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事件発生と右派左派の内部暗躍の手段02 [2008-05-04]07:10:25

一番ターゲットの精神的に打撃を与えられる存在に対して、加害照射を展開します。
そして肉体的・精神的な健康障害を引き起こし、最終的には死に通じるように炎症を進行させて行くのです。
その手法と主だったシステムに付いてですが、基本的にはメーザー使用の照射を様々な端末機器を利用したオペレートにより、リモコン操作の上でターゲットの目標部位へ連続で撃ち込んで来るパターンを展開して来ます。
この端末が曲者で、末端オペレートシステムに付いては昨年度の3月〜7月前後までは外部でのターゲットへの照射活動はメインで携帯を使用した範囲位置指定を行っていましたが、大体8月頃からその機器内容が多岐に渡って来ました。

特徴として、必ずネット通信可能な機器である事。
ipod、子供のポケットゲーム機種等がそれに当たります。
メインターゲットに据えた人物に付いては、顔写真等判別出来るものを地区や小規模の部隊へ携帯を利用している者には携帯へ画像データ搬送し、年齢的に携帯等のIT機器に関して疎い存在に対しては紙焼きで出力し手渡しているようです。

ターゲットの家庭をほぼ集中的に加害者による囲い込みを諮り、数年を要した上周辺の人員を削除・若しくは現与党政権での影響力を利用し近隣一帯から協力体制を作り上げ実行する行動力有り。

周辺環境の取り囲みが完了すると、その取り囲んだ家屋から照射担当をグループで分けている気配が濃厚。
周辺取り囲み部隊には必ず加害活動の中心となるメンバーが存在する。

照射目的は肉体的健康被害と精神的健康被害に分けられる。

・肉体的健康被害に付いて
あらゆる健康被害を的確に出せるであろう全肉体のピンポイントへの照射が可能であり、ターゲットのカルテ等を情報収集と共に創価は入手しており、それに応じた部位への攻撃を行って来るのと、日々の盗聴盗撮等の観測データから、狙い込む部位を決定している可能性高し。
又、過去の全加害データより、効果が大きいと目された部位に付いては、全国的に一斉施行されるパターンが多々確認される。
メーザーの出力は1機での殺傷効果は確かに低いが、これが膨大な人海戦術によって24時間随時に毎日繰り返される事を忘れてはならない。
電磁波刺激による細胞の破壊と、炎症発生、これを繰り返される事により確実に肉体的健康保持は不可能となる場合が殆どである。

・精神的健康被害に付いて
所謂、脳への照射に当たる。
一定の波長による脳神経への干渉。
電磁波過敏症=電磁波アレルギーを発症させる事による精神状態の不安定化。これは電磁波による脳内のホルモンバランスの阻害が最大の問題となっている。
現在の環境問題においても、電磁波による生体への影響を探る研究が進められている。
**参考文献
電磁波の生体への影響
−ホルモン作用仮説の提唱−
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~busseied/online/2003-em-11.pdf
当blogよりリンクを貼らせて頂いているkotaさんの被害告発サイトには、電気工学・もしくは物理学的技術側面より、その具体的な手法が示されています。
千葉県の電磁波、低周波、音波、集団ストーカーなどの被害について
http://members3.jcom.home.ne.jp/kota_autumn/
http://members3.jcom.home.ne.jp/kota_autumn/0403frame.html

既に日本では絶版となったロバートベッカー著のクロスカレント(日本語版)においては以下の記述が確認出来る。

>デルガード博士は、非常に弱い極低周波(ELF)電磁波を使用していた。
>それで、彼は実験サルを意図的に、眠らせたり、うつ状態の行動を取らせることが出来た。
>その実験で使われたサルの生活環境の電磁波は正常値の範囲をほんの少し変えられたにすぎない。
>別の実験では、彼は実験動物の脳のある感情中枢の電気刺激効果を帰ることが出来た。
>それは、事前にその動物の頭部を、別の超低周波(ELF)磁場で照射しておいたからである。


この手法により、更に加害照射を続けた場合ターゲットの感情的安定は著しく悪化し、最悪の場合には死すら選択するパターンも考えられる。

妨害が酷い為、一旦Upし更に続きます。


今回、飼い鳥へ直接凶行照射のテロを行ったのは、前方左・菓子工場私宅・tanigawa宅、その工場裏に密接する老人宅方向でした。
近隣照射方向15


41秒辺りから

近隣照射方向18


26秒辺りより

5/3 6:30前後より、照射による凶暴性の強い興奮を引き起こし、飼い鳥から私への攻撃による怪我を与えた方向
前方右・建設会社sudo組・娘姉妹(ミス阿wa踊り含む)が暮らす倉庫改造の住居宅
前方からの集中照射を観測出来るポイント

前方右・建設会社方向の建物より、私の局部への強い照射反応確認


そのsudo倉庫住居前に当たるダンスサークル専用の倉庫改造練習場
毎回工事等に当たる業者は全て創価関連

近隣照射方向01

駐車場を挟む側面・駐車場入り口にある倉庫改造ダンススタジオ関係


以上2軒の方向より


両方向宅が収められた動画

そして、私への加害照射や今回以外の加害照射を行う近隣創価=公明党支持者宅と協力者宅の詳細をまとめサイト以外に単発ページにて作成しました。
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_00.html

事件発生と右派左派の内部暗躍の手段 [2008-05-04]07:06:24

2日19:40前後に又しても周辺創価と一部協力者により、大変な惨事が発生しました。

昨日のエントリーで記述したように、雌鳥への加害照射が問題でした。
一定の低周波を浴びせる事による脳神経への興奮状態の発生と共に再度嘴や一部肉体への照射で齎される痛みからの凶暴性誘導。

これによって絶対的な凶暴性を引き出し、全く力加減のない攻撃を目前の存在へ繰り返す一種の狂騒状態へ陥らされているのですが、同じゲージに入っている雄鳥に対して、今回致命傷にもなり兼ねない傷を嘴で頸に与えてしまいました。

危ない状況と判断し瞬間接着剤が切れていた為急ぎ購入して帰宅した頃には、何とか流血は収まっていた訳ですが、これは決して許せる事ではありません。
何故、こんな事態に進展したかと言えば、昨日も記述したように私のネット閲覧への侵害行為以外何者でもなかったのです。

公明党=創価にネット閲覧に関して何等妨害を受ける謂れもなく、又言語統制される謂れもありません。
公明党=創価は単にスターリン主義を崇拝し、一党独裁のファシズムを盲信している存在であり、決して左翼ではないと否定します。
一体何を以って私の思想や嗜好全域に至るまで、暴力主義により血を流させ、無抵抗の生命すら危機に陥れようと言うのか、私は過去から一度として、この宗教を装った政治団体に関与した事すらないと言うのにです。

多くの通常の日本国民である被害者達も同様です。
激しい怒りが渦巻いていますが、引き続き右派・左派に対しても創価の加害の手が伸びている可能性を今回は提示したいと思います。
※今回被害を受けた飼い鳥の怪我の状況写真は、後日添付します。

基本的に創価は自らを批判の対象としたり、もしくは自身の売国主義的政策を妨害されるのを激しく嫌がっているようです。
以前、例の右派・政治活動家右派の動画を拝見して、音声電磁波同期攻撃で照射されているのではないかと言う疑惑を持った後に、同じ被害者の方とメールで連絡をしていて気付いたのですが、これは「右派潰し」とも言える行為ではないかと言う事でした。

そして右派の有名政治家のご不幸のニュース等を確認すると、これも又電磁波での操作が可能な行動である事も、非常に気になる要素の一つとなっています。

更に我が家の長年における加害行為に付いても、その根には宗教的感情論と執着だけは持ち合わせたイデオロギーが見え隠れしている事からも、こんな所からも右派潰しが始められていると判断せざるを得ない状況なのです。

その為、一度私を含めた被害者の加害パターンを提示し、何等かの影響があるのか否かを測って頂きたいとも考えています。
創価が狙うとすれば、右派潰しに我々被害者と同様の手段を持って最も影響力のありそうな人物を選び出した上、照射対象としている可能性が大きいでしょう。
政界での右派としての存在力が高く、そして影響力と地盤が自分達では崩せない存在に対して行われ、又、そのターゲットは本人のみとは限りません。

続きます。

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