メーサリアン へ
2008-08-14 23:59:25
さらに北上しました 
向かったのは、Mae Sariang メーサリアン という町です。

(チェンマイの西方面(約100km)の国境に位置する小さな町)
ここは時季によっては、周辺ですすきが見られるのだそうだ。
渓流下りも豪快だし、小さな町ながら自然と楽しめる要素がある場所だと聞きました。
チェンマイから来ると、108号線を通ると約3〜4時間の位置。
国境近くではあるけど、ミャンマーには道は通じていないので外国人が訪れることは少ないと。
とはいっても、Mae Hong Son メーホーンソーン (北)と、Mae Sot メーソート (南)
への分岐点となっている町です。
この町へは、ご飯を食べに寄ったみたいな感じなんですけど、
ササーッと車で通っただけでもビックリ!!
寺院が、すっかりビルマ式 スタイルでした。

(町の中心に堂々を建つビルマ寺院)
ここはタイであっても町全体がミャンマーの文化が色濃く出ているそうで、
ゆっくり歩くと面白いよ、と聞いたものの・・・
残念ながら日程の関係で、ゆっくりもしていられず、
バンコクへの帰路へつくことになりました
残念。
豊かな土地が延々と続きます。
この辺りは、お米3毛作なんですって。

(肥沃な土でお米が育ちます。 こんな風景をみると、以前住んでいた長野を思い出します)
そして、復路の休憩でも→峠の茶屋へ。
往路がカレンの皆さんへ果物を買いましたが、復路は家族へのお土産探し・・・
坊ちゃんは、長い長いドライブでも良い子にしています。 孝行息子
それは、どこかしらで出会う 動物効果かも
道ばたの牛とかイノシシとか。
峠の市場では、大きな蝶 に遭遇。

(あまりのデカさにビビる坊ちゃん)
かぁちゃん達は、バンコクへ戻った早々 また出かけるので買い物ナシ。
同行者は立派なタケノコをどっさり買っていました。

(空気もなんだか美味しく感じる峠)
同じタイという国の中でも、いろんな人々の暮らしがあること・・・。
ひょんなことから旅に同行させてもらうことになったけれど、
バンコクから抜け出さない限りは見られない風景に、出会えない人達との縁に、
帰路の車に揺られながらジ〜ンと感動。
バンコクへ戻ったら、さっそく渋滞にハマりました。 とほほ。

向かったのは、Mae Sariang メーサリアン という町です。

(チェンマイの西方面(約100km)の国境に位置する小さな町)
ここは時季によっては、周辺ですすきが見られるのだそうだ。
渓流下りも豪快だし、小さな町ながら自然と楽しめる要素がある場所だと聞きました。
チェンマイから来ると、108号線を通ると約3〜4時間の位置。
国境近くではあるけど、ミャンマーには道は通じていないので外国人が訪れることは少ないと。
とはいっても、Mae Hong Son メーホーンソーン (北)と、Mae Sot メーソート (南)
への分岐点となっている町です。
この町へは、ご飯を食べに寄ったみたいな感じなんですけど、
ササーッと車で通っただけでもビックリ!!
寺院が、すっかりビルマ式 スタイルでした。

(町の中心に堂々を建つビルマ寺院)
ここはタイであっても町全体がミャンマーの文化が色濃く出ているそうで、
ゆっくり歩くと面白いよ、と聞いたものの・・・
残念ながら日程の関係で、ゆっくりもしていられず、
バンコクへの帰路へつくことになりました
残念。豊かな土地が延々と続きます。
この辺りは、お米3毛作なんですって。

(肥沃な土でお米が育ちます。 こんな風景をみると、以前住んでいた長野を思い出します)
そして、復路の休憩でも→峠の茶屋へ。
往路がカレンの皆さんへ果物を買いましたが、復路は家族へのお土産探し・・・
坊ちゃんは、長い長いドライブでも良い子にしています。 孝行息子

それは、どこかしらで出会う 動物効果かも
道ばたの牛とかイノシシとか。 峠の市場では、大きな蝶 に遭遇。

(あまりのデカさにビビる坊ちゃん)
かぁちゃん達は、バンコクへ戻った早々 また出かけるので買い物ナシ。
同行者は立派なタケノコをどっさり買っていました。

(空気もなんだか美味しく感じる峠)
同じタイという国の中でも、いろんな人々の暮らしがあること・・・。
ひょんなことから旅に同行させてもらうことになったけれど、
バンコクから抜け出さない限りは見られない風景に、出会えない人達との縁に、
帰路の車に揺られながらジ〜ンと感動。
バンコクへ戻ったら、さっそく渋滞にハマりました。 とほほ。
















































