25
いつか行こうと思っていてようやく実現しました。
タイの老舗リゾートパタヤPattayaに、坊号で行ってきました

片道約2時間のドライブ、バンコクからかなり近かったです

(モーターウェイや高速を使うとあっという間、パタヤの街の入口です)

40年近い歴史のあるリゾート地、娯楽地としても知られていますが、
街中は西洋人の家族連れでも賑わっていましたね〜♪
浜辺はきれいに整備されてて、居心地もなかなかよろしい

坊っちゃんも、海と南国ムードに大喜びです

(砂浜にやってくる白波をつかもうとしている坊っちゃん)

すっかり海を眺めて、海沿いの道を歩いてみることに。
あらあら。さすがはナイトライフも盛んな街。
日が暮れると、とーってもキラキラ派手な街に大変身ですわ

(新年を祝う電光もピカピカ、坊っちゃんかなり興奮してました)

さぁ、せっかく海にきたからにはシーフードを楽しまねば。
ということで、ウロウロ探していると、
あらっまぁ!こちらのロブスターはブルーなのですね〜

(そのほかの魚介類も青色っぽくてなんだか不思議な感じ)

訪れたレストランでは、カニチャーハン、イカ焼き、エビのガーリック炒め、
ロブスターのグリル
などを注文してみた。
なかでも坊っちゃんに大好評だったのはカニチャーハン(具たくさん!)

(海に突き出したレストランで海鮮料理を楽しむ坊っちゃん 薄味カニチャーハンのみだけど


パタヤは大通りは一方通行になっています。
車を停めたところまではかなりの距離があって、そこまではテンソウ(乗合車)を利用。

腹立たしいことに、いつもかぁちゃん+坊っちゃんはボラれます
(バンコクではトゥクトゥクに、タクシーでもおつりを渡さない運転手と睨み合いも)

えぇ。パタヤでも5Bの乗車代(街中統一料金)150Bと言われ憤慨!!

パタヤでは運転手に行き先交渉をせず、行きたい方向へ走るテンソウを停め、乗り、
降りる時は無言で5B渡しましょう。 
地元のタイ人がやっているのと同じ行動にすると大丈夫でした♪
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日帰りツアー

2007-01-05 23:59:16
バンコク近郊にはけっこう見所がたくさんあります。
しかも嬉しいことに、自力じゃなくてもかなりの数の日帰りツアー
いろんなタイプに分かれて出ているのです

ということで、日本から来客があるたびにかぁちゃん皆様をご案内。

このたび船にのると興奮するというかぁちゃんの友人ユキモンのたっての
希望で、水上マーケットローズガーデン(タイ文化舞踊・象乗りなど全部楽しめます)
のツアーを選択。

多くのツアー会社から出ているので、値段と行程をチェックして
自分たちに合ったツアーを探すのがポイント!



まずはダムヌンサドゥアク水上マーケット

(運河沿いでの暮らしぶりを見られるほか、買い物も楽しめます)

小船(モーター付き)で、グングン進むので風がとーっても気持ちいい♪
ユキモン『アジア版ベニスって感じで素敵ですぅぅぅ〜(運河をぬっていく感じ)
と歓喜の声をあげる。

大絶賛だったにも関わらず、店舗が集う岸に辿りついたら即 船屋台料理をめがけて突進。
(朝7時集合のツアーなので朝ごはん食べそびれた)

(来タイ初屋台料理に胸躍るユキモン、麺もの+ご飯もの2食をたいらげた)

私たちお腹減りすぎてマーケットで買い物どころじゃありませんでした。
ポイントその1 腹ごしらえはしてツアーに参加するべし


(船で野菜を売りに来た女性、途中に寄ったココナッツファームにて



午後はローズガーデン
その名のとおり、花や庭もとても綺麗なんですが、
てっとり早く象+タイ文化を堪能できるので観光客に大ウケ。

タイ文化ショーは席が決まっていません。
ポイントその2 象は後でも見られるのでショーの席とり頑張る!


坊っちゃん、象はタイにきて何度も会っているけど、何度でも楽しめるよう。
 →サンプラーン象園  →チェンマイ メー・サー象調教所

(象の芸に大興奮の坊っちゃん)

で、かぁちゃんも驚き! 数回目で発見しました
象のしっぽの毛って、先はかなりの剛毛っす。




日帰りツアー HISにて
水上マーケット、ココナッツファーム、ローズガーデン (昼食付き)
1600B(約5000円)
在住者は近くのホテルでピックアップ


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タイの世界遺産

2007-01-04 23:59:20
タイにはいくつかの世界遺産があります。
そのなかでも特に有名なのは、アユタヤAyutthayaでしょう。

現在の首都バンコクからも遠くなくて、人気の観光コースになっています。
とーぜんバンコク滞在中のユキモンは、「せっかくだから行きたい」と言います。

ユキモン+かぁちゃん+坊っちゃんの3人組は息もピッタリで、
超過密バンコク近郊観光を実施中。(ユキモンのタイ滞在が短いので)
そこで、アユタヤは夕暮れどきに訪れるライトアップ編に行くことに


すばらしく幻想的です

(14世紀〜のアユタヤ王朝の首都、約200年前にビルマ軍の攻撃によって破壊されました)

夕方6時くらいで、遺跡の中の見学ができなくなります。
たぶん坊っちゃん何もわからないだと思うが、巨大遺跡の迫力は感じたようす。

(坊っちゃんと大急ぎで記念写真です!なぜか大喜び)

たくさんの仏像があったとのこと。
侵攻してきた軍によって、ことごとく仏像は破壊されてしまいました。
栄華の名残を感じます。

(金の仏像を探し出すため頭を落とされた仏像たち)

夕暮れ時は刻一刻と光りの具合が変化して、同じ寺院の遺跡でも表情がグッと変わります。
っと、いい〜感じで感傷に浸っていたかぁちゃん達


夕暮れの遺跡はノスタルジックですが、蚊にご用心!

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ワット・ポー

2007-01-03 23:59:16
日本からやってくる家族友人たちが行きたがるところが
ワット・ポー(涅槃寺)です。

とーぜん、バンコクに来ている友人のユキモンも行きたがる。
なんでもワット・ポーの古式マッサージに惹かれているようなのだ。
かぁちゃん3度目の観光だが、マッサージいいねぇ・・・というわけで、
ランラン♪で向かったのでした



チャオプラヤー川沿いに観光名所として人気のある
ワット・アルン(暁の寺)や王宮、ワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)が密集しています。
手っとり早い水上バス=で、一気に大河を北上です。

(BTS高架鉄道終点駅から船着場に接続、エキスプレスボート13B(約40円)

右手には最近オープンのミレニアムヒルトンホテル、
その他にはタイの日常の生活が垣間見られたり、両岸にある寺院も観られる。
渋滞知らず、バンコク観光の一石二鳥移動ができる

船移動にユキモン大喜び♪で、接待役かぁちゃんも大喜び。



船着場から歩いてすぐにワット・ポー。バンコク最大の寺院です。

(増築を繰り返した王室ゆかりの寺院なんですって。)

こちら有名な仏像。足裏は扁平足で、真珠母貝の見事な細工に感動です。
しかし、でかいっす。

(仏像の長さは49m、全身金箔づくめ。はぁ〜 キラキラですわ)

っと、そのとき!ハッとしました!!

これは! ぼっぼっ坊っちゃんではありませんかぁぁぁー!!

(ワット・ポーへ向かう道中にて。涅槃像と同じポーズで眠るる坊っちゃん)

かぁちゃん、我が息子坊っちゃんに不思議なパワーを感じたのでした。
もしかして、大物になるかもしれませぬ。  うふふ。

その後は、タイ古式のワット・ポー マッサージを堪能。
めっちゃ上手い! ツボ入りまくり!! 疲れが取れます。お薦めです。ぜひ。


そんなこんなしていると、夕方3時半。閉場はや過ぎ!
数分間に合わずワット・プラ・ケオに入場できず
帰路の船からむなしく眺めたのでした。


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タイへようこそ

2006-12-30 23:59:56
年末年始は来客が多い

日本からここタイへ遊びにくる友人が続々なのである。
なので、とーってもにぎやかなお正月になりそうな予感♪


さっそく、とぉちゃんの友人が名古屋からやって来る。
かぁちゃん初挑戦です! 新空港まで坊号でお迎えです!!

高速にのってビューンっとスワンナプーム空港へ

(高速道路の料金所、ここで25B払う。バンコク〜空港は、合計40B+25B=65B)

タイは昨日から年末の休みに入ったからでしょうか、
道がとても空いていて、運転は超ラクチン♪です。
バンコク市街地から20分ほどで空港の近くまで来ちゃいましたー。

新空港になって感激したことの1つは、駐車場が広いこと。
ドンムアン空港のときは狭くて暗くて停めにくいという印象でした。

坊っちゃんも空港に無事到着できてご満悦


さすがに多国籍の人々が行き交う空港です。
こんなものを発見して、へぇ〜と思ってしまいました。最近の国際空港には常設ですね。



道路は空いていても、さすがに空の玄関は大混雑です
到着ロビーはこの状態!



やはり、タイってアジアのなかでも旅行先として人気があるんですね。
多くの日本人観光客の姿もありました!

さぁ、しばらくは友人接待の毎日です

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X'mas の夕べ

2006-12-25 22:40:21
クリスマスだというのに、とぉちゃん出張です。

タイのクリスマスって全体的に盛り上がりに欠けていると思う。仏教の国だし・・・
かぁちゃんが盛り上がれない原因は、街の雰囲気と気候のせいだ!と
強く感じているのです。

でも、よく通る道脇にあるビルは超ハデにイルミネーションを展開。
ものすごーく気になっていたので、坊号で見に行ってみた
なかば観光名所化しているようで、沢山の人であふれてます!

(夕暮れ時に。噴水づかいが絶妙で、素敵な演出になっているんです

せっかくなので、X'masらしい記念写真を。

サンタクロースをバックにして撮ってみました)


とぉちゃん「坊は何もわかんねーよ」(まだ7ヶ月児だからって)
と言って、クリスマス演出するかぁちゃんを小馬鹿にしてた
そーいえば、坊ちゃんのクリスマスプレゼント頂いていませんけど

が、坊ちゃんイルミネーションを見て大興奮ですわ


いつまで演出しているかわかりませんが、よかったらぜひ。
やしの木のクリスマス電光演出はなかなか見られませんから。
こうなります

(あいかわらず、月曜日の黄色シャツ キャンペーン続行中。見入るタイ人の皆さん)


Q HOUSE LUMPINI
Satorn Rd と Rama4 の交差点にある 長い台形ガラス張りビル
ナイトバザールの道挟んだ(ラマ4世通り)向かい側

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バンコクの伊勢丹

2006-12-22 23:59:56
バンコクにあるISETAN(伊勢丹)へ行きました。

タイへ来て、まーったく日本食を欲しない日々が続いたのですが、
坊ちゃんの離乳食を作るにあたり、何かと入り用になったのです。
というわけで、日本食材が揃っているISETANへ買い出し

ISETANは、バンコクの最も栄えている場所のひとつ、
ワールドトレードセンターにあります。(表参道交差点みたいな感じかな?)


もちろん坊号にて向かいます。
ウィッタユ通り(ワイヤレス通り)を通過。 アメリカ大使館もある緑多い大通りです。

(最近、この通りに日本大使館も引っ越してきました

無事、到着。
駐車場に入るのは初めてなので、緊張します。
なにが?って、これです。

(停めてある車の前に、横に覆い塞がって他の車が停車)

これ、タイでは普通の駐車方法みたいです。
かぁちゃん初めて空港でみたときは唖然としました。

これらの車はサイドブレーキをかけていなくて、中の車が出庫するときは、
自力で前や後ろにえっこら動かして車を発車させなくてはなりません。


それだけは勘弁っすー。乳児連れには厳しー
そこで、タイ人の友人を誘ってのショッピングにしたのです。

(長い間改装していたZENもようやくオープンのようです。)

続々改装していて、1日じゃまわりきれない広さのワールドトレードセンター。
全体的にイケてる雰囲気に変化してる中、
ISETANだけ、日本のデパートって雰囲気を貫いていて・・・良いのか?悪いのか。


肉じゃが用に細切れになっている肉、じゃこ、みりん、片栗粉・・・買って、帰路。

夕方の渋滞もえぐいけど、モーターサイクルの多さには仰天。
これ、もっと信号待ちしてるとこの倍の数に増えました。


今度は、豆大福を買いに来ようと思います。うふ。
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祖父と孫

2006-11-06 16:30:42
いま、両親がバンコクに滞在しています。
父は昔は仕事で不在がちだったこともあり、娘にとって厳格なイメージがありました。

学生時代に親元を離れ、社会人になって、結婚もして・・・
その間にどんどん父親の本当の姿(優しかったり、涙もろかったり、スネる一面など)を知り、
娘としてはかなり笑えました。


しかし、
坊ちゃん(孫)と接する父(おじいちゃん)の変貌ぶりは、
えっ? どこのどなたですか? ってなくらい別人。

(坊ちゃんを抱っこしたまま、離しません。暑さが和らいだといってもタイ暑いです。)

初孫は、チビッコギャング(6歳/おんな/幼稚園児)です。
                    →姪のタイ参上について
それでも、孫の存在が嬉しいんでしょう。たまらなく楽しいんでしょう。
2人のこんな表情をみていると、かぁちゃんまで幸せになっちゃいます。

(坊ちゃんの笑い顔がたまらんようで、父も目尻下がりっぱなし)

おじいちゃんと坊ちゃんは、一緒に船に乗っておでかけしました。
チャオプラヤー川を船で上っていきます。

(サトーン船乗場から13B払って河巡りです。風が気持ちいい時季になりました)

三島由起夫の『暁の寺』で有名な、ワット・アルンも河から眺めます。


結局、1日中ずーっと抱っこしていたおじいちゃん。
かぁちゃんがオムツ替えでトイレに行くときは、入口の外で待機するほど。

この歳ですでに実感しちゃいました。
かぁちゃんって親孝行してるかもー。うふふ。   えっ?坊ちゃんの方が?



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『のほほんタイ暮らし』
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アラブ人街

2006-10-22 23:59:28
数週間前の Bangkok Post に『Arabian ambience』と題した特集がありました。
とても興味深く読んでしまいました。

タイにいる外国人の出身国は様々です。
中華街、インド人街は有名ですが、バンコクには アラブ人街もあります。
他と同じように、そこは在バンコクの中東の人々のオアシスになっているようです

記事の何に惹かれてしまったかというと・・・アラブ料理
かぁちゃん、食べたーい!!
坊ちゃん連れて、ナナ(Nana) を目指して出発!!


ナナ=夜の歓楽街というイメージが強くあります。
行ったときは昼間+3連休の初日ということもあって、とても静かでした。
こちら、スクンビット ソイ 3/1 。

(歩いている人も、中東系またはアフリカ系の人たちが多いです)
つまり、肝心の料理食べ歩きはどうやら難しいらしい。
ことごとく閉まっている。(昼間はopenしてない?)

スクンビット ソイ 3 (Nana Nua)を奥に進んでいくと、あるわあるわ。
パキスタン料理、ウズベキスタン料理、エジプト料理・・・
そして、こちらはエチオピア料理のレストランです。

(今日は人がいなさすぎて、母子で店に突進するには気合いもいる・・・ので、詳しくは次回ね〜)

バンコクはいろんな雰囲気を併せ持つ街だけど、
ここはまた独特です。たぶん私たち日本人には見慣れない服装、それにオーラがある。
だから、ちょっぴり恐縮しながら散策しちゃいました。

(目の前を歩いている親子。ハーブ店から出てきました。)

路地の奥に雑貨店や屋台が集まっている様子。
進んでいくと、そこにはアフリカ系の集団がパイプを吹かしている!
かぁちゃん条件反射で、ニッコリ笑顔笑顔
" どうぞ " と、進む方へ促してくれる。
強面だけど、とてもジェントルな人々でした。

そんな時の心強い相棒、坊ちゃんは・・・

寝てます。
いいんです。いつもです。



アラブ人街
Sukhumvit Soi 3 ,Soi 3/1
BTS 『Nana(ナナ)駅』下車
歩いてすぐ。

バムルンラード病院までの
道中になります。



観光客なども多く訪れる場所で、
スクンビット通り沿いには
土産物屋さんも並んでいます。


結局、ソイ3/1 の路地に出ていた屋台にてつまみを買って帰りました。




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スワンナプーム空港

2006-10-19 23:59:27
とぉちゃん今日から出張です。
いつもなら玄関で『いってらっしゃい』なのだが、今回はかぁちゃんと坊ちゃんの
空港までお見送りと、とぉちゃんにとっては 嬉し涙ものサービス付です。

9月28日に開港したタイの国際新空港、
スワンナプーム空港 SUVARNABHUMI Airport へ向かいました


(4F出発ロビー 早朝にもかかわらず沢山の人! ガラス張りなので開放感満点です)

本当の目的は、“坊ちゃんと飛行機を見ること” というわけで、
速攻とぉちゃんとは『バーイバーイ』して、空港見学スタート。

近代的な空港です。
明るく設計されている(ガラス大活用)、大きな建物1つに集約、国際ー国内線接続便利・・・


とりあえず、腹ごしらえ〜。
6Fのレストランラウンジで、飛行機を見ながら朝食です。
眺めがいい(飛行機に子どもが喜びそう)、居心地もいい! 坊ちゃんご機嫌!

(革張りの洒落たソファーでまったり飛行機ウォッチング。別れを惜しむラブカップルもまったり抱擁してました。)
サンドイッチ+コーヒー朝食=210B(約700円)で1時間半くつろいじゃいました。


坊ちゃん、おむつ替え。
バンコクの多くのデパートなどは授乳室やベビーベッド設置のトイレは少なくて困ります。
さすがに新空港、ちゃーんとありました! 助かります。

(壁に収まっていて、引くとベッドが登場。 高い位置なので日本人の私たちには不自然。)
バリアーフリーには優しくない傾向のタイですが、
スロープもふんだんにあり、エスカレーターもゆっくり、子ども連れにも嬉しい限り。


とはいえ、さすがに気が引けるので7Fのデッキから飛行機見送りすることに。
6Fのレストランエリアから、緩やかスロープでつながっています。

(出発ロビーが一目瞭然なので、誰か迷子になったらココから探すといいかもしれません。)



とぉちゃん、いってらっしゃーい。

  

新空港→バンコク(Asoke)
タクシー利用しました。(復路)

メーター200B+高速70B+50B=320B
(1Fタクシー乗場で
「50B運転手に払って」と)

所要時間 約30分
(午前10時前後)







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