海外での乳幼児教育
2008-03-13 23:59:11
坊ちゃん、1歳9ヶ月ですがまだ明瞭な日本語を喋りません。
最近はそれでも「1,2,3,4,5・・・」をタイ語で数えたり(!!) するので、
小さな驚きと喜びを感じてはいるんですけど、ね。
→託児所(Nursery) に通うようになって、もっぱら飛躍的に上手になった 踊りは
毎晩寝る前にその腰振りリズミカルダンスを、かぁちゃんに見せてくれます
タイの童謡に合わせて振り付けも習うようで、家でモジョモジョ歌いながら披露も♪
それぞれの子が自分のペースで育っていっているので、さほど心配はしていませんが・・・
数ヶ月前に日本へ一時帰国した時に、本屋の育児コーナーで見たモノ。

(育児に関連する雑誌が続々創刊されていることに驚き!)
まだ働いている頃によく読んでいた『AERA』や『日経WOMAN』、その他・・・。
たしか数年前には「AERA with Baby」とか「AERA with Kids」とかありませんでしたよね?
とにかく目についたのは、働く女性が読むような(読まれてきたような)雑誌が
“ 育児・子育て ”指南 っぽい内容の雑誌を立ち上げているということ
少子化の日本、核家族が多い日本、
このような教科書的な雑誌があると、初めての育児をする女性には有り難いのかな。
20代前半で出産した かぁちゃん妹は、こういった読み物はいっさいしません。
「実践して体験して学んでいくもので、頭デッカチになるだけだから」 と一言。 なるほどね。
とは言っても、海外で育児するにあたり 気になるのは言葉の問題。
圧倒的に母国語以外の言葉に接して育っているわけで・・・

(バンコクの学研教室で150Bくらいで購入! 防水加工で破れない紙質、見やすくおススメです)
日本から買い溜めしてきた、『公文』や『学研』の乳幼児用のお勉強ノート。
だいたい2歳児用〜 そろっていて、「もじ・ことば」「かず」シリーズがあります。

(日本で1冊 200〜400円ほどで購入してきました)
たぶん、世界各国で 駐在しながら子育てしている家庭での現象だと思いますが、
バンコクでも「ベネッセの" しまじろう " シリーズ」を毎月日本から送付してもらうセットは大人気!
やはり、これも月齢に応じた遊びやしつけなどが、しまじろうと勉強しようってなノリで
子供に浸透しやすいのが、育児ママには助かると評判だからです。
ちょっと高額なので、「しまじろう」我が家は購読していませんけど・・・。
バンコクは『学研』があるので、
『みみちゃん えほん』(2歳児)とか、『よいこのくに えほん』(3歳児) が月刊であり、
家に宅配してくれるし、日本の季節や行事、お友達遊びにお約束・・・が盛りこまれていて良いです
(坊ちゃんは、こっちを購読してます)
その他、こんなかわいいお勉強ブックも発見!

(ミッフィーシリーズで、英語版&タイ語版あり。1冊45B Happy Kids社)
2歳児〜 幼稚園 くらいのレベルで、
数や大きさ、相違に文字(英語/タイ語) があって、かなーりお役立ち!!
ブツブツ書いてしまいましたが、
坊ちゃん、寝る前にダンスだけでなく、こういったお勉強ノートも隔日ペースで始めました
あ、言葉の問題?
きょうも、坊ちゃん『Blue's Clues』“英語版 こども番組” を食い入るようにみてます・・・。

(おかあさんといっしょ みたいなノリの番組で、軽快なお兄さんが出演してます)
どこで育児していても、悩みは尽きないものなのかな。
がんばりまーす。
『学研』
Sukhumvit Soi 39 , Bio House 5th Floor
02-662-5640
→http://www.thaigakken.com
(ネットで絵本や教材を宅配オーダー可能、学研教室で直接購入も可能)
『Happy Kids 』絵本
ミッフィーシリーズ=「B2S」などの本屋で購入可能
→www.planforkids.com
最近はそれでも「1,2,3,4,5・・・」をタイ語で数えたり(!!) するので、
小さな驚きと喜びを感じてはいるんですけど、ね。
→託児所(Nursery) に通うようになって、もっぱら飛躍的に上手になった 踊りは
毎晩寝る前にその腰振りリズミカルダンスを、かぁちゃんに見せてくれます

タイの童謡に合わせて振り付けも習うようで、家でモジョモジョ歌いながら披露も♪
それぞれの子が自分のペースで育っていっているので、さほど心配はしていませんが・・・
数ヶ月前に日本へ一時帰国した時に、本屋の育児コーナーで見たモノ。

(育児に関連する雑誌が続々創刊されていることに驚き!)
まだ働いている頃によく読んでいた『AERA』や『日経WOMAN』、その他・・・。
たしか数年前には「AERA with Baby」とか「AERA with Kids」とかありませんでしたよね?
とにかく目についたのは、働く女性が読むような(読まれてきたような)雑誌が
“ 育児・子育て ”指南 っぽい内容の雑誌を立ち上げているということ

少子化の日本、核家族が多い日本、
このような教科書的な雑誌があると、初めての育児をする女性には有り難いのかな。
20代前半で出産した かぁちゃん妹は、こういった読み物はいっさいしません。
「実践して体験して学んでいくもので、頭デッカチになるだけだから」 と一言。 なるほどね。
とは言っても、海外で育児するにあたり 気になるのは言葉の問題。
圧倒的に母国語以外の言葉に接して育っているわけで・・・

(バンコクの学研教室で150Bくらいで購入! 防水加工で破れない紙質、見やすくおススメです)
日本から買い溜めしてきた、『公文』や『学研』の乳幼児用のお勉強ノート。
だいたい2歳児用〜 そろっていて、「もじ・ことば」「かず」シリーズがあります。

(日本で1冊 200〜400円ほどで購入してきました)
たぶん、世界各国で 駐在しながら子育てしている家庭での現象だと思いますが、
バンコクでも「ベネッセの" しまじろう " シリーズ」を毎月日本から送付してもらうセットは大人気!
やはり、これも月齢に応じた遊びやしつけなどが、しまじろうと勉強しようってなノリで
子供に浸透しやすいのが、育児ママには助かると評判だからです。
ちょっと高額なので、「しまじろう」我が家は購読していませんけど・・・。
バンコクは『学研』があるので、
『みみちゃん えほん』(2歳児)とか、『よいこのくに えほん』(3歳児) が月刊であり、
家に宅配してくれるし、日本の季節や行事、お友達遊びにお約束・・・が盛りこまれていて良いです

(坊ちゃんは、こっちを購読してます)
その他、こんなかわいいお勉強ブックも発見!

(ミッフィーシリーズで、英語版&タイ語版あり。1冊45B Happy Kids社)
2歳児〜 幼稚園 くらいのレベルで、
数や大きさ、相違に文字(英語/タイ語) があって、かなーりお役立ち!!
ブツブツ書いてしまいましたが、
坊ちゃん、寝る前にダンスだけでなく、こういったお勉強ノートも隔日ペースで始めました

あ、言葉の問題?
きょうも、坊ちゃん『Blue's Clues』“英語版 こども番組” を食い入るようにみてます・・・。

(おかあさんといっしょ みたいなノリの番組で、軽快なお兄さんが出演してます)
どこで育児していても、悩みは尽きないものなのかな。
がんばりまーす。
『学研』
Sukhumvit Soi 39 , Bio House 5th Floor
02-662-5640
→http://www.thaigakken.com
(ネットで絵本や教材を宅配オーダー可能、学研教室で直接購入も可能)
『Happy Kids 』絵本
ミッフィーシリーズ=「B2S」などの本屋で購入可能
→www.planforkids.com



