チャオプラヤー川
2008-04-05 23:59:16
今週は、とぉちゃんの親戚一同が日本からタイへ旅行に来ています
タイは日本から飛行機で約5時間ということもあって、
家族や友人や親戚が遊びに来やすく、嬉しい悲鳴をあげることしばしば。
それぞれタイをどう楽しみたいのか違うので、アテンドする場所も様々です。
例えば・・・
→死体博物館(シリラート病院) →ジム・トンプソンの家
→水上マーケット →アユタヤ →ホアヒン などなど・・・
以前、熟女の皆さんには→こんなコースが大好評でした。
今回は、11歳〜70代までと、ご一行の年齢層が幅広く、
皆に満足してもらう順路に迷ってしまいます。
とりあえず、船乗り+寺院巡り+オリエンタルホテルでお茶
という
3つを同時に楽しめる、坊旅行社 定番のチャオプラヤー川コースへお連れしました。

(親戚のお姉ちゃんアンナ(新小6年)にひっつきもっつきの坊ちゃん)
タイは1年で最も暑い時季を迎えています。
この暑さに負けてしまった数名をオリエンタルホテルに残し、船着場に向かいます。
→坊号(自家用車)をオリエンタルホテルの駐車場に停め、
「オリエンタル」船着場から、チャオプラヤーエクスプレスに乗るルートを愛用してます
いつもなら、10分間隔くらいで船が来るのに、この日はなかなかやって来ません。
船着場でタイ人の家族のもとへ、しばし坊ちゃん遠征中。

(ただ座っているだけで、汗が滴り落ちるほどの暑さです)
やっとこさ、船が来ました。
連休&観光ハイシーズンということもあって、船は人で溢れています。
どこまで乗っても15B均一。 あれ? 値上げしました?
とりあえずチャオプラヤー川沿いの立ち位置を確保すると、川面からの風が気持いいです。

(アンナに抱っこされて、両岸に見える風景を楽しむ坊ちゃん)
タイの有名どころの寺院が一気に楽しめるチャオプラヤー川コース。
→ワット・カラヤナミット →ワット・アルン(ライトアップ)
かぁちゃんは 船上から眺めるワット・アルンが1番好きです。

(暁の寺として有名ですけど、夕暮れ時も最高に美しいです)
その対岸にある→ワット・プラケオ(エメラルド寺院)と→ワット・ポーは、
残念ながら、船からだと全貌(仏塔や屋根のみ見える)が見られません。
なので、それぞれ船を降りて足を運ぶことをおススメ。
いづれにしても、船で行くのは風情もあるし渋滞もないし、来客接待には喜ばれます!
とはいっても、やっぱり暑さにはぐったり
往復して戻ったオリエンタルホテルは、最高の癒しの空間です

(オリエンタルホテルのロビーにて。アンナと一緒に)
しばらく接待は続きます。

タイは日本から飛行機で約5時間ということもあって、
家族や友人や親戚が遊びに来やすく、嬉しい悲鳴をあげることしばしば。
それぞれタイをどう楽しみたいのか違うので、アテンドする場所も様々です。
例えば・・・
→死体博物館(シリラート病院) →ジム・トンプソンの家
→水上マーケット →アユタヤ →ホアヒン などなど・・・
以前、熟女の皆さんには→こんなコースが大好評でした。

今回は、11歳〜70代までと、ご一行の年齢層が幅広く、
皆に満足してもらう順路に迷ってしまいます。
とりあえず、船乗り+寺院巡り+オリエンタルホテルでお茶
という3つを同時に楽しめる、坊旅行社 定番のチャオプラヤー川コースへお連れしました。

(親戚のお姉ちゃんアンナ(新小6年)にひっつきもっつきの坊ちゃん)
タイは1年で最も暑い時季を迎えています。
この暑さに負けてしまった数名をオリエンタルホテルに残し、船着場に向かいます。
→坊号(自家用車)をオリエンタルホテルの駐車場に停め、
「オリエンタル」船着場から、チャオプラヤーエクスプレスに乗るルートを愛用してます

いつもなら、10分間隔くらいで船が来るのに、この日はなかなかやって来ません。
船着場でタイ人の家族のもとへ、しばし坊ちゃん遠征中。

(ただ座っているだけで、汗が滴り落ちるほどの暑さです)
やっとこさ、船が来ました。
連休&観光ハイシーズンということもあって、船は人で溢れています。
どこまで乗っても15B均一。 あれ? 値上げしました?
とりあえずチャオプラヤー川沿いの立ち位置を確保すると、川面からの風が気持いいです。

(アンナに抱っこされて、両岸に見える風景を楽しむ坊ちゃん)
タイの有名どころの寺院が一気に楽しめるチャオプラヤー川コース。
→ワット・カラヤナミット →ワット・アルン(ライトアップ)
かぁちゃんは 船上から眺めるワット・アルンが1番好きです。

(暁の寺として有名ですけど、夕暮れ時も最高に美しいです)
その対岸にある→ワット・プラケオ(エメラルド寺院)と→ワット・ポーは、
残念ながら、船からだと全貌(仏塔や屋根のみ見える)が見られません。
なので、それぞれ船を降りて足を運ぶことをおススメ。
いづれにしても、船で行くのは風情もあるし渋滞もないし、来客接待には喜ばれます!
とはいっても、やっぱり暑さにはぐったり

往復して戻ったオリエンタルホテルは、最高の癒しの空間です


(オリエンタルホテルのロビーにて。アンナと一緒に)
しばらく接待は続きます。



