| 挨拶まわり |
タイ滞在中にお世話になった皆々様・・・
今後もタイを訪問するので、“お別れ” という感じがまったくしないのですが、
それでも、区切りとして挨拶をしておきたい方々がいます。
というわけで、
いつもは坊っちゃんナシでお会いしていた皆さんですが、
このたび時間が合う方にだけでも息子を最後に紹介したいと思い、保育園に早めのお迎えへ。
(昼寝後のシャワーを浴びた後で、大急ぎでお着替え。 鼻ほじってます=タイ仕込み)
そんな、すっかりタイの子ども化? した坊っちゃんを同伴し、
まず向かったのが、在タイ日本国大使館です
(ルンピニー公園の横にある→在タイ日本国大使館)
本当にお世話になりました。
とくに去年は→日タイ修好120周年 で、
タイを知る貴重な経験をさせていただいたこと、心から感謝しています。
(広報文化部にて。後ろに映るのは→タイを訪問したドラえもん大使の写真)
息子と会った皆さんは『坊っちゃんはとぉちゃん似だ・・・』 と。
はい。似てます てか、95% 似ちゃいました・・・。
続いて→ JCC (バンコク日本人商工会議所)です
こちらには、ちょっぴり歳上の愉快なお姉さんを始め、
関西弁を話すおもろい兄さんもいて、たびたびいろんな場面でご一緒しました。
次の赴任先へ行くことを告げると、
びっくりどっきり冗談でしょー? てノリで、最初は半信半疑の様子だった皆さん。
相変わらず、ノリが関西風な事務局でした。 あはは。
さて、次はタイ日本人会です。
サトーン通りにある本館の事務所を訪れました
(日本人会は本館の他に、→スクンビットに別館があります)
赴任してきて約1ヶ月後に→バンコクで出産した際は、
右も左もわからず、産後にすぐに日本人会の→すくすく会に入会して、
その後も、→わんぱくミーティング(乳幼児とママが集まる会)や→離乳食ミーティング
などなど・・・ タイでの育児でのいろんな局面でもお世話になりました。
なによりも印象深い、日本人会の行事は、
去年大々的に開催された→日タイフェスティバル ラムウォン盆踊りのお手伝いを
させていただいたこと 最高に楽しい数ヶ月でした!
(お世話になった姉さん兄さんたち)
皆さん、お元気で〜。
ありがとうございました。 |
2008年9月18日(木) 23:59 [ 暮らし ]
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| 免許証を奪回 |
警察署へ行きました 
数ヶ月前に、→坊号 がディーラーの工場に入院することになりました。
その間、レンタカーを借りたり、ディーラーが出してくれた代車を使っていました。
この代車が、このたびの交通違反の原因になったのです。
丁寧にも出してくれた代車が、新車=赤ナンバープレート(正式登録までの仮ナンバー)でした。
ディーラー関係者の車のよう。基本的に代車システムはほとんどないそうだ。
赤ナンバーの車は、いちおう規則上では夕方6時以降は運転してはいけない
ことになっています。 バンコク都内で、夜もお構いなく走ってる車見かけますけど。
とある日、
夜の9時にこの代車を運転してシーロム通りを走っていたところ、(毎晩 ここ検問してます)
警察官に懐中電灯で顔を照らされ、『赤ナンバーなので違反です』と。
事情を説明したけど、ダメでした
大目に見てもらえるケースが多い赤ナンバーですが・・・
違反切符と引き換えに→タイの免許証は所轄の警察署へ・・・。
ちなみに、その違反切符を持っていれば、それがID代わりになるし、運転も続行できます。
最初、シーロム通りは→ルンピニー署の管轄かと思い、出向いたけど違ってました。
そして、隣エリアのマハメーク署へ。
(スワンプルー通りにある、庶民的な雰囲気の中にある警察署)
ここには、あまり外国人が出入りしないのか、
みんな『日本人か?』『おい、外国人の女性がきたよ』と、ちょっとした騒ぎに。
しかも、タイ語が堪能ではないとわかると、
関係者はひじょーに親切に対応してくれ、ちょっと和みました。
(交通違反の罰金 カウンター)
まず、切符を提出し、違反項目の確認。
それから口頭で罰金金額を告げられます。
警察官『500Bです』
えっ!?
お恥ずかしい話ですが、これまでの数々の罰金経験で・・・ 1番高額ですけど。
→バスレーン走行 →ムリな車線変更 →駐車違反
そこで、間違えて出向いてしまったルンピニー署では
ルンピニー警察官「この違反ケースなら200Bですよ」と話していたことを伝えると、
『あ、そう。じゃ200Bでいいです』 って。
マジ、罰金って言い値。
なにはともあれ、免許証が戻ってきてよかったです。
(罰金支払い領収書と新型タイ免許証) |
2008年9月16日(火) 23:59 [ 暮らし ]
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| ランチ定例会 |
バンコクで出会った友人の中でも、本当に素敵な友だと心底慕っている人達がいます。
ランチを一緒に食べる「定例会」なるもの(子供達が学校から帰るまでの至福タイム)が
あるのですが、最近バタバタしていてかぁちゃんは参加できていませんでした。
久々にそんな友達との定例会に行くことができました
いつもは互いの子供の気分や、メンバーが都合のいい場所を決めるのですが、
今回は、→コンベント通りにある LA BOULANGE へ。
(シーロム通りからコンベント通りに入ってすぐ、スターバックスの向かい)
ここは、この近隣に勤める友人がおススメしてくれていた
フランスパンやお菓子が特に美味しいという小料理店。
(種類も豊富です。お宅訪問の手土産にも喜ばれそうなモノ多し)
以前とぉちゃんとランチをしにきましたが、
洒落た欧米人がのんびりくつろぐ姿があって、雰囲気が気に入っていました。
きょうは、サンドイッチをいただきながら話に花が咲きました。
日々バタバタしていて連絡を怠けたり、せっかくの誘いを何度も延長したり・・・
それでも親しくしてくれていたお姉さん達です。
彼女達は、基本的には今後もずーっとタイで暮らす予定ですが、
きっと会いに何度も戻ってきてしまうでしょう よろしく。
(仕上げにケーキは欠かせません)
女の子3人、女の子2人のお母さんである友人達。
これからも続く海外生活での子育ての不安を聞いてもらいアドバイスももらい、
かなり安堵した気持になれました。 ありがとう。
さらに、次の渡航先に偶然にもいるという友人を紹介してもらったり、
その国からタイへ来たという友人について話してもらったり・・・
人との縁や繋がりの不思議と、温かさをジーンと感じた日です。
これまであっけらかんと捉えていた バンコクでのカウントダウンの時間。
いよいよ、寂しいかも・・・ と感じてきました。
それはそうと、LA BOULANGE
ほっくりできる小料理店です。
(テラス席の横にある、ケーキ・パン類の販売コーナー) |
2008年9月15日(月) 23:59 [ 食べもの ]
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| 荷造り |
海外引っ越しって、大変ではないと聞きます。
これまで日本へ本帰国する知人や、他国へ引っ越していく人を見ていても
梱包はすべて業者の人が行うので、家主はいるモノといらないモノの選別をすればいいと。
とはいっても、
なーんだか家のモノを整理整頓すると、何がどうなっているのか把握をして
自分で荷造りしないと落ち着かない衝動に駆られてしまうA型人間のかぁちゃん。
結局、段ボールを業者にオーダーして、
自分でえっこら梱包を始めてしまっています・・・。 あはは。
(ジャンベやサーフボード等、バンコク滞在中はただ放置されていた愛する品達)
駐在家庭が転勤で引っ越す際などに、
家の中の不要なモノをリサイクル販売する『ガレージセール』があります。
コンドミニアムなどに張り紙でお知らせしたり、口コミで開催日が広がったりして、
奥様でごったがえすガレージセールは、これまで一度お邪魔したことがあります。
出品されるモノは、子供の服やおもちゃ、生活用品に電化製品など様々です。
愛息 坊っちゃん LOVE のかぁちゃんの
→おもちゃ衝動買いを知る友人たちは、
『もし、ガレージセールする時は絶対知らせてね 』 と声をかけくれてましたが・・・
必要なモノは次の赴任地へ持参し、
その他のおもちゃや子供服やベビー用品は、タイの子供たちに寄付しました。
(本当に必要なオモチャがすっかり選別され、段ボールに収まりました)
坊っちゃんがこれまで遊んできたり、お世話になったベビー用品たちは、
バンコク都内の子供たち & 北部・東北部 地方の子供たちに受継がれる予定です
そんな中、絶対に譲れないモノ。
トーマス関連の物品全般。
(トーマスグッズは手荷物で空路持って行く予定です。とほほ。)
しかし、どう考えても
引っ越しって大変ですよね・・・。 |
2008年9月13日(土) 23:59 [ 暮らし ]
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| 主婦の健康診断 |
とぉちゃんの強烈なススメによって、会社員を辞めて以来の健康診断へ
主婦は意識的に健康チェックに気遣わないと、自分のことは疎かにしがちになりますね。
バンコク都内のそれぞれの病院が健康診断パックをアピールしていますけど、
ただいま女性向けの健康診断プロモーションを行っている→BNH病院を選択。
(BNH病院4FにあるCheck-up Centre 入口)
じつは、ものすごーく注射が苦手です。
健康診断には当然採血があり、必死で恐怖と闘いましたが・・・ 、上手でした
痛い思いをすることありませんでした。あは。
(ふぅ〜と安堵の瞬間)
健康診断の主な内容は、婦人病にスポットをあてています。
「子宮ガン」や「乳ガン」など。
乳ガンの本格的なチェックをしたのは初めてだったのですが、
最近はひじょーにすばらしい医療機器があるものですね
乳の細胞が細部まで透けてぜーんぶみえるんじゃないかというくらい繊細な映像が
角度を変えデータに残され、即それを医師がチェックして診断。
婦人科検診は久々だったんですけど、
つい2年前に出産したばかりにもかかわらず、産婦人科にいる自分に緊張したり。
ま、滞りなく健康診断は3時間あまりで終了。
BNH病院の中庭でしばし休憩。
(サトーンの真ん中にあると思えないほど静かな庭)
BNH病院での健康診断を密かに楽しみにしていたのは、
Check-up Center のラウンジがとある日本雑誌に掲載されていたのを見たので
(センターの奥にある健康診断の来院者のための専用ラウンジ)
→アジアのラグジュアリー病院として紹介されていたページで、
このラウンジの写真がドーンを載っていたのです
このラウンジでの飲食はすべて無料。
どこかの高級ホテルのロビーにいるかのごとし。
これまでの素朴な?健康診断経験とは別世界がここにありました。
ある程度の診断結果はその日のうちに出て、
医師と面会し、アドバイスや必要な診察のアドバイスをもらえます。
数年放置していた身体。
どうらやら近いうちにもう一度来なくてはならないようです・・・。 |
2008年9月10日(水) 23:59 [ 暮らし ]
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| 猫の渡航準備 |
日本からタイへ猫を2匹連れて渡航することが、1番のやっかいな作業でした。
→日本からタイへ 動物検疫
動物検疫って、何かと手続きを踏むことが多く、何か手違いがあれば
ペットがその国に留まざるをえなくなるなど 可哀相な思いをさせてしまいます。
そろそろ、渡航先の国の「輸入許可」の手続きをしなくてはなりません。
とにもかくにも必要なのは『英文の健康診断書』ですので、
猫3匹を連れて、→トンローペットホスピタルへ
(月〜土の日中は、日本語通訳の方が常駐なので安心です。)
24時間診療の動物病院で、
じつは何度か、具合の悪くなった猫を抱え 駆込んだことがあります
偶然に居合わせた(プライベートでマイペットの診察に来ていた)通訳をしている方が、
我が家の猫の診察に付き添ってくれたり、かなりお世話になっています。
タイからの出国手続き、渡航先の入国手続き・・・
それぞれの国に動物検疫の基準があって、不安で仕方がない作業の中、
日本語で医師にいろいろ伝えてくれ、調べてくれる有り難さといったら・・・
狂犬病・4種予防接種 のワクチン記録、
マイクロチップのID番号、種類、カラー、体重・・・を明記した健康診断書を作成。
健康診断書 英文×2枚 = 580B (1匹分)
3匹分の健康診断書が発行され、一安心
(ゲージの中でくっつく猫3匹)
と、ここで新たな課題。
↑ペットゲージ は、まだ生後11ヶ月だった子猫のうらら・かすみを2匹が
日本からやってきた時のゲージ。
さすがに、巨大猫に成長した2匹+子猫の泰三=3匹 には狭いです。
渡航する時の、航空会社によってゲージの基準は違うようですが、(頭数・ゲージのサイズや数)
タイ航空は、当初 各猫1ゲージ、搭乗時10kg以内 と条件を伝えてきましたが、
猫3匹 1ゲージ ・10kg 越え OK と後日了解を得ました。
航空機に搭乗できるハードなペットゲージ、
売っているペットショップを探すと意外となかったりで苦労しました。
(サイアムパラゴンGF のペットグッズ売場にて)
エンポリアムやトンローペットホスピタル併設のショップにはなく、
Jアベニューのビラスーパー横のペットショップ + サイアムパラゴン GF のペットショップ
の2店舗で発見することができ、ホッ
400サイズ(約1700B)が、ちょうど猫3匹を入れるのにちょうどいいです。(100~500サイズあり)
(さっそく家で、猫3匹が入ったり出たり。坊っちゃんも入れそうな大きさです)
これから、まだまだ手続き満載。
愛猫のために がんばりまーす。 |
2008年9月9日(火) 23:59 [ 猫 ]
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| ドラえもん3人衆 |
週末に 駐妻の友人が遊びにきました
メーカーや商社などにご主人が勤務している奥さんは、週末暇だったりする可能性大。
ゴルフの接待で土日のどちらかお出かけしていることが多いからだそうで・・・
友人には、スクンビット界隈に住む駐妻の情報網から
選りすぐりの新情報を教えてもらったり、
奥様的 バンコクライフの楽しみ方の方法をいくつか教わりました
→優雅なホテルでのアフタヌンティー
恐ろしいことに? いや、喜ばしいことに
年子3人目をご懐妊中の友人。 →駐妻友
パパがゴルフでいない週末は、妊婦の彼女にとって「凄まじい時間」と化すため
年子の元気盛りのお子2人を引き連れて我が家へ駆込んできたというわけです
案の定、パワーが有り余っている2歳児+1歳児はご覧の通り。
『いないいないばぁ』を観ながら大ハッスルです!
(息もピッタリな3人組。左から:ガールフレンド・GF弟・坊っちゃん)
3人揃って、ドラえもんに変装していますが、
これかなりイケてます in タイランド。 →2歳の誕生日プレゼント
以前も書きましたが、
ドラえもんは “ イケてるキャラ ” で、タイ人にはドラえもんファン多いです。
→バンコクへやってきたドラえもん大使
例えば・・・
こんな「ドラえもん哺乳瓶セット」は、お祝いプレゼントの人気商品だし・・・
(坊っちゃんも、よくタイの友人からドラえもんモノを贈られました)
ドラえもん好きは、子供に限らず・・・
大人にとっても、ワンポイント演出 は ファッショナブルなわけで・・・
(こんな風のキティー版もあります)
とても堂々とカスタマイズしている「ドラえもん」
ちなみに、ナンバープレートのフレームもドラえもん仕様です。
(白い車に、ドラえもんは映えます)
喜ばしいことですね。
てことで、ドラえもんに扮している 我が子たちも
イケてる子供 ってことで。 |
2008年9月8日(月) 23:59 [ 暮らし ]
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| 地下鉄 |
ここ最近、ちょこちょこ公共交通機関を利用します。
渋滞を避けたいとき、駅から歩いて軽く運動したいとき・・・ 様々です。
でも、ちょっとうんざり
2006-2007年の年末年始の爆弾事件からでしょうか。
→地下鉄(MRT)の駅構内へ入る際、持ち物チェックが始まったのは。
(それは続行中。→インドの地下鉄のチェックよりはずっとゆるい)
→爆弾事件後の厳戒ムードのタイ地下鉄
持ち物検査はいいことだと思います。
でも、あれから約1年半。 エレベーターを使用禁止はキツいです
(一部の地下鉄駅では使用できる場所もあります)
地下鉄(MRT) が 高架鉄道(BTS)よりよかった点は、
エレベーターなど弱者を助ける設備が備わっていること。
せっかくすべての駅にこういった障害者・お年寄り・子ども連れが助かる設備があっても、
長期間使用禁止にしていれば意味ないじゃん! とか、いつも思います。
タイではエスカレーターに、ベビーカーを押しながら乗ってもOKな雰囲気。
でも地下鉄は特に、こーんなに長いエスカレーターで速く、時々こわっと感じます。
(ほんとに速い! バランス崩して転がり落ちたら怖いです)
で、これまた時々、
エスカレーターが止まっていることがあり、ベビーカーと重たい幼児を抱えて
えっこら登らねばならないときは、かなーり怒り心頭 だってエレベーターあるのに! って。
そんな、地下鉄(MRT)も、
早くも4周年を迎えたそうで。
(利用しないと気づかないことがたくさんです)
電車好きの坊っちゃんは、地下鉄や高架鉄道にのるとご満悦
坊っちゃんに喜んでもらえれば、それでいいんです。
(大喜びの坊っちゃん) |
2008年9月6日(土) 23:59 [ 暮らし ]
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| マタニティー事情 |
坊っちゃんを日本で妊娠して、→タイで出産したので、
バンコクで妊婦生活を送ることは、なかなか叶わず・・・
→タイの不妊治療
でも、もし妊婦だったら、
日本と同じく、マタニティーファッションを存分に楽しめるだろうなぁ って。
育児中のママがオープンしたオリジナルブランド、
タイ人ママ→ベビー服ブランドや、イギリス人ママの→子供服ブランドもあるし、
思っていたいた以上に、バンコクではオシャレが楽しめます
そのなかでも、一押しのマタニティーブランドが
『Belli Belly』
(サイアムスクエアー ソイ2 、ランスワン通り沿い、セントラルチットロムに店舗あり)
2〜3年前だったかな? に立ち上がったブランドだそうで(聞いたけどウル覚えで・・・)
タイ人の女性デザイナーによって、シンプルにかわいく実用的な着心地にデザイン
されているのが特長。 価格も日本のマタニティーとさほど変わらず。
(色づかいも洗練されていて、素材もよし)
普段着のラクチン肌触りがいいものもあれば、
ちょっとしたパーティーやレストランへ行くにももってこいのものもあり。
マタニティー下着もかわいくて、友人へのプレゼントをここでよく購入しています。
さらに、子供服もあって(女児用)産後もつい足を運んでしまう店じゃないかな。
(スタッフのセンスもよく、英語が通じるので安心です)
素敵だな〜 と思ったのは、
店のいくつかの箇所に、育児中のフランス女優などの言葉が記されていること。
去年あたりから →Baby shelter のマタニティーラインも充実してきたし、
日本人妊婦さん好みのマタニティーが買える店が増えたように思います。
(サイズも豊富で、パンツも日本マタニティー同様 小技が効いたラクチンスタイルです)
さらに、下着や授乳枕や、その他出産前・出産後に必要なものは
→mothercareなどで揃えることができます。
(サイアムパラゴン、エンポリアム、Jアベニューなどの店舗あり)
せっかくの妊婦生活、
大きなお腹とともにオシャレも楽しみたいですよね。
バンコクではそれが可能なので、これから妊婦さんになる方、ご安心を〜。 |
2008年9月5日(金) 23:59 [ 子育て ]
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| 小布施の栗 |
元職場の先輩が再びタイへ
→タイ料理修行 のため、今回の滞在は半年に及ぶのだとか。
信州出身の先輩からの毎度の土産は、コレと決まっています。
栗かのこ
(桜井甘精堂の栗かのこ)
栗あんの中に栗の大きな粒が入っているという
栗好きにはたまわない組合わせの 小布施町を代表する栗菓子です。
信州から遠く離れたタイで食べると、味も格別です
(栗、いただきまーす。 と、コーヒーを飲む先輩)
もうしばらく、この栗かのこを懐かしむ暮らしが続きます。 |
2008年9月4日(木) 23:59 [ 食べもの ]
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