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照射要員の交代 [2008-06-03]13:15:25

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何が何でも頭部に打ち込み、こちらに障害を引き起こすのが目的のようです。
現在後方と田を挟む・駐車場を挟む両側面から頭部への加害照射を受け、距離感覚が完全に掴めないような状態にされています。
最早、創価にしても協力している左派にしても、既に暴力主義のファシストと何等変わりがありません。
戦前の日本における、左派を弾圧し差別主義の権化たる特攻警察と、同存在とも言えるでしょうね。

戦中の日本陸軍に対して、悪感情を抱いているようですが、今私や家族に照射行動を行っている人間は、その陸軍とも同類と言える行動しか取っておりません。
根拠なき選民意識による徹底差別とそれから生じる絶対暴力。左派の目指すべき理想等、この中には一片も見出せません。

只々、暴力陶酔の弾圧だけです。

※照射方向に付いてはまとめサイトの「照射元に付いて」の項目を、今回更新をかけておりますので、ご参照下さい。



以前このblogで記述した事項ではありますが、田を挟む側面後方の創価老女宅方向にて、激しい照射が加えられていた頃(今も照射は確認されていますが、出力は抑えられています)、この家の家長である老女が創価の集会か何かで夜一人外出しました。

午後20:00は既に過ぎていた頃ですので、地方の農業地区ですから無論周辺は殆ど真っ暗で、所々に電柱の外灯が燈されているのが頼りになる位(この周辺では、家屋も1部屋の主だった部分位にしか灯りが点らないので、住宅の灯りも非常に疎らな状態と言えます)であり、あちらの家屋も闇の中へ沈んでいました。

偶々私が暗闇の中、廊下を通りがかった際に見上げた時、2Fの部屋の闇に何か赤いチカチカと蛍光色に点灯する小さな光が目に留まりました。
それはどうも一般的に丁度人間の耳辺りの高さで短い距離の移動を繰り返し、暫くして又その灯りも消え完全な闇となった為、何か気に掛かり定点観測を行った所、約1時間程して肝心の家長は帰宅し、家屋前の外灯は消され家屋そのものに灯りが燈されたのを見て、非常に奇妙な感覚を覚えると同時に理解しました。

あれは照射専用の要員が2Fにいるのではないかと言う事で、あのチカチカと光っていたのは多分に携帯の光かと思われます。

以前もこの家屋方向は被害が一番酷い時に、近隣の創価宅と推定される場所から人員が訪問して来た途端、一気に照射出力が強められ被害が深刻化したと言う現象も確認しており、数人のローテーション、若しくは専用の照射人員で照射暴力の行動を担当し、その為に通って来ていたのではないかと言う疑問を感じていました。

何故又してもこれに付いての考察を記事にしたのかと言えば、加害照射活動が一番強烈だった頃に庭先の定位置へ止められていた自転車が、昨今消えたのを確認したからです。
これを記述する際に関して、手持ちの画像データを確認しましたが

初期は自転車なし→07.11自転車有り→08.03まで自転車有り→一旦この方向から照射は停止される(だが自転車は残る)→そして照射再度確認後(自転車は完全に消滅)

となっており、その間かなりの車輌による訪問者が多数いた事も忘れてはならない事項かとも考えています。
確かに年齢的なものから単純な放射性メーザーでの被害者への特攻は可能であっても、確実な照射は可能かと言えば、中々難しい点も多いと判断されます。
あの夜の一件はリモートの他に照射要員の配置の可能性も示したものとして、現在周辺加害者の状況を観測中です。

被害が深刻化する時に [2008-06-03]01:37:18

又しても強制睡眠の為、2時間近く眠らされていたようです。

今の現状を改めて記録して行くと、まず昨今の連続頭部脳部位に関して、明らかなピンポイント阻害狙いの電磁波加害行為による言語障害が家族全員に生じている事(私が一番酷いですが)、母親の血圧の操作、低周波による脳神経への過剰な干渉による父親の脳神経破損による痴呆症の深刻化と、日々の強制睡眠の為、ほぼ9ヶ月横たわっての睡眠を取る事が不可能となっている現状が私自身にある事(その為に脚部への体液下降が解消されず、現在非常に健康上は無論の事、日常に問題となっている)、飼い鳥達の加害電磁波照射による健康被害(肝臓機能の低下や疾患症例の確認等)、父母の飼い犬に対する食事制限の復活はあるのか、等、以上が現在の主だったこの一方的な電磁波暴力による被害上の問題となる部分と言えます。



海外用のblogに手を入れ始めているのですが、妨害も少々方向性が異なります。
矢張り海外の創価の立場と言うのは、日本ほどは絶対性を持ったものではないと言う事でしょうね。

確かに欧米でも派手に活動はしているようですが、それに対しての対抗勢力と言うか、それ以上の宗教団体が存在し、カルトとしての認識も国家で固定されている部分もあり、更に電磁波での集団ストーキングが創価中心の犯罪として表立ってない分、こうした情報が容易に読む事が可能な形で、あちらに流れ始めると言うのは不味いのかも知れません。

それと一番の問題は多分創価が(一党独裁政権下における)左翼左派・売国的な要素をも含む最極左の一部として自意識を持ち存在している事を、これも欧米では余り認識されてない事があるのかも知れませんね。(少なくとも我が家を取り囲む周辺創価の直接照射行為に当たっている学会員達は、はっきりとした左翼の自意識を持っています)

これは無論、私自身が左翼であるからこそ、明確な立場を提示して来ているのだと思われますが。

国内においても創価の立場を、余り極左として意識はしていない方が殆どでしょう。(如何に組織的利益を上げるかが最大の問題のようですから、兎角変わり身が誰より早いと左派の中でも公明党は有名な存在です)
しかし、一党独裁の中国共産党と北朝鮮に対して絶対的な敬愛の姿勢を示し、数多くの二国に対する友好活動の数々が全てそれ等を裏付けてもいます。



今回の本題ですが、昨今余り話題にする事もなかった我が家2階の住人の件ですが、昨日見事な照射反応を確認しました。
まあ、以前にも一度2Fの部屋から見事に照射反応を確認しておりましたので今更観もあるものの、改めて我が家の政治と宗教によって歪められた現実を直視せざるを得ない状況でした。
イデオロギーや我欲が家庭愛や成人後の兄弟における人間関係において、見慣れた愛情を上回る威力を発揮するのは、例えば旧ソ連邦健在時の東欧や現在の中国共産党においても、珍しい事ではありません。
歪められた恐怖政治による欲望の追求は限りがない所以でしょう。

しかし、それを私自身が許せるかどうかと言う問題になれば話は別です。

それに付いてや、又母が昨日は周辺加害照射によって体調不良となって昼まで起き上がれなかった事もあり、最近またぞろ被害の深刻化と上階住人のリンクが見え始めて来ている為、その辺りの疑惑も深まっているのですが、唯一希望的な展開としては、この2F住人の部屋にあった強い電磁波反応のあった物品から新たにメーザーのヒントが得られる可能性が強まって来ました。

まあ、昨今何度も周辺から呼び出されていたようですし、又今現在も2F住人の事を記述し始めた途端に周辺から凄まじい反応が出ています。

周辺と言うか徳島創価と、左翼左派のこの人物に対する拘りぶりはただ事ではないのですが、例えば私は最終的に彼の職場をblogで公開しましたが、その後ほとぼりを冷めた頃と思われるこの春に、人事異動があり、既に別の職場へ移動しております。

一体これ程に上階住人を徹底して保護しようと言う姿勢の意図はどこにあるのか、創価の内部において「念法」の家庭を裏切らせたと言う事実はそれ程大きいのか?(念法眞教の信者ならば創価に引き込む事が出来たのなら、何等かの褒賞が出ると言う噂を耳にしましたが)
それとも日本会議関係(我が家は全く関係ありませんが)として、右派から左翼左派への転身を敢行させたと言う視点からの貴重性なのか。
未だにこれだけは深い謎となっています。

※因みに私がblogで出している2F住人の情報は極々一部であり、全情報を提示すれば閲覧頂く皆さんの理解は得易いのでしょうが、最後の肉親としての感情がそれを止めている状況でもあります。

宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割…読売調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000063-yom-soci
先日からあちこちのblogで取り上げられている記事ですが、この残り3割の、更に極一部の為に我が家は今も深い闇の中にあります。
宗教全てを否定はしません。しかし、それが権力欲に目覚め、更に名声欲に溺れるようになれば、既にそれは宗教としての精神性を失った、単なる宗教の形骸のみを残す一種の暴徒的な力を秘めた共有目的を持つ団体でしかないと考えます。

どちらの悪意ある闇からも脱出しなければ、我が家の残された家族の再生はありえません。

海外blog追加で
Bloggerに英語専用の被害blogの公開を始めました。
http://sgi-crimedamageemu.blogspot.com/

更に、まとめサイトのミラーを海外に作成。
http://two.xthost.info/setagaya/
こちらは追々英語表記も添付します。

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