才能の小箱 SOHO
2008-01-17 23:59:14
気づけば、再びかぁちゃんと坊ちゃんの 母子2人旅 香港編 と化している
タイ帰国途中の→ストップオーバー滞在
ぜひとも行っておきたいと思っていた店が、SOHOソーホーにあります
SOHOは、中環駅ヅォンワンから山の方へ歩いくと広がるエリア。
とにかく急な坂続きなので、こーんな風に屋外エスカレーターでグングンと。

(道が交差する辺りでエスカレーター途中下車可能です)
致命的な“玉に傷”は、昇りはよいよい。下りは最悪
ってこと。
ベビーカーを抱えてひたすら階段を降りなくっちゃいけない!!(所々不定期に坂が階段になる
)
そう、エスカレーター昇りのみ。時間帯によって変わるのかもしれないが。
それはおいといて・・・
ソーホーは国際派エリアで、パブやカフェにレストランが軒を連ねる他、
香港の若手デザイナーが自分の才能を賭ける場所としても注目されています。
かぁちゃんが向かったのは、ココ。
『fang fong』

(ソーホーの中心、急坂の中程にある小さいけどカワイイ店)
この店は、香港の若手デザイナーのライファン・ウーさんのショップ。
芸能人のスタイリストを経て、自身のファッションスキルを活かしてお店をオープン!
たちまちオシャレに敏感な香港っ子に注目を浴びるようになりました。
→タイの若手デザイナー
レトロ風のワンピースや小物が、かなり買物心をくすぐります。
またしても、店内まるごとクローゼットへ・・・ という衝動にかられるほど
→かぁちゃん首ったけ
のタイ ファッションブランド
香港に“買物を目的に来る日本人が多い”と、空港職員が話していました。
もし、ココで何かを買うのなら「香港ブランド」を、と思っています
さすがにこう坂が多いと、かぁちゃんも疲れました。
ドーナツとカフェラテで、パワー補給。 坊ちゃんもパワー補給。

(かぁちゃんより先にドーナツにがっつく坊ちゃん)
ソーホーの端あたりをなぞるように通っている ハリウッド通り。
いかしている名前なので、この通りを歩いて西へ向かうことにしました
すると、これまた外国人やら何やら人がたくさん集まっている。
しかも近づくにつれ、お香の薫りがどんどん強くなっていく・・・。

(なんと香港で1番古い廟なのだそうだ)
坊ちゃんと少し咳き込みながら中へ入ってみてビックリ!
上からものすごい数の渦巻き線香が吊り下がっているんです!

(長いもので2週間くらい燃えているものをあるそうだ)
ここは、文武廟。
1840年頃に建てられたといわれていて、文武の神を祀っているとか。
参拝していると、頭の上からお香の燃えカスが降ってきて、
一瞬アッチッチっとなるので注意!
坊ちゃん、ここでかぁちゃんの口真似で「アッチッチ」と言うようになりました。
fang fong
67A Peel St. Central
タイ帰国途中の→ストップオーバー滞在

ぜひとも行っておきたいと思っていた店が、SOHOソーホーにあります

SOHOは、中環駅ヅォンワンから山の方へ歩いくと広がるエリア。
とにかく急な坂続きなので、こーんな風に屋外エスカレーターでグングンと。

(道が交差する辺りでエスカレーター途中下車可能です)
致命的な“玉に傷”は、昇りはよいよい。下りは最悪
ってこと。ベビーカーを抱えてひたすら階段を降りなくっちゃいけない!!(所々不定期に坂が階段になる
) そう、エスカレーター昇りのみ。時間帯によって変わるのかもしれないが。
それはおいといて・・・
ソーホーは国際派エリアで、パブやカフェにレストランが軒を連ねる他、
香港の若手デザイナーが自分の才能を賭ける場所としても注目されています。
かぁちゃんが向かったのは、ココ。
『fang fong』

(ソーホーの中心、急坂の中程にある小さいけどカワイイ店)
この店は、香港の若手デザイナーのライファン・ウーさんのショップ。
芸能人のスタイリストを経て、自身のファッションスキルを活かしてお店をオープン!
たちまちオシャレに敏感な香港っ子に注目を浴びるようになりました。
→タイの若手デザイナー
レトロ風のワンピースや小物が、かなり買物心をくすぐります。
またしても、店内まるごとクローゼットへ・・・ という衝動にかられるほど

→かぁちゃん首ったけ
のタイ ファッションブランド 香港に“買物を目的に来る日本人が多い”と、空港職員が話していました。
もし、ココで何かを買うのなら「香港ブランド」を、と思っています

さすがにこう坂が多いと、かぁちゃんも疲れました。
ドーナツとカフェラテで、パワー補給。 坊ちゃんもパワー補給。

(かぁちゃんより先にドーナツにがっつく坊ちゃん)
ソーホーの端あたりをなぞるように通っている ハリウッド通り。
いかしている名前なので、この通りを歩いて西へ向かうことにしました

すると、これまた外国人やら何やら人がたくさん集まっている。
しかも近づくにつれ、お香の薫りがどんどん強くなっていく・・・。

(なんと香港で1番古い廟なのだそうだ)
坊ちゃんと少し咳き込みながら中へ入ってみてビックリ!
上からものすごい数の渦巻き線香が吊り下がっているんです!

(長いもので2週間くらい燃えているものをあるそうだ)
ここは、文武廟。
1840年頃に建てられたといわれていて、文武の神を祀っているとか。
参拝していると、頭の上からお香の燃えカスが降ってきて、
一瞬アッチッチっとなるので注意!
坊ちゃん、ここでかぁちゃんの口真似で「アッチッチ」と言うようになりました。
fang fong
67A Peel St. Central



