体感すること
2008-06-30 23:59:40
素直に感動することが少なくなってきている感じがしていた独身の頃・・・。
坊ちゃんが生まれて、24時間、365日、発見の連続!
さらに、“海外暮らし” という環境が加わって、興奮と緊張が持続する毎日です。
ま、これはかぁちゃんの話でして・・・
2歳の坊ちゃんは、何をしてもすべてが「発見」=「学習」のようでして・・・
一緒に→体験して学べるミュージアム Museum of Siam に来ると、
どれにもこれにも夢中になって、なかなか先に進むことができません。

(ラマ4〜5世時代の紹介エリアにて。今の時代と違う電話に興味津々)
もともと→電話の受話器大好き(いたずら)な坊ちゃん、
ここから離れてくれず・・・。 母かぁちゃん 苦労しました
その次に向かったのは
面白いコーナーです
TVが普及し始めた頃の、ニュース放送のスタジオを再現しています。
なんと、このキャスター席に座ってみると、
その映像を録画し(ちゃんとニュース原稿も用意されている)、白黒のテレビ画面で放映してくれます。

(現代のTVカメラの数倍はありそうな大きな機材で、こーんな風に撮影してくれます)
とーぜん、愛息
坊ちゃんのニュースキャスター姿を見てみたい親バカかぁちゃんのこと。
キャスター席に届かない坊ちゃんを背後で持ち上げ、その勇姿を録画してもらいました。うふ。
ニュースキャスター 坊。

(→インドのマハラジャ 坊 同様、風格なし・・・)
じっくり、しっかり、ミュージアムを巡った後、
併設されているミュージアムショップに入りました
タイの昔ながらの手作りオモチャで、タイ人のお兄ちゃんが遊んでいて、
坊ちゃんはテケテケ駆け寄り、同じように真似して遊び始めました。

(このオモチャ20Bで販売してくれます)
タイの子供達とじかに遊べるのは、バンコクにいくつかある→公園の遊び場くらいしか、
なかなかありません。 (中でも、→ルンピニー公園は、平日でも多くの人が訪れます)
子供同士の触れ合いの場を(タイの子ども達との。→外国人同士はたくさん機会があるしね)、
もっともっと作ってあげたいなぁー て、思ったり・・・。
サイアム ミュージアム から帰宅しようと、車へ向かっている最中から
ゴネゴネ大魔王で、ひたすらかぁちゃんを困らせた坊ちゃん。
楽しい場所から家へ帰るのが嫌だったようで、
坊ちゃん『NO! NO! のぉぉぉぉ〜
』 と泣き出してしまいました。

(車に無理矢理のせた途端、号泣
してしまった坊ちゃん)
坊ちゃんも、家に帰りたくなるほど楽しい
Museum of Siam (ミュージアム オブ サイアム)、よかったら 皆さんもぜひ。
『Museum of Siam』 National Discovery Museum Institute
4 Sanamchai Rd (ワット・ポーの2ブロック先=ヤワラー方面へ向かって徒歩 約10-15分)
サナームチャイ通り と マハーラート通りが交わる三角エリアにあり。隣は警察署。
開館 :火曜日〜日曜日 10am-6pm
HP: → http://www.ndmi.or.th
坊ちゃんが生まれて、24時間、365日、発見の連続!
さらに、“海外暮らし” という環境が加わって、興奮と緊張が持続する毎日です。
ま、これはかぁちゃんの話でして・・・
2歳の坊ちゃんは、何をしてもすべてが「発見」=「学習」のようでして・・・

一緒に→体験して学べるミュージアム Museum of Siam に来ると、
どれにもこれにも夢中になって、なかなか先に進むことができません。

(ラマ4〜5世時代の紹介エリアにて。今の時代と違う電話に興味津々)
もともと→電話の受話器大好き(いたずら)な坊ちゃん、
ここから離れてくれず・・・。 母かぁちゃん 苦労しました

その次に向かったのは
面白いコーナーです
TVが普及し始めた頃の、ニュース放送のスタジオを再現しています。
なんと、このキャスター席に座ってみると、
その映像を録画し(ちゃんとニュース原稿も用意されている)、白黒のテレビ画面で放映してくれます。

(現代のTVカメラの数倍はありそうな大きな機材で、こーんな風に撮影してくれます)
とーぜん、愛息
坊ちゃんのニュースキャスター姿を見てみたい親バカかぁちゃんのこと。キャスター席に届かない坊ちゃんを背後で持ち上げ、その勇姿を録画してもらいました。うふ。
ニュースキャスター 坊。

(→インドのマハラジャ 坊 同様、風格なし・・・)
じっくり、しっかり、ミュージアムを巡った後、
併設されているミュージアムショップに入りました

タイの昔ながらの手作りオモチャで、タイ人のお兄ちゃんが遊んでいて、
坊ちゃんはテケテケ駆け寄り、同じように真似して遊び始めました。

(このオモチャ20Bで販売してくれます)
タイの子供達とじかに遊べるのは、バンコクにいくつかある→公園の遊び場くらいしか、
なかなかありません。 (中でも、→ルンピニー公園は、平日でも多くの人が訪れます)
子供同士の触れ合いの場を(タイの子ども達との。→外国人同士はたくさん機会があるしね)、
もっともっと作ってあげたいなぁー て、思ったり・・・。
サイアム ミュージアム から帰宅しようと、車へ向かっている最中から
ゴネゴネ大魔王で、ひたすらかぁちゃんを困らせた坊ちゃん。
楽しい場所から家へ帰るのが嫌だったようで、
坊ちゃん『NO! NO! のぉぉぉぉ〜
』 と泣き出してしまいました。
(車に無理矢理のせた途端、号泣
してしまった坊ちゃん)坊ちゃんも、家に帰りたくなるほど楽しい
Museum of Siam (ミュージアム オブ サイアム)、よかったら 皆さんもぜひ。
『Museum of Siam』 National Discovery Museum Institute
4 Sanamchai Rd (ワット・ポーの2ブロック先=ヤワラー方面へ向かって徒歩 約10-15分)
サナームチャイ通り と マハーラート通りが交わる三角エリアにあり。隣は警察署。
開館 :火曜日〜日曜日 10am-6pm
HP: → http://www.ndmi.or.th






喜んでました)










してしまい・・・




