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思考盗聴の今後の展開と照射における人員構成を考察する [2008-06-01]12:02:16

未だに後頭連合野や前頭連合野他様々な脳神経系重要部位への破壊照射を続けながら、自分達の保身だけは強要しようとする、これが本当に左翼と名乗る者かと非常に情けない状況が続いています。
現在、私自身が自覚出来る障害として、言語障害(言葉に詰まる、どもる、舌っ足らずな口調になる等)と一部脳神経への圧迫若しくは破壊による記憶の混乱や行動の遅延等が確認されています。
これは全て今迄提示して参りました周辺創価とその協力者が行った電磁波暴力結果です。

そして今日6/1に至っては昨夜から母に対して照射暴力を施行したらしく、又しても血圧異常と心臓への過重負担や、私同様に昨日から頭痛を訴えていた事や私同様の喋り口調の疾患を思わせる状態が見られた為、頭部照射もあったと容易に連想出来る状態で、現在臥せっています。
無抵抗な疾患(しかも原因は創価とその協力者である人員が後天的に造ったもの)を持つ弱者に対し、このような無謀且つ暴力主義を敢行出来る状態は、激しく一方的な支配思想による差別主義の暴挙であると糾弾します。
左翼左派はこのような暴力主義を主体とした行動を、まだ続けるつもりなのか、このような行動と政治的暗躍が若い世代のナショナリズムを高め、全ての左派活動への攻撃的土壌を産む事を、未だ理解しようとしていないのでしょうか。



サブblog更新途中で強制睡眠を掛けられ、前後不覚となり先程まで眠らされておりました。

そしてその続きを開始した途端直下エントリーにて、私への殺傷行為に繋がる照射を繰り返していたshinto宅裏から、又しても後頭連合野の危険な部位へのピンポイント照射の開始を確認。
この方向の加虐人員は非常に感情的であり、差別主義から自己優位性を僅かにでも損なわれると徹底してこちらへの暴力行為によってそれを保とうとする癖があるようです。
(この周辺創価の人員には往々にしてその性質が見て取れますが)
その自己優位性がどのような主張から生まれるのか激しく謎であり、もし左派と自称するならば批判に対しての暴力一辺倒な姿勢を示したその時点で既に左派としては終わっています。
殆どDVと変わりませんね。



先程の危機的な照射はblog公開後、一旦は照射量は減少しましたが、相変わらず同部位に関してshinto宅より執拗に照射が繰り返されています。
そして、昨今の余りに悲惨な脳の部位を狙った照射が続けられた為、現在言語障害が一部発生したままの状態となっており、一体何時修復するのかは解からない状態です。

※この件を記述し始めた途端に頭部・感覚言語野から前頭葉の視神経系に掛けては後方中央奥kandoと右斜め公明ポスター2点宅方向から強めの照射が撃ち込まれ始めました。
この障害を私に一生背負わせようと言う意図と推測されますが、公明党は障害者や弱者の味方等ではなく、健常者をも障害者に変え自身は安全な部分で、更にテロ活動を繰り広げると言うのが主流のようですね。

一方的な根拠のない優位性から仕掛けられる差別的虐待行為、そして性的虐待や様々な行動から、近々この集団が如何にナチズムの行ったユダヤ虐殺や虐待・弾圧行為と同じ道を歩んでいるのか、歴史的な資料と共に比較したいと考えています。


つい数日前に米国より医療関連機器から、人間の思考を有線センサーで読むと言う記事を紹介されたものを更にこちらで追加紹介を行いましたが、今回又しても米国で人間脳のスキャニングが可能と言う、非常に興味深いニュースが発表されました。
本文下記参照。



システム構造としては、先に紹介した医療機器よりも単純に「単語の持つイメージ」の脳神経の状態や温度変化を読むと言ったもののようですが、自分が以前考えて、こちらで紹介した思考盗聴のスタイルと全く同じで、少し笑ってしまいました。

未知の被害に付いてのあれこれ
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-239.html

この単語のイメージを次々と組み合わせる事によって、その脳を持つ個体が総合的に何を考えているのかを読み取る事が可能となるでしょう。
人間の記憶のシステムが元々イメージからイメージへの連続したものですから、その基本に忠実なアーキテクトを持った編成と言えますね。

数ヶ月前に一度思考を読む事に成功したと言うニュースが、矢張り米国で発表され、日本でもそのニュースは流れた筈ですが、何故か全くその後検索を掛けても出て来ない状態です。
その実験では単独のイメージを連続して解読する事により、最終的には読み取った総合的なイメージの組み立てから、その人物が考えている事を読み取れたと言う成功結果を報告しており、これから更に実験を進めるとの事だったのですが。

何にしてもこうした人の意識を読み取ると言う科学手法が登場すると、社会現場においてはプラス面ではなく、大体において創価のように歪めたイデオロギーから犯罪行為に真っ先に転化されるのが常ですので、前以った規制や法の整備が必要になるでしょう。
クローン技術よりも厄介な技術とも言えますし。



さて、もう一つの照射人員構成ですが、近隣の配置を見ているとどうも人のいる所と不在でリモート操作によってそちらの方向からも加害照射を加えているのではないかと推測されるパターンが増えています。

確かに車輌等ではその車の持ち主が離れた後でも、被害者に対して一定方向照射が可能な状態を幾つも確認し照射反応も確認しておりますので、出来ない話ではありません。
又、これによって被害者がより多くの加害者人員に囲まれたような錯覚に陥る事も計算に入れての行動ではないかと推測しています。

例えば、1方向が照射を指摘された後、一瞬で照射元が変更を掛けられる場合等は、一人の加害者によるリモート操作が行われているのではないかと言う疑問を常々感じています。
確かに創価を中心としたストーキング行為は大量人員を割いての人海戦術優先ですが、これが長期間に渡る場合、果たしてどの被害者にもその人員数を割けるかと言う問題です。

そして、そうなるとその家屋の主が出掛けた後、その宅方向より照射を受けたとしても、他の近隣にいるサブ要素を持つ人員がリモート操作によって加害行為を連続している可能性がある訳ですが、この不在の宅からの照射は、所謂初期の電磁波被害者においては、人が不在であるのに攻撃されるのは可笑しいと、通常の一般良識の範疇から自分の思い込みであるように思い込んでしまう「誤認」を引き出そうとしているとも考えられます。

今後照射元の状況に付いては更に注視し、この動向をこちらにレポートして行きたいと思います。

現在進行形で頭部に殺人意図のある照射確認中 [2008-06-01]11:58:24

この記事は昨日の夜半に起きた事を本blogの方に綴ったものですが、現在も周辺創価と協力者宅より頭部の脳の身体機能をピンポイントで狙い込んだ照射を繰り返している為、この記事も記録的にこちらへエントリーさせます。



早速ですが、我が家後方左・shinto宅奥の家屋から左後頭連合野に、かなり危い照射(血流圧迫)を受けています。
何等かの脳神経疾患及び血流の破損等の問題が生じる場合がありますので、これを公開し記録しておきます。

○左・shinto宅裏にある家屋方向


上記1点拡大無し


上記写真等の情報から、10代〜20代前半の女性がいる事は確実の模様。その女性が照射担当と言う事も経験上考えられます。


後方左sinto宅奥の家屋
上記動画の移動ポイントと連動させたマッピングNo5が該当家屋

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