骨太のイタリアン[2008年03月10日(月)]
![]() 日本の味覚に媚びてない、骨太のイタリアン。 「薄味、さっぱり」をよしとする風潮の中で、素材、特に肉本来の味にこだわった準ジビエ料理とも言えるプレートの数々。 思い出すだけでも、小鳩のロースト、蝦夷鹿のカツレツ、とバラエティーに富んでいる。 カロリーにこだわらず、食本来の喜びを純粋に味わってみたいのなら、ここの店を外すわけにはいかない、そうとまで思った。 堀江シェフの体型も、ウマイものを存分に味わっているオーラが出まくっていた。 今日はもう眠いので、写真は後日掲載予定。 おやすみなさい…Zzzzz |
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