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お知らせ

2008-08-29 23:59:29
  のほほんタイ暮らし
    続きはコチラをどうぞ
  →『のほほんタイ暮らし14』


  タイ暮らしのいろいろ一覧表   →コチラ

旅の終わり

2008-08-28 23:59:36
チャーン島で過ごした日々とお別れです。

タイには、ちょっと足をのばせば(or飛行機で飛べば)日常離れした時間が流れるリゾート島
があるのも恵まれた環境の一つですね・・・

( アイヤプラリゾート Aiyapura Resortにて、海の眺めを楽しみながらランチ)

ここのスタッフに尋ねたところ、本土へ戻る船着場はチャーン島側にもいくつかあって、
すぐ近くの船着場を教えてもらい向かいました



Ao Sap Pa Rod アオ・サパロット船着場 です。
フェリーを待つ車両や人々が、のんびり腰掛けて海を見ています。

(この雰囲気、とーってもいい。映画のワンシーンみたいで好きです)

やはりこの船着場からも、フェリーは1時間に1便。
並んでいる車を見ると、バンコクナンバーの多いこと。

島に滞在中、欧米人がバイクを借りて滑走する姿をしょっちゅう見かけましたけど、
日本人の姿は 雨期ということもあり ほとんどありませんでした。

タイ人の若者グループのショートトリップの場所として、人気があるのかもしれません。

(フェリーではこんな風にギリギリの所まで人が立てて、みんな海を眺めています)

安全柵もなく、車輪止めもないフェリーですが・・・ 要は自己責任!?
みんな気ままに、思い思いに海を楽しんでいます。




坊っちゃんは、車が停まっている下階ではなく、座席がある上階で、
テケテケ走っては、時々海を見て、大ハッスルです。

(売店もあるし、TVもあるし、窓から入る潮風も気持いいです)

本土側の Ko Chang Ferry コ・チャーンフェリー 船着場が見えてきました。
コ・チャーンフェリーだと乗船時間は約20分でした。(こっちのフェリーの方が早い)

(本土を眺める坊っちゃん。乗船時間をおおいに楽しみました)



ここから、復路も約5時間かけてバンコクへ
明日からようやくバンコク生活の日常が再開します。

海鮮料理

2008-08-27 23:59:44
夕暮れ時、美味しいタイ海鮮料理を食べに行こう! ってことで・・・
これまたとぉちゃんリサーチの “ 眺めよし+美味しい+安い ” レストランへ。


残念ながら夕日絶好調の時間帯にちと遅れてしまいましたが、
うっとりするような夕暮れ空を見ることができました。

(海へ流れる河口近くにあるテラススタイルのタイ料理レストラン)


エキゾチックな造りの店内は、素朴で居心地よし。
風が通るし気持もよし。

チャーン島は周囲には漁村もあり、海鮮モノは新鮮そのもので種類も豊富。

(手前は巨大なシャコ! さすがに愛知でもこんな大きなのはみたことないよー。)

オーダーすると、サクサクッと調理を始めます。
魚もエビもイカも・・・どの海鮮モノを頼んでも、ハズレなしで大満足

(手際よく料理していく料理人のみなさん)


あーでもない、こーでもない、と話をしながら食事し、
お腹もいっぱいになったところで・・・



店のスタッフが、
『蛍がキレイです。観に行きませんか? サービスですよ という。

じつは、バンコク郊外でも蛍が見られる場所があるけど、
この2年の間に、行ったことがなかったのです。

皆で小舟に乗せてもらって、川上へ向かうことに・・・


辺りが真っ暗になっていくにつれて、川岸の木々の中から青白い光りが!
てっきり蛍って、黄色い光りかと思っていましたが、
チャーン島で見た蛍は白く輝く光を点滅させていました   感動。

ちなみに蛍巡りの小舟はこの周辺の川沿いレストランではよくあるサービスのよう。



思わぬ、素敵な夜になりました。


『IYARA Seafood』
10:00-22:00 open
039-551-353

滝で遊ぶ

2008-08-26 23:59:57
チャーン島には、トレッキングがてら遊べる が点在しているそう。
そもそも今回の島巡りのアレンジは、とぉちゃん。 アレンジ実積 ネパールの旅


いつも多忙でその存在感は皆無に等しいのに、
ここぞというときにファミリーサービス してポイントをキープするちゃっかり賢者です。


目指したのは、海沿いから島内部へ車で15分進み
森の細い道を 約30分歩いた先にある Khlong Plu Waterfall クロンプルー滝 です。

(雨期で滝から落ちる水量もダイナミック)


チャーン島は熱帯雨林の島で、手つかずの自然がたくさん残っているそう。
ここは人が入ってこられるようある程度管理されています。

外国人の入場料は200-300Bくらい。
タイ在住を証明するモノ(かぁちゃんは→免許証)でタイ人価格(約30B)でOKでした。



水がとてもキレイ
その豪快さと、透明さは、→カンチャナブリのエラワン滝に似ています。

水深があるところもありますけど、大人が足が届く場所もあって、
水着持参の外国人、服のまま泳ぐタイ人が、歓声をあげています!

(もちろん私たちも服をきたまま飛び込みました)

滝壺はもちろんのこと、けっこう水流が早くて子どもは流されそうな勢い。


ってことで、坊っちゃんは、
山の上から流れて来る清流に足をつけたり、かぁちゃんに抱っこされたまま川に入りました。

(けっこう水がひんやりしていて気持いいです。喜んでました)

着替えを持ってきていてよかったです


自然遊びをして、すっかり気分転換。
こんな時間は、子どもにも大人にも必要ですね。

浜辺で・・・

2008-08-25 23:59:32
滞在先には、まるでプライベートビーチのような砂浜が広がっています。

とても爽快な朝にも関わらず、
ちょっとした事でひどく気分を害してしまって、逃げるように海辺へ向かいました



自分で何が嫌なのか、何に苛立っているのかさえわからず、
波を見ながら坊ちゃんとパンをかじりながら、泣きそうになってしまいました。

まー、たぶん疲れているんだと思いますが、
少々の育児ストレスを感じているのかもしれないなぁ、とか分析してみたりしました。

(自由気ままに波で遊ぶ坊ちゃん。ちっちゃなカニが砂からひょっこり顔を出します)

別に坊ちゃんが手がかかるとかじゃなく、
子どもを育てるって、母親は精神的にも肉体的にももっと根性がなくちゃいけないし、
真剣に向き合わなくちゃいけない事柄(子の成長)も、波のように押し寄せて来るもんだ。とか。


もともといい加減人間のかぁちゃんは、
どう手を抜くかとか、自分本位で子どもは二の次という所が少なからずあり・・・

いかんなぁー、と反省。

(いつの間にか身体もデカくなったが、自我も芽生えた坊ちゃん)

バンコクに帰ったら、ママ友と話をしよう。
これまで友達少ないとかブツブツ言っていたけど、
もっと育児中(育児経験者)の人と接してみようと心に決めました。



私たちが滞在しているコテージのテラス横に大きなバナナの木。

背の高い大人のかぁちゃんが気づかなかったのに、
坊ちゃんは『バナナ〜。バナナ〜。』 と指差して教えてくれました。

坊ちゃん・・・いつも食べるばかりなのに、
巨大な青いバナナの束を見て、バナナだって よくわかったね。感心

海と島

2008-08-24 23:59:10
昨日、チャーン島へ上陸してホテルへ向け島道を走っていると、
島の皆さんはどこかしらのTVの前に密集し、オリンピク映像にかじりつく姿ばかり!

昨夜は タイが金メダルを獲得できるか!?
北京オリンピックのボクシングの決勝戦が行われていたんです



私たちもホテルへ到着するなり、
絶対観たいと思っているだろう ホテルの案内スタッフも誘って、部屋で観戦しちゃいました。

そして・・・ 今朝の新聞各紙の一面です。 
おめでとー! ボクシング 金・銀メダル

(フライ級金メダル ソムチット選手(左)と、ライトウエルター級銀メダル マナット選手(右)/The Nation紙)

いやいや、この北京オリンピックでタイが獲得したメダル数は4つ
女子テコンドー49kg級 銀メダル+重量挙げ53kg級 金メダル。 マジ、すばらしい!!





そんな嬉しいニュースを朝から実感して、
お嬢様3名(50代+30代+7歳)が向かったのは、象乗りトレッキング。

彼女たちは、とぉちゃん実家のお嬢様方ということもあり、
長男の嫁のかぁちゃんにとっては→重要度レベル5 (最上級)の来客 であるのですが、
さすがに、かぁちゃん疲労が蓄積して午前中ぶっ倒れてしまいました。


象乗りトレッキングを済ませたお嬢様方とともに、午後に繰り出したのは

(船をチャーターしてチャーン島の周辺に点在する島々へ向かいました)


すっかり、船酔いして半ばフラフラになってしまったかぁちゃん。  いかんなぁ・・・。
坊ちゃんも船にてかぁちゃんと待機している間、お嬢様方はシュノーケリングへ。

海がエメラルドグリーンで、とても素敵!

(船からでも沢山の魚が泳いでいるのが見えました)



それから、また違う島へ移動し 砂浜でまったり。
坊ちゃんは船上で昼寝をしていて、目覚めた直後です。

(シュノーケリングの道具で遊ぶ坊ちゃん)

タイの南部のリゾート→クラビの海も、最高にキレイだったけど、
チャーン島周辺の小島の海もすばらしい

ちょっとパンの小さくちぎって海へ入れると、
鮮やかな魚たちは、わ〜っと寄ってきています

(透き通った海に泳ぐ魚たち)
チャーン島 Ko Chang は、カンボジア国境近くに浮かぶ島で 海洋国立公園に指定されています。
大自然と島民の素朴な暮らしが保たれている島だったようですが、約6年前から政府が
リゾート開発に乗り出して、現在も洒落たホテルがどんどん建築中です。


外国人観光客へのアピールも積極的に行っているようなので、
これから増々ここを訪れる人は増えてくるかもしれませんね。



それにしても、キレイな海です。

チャーン島 へ

2008-08-23 23:59:42
快晴の1日。
昼頃にカンボジア国境を目指して→坊号 にて出発しました
バンコクから南東 約350km先の海に浮かぶチャーン島 を目指します。

チョンブリーを通り過ぎ、カンボジア国境周辺で採掘されたルビー・サファイアなどの
宝石集散地として賑わうチャンタブリーを通過すると・・・

そこは、Trat トラート です。
カンボジア国境と接するトラート県の中心の町で、タイ湾に接していることもあって
港町として交易が栄えてきたとのこと。国境近く、島もあり旅人が行き交う町。


(トラートの中心部を抜け、フェリーに乗るため海の方、Laem Ngop へ向かいます)


チャーン島へ向かうフェリーの船着場はいくつかあります。
車ごとフェリーに乗り込める場所も数カ所あって、初めてだとどれがいいのかよくわからず・・・

最初、地図に大きく出ていた
Leam Ngop レーム ンゴプ船着場へ行ったところ、「車も乗るならあっちだよ」と。

それが、Centerpoint Ferry センターポイント フェリー 船着場でした。
湾に突き出している船着場までぐんぐん進んで行きます

(バンコクを出発して約5時間、よーやく先にチャーン島が見えました)



なんと!
1時間に一本のフェリーがたった今 出てしまったばかり  ガーン。ガーン。ガーン。

5時間もの間、坊号にすし詰め状態になっていた お客様(3名様)+坊ちゃんは
今にも暴動を起こしそうな気配があり、非常にヤバい状況でしたが・・・

(船や船着場近くを泳ぐ魚たちを鑑賞して一気にご機嫌)



車が乗り込めるフェリーの最終船は夕方5時の便。
それに乗り込むと、すっかり辺りは夕暮れに・・・。

(夕焼けに染まる チャーン島 へ。フェリーにて約40分で到着 (センターポイントフェリーの所要時間))

チャーン島と中心に、50を越える島々とともに国立公園に指定されているという
アイランドリゾートで、とぉちゃん実家からきたお嬢様方の接待です

Flower Carnival

2008-08-22 23:59:33
きょうの夕方にバンコクで行われる “ Flower Show ” の式典へ出席するため
早朝の便に乗ってタイへ帰国しました。

日本滞在中は、何かと育児ストレスが溜まってしまい・・・
よく自分を見失いかけました  “子連れ”への日本の社会的ムードは、タイより厳しい空気。

毎度ながら、タイで子育てをするということは、
母親にとっても、子どもにとっても、恵まれた環境だなぁ・・・って。 しみじみ。



バンコク、だたいま〜

(タイの国土が上空から見えると、心底ホッとします )






スワンナプーム空港へ到着したと同時に、大急ぎで自宅へ戻り
着替えて 猛ダッシュで向かってギリギリセーフ!

Nai Lert Park Hotel にて 今日から3日間 開催される Flower Show
The Flower Carnival オープニング式典です

(ワチラロンコーン皇太子妃の→シーラット妃 がいらっしゃる式典です)

てなわけで、どうしてもオープニングセレモニーの時間に遅れるわけにはいかず、
髪振り乱しながら、無事到着できたわけです・・・。  ふぅ〜。



今年も、シーラット妃は ティパンコーン王子とご一緒でした。
               →去年の フラワーショー&パーティーの様子

華やかに着飾ったマダムたちと、警備に当たる軍人とが同じ空間に同居している中、
小さな王子の存在の癒し効果ってすごい  超かわゆいの



会場には シーラット妃がアレンジした作品も飾られています。
昨夜の深夜にここへいらっしゃって、創作を施して一旦帰られてから夕方再び式典へ。

(シーラット妃の作品と、皇太子妃と王子の警備にあたる人たち)



22回目を迎えた、ナイラートパークでの フラワーショー
今回のテーマは “ Flower Carnival ” ってことで、フラワーアレンジも躍動的です。

(彩りがいっそう鮮やかで、カーニバルなムード満点)

今年も、このフラワーショーの収益金は、腎財団 へ寄付されるそう。




じつは、この度のタイ帰国には、
日本からとぉちゃん実家の数名が同行してきているのです

明日から、ちょっくらタイのリゾート接待旅行へ出かけます
              マジで今月は旅がちだなぁ・・・。

流行のベビーカー

2008-08-21 23:59:59
つい最近、ベビーカーを買い替えた(足した?)かぁちゃん。
ついつい日本の育児ママのベビーカーをチェックしたくなります。
                  →MACLAREN の Kate spade モデル購入

今、日本の女性ファッション誌を見ていると、
かなり多くの誌面で『Sex and the city』 が取り上げられています。
                  (バンコクよりも映画の公開が遅かったようで)

内容は、オシャレチェックだったり、女性の生き方指南だったり・・・
多くの女性が誰かしらの生き方に共感できるって感じで、注目度高し



それはそうと、ベビーカーの話に戻って、
その『Sex and the city』にも登場し、人気急上昇というベビーカーがコレ。

Bugaboo  
オランダの創業80年という老舗ベビ―メーカーの製品で、
ヨーローッパではシェアーNo.1だとか。


最近ではアメリカの子育てセレブの間でも、みーんなコレだそう。 

1台が10万円ほどする高価なベビーカーだけど、
新生児〜幼児まで、組み立て方法で スタイルや機能を変える優れもの


へ〜 とか思って、
最近出産したサンフランシスコに住む友人の日記をチェックしてみると・・・
それって、Bugaboo !? みたいな。
                 →サンフランシスコ在住 育児ママの日常






つい先日、縁あって、
日本のベビー用品メーカー『KATOJI』の代表取締役 会長である
加藤 豊とバンコクでお会いしました。

(チャキチャキした素敵な方でした)

『KATOJI』 カトージ は、タイに生産工場をもっていて、
タイ国内で、主に木製のベビー用家具の生産をしています。

KATOJI 本社は愛知県の犬山市で、
かぁちゃん、以前 愛知の会社に勤めていて 名古屋在住だった為、妙に親近感が生まれました



バンコク近郊のショッピングモールに『Brown Farm』 というブランドで
カトージの製品を日本より格安で販売していて、タイの育児ママにも支持されています。


(KATOJI の木製チェアー 約500B)
日本の幼稚園にも卸しているという木製の子供チェアーは、
タイではすごくお得で購入できます。


加藤氏との会話で
「最近は例の映画の影響(デザインや重量感)で、三輪ベビーカーの需要が伸びている」と話が出て、
KATOJI の人気ラインの1つ、ニューヨーク ベビ― の三輪ベビーカーも売れているという。

(バンコク都内の「Brown Farm」にて購入できるカトージ製品のベビーカー )

もともと、三輪ベビーカーは
“ ジョギングストローラー ” として、頑丈で重量感があり、ジョギングしながらでも押せるほど
安定しているベビーカーとして数年前から欧米を中心に人気があったそう。


近年、日本の育児ママからも ベビーカーに求められる要素として
安定感(安全)・重量感(需要上昇中)・扱いやすさ、があげられるとのこと。


ちなみに、在バンコクの日本人ママが通いやすい場所にある KATOJI の店舗は、
→セントラル・ワールド 6F にある『Brown Farm』です。  よかったら、ぜひ。

(トイザラスの隣にあります。 スタッフは皆感じのよい方ばかりですよ )


そんな、ベビーカーの流行傾向話に花が咲き・・・
現在 人気上昇中のBugaboo にも納得です。
              アンジェリーナ・ジョリーも愛用しているとか・・・




短かった日本滞在。
明日は、素敵な式典にお呼ばれしているため、バンコクへ戻ります

騎手への道

2008-08-20 23:59:30
日本はこの時期のバンコクより暑い! と感じたのもつかの間・・・
那須の夜は、“ 冷える ” という表現が当てはまるくらい ひんやりします。

連日 雨が降って一気に涼しくなった感がありますが、
せっかく那須高原まで来ているので、坊ちゃんとおじいちゃんは近所の牧場へ

(子供たちはまだ夏休みということもあり、牧場もにぎわってます)


タイ国内で見かける牛は、貧相な体つきをしていて気の毒になるほど。
しかも、白黒のブチ模様(牛っぽい模様)の牛は→チョクチャイ牧場で見かけたくらいで、
タイの郊外ではほとんどお目にかからないなぁー。  白っぽい牛多し。

(那須の牧場でのんびりする牛たち。  のどかな風景だなぁ )



魚釣りとか、ウサギと触れ合い広場とか、いろいろあるんですけど、
ものすごーく惹かれたのが ロバ乗り。 

(坊ちゃん、これからロバに乗ります。)


これまで、お子ちゃまが楽しめる「ポニー」に乗る機会より
圧倒的に多かった(てか、ほとんど全部) 象乗り の坊ちゃん。
                    →象の背中に乗って 自然の中をトレッキング


2歳のいまとなっては、
象に乗ることを怖がることはありません。  →生まれて初めての象乗り (生後3ヶ月)

あんなに大きな象に、ひょいっとか乗れるのに・・・
坊ちゃんサイズのロバに、みょーにビビる姿にこちらが驚きましたけど。

(ひょうひょうとした顔してるように見えますが・・・)



親ばかっぽいこと言っちゃっていいですか〜?
坊ちゃんがロバに乗る姿が、とてもナイスに思えたかぁちゃん

将来は、騎手になるのもありありね〜 なーんて。
淡い夢を抱いた母なのでした

(体型がそっくりなロバと坊ちゃん)

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