「自分磨きの一歩は本当に良いモノを知ることからはじまる。」をモットーにファッション、家具・インテリア、オーディオ、クルマ、料理、時計、旅行・・・と思いつくままに次々ハマっていく日常を綴る、”変わり者”眼科医のこだわり日記♪ 〜AmebloにてPartV始めました。よろしくお願いします♪ 〜
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お気に入りのインテリア集

[2008年06月25日(水)]

先々週の軽井沢では、コレはと思えるようなインテリアに
たくさん出会うことができました。
その中のいくつかを公開〜♪


軽井沢の人気リゾート、星のやでの共同スペース「集いの館」にて。
24時間、コーヒーやハーブティー、お茶菓子がいつでも楽しめるのが嬉しい。



柔らかな間接照明に包まれながら、ゆったりとしたソファーでまどろむひととき。
「何もしない幸福」とは、まさにこのこと



旧三笠ホテルの内部での1枚。
ヨーロッパのオーベルジュ、と言っても通用するのでは?と思わせる程の
”味のある”雰囲気にノックアウト

「東間」で蕎麦

[2008年06月22日(日)]

蕎麦懐石に舌鼓。
雨上がりの軽井沢町。
Posted by だいだい at 13:24 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

バリリゾート!?

[2008年06月21日(土)]

ここはバリの高級リゾートかと見まがうばかりの超快適な宿。

車は専用駐車場に置いて、施設までは専用車で部屋の玄関まで送迎付き。
24時間対応なのだから恐れ入る。
ルームサービスも快適なら共同スペースも快適そのもの。
ここは「気に入った」という陳腐な表現では言い表せない魅力にあふれた宿だと思います。

軽井沢@星のや
Posted by だいだい at 22:00 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

高原に到着

[2008年06月20日(金)]

雨はまだ降っていません。
Posted by だいだい at 16:03 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

謎の物体

[2008年06月17日(火)]

さて、コレは何でしょう???


サンルイ島

[2008年06月15日(日)]




こんなスイーツを待ち望んでいました。
生地は驚くほどサクサク。
カスタード生地はそのままプリンにしてもいいのではないかと
思うくらいのプリプリ、なおかつ甘さは控えめ。



キッシュのような見栄えですが、この「手作り感」がたまらない。

「サン・ルイ(Saint Louis)島」は言うまでもなく、パリのセーヌ川に浮かぶ
小島の名前ですが、その名前に恥じないくらい、
このタルトはパリの香りを運んでくれます。

「Patisserie サン・ルイ島」 は葉山に本店を構える、スイーツの名店です。

シャンパーニュを飲みながら、こんなタルトにかぶりついてみたい。
16区のマルシェの辺りに、こんなタルトを焼いていたお店、あったかも!?
行ってみたくなりました・・・。



販売は、「クック&ダイン」にて承っています。
期間限定、6月17日までなので、気になる方は急いでください!!

「サン・ルイ島 さくらんぼのクラフティ」
      http://item.rakuten.co.jp/cook/sl0080/




Patisserie サン・ルイ島
    神奈川県三浦郡葉山町一色685−4
    046-875-8715 

パティーヌの集い

[2008年06月15日(日)]

先日、購入したフランス製紳士靴、Berluti。

三越名古屋店にて、恒例の「パティーヌの集い」があったので、
購入後1週間(!)でさっそく参加してきました。
なんという、タイミングのよさ(笑)。




他の参加者の皆さんは、磨く靴はしっかりとバッグに入れて来られた
のですけど、僕は間違えて履いていってしまった!!

・・・・・なので、磨くときにはスリッパです・・・・・・・。


お店の一角を使っての即席「靴磨きエリア」。
やっぱりテーブルに置いて靴が磨けるのはやりやすいですね。
他の参加者の皆さんもそう言っていました。



目の前には、手袋まで用意されています。
なぜ、シャンパンが冷やされているのか??
その謎の答えは、会の最後に明かされます。



中央で無言で靴を磨く、だいだい。
こんなに無口になるのは、僕の場合、蟹を食べるときと靴を磨くときくらい。
楽しく、そして真剣に靴を磨いているつもり。


大方磨き終えたところで、磨き布に「あるもの」を浸して、最終仕上げ。

その「あるもの」こそ、先ほどの液体、シャンパン。
シャンパンの中の適度の糖分がクリームの表面に光沢(照り)を与え、
また同時に保護の役割もするのだとか。
当たり前のことですが、やりすぎは禁物!
何事も、「適度に」やらなくてはなりません。





磨きあがった、我が相棒。
今回来ていた他の参加者の方々はすべて茶系のスーリエ(靴)でしたが、
スタッフの方曰く、黒系のスーリエが一番磨きにくいのだとか・・・。
きれいな光沢を出すのには技術がいる、のだそうで。

トゥ(爪先)の部分の光沢には大満足。
その他の部分はまだまだ修行が必要かも!?




他の靴もまた欲しくなってしまいながらも、
どうにかこうにか1時間半で店を出ることにしました。
今回はついでに靴の調整もしてもらい、履き心地も光沢もずいぶんと
快適になったスーリエ(靴)で帰途に着いたのでした。

都会のオアシス

[2008年06月15日(日)]

都会派と田舎(郊外)派。

あなたはどっちに属していますか??



僕は、きっと都会派なのだと思います。
もちろん、郊外のゆったりとした景色、キレイな空気、おいしい水は大好きですし、
それを求めるなら引っ越したっていい。
ただ、それを「日常」とするなら、無理が生じてしまうような気がしています。

たとえば、ブランド品を買いたくなったら?
新幹線に乗って旅行したくなったら?
都会には都会なりの「便利さ」を追求したある意味それはそれで心地の良い
空間が広がっています。

日常に暮らす都会の中に「非日常」としての郊外に似た自然を探し求める・・・。
これが僕の一番ピッタリくるライフスタイルなのかもしれません。




写真は、東京滞在時使う、「常宿」の一つ。
全てが完璧ではない、”隙”があるところがまたいい宿の条件だったりもします。


仕事のできる空間もあり・・・・・・、


外には申し分のない自然を堪能でき・・・・・・、





こんな珍客?まで・・・・・・。


東京にいながらにして、この郊外感。
このバランス感覚、僕は好きです。






いつも一緒にいるもの。

[2008年06月15日(日)]

手を洗う度に好きな香りに包まれる。
たったそれだけのことなのに、なぜか幸せな気持ちになれる気がします。

MOLTON BROWN のハンドウォッシュ、naran ji 。

となりにあるのは thermal salts muscle soak(入浴剤)。筋肉がほぐされる作用があるとのこと。週末の入浴にはピッタリ。
Posted by だいだい at 18:56 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)

ベルルッティで蕎麦の旅

[2008年06月10日(火)]

勤務先から徒歩で20分。
ベルルッティで行くお手軽蕎麦の旅♪
Posted by だいだい at 12:46 | この記事の詳細 | コメント(0) | トラックバック(0)
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