2008年06月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新トラックバック

加害者より反応が返って来る [2008-06-02]15:11:18

昨日は強制睡眠に呑まれながらも、殺されて行った飼い鳥のログを1件、海外blogへやっと移動させました。
海外には後、数点blogを作り、国内と同じ展開にしようかと考えています。
無論、西欧各拠点の地元拠点のblogを借りられれば言う事はありませんが、もしない場合はフリーのwebスペースでphp可の所さえあれば、自分で設置するつもりです。

興味深いのは日本国内での記事は、無論周辺創価と協力者からは常に妨害が来るのですが、この海外にblogを展開した時点で今までにはない反応が、あちら側から返って来ている事です。
危なっかしい英語にせよ、閲覧する相手に情報が伝わる状態では、それ程の危機問題なのでしょうか?
今、放置になってしまっているbloggerアカウントを、これから英語専用に変更し同展開に加えようかと準備中。



ところで、いよいよ父親の脳細胞が危いようです。
長期間低周波によって、一定負担を強いられた事が破壊を進めたものと推測されますが、痴呆状態と判断される状況が数日前にも確認され、その頻度が上がっています。

これは所謂、人格の殺人行為と呼べるでしょう。
多くの被害者が頭部を集中して狙われ、危機意識を持つ方も多いですが、実際創価に囲まれた家庭や地域では脳疾患が多いと言う噂も立っている状態を、ほぼ立証した事になりますね。

私に付いても今尚頭部、感覚言語野や右側頭野、頭頂連合野そして視床下部に影響があるであろう部位を徹底して狙って来ていますので、言語障害が発生し未だ後遺症として残ったままです。
たった今も田を挟む側面・電気工事業者宅方向より、上記部位への照射が確認されています。(こう記述すると又、暴力のパスを他の方向へ回すのでしょうが)


(c) 1999-2008 Cafeglobe.com All rights reserved