ナーバスのついでに。 [2007年10月04日(木)]
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パソコンが死んだので、ちょっと昔話をしてみたい。ナーバスな話だ。
昔、そうだな、幼稚園のころから高校2年ぐらいまでか。 自分の居場所が無いような気がした。自分がすごく変な奴だと思っていた。 周りになじめない。仮面をかぶってる気がした。何か無理をしていた。 一生懸命気を使って、愛想笑いをした。大変つらかった。 高校2年のとき、空気を読まない術を身に着けた。 周りが見えなくなると同時に、大変楽になった。ワタシがワタシになった。 人間関係ということでは、苦労していない。空気を読まないからな。 嫌われようが、後ろ指さされようが、関係ない。ワタシはワタシだからだ。 グダグタいうやつもいるだろうが、でもそんなの関係ねぇ、で通したら逆に周りになじんだ。そういう奴だから仕方ない、ということなのだろう。 ひょっとすると、周りはさぞかし迷惑かもしれない。 でも、そうしないと生きていけないから、ごめんね(なんて思ってないけど、一応あやまっとこ)。 |








