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蠢く創価=公明党の加害日常 [2008-05-13]16:41:33

12:00前後
体に異常を感じ計測してみた所、完全に発熱しておりました。37度

原因は無論今朝から当然のように繰り返して来た、公明党宅とその協力者宅方向より成された内臓部位を狙い込んだ照射が原因で、実行犯は下記に提示した家屋方向となります。

あれだけ連続で3方向から強烈な内臓部位を狙い付けた照射を繰り返していれば、当然の結果と言えますが、今ですらこの記事を表立つ事を厭って、何を行うかと言えば結局又暴力=照射の内臓狙いです。

これが公明党=創価と言う日本の国家体制をも破壊に導いている政党の実態です。
近隣に住まえば一気に殺人も当然とするような人材を有する。
現在の照射先は前方・左建設会社sudo組・娘姉妹の居住する倉庫改造家屋方向からでした。


昨日の記事をUpしてから、少々動きが変わったのですが、昨夜はどうにも即照射暴力先導の人員が多かったようで、内臓狙いも甚だしい状況でした。

盗聴しながらこちらの些細な発現に即電磁波照射と言うパターンです。
とある方にメールを出したのですが、それも無論気に入らなかったようで、先程まで久々に集中砲火状態でした。

私に対しては内臓狙いが中心の模様。
右脇腹の肝臓部位を、私のカルテを逆手に取った行為で狙い続けた為、色々と活動させて頂きましたが、その後は突如左脇腹へ照射ターゲットを変更し、同じように集中照射を開始し始めています。

今日気付いたのは、昨今の照射人員の朝の交代時間はどうやら7:00前後である模様です。
色々と確認出来るような案件がありました。

今回の照射パターンと様々な創価側の手法を図版にしてみました。
0512創価の加害照射方法の一例


照射元は

・前方
右・建設会社sudo組・娘姉妹(ミス阿we踊り含む)の住居となっている倉庫改造家屋2F方向
※因みに以前指摘した事がありますが、このsudo宅は元は母と同じ宗派に入信していた時期があります。情勢が公明党に有利になった途端に主旨変更を行った模様。
過去我が家の沙羅双樹の木を3本、強烈な照射による成長ホルモン阻害で、枯れさせています。

前方からの集中照射を観測出来るポイント

前方右・建設会社方向の建物より、私の局部への強い照射反応確認


我が家ガレージ前宅方向
前方ガレージ前方向

前方・菓子工場裏に密接する老人宅2F方向
近隣照射方向18

前方左菓子工場裏
※今回の色々な問題の基点となった方向・毎回強烈な内臓狙いの照射を繰り返して来ます。

後方・右斜め nakagawa宅2F方向(常に公明党ポスター1枚を道路沿いの家屋壁に展示)
近隣照射方向08

後方右斜めnakagawa宅方向

後方右斜め公明党ポスター常備宅方向
後方右斜め公明党ポスター常備宅方向2


後方中央奥・kando宅2F方向
近隣照射方向07

近隣照射方向19

後方中央奥宅方向
後方中央奥宅方向02
後方中央奥宅方向

後方左shinto宅奥の家屋方向
後方左、執拗な強度照射を繰り返す家屋方向02

後方左、執拗な強度照射を繰り返す家屋方向01

後方左・shinto奥宅
後方左・shinto奥宅

後方左アパートフレグランス国府2F端部屋方向
後方左アパート方向

田を挟む側面電気工事業者宅2F方向
近隣照射方向14


駐車場を挟む側面奥・shimomura宅方向(参院選前は公明党ポスター2枚常設)
駐車場を挟む側面奥02

駐車場を挟む側面奥


現時点における周辺創価と協力者宅と近隣マップを纏めてあります。
今回、田を挟む側面、小学校教師tanimoto宅方向が照射加害者方向として復帰しています。
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_00.html

電磁波(低周波)による脳分泌物への影響を考える02-本能情動に関する選択への関与-NO2 [2008-05-13]16:40:12

唯、意思と言っても強い意識化されたものではなく、生活上の些細なものに限りますが。
例えば
・空腹を十分感じていたにも関わらず、突然食事を家人へ口にした途端に食欲が減退する
・今までにない程、偏執的に特定の食料を口にしたくなる嗜好性の変貌と突然性等

単純に長期に渡るストーキングと電磁波犯罪のストレスから来るものと呼ぶには、前出の動物達の状況と併せて考えた場合、非常に重なる点が存在している事に気付くのです。

特に父母の犬と、私の状況は重なる反応が目に付きますね。



まず、人間の生活動の基本である食欲のメカニズムに付いてですが、人間の食欲を促すホルモンが存在しておりまして、名称をGhrelin(グレリン)と言います。
別名「飢餓ホルモン」とも呼ばれ、人間の食欲の根幹を稼動させる基礎と言っても良いでしょう。
主に胃の組織から生成されます。
胃から生成されるグレリンは血中ホルモンとしてGH(成長ホルモン)分泌の調節に機能しており、もう一つの脳内部位からも産生される事が確認されています。

グレリンは脳内の視床下部弓状核のニューロンでも産生され、またグレリン受容体は脳のさまざまな部位で発現しているので、GHの分泌刺激のほかにも種々の中枢生理機能にかかわっていると考えられていた。グレリンをラットの脳室内に投与すると、摂食が促進されて体重増加をもたらし、この効果は、遺伝的にGH を欠くラットにも見られる。逆にグレリン抗体を投与すると、摂食が強く抑制される。グレリンの脳室内投与後に、ニューロン活性化の指標となるFosタンパク質の発現が、神経ペプチドY(NPY)産生ニューロンやアグーチ関連タンパク質(AGRP)産生ニューロンを含む摂食制御に重要な複数の脳領域で起こる。NPYやAGRPに対する抗体を投与すると、グレリン誘発性の摂食行動は消失する。

加えて循環器での機能も確認されており、このホルモンの多様で重要な働きが容易に理解出来ますね。

グレリンは循環器系にも作用することが最近明らかになっている。グレリンを心不全モデルラットに2週間投与を続けると、体重の増加や心機能の改善が認められる。また、グレリンの健常者への経静脈的投与は、血中GH濃度の上昇と共に血圧の低下(約10 mmHg)を生じ、さらに心拍数を変化させずに心係数、拍出量の増大が認められる。生体内分子であるグレリンがこのような生理作用を有することから、当センターの高度先駆的医療・研究専門委員会及び倫理委員会の承認のもとに、「グレリン投与による心機能不全改善及び、エネルギー代謝是正効果の臨床評価」の研究が心臓血管内科において最近開始されている。

参考文献
グレリン(Ghrelin)の発見とその新しい機能の解明
国立循環器病センター 研究所副所長 寒川 賢治
http://www.ncvc.go.jp/restopics/ghrelin.html

上記の通り、このホルモンは3つの重要器官において、それぞれの役割を果たしている訳ですが、特に重要なのは上記リンク先である解説にあるように視床下部弓状核や様々な脳の部位で発現している事や、中枢生理機能への関与を示唆されている点です。

視床下部はあらゆる自律神経の最高中枢を形成しており、そこには感情形成(乳頭体核)や、性欲(視索前核)に関与する部位も無論含まれ、様々な交感神経系と関与している重要部位です。
又、もう1点基本的な情動に関して重要な役割を果たしているホルモンに、一番現代ではポピュラーなドーパミンが存在しています。
これは脳幹部位にて産生されていますが、発現したホルモンは脳内のあらゆる部位で存在しており、このホルモンの生産性の有無によっては、前出の鬱等の精神的疾患にも繋がると指摘されているものです。

前回の関連エントリーで記述したように、脳内にはイオンとイオンチャネルにより、脳内にある興奮細胞の活動を、外部からの電磁波による阻害が可能である状況を提示しましたが、この細胞間に上記ホルモン群は稼動している事を鑑みれば、特定種の波長によってその阻害の比率が異なると言う可能性も見えて来ます。
特に創価は盗聴等によって被害者の生活をそのまま観察しているパターンが多く確認されておりますので、一定期の照射から被害者の日常生活と習慣に関与を加える事は容易な事でしょう。

例えば、上記にある視索前核が関与する性欲に付いてですが、私は飼い鳥や父母の犬が突然発情的な行動を取り始めるのをこの1年で幾度か確認しています。
最近は気温異常やエアコンの為、体内におけるバランスが狂っている為、始終発情が可能であると言う現実もありますが、照射による強度のパニック状態にあって、突如発情の形態を取り始める事等は10年以上飼育暦の中ではまず有り得ない現状です。

この電磁波犯罪による被害者達は、日々電磁波過敏症でも全被害を把握出来ない程、知らぬ内に様々な波長を浴びせられています。
この波長の決定は何を以って行うのかが疑問だった訳ですが、もし、これが実験的な意味合いを持っているとするならば、既に多くの測定が可能と判断されたものを、一斉に被害者達に浴びせた上で個々のデータを収集している可能性もある事に気付きました。

それは被害者達の新たな被害部位への照射が一定のサイクルを持って一斉に開始されると言う、独自のパターンをネットの被害者達の申告から確認出来る所以ですが。

又、食欲に付いて、父母の犬の偏食ですが「ハムとソーセージ」のみを狂的に好みます。
どのような餌を口に出来ない時にもそれだけは食する事が可能なのですが、異常性を感じた為特定時期に本当に両者の食物に対して執着を見せるか否か、台所でソーセージを茹で臭いをかがせた上で食欲を示すか否か確認してみました。

すると、照射反応が弱い時には、殆ど興味を示す事はなかった結果が得られたのです。

多くの電磁波犯罪による被害者が日々のストレスの為に様々な問題を抱えていますが、その中に更に創価はこのような手法を持って更に深遠な被害を齎している事を、意識しておいた方が良いかも知れません。

そして、食欲に関しては多くのホルモンやアミン等の総合的関与が存在しており、その辺りも次にお話出来る機会があれば徹底的に解説し、この犯罪の裏に隠れた何等かの科学的な実証行為への証明に近づけたいと考えています。
(生理活性物質に応答するスイッチの役割を果たすG蛋白質等に付いてや形質膜の構造と電位等も、解説した方がより説得性を持つでしょうが、今回兎に角妨害が多過ぎますので)

参考サイト・及び資料(敬称略)
グレリン(Ghrelin)の発見とその新しい機能の解明
国立循環器病センター 研究所副所長 寒川 賢治
http://www.ncvc.go.jp/restopics/ghrelin.html
2、Hypothalamus(視床下部)Hypothalamusの内景
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/anatomy/anatomy16b-3-2-2.html
脳幹 brain stem
http://www.shiga-med.ac.jp/~koyama/analgesia/anat-midbrain.html
Ghrelin ELISA Kit(グレリン 測定キット)
http://www.sceti.co.jp/medical/daiabetes/ghrelin_elisa_kit.htm
脳内物質ドーパミンのはたらき 財団法人東京都老人総合研究所自律神経部門
研究室長 青崎敏彦
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_2.html
脳ホルモンによる食欲の脳制御機構の進化を探る!(魚類における脳ホルモンによる食欲制御機構の解明)
松田恒平(富山大学大学院理工学研究部 教授)
三浦 徹、丸山圭介*(富山大学大学院理工学教育部 博士課程学生)*日本学術振興会特別研究員
http://www.sci.u-toyama.ac.jp/bio/Regulation_of_feeding_beha.html

電磁波(低周波)による脳分泌物への影響を考える02-本能情動に関する選択への関与- [2008-05-13]16:38:00

5/11は色々と電磁波による加害照射を行ったようで、まず母の歯茎に対する照射を確認。
そして、夜半から朝まで妨害の為に飼い鳥達の特定個体への連続照射を、目前で延々と見せ付けられました。

私に付いては相変わらず肝臓部位を狙い着けて来るパターンが多く、後はランダムに目や頭部、そして強制睡眠に入るパターンが多いですね。
後現状で気付いた事は、公明党宅以外照射要員が変更になった模様。
どうも一部に他党の左派協力者が配置されているような状況です。

ちなみに創価と加害側がTV・ネットゲーム等の遊戯中に攻撃を仕掛けてくるのは、盗聴によるあちらが受信する音声で受ける衝撃が大きい所為もあるようです。

私もゲーム動画で、シューティングや、アクション系のものを見ている時には、必ず照射が酷くなりますので。



今回は本能情動の決定に関して、意図的な電磁波が如何に作用しているのか、技術的な背後にある理論を突き詰めて行きたいと思います。
(記事中における参考文献の敬称は略させて頂きます)

基本的な構造は昨日エントリーした欝が作られるシステムと同質のものですが、その手順を記す事によって、被害者達の多くが実は様々な実験的周波に曝されている事を実感出来るのではないかと思われます。

私がこれに気付いたのは、自分の感覚的問題ではなく、我が家の父母が飼育する犬の妙な食欲の状態を日々確認していたからと言えます。
兎に角、妙な話で不調でもなく通常の状態でありながら、餌が食べられない時が多過ぎる。

ある日には食欲は十分なのに、餌を前にすると食べられない等、何かに調整されているような状況を前に、日々疑問は膨らみました。
更にこの犬は非常に偏執的な食事の好みがあり、それに付いても嗜好以上に何等か背後に隠された作用があるような気がしてなりませんでした。
※これは後に一度実験してみて余計にそう思ったのですが、字数が許せばこのエントリーでその実験状況パターンも説明したいと思います。

そして、測定出来るようになり、ある日矢張り又食べられない状態にあるこの小さな犬の生体周辺を探って見ると見事に照射反応が3方向以上から確認出来たのでした。

この場合は体に直接照射を行い、胃腸に負担をかけた上で食欲を喪失させると言う手法を使っていたようですが、この裏に様々な手法が隠されていたのです。
先日の関連エントリーで紹介したように飼い鳥の異常行動に関しては、過去自分でも誤解していた痛みによる支配ではなく、状況から判断するに脳神経への電磁波干渉によるホルモン異常と分泌物反応による食欲行動の操作が原因と考えた方が妥当でしょう。

状況的に説明致しますと、それまで周辺創価とその利権協力者が撃ち込む、電磁波照射にから齎される帯電の苦しみからぐったりとした状態で、とても通常の生体ならば餌を摂る行為自体が無理と判断される体が、突然何かに憑かれたように容態が豹変し、苦しそうに目を細めながらも自然時と比較しても、それを超える勢いで餌を啄ばみ始めると言った現象です。

これははっきりと異常事態としか言えない生体の状況でした。
※これは後程図版を添付します。
この現象を06年8月前後には確認しておりますので、初期の頃から既にこの照射は飼い鳥達には開始されていたと考えて良いでしょう。

又、人間に付いても不思議な現象を何度か確認しています。
他者の同現象に付いては単なる気紛れで終了してしまう事象ではありますが、自身の肉体では妙な意思決定の変更が時折起こるのを何度か自分の肉体で体験し、非常に奇妙な感情をその後で抱きました。

NO2に続く

公明党の求める国家モデル=独裁制強権のスタイルが見える被害02 [2008-05-13]16:37:00

後方・右斜め nakagawa宅2F方向(常に公明党ポスター1枚を道路沿いの家屋壁に展示)
近隣照射方向08

後方右斜めnakagawa宅方向




駐車場を挟む側面奥・shimomura宅方向(参院選前は公明党ポスター2枚常設)
駐車場を挟む側面奥02

駐車場を挟む側面奥



0:16頃から登場

後方中央奥・kando宅2F方向
近隣照射方向07

近隣照射方向19


1:05より登場

後方左shinto宅奥の家屋方向
後方左、執拗な強度照射を繰り返す家屋方向02

後方左、執拗な強度照射を繰り返す家屋方向01


10秒より登場

田を挟む側面電気工事業者宅2F方向
近隣照射方向14


15秒より登場
※尚、2F向かって左端部屋の前には、アンテナが確認出来る。

公明党の求める国家モデル=独裁制強権のスタイルが見える被害01 [2008-05-13]16:35:19

別エントリーでないと納得しないようなので、改めて今日の加害照射先をここに記しておこうと思います。
今日も記事に対する妨害もそうですが、低周波の照射による強制睡眠と共に右肩下筋肉に対する照射による炎症工作、そして思い通りにならねば飼い鳥への目前での加害照射等が繰り広げられている状況です。


右肩の腱から被害を与え、一時的にでも使用不可能にしようとした模様

どうやら右肩の筋肉部位から何等かの炎症を引き起こし、最低一時的にでも右手の稼動に問題を引き起こしたかった意図がありありと伝わって来ます。

これは無論、念法眞教のイラスト制作の問題と関わっていると考えて良いでしょう。
たかが歓待絵に対して、人体の一部機能を損なわせても自分達の思惑を押し通そうと言う、正しくテロの発想と変わらない姿がここにはあります。

又、こうして私が自身の肉体に対する加害行動を批判すれば、次には全く無抵抗の飼い鳥達へ加害照射を続け、生命を削り取り最後には殺傷する行為を繰り返す訳です。

昨日のエントリー同様、飼い鳥のオカメインコの状況は日々悪化しています。
それと言うのも近隣の創価=公明党宅が率先して照射を行い、生命を奪い取ろうとしている所以です。
昨今はかなり肝臓の負担が重いらしく、眠ってばかりな状況が続いています。



こうした無抵抗の生命に対して、平然と電磁波と言う殺戮行為の刃先を向けるのが創価=公明党なのです。
そして、それに力を貸す左派がいる今の状況は、殆ど過去崩壊した独裁制スターリニズムに人民が抑圧され続けた東欧の姿そのままと言って良いでしょう。



前方右・建設会社sudo組・娘姉妹(ミス阿we踊り含む)の住居となっている倉庫改造家屋2F方向
※因みに以前指摘した事がありますが、このsudo宅は元は母と同じ宗派に入信していた時期があります。情勢が公明党に有利になった途端に主旨変更を行った模様。
執拗且つ強烈な照射を毎回繰り返して来ます。
帰宅して間もない頃からこの家屋2F窓方向に向かった我が家の植木の立ち枯れ後が点々と続いていたのもそうですが、今尚父母が眠る部屋へ加害照射を繰り返していた跡をも、植木の成長阻害されたポイントを繋ぐとしっかりと下記sudo宅の窓へ繋がるのです。

前方からの集中照射を観測出来るポイント

前方右・建設会社方向の建物より、私の局部への強い照射反応確認




前方・菓子工場裏に密接する老人宅2F方向
近隣照射方向18


31秒から登場

妨害行動の実際 [2008-05-13]16:32:41

早速、私への肝臓部位を狙った照射と、飼い鳥の加害照射の為、肝臓機能を悪化させている飼い鳥に対して、執拗な加害照射が続行されておりますので、そちらの方向を公開したいと思います。

前方右・建設会社sudo組・娘姉妹(ミス阿we踊り含む)の住居となっている倉庫改造家屋2F方向
※因みに以前指摘した事がありますが、このsudo宅は元は母と同じ宗派に入信していた時期があります。情勢が公明党に有利になった途端に主旨変更を行ったようですね。
帰宅して間もない頃からこの家屋2F窓方向に向かった我が家の植木の立ち枯れ後が点々と続いていたのが忘れられません。

前方からの集中照射を観測出来るポイント

前方右・建設会社方向の建物より、私の局部への強い照射反応確認




前方ガレージ前宅2F&1F物置部屋方向
前方・ガレージ前宅方向(この家には犬を飼育しており、照射の際には奥に非難させてあります。徳島ト○タ・整備士勤務)
前方ガレージ前宅方向




前方・菓子工場裏に密接する老人宅2F方向
近隣照射方向18


31秒から登場

田を挟む側面電気工事業者宅2F方向
近隣照射方向14


15秒より登場

後方・右斜め nakagawa宅2F方向(常に公明党ポスター1枚を道路沿いの家屋壁に展示)
近隣照射方向08




後方中央奥・kando宅2F方向
近隣照射方向07

近隣照射方向19


1:05より登場

後方左shinto宅奥の家屋方向
後方左、執拗な強度照射を繰り返す家屋方向02

後方左、執拗な強度照射を繰り返す家屋方向01


10秒より登場

後方左アパートフレグランス国府・2F両端の部屋方向より
後方左アパート方向・赤い○部分が放射を確認出来たポイント

上記動画19秒に登場

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