市場と屋台街
2008-05-02 23:59:49
タイで暮らしていると、市場と屋台は日常生活にあるもの。
駐在暮らしの日本人といえども、タイ人と同じ様に日々お世話になるありがたい存在です。
さすがに →インドでは、食開拓するパワーはありませんでしたけど、
フィールドが東南アジアとなれば、通ずる部分ありの食文化の違いを探す楽しみがあるので、
市場+屋台巡りは欠かせません
てなわけで、手始めに足を運んだのは 中華街の市場。

(肉・魚・野菜などの食材が並ぶ市場小路が十字路に伸びていています)
小さな専門店が所狭しと小路に並んでいて、周辺の大衆食堂からも買い出しに来ます。
例えるなら、「京都の錦市場」(KL中華街版)みたいなものかな・・・。
マレーシアは、国民の1/4が中国系と言われています。
つまり、歩けば大抵ハズレなしの美味しい(中華)屋台or食堂にありつけるわけでして・・・。
坊ちゃん+かぁちゃんが滞在している Bukit Bintang(ブギッ・ビンタン)には、
アロー通りという屋台街がすぐ近くにあって、200mほどズラーッと屋台が並んでいるのです

(中華系屋台が多いですけど、料理のジャンルは様々。中にはマレーシア料理屋台もあり)
当然、夕食はここにお世話になる毎日です。
歩き回って疲れきった足で、ここへ立ち寄り、屋台で買ってお持ち帰り・・・

(麺屋台。 ものすごーく美味い
)
それから、飲茶屋台。
本当はできたてをすぐ食べるのが1番なんでしょうが、いつも持ち帰り

(坊ちゃんの好きな海老入りシューマイとか小龍包とか)
蒸かしている時間は、あっという間。
例え言葉が通じなくても、アレ、コレと指差せば問題なし!

(陽気な屋台のお姉さんです)
親子2人がお腹いっぱいになるだけの量を数種類オーダーしても、合計で100Bほど(約300円)
屋台価格はタイとさほど変わらずです。
→ラオスの時と同じく、風呂上がりにホテルで屋台料理を食べるのが至福
明日は遠出して、マラッカ海峡へ。
駐在暮らしの日本人といえども、タイ人と同じ様に日々お世話になるありがたい存在です。
さすがに →インドでは、食開拓するパワーはありませんでしたけど、
フィールドが東南アジアとなれば、通ずる部分ありの食文化の違いを探す楽しみがあるので、
市場+屋台巡りは欠かせません

てなわけで、手始めに足を運んだのは 中華街の市場。

(肉・魚・野菜などの食材が並ぶ市場小路が十字路に伸びていています)
小さな専門店が所狭しと小路に並んでいて、周辺の大衆食堂からも買い出しに来ます。
例えるなら、「京都の錦市場」(KL中華街版)みたいなものかな・・・。
マレーシアは、国民の1/4が中国系と言われています。
つまり、歩けば大抵ハズレなしの美味しい(中華)屋台or食堂にありつけるわけでして・・・。
坊ちゃん+かぁちゃんが滞在している Bukit Bintang(ブギッ・ビンタン)には、
アロー通りという屋台街がすぐ近くにあって、200mほどズラーッと屋台が並んでいるのです


(中華系屋台が多いですけど、料理のジャンルは様々。中にはマレーシア料理屋台もあり)
当然、夕食はここにお世話になる毎日です。
歩き回って疲れきった足で、ここへ立ち寄り、屋台で買ってお持ち帰り・・・

(麺屋台。 ものすごーく美味い
)それから、飲茶屋台。
本当はできたてをすぐ食べるのが1番なんでしょうが、いつも持ち帰り


(坊ちゃんの好きな海老入りシューマイとか小龍包とか)
蒸かしている時間は、あっという間。
例え言葉が通じなくても、アレ、コレと指差せば問題なし!

(陽気な屋台のお姉さんです)
親子2人がお腹いっぱいになるだけの量を数種類オーダーしても、合計で100Bほど(約300円)
屋台価格はタイとさほど変わらずです。
→ラオスの時と同じく、風呂上がりにホテルで屋台料理を食べるのが至福

明日は遠出して、マラッカ海峡へ。



