2007年12月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント

夢のような2日

2007-12-17 23:27:15
第二回公演2日目も無事おわりました。

みなさん、ありがとうございました。

シンプルで想像力を掻き立てる舞台装置



久しぶりのこちISO組との再会



公演直前の緊張感の中に身をおくことの充実感

}


夢、か。

社会復帰せねばな

な〜んてね。

初日、終了

2007-12-15 00:08:15
久保田万太郎 関塾会第二回詠み芝居、初日、無事終了。
「おつかれさま!」のちょいと一杯(?)を終え、
今、あの舞台での緊張の時間がうそのように、
ほっとした気持ちで帰宅しました。

まずは、わざわざ会場に足を運び、ご観劇くださった皆様、
本当にありがとうございました。
そして、本日のためにご協力いただいた、
家族も含む全てのみなさま、どうもありがとうございました。

今後のために、厳しいダメだし、どうぞたくさんお寄せくださいませ。
そして、あと一日、12月16日もどうかよろしくお願いいたします。
 

いよいよ

2007-12-14 00:27:17
いよいよ始まります。詠み芝居。


かのさんがつくってくださったスタッフ証です。

すばらしいです。

わが町

2007-12-05 23:22:47
今日はすごく朝早くから舞浜の某ホテル



中庭はクリスマスムード

面白いシャトルバスに乗り、駅までいきました
{それから福田さんのマチネを拝見しました

「わが町」完全版は初めてみました。こんなにもいい作品だと思いませんでした
こちいそ・・・(?_?)




ムーブ劇場もなかなか。墓場の三場で泣かされてしまいましたo(*^▽^*)o

もう、暮れの景色ですな・・・

2007-12-04 02:03:52


で、いよいよ、本番が近づいて参りました

前回に引き続きのお馴染みに加え、新たなメンバーや、音楽担当のI氏の参入により、稽古場は、いい感じで盛り上がっております

次回の稽古は8日ってやつです。
もいちどお手元の予定表を確認の上、くれぐれも会場をお間違えになりませぬように!

今日は観劇三昧(かの)

2007-11-30 00:49:27
最近、何の予定もないお休みは貴重。
どうしようかなと考えて、「そうだ、劇場へ行こう!」。

思い立ったが吉日で、前から観たかったわらび座「坊っちゃん!」を観に、まずはTeatre1010へ。
きれいな劇場、表方のスタッフもみな親切で、当日券もすんなり手に入り一安心。

初めて観るわらび座作品は、とてもテンポよく、最近、少々お末ちゃんの鬱がうつり気味の私にはぴったりの楽しいミュージカルでした。創り手の、「坊っちゃん」への愛情が作品全体に溢れていて、とても好感が持てました。原作のイメージを損なわず、夏目の「坊っちゃん像」に息を吹き込んで生き生きと舞台を走りまわらせ、客席に、今の時代に通ずるメッセージを届けているところが人気の秘密かなと思いました。客席で時折沸き起こる、拍手の温かさが印象的でした。

さて、お次はお馴染みの信濃町・文学座へ。本日は文学座アトリエ公演「華々しき一族・かどで」の初日でした(12月13日(木)まで)。
森本薫---「女の一生」の作者で有名な作家だというのに、恥ずかしながら私は、この秋「みごとな女」を初めて読み、あまりに見事な女性心理描写に、てっきり女性と思い込んでいたのでした。
今回の二作品とも、舞台で交わされる微妙なやりとりで観客に背景や状況を推測させながら話を進める巧みなしかけ。「海と日傘」にも通じるところがある感じです。ともに23歳の時の作とのことで、いったいどんな天才だ!?と思わずにはおれません。特に「華々しき」の方は、次々事件が起きるけれども最後まで、犯人(?)がわからない、サスペンスとかミステリーのような展開なのです。俳優さんたちの強い個性がうまい具合に調和してひとつの世界を創っているところ、そのバランスのとり方がとても面白いと思いました。懐かしい昭和の響きの日本語が美しく、ドラマティックだけど品が良い、久保田作品との共通点や、また違った魅力など、今の私には見所満載という感じ。
アトリエ公演はいつも、常連のお客様や専門家っぽい方たちがいっぱい来ていて緊張します。でも帰り道、ふと見上げると目に入る、街灯のあかりに浮かび上がる「文学座」の看板の文字に、なぜだかちょっとほっとして、「またここに来たいな〜」と思うのです。

めったにしない「劇場のハシゴ」。タイプの違う二つの公演を堪能し、幸せ気分、しかもいい具合に疲れて、今夜はぐっすり眠れそうです

次のぷらん

2007-11-29 02:48:23
舞台予想図です。

本格的な装置は無理ですが、これなら予算的にも、だいじょうぶですね、きっと。

なもので・・・

日曜に確認にいってきます。お相手は館長といずへいさん。こちISOで舞台の装置をやっていてくれた初老?の白髪の長髪の方です}




で、稽古場の写真です。




月曜の夜は、特に盛り上がっています。

ありがたいこってす。

釣り道場

2007-11-26 02:24:44
この日は久しぶりに赤尾さんが参加してくださいました 若干43才の大型新人。 相沢さん登場 せきさんに直七を勤めさせるほど、クボマニスト }
足元の布団 冷え性の二人のために用意しました。{ウインク






(c) 1999-2008 Cafeglobe.com All rights reserved