右派と反対勢力下に組み込まれた家庭への実験行為02 [2008-04-25]14:01:25
13:34追記
もう1点忘れてはならない現象がありました。
私が徳島へ何とか生還した翌日から、それは確認しているのですが、父母が覚醒した状態で一番長時間寛ぐ居間にて、室内のあちこちに振動ポイントが存在した事。
そしてそのポイントが私の電磁波被害が拡大する中において、消滅した事。(周辺の環境に変化はありません)
これは今夜に又詳細を語ります。
◇
このエントリーは実の所、先のエントリーが無事終了してからじっくりと書くつもりではあったのですが、毎回の事ながらそうも言っていられなくなり、一昨日の段階で一旦Upしています。
私の場合、こうして伝えたい記事内容があると、先に外郭だけ造り上げた上でUpしておかないと周辺からの妨害が激しさを増し、必ず飼い鳥を人質にされたような形となって記事を出す代わりに、私自身のみならず飼い鳥への数多くの加害照射を耐えた上で公表する結果を迎えてしまうのです。
それでは、余りにもこちらに犠牲も大きい為、先に外郭をUpし、この記事の認知性を確実化した上で、伝えるべき被害現象や情報を後から付け加えるような形になってしまっております。
ご了承下さい。
念法眞教の情報を調査し、やっと私の被害の真実が見えて来ましたので、ここで一度纏めてみましょう。
今回も何度かこのエントリーへ書き足しながら、最後まで記事を纏めUpして行きます。
不自然な肉体変調のサインは電磁波被爆の知らせです。
下記エントリーで我が家の第一の変異が起こった状況を記しましたが、私自身の肉体にも大体12前後より可笑しな変調が見られ始めます。
異常に疲れ易いのです。
大学時、親友から「○○(私の名前)の疲れ方は普通じゃないから、心配してる」と指摘されたのですが、こうして被害が明確化してからの方が、疲れ難いのは多分に肝臓への照射を回避出来ているからでしょう。
我が家の父のように、常に機嫌が安定しないタイプの場合は、一定の低周波を浴び続けさせられ、脳のホルモンバランスを狂わされている可能性が強いでしょう。
毎回、私が彼らに取って厄介な行動を取ると、必ず翌日に父へ仕掛けられます。
面白い位にタイミングを毎回合わせて来る為、こちらは最早じっと観察するのみですが。
そして、最近気付いたのは私に対しても実験的な低周波での刺激を与え始めていると言う事。これに付いては、後から詳細を記述します。
良く創価は個人情報を勝手に盗みますが、ターゲット宅の医療カルテ等は確実に入手されていると考えて良いでしょう。
生来弱いとされている部位を電磁波で狙い込んだ上、長期的な病に拡大させるパターンを私は自分と我が家の家族の健康にて体験しました。
しかし、ここまでデータを集めて様々な照射パターンを負わせ、被害者にダメージを与える以外に何か意味があるのでしょうか?
長期化させれば確かに被害も甚大ですが、その代償として多少なりとも加害者側も被爆しているのです。
一度加害者宅の奥さんが、私の徳島被害中期の、照射がまだまだ全身帯電状態で苦しんでいた頃に大きな出来物を作っていたのを思い出します。
加害者も確実に何かしら今はないにせよ、失っている行為でもあるのです。
私がこの被害が実は徳島の過去から延々と続けられて来たものだと、実感するようになってから、妙な既視感を覚えており、昨日はマウスでの実験を挙げましたが、今日もそれが何かと考えた所、規定病院内部での新薬投下における人体実験の現場のデータを見ている時と同じ感覚だった事に気付きました。
創価にはドクターで作られた部が存在しています。
取り敢えず、創価の加害行動に付いては様々なパターンを紹介すべきかと思いますが、この被害で電磁波が初めて加害現象として明確に打ち出された時の記録を提示しながら、これを最後の羽田空港国内線18時以降、沖縄・北海道以外全便押さえ込みをされた時までを早急に纏めたいと思います。
それに加え、より対外的に分かり易く、まとめサイトへ手法その他を提示すべきですね。
大体これが創価の加害行動を積極的に行う場合の手法集大成と考えられます。
東京-最後の夜に見たもの- NO1
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-262.html
東京-最後の夜に見たもの- NO2
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-269.html
東京-最後の夜に見たもの- NO3
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-271.html
東京-最後の夜に見たもの- NO4
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-274.html
東京-最後の夜に見たもの- NO5
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-281.html
東京-最後の夜に見たもの- NO6
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-291.html
これは推測となってしまいますが、私がここまで狙われた理由は
・過去より因縁のある強右派と目される念法眞教の優良信者の一人娘である
・上記団体の支援先として、民主党・超タカ派 西村眞悟議員の存在
・長期における我が家へのストーキング実験行為を私が気付いてしまう危険性の排除
※サンプリングとしてのメリットよりも、敵対化する危険の方が高まった
又、丁度1年前の3月前後までは権力体制において創価は正に絶頂期でした。この為かなりの過剰な行動を僅かでも危険視した被害者達に対して、一気に彼ら言う所の「処分」行為へと走った可能性も大きいと考えられます。
上記エントリーの東京最終時で、飽くまで事故死・病死と見せ掛けたかったのは、私がその直前に警察署へ振動波の計測データを提出し、ストーキング専門の弁護士にも創価の加害行為として相談している事、更に職場で危くなり、2chの被害者スレへ危機状態を書き込み、その後心配して下さった同じ被害者(Macさんとおっしゃる固定HNの方でした)の方が、警察へネットから通報して下さった事等、数々の要素が含まれる事と、今振り返れば理解出来ます。
ネットと多くのそれに関わり、見ている人達が私の生命を救ってくれたと言っても過言ではないと思います。
そして、そのお陰であの最も危険な時を遣り過ごせた訳ですが。
実際、被害をちゃんと意識した創価電磁波被害者達の中には、生命を落とされた方が何人かいらっしゃるのです。
長年2chネラーであり、過去告発用のまとめサイト等も作成した経験も創価は間近で見ており、東京における私の数々の行動と結果から私は一家における最大の危険因子と判断されたのだと思います。
前回のエントリーで何故田等で照射を?と思われた方もいらっしゃるでしょう。
しかし、私は徳島へ帰郷して以来、周辺の田の中を走る農道を通り抜ける合間に何度も照射を受けている事実があり、田や畑、そしてハウス栽培のポイント等は人通りが少ない為、ある意味、特定個人を狙い付けた電磁波の加害トラップを仕掛けるには理想とも言える場所かと思います。(余り他の被害者が出ないと言うメリットもある)
特に何もない場所で、いきなり照射を受けると言う同じ被害者の声を頂いた事がありますが、まず何もないと言う事はない筈です。
必ず田には水を引き上げるモーターを取り付けた井戸小屋等があり、何等かの建物がある。そして見える距離に人家もある。又見渡せば駐車された車輌等もあり、農業機器等もその場へ停車したままにされている場合もあります。
そして人がいるならば、その人物が身に付けている場合もあります。
測定するようになってから、何もないように見える場所のあちこちに仕掛けがあるのを嫌と言う程確認させて貰いました。
田舎だから、地方だから安全と言う事は全くありません。
そして、これも以前エントリーでお話した事がありますが、加害者が使用する波長によって被害者は攻撃されている以外にも自動的に加害照射と同様の痛みを感じざるを得ない状況に陥る場合があります。
それは電磁波過敏症を悪用された手法で、例えば加害照射に携帯の出す電磁波と同じ波長を使用されると、街のあちこちに建てられた携帯アンテナへ一定距離近付くだけで、かなりの痛みを覚える筈です。実は過去私はこの波長でやられていた為、携帯のアンテナから5M前後の距離へ近付いただけで全身への痛みを感じていました。
高圧線には20M前後でも全身へかなりの圧迫感を感じます。
唯、東京周辺は人口比と相俟って、創価の総本山も近い事もあり、かなりの行動を起こして来るのも自分の経験から良く知っています。
もう1点忘れてはならない現象がありました。
私が徳島へ何とか生還した翌日から、それは確認しているのですが、父母が覚醒した状態で一番長時間寛ぐ居間にて、室内のあちこちに振動ポイントが存在した事。
そしてそのポイントが私の電磁波被害が拡大する中において、消滅した事。(周辺の環境に変化はありません)
これは今夜に又詳細を語ります。
◇
このエントリーは実の所、先のエントリーが無事終了してからじっくりと書くつもりではあったのですが、毎回の事ながらそうも言っていられなくなり、一昨日の段階で一旦Upしています。
私の場合、こうして伝えたい記事内容があると、先に外郭だけ造り上げた上でUpしておかないと周辺からの妨害が激しさを増し、必ず飼い鳥を人質にされたような形となって記事を出す代わりに、私自身のみならず飼い鳥への数多くの加害照射を耐えた上で公表する結果を迎えてしまうのです。
それでは、余りにもこちらに犠牲も大きい為、先に外郭をUpし、この記事の認知性を確実化した上で、伝えるべき被害現象や情報を後から付け加えるような形になってしまっております。
ご了承下さい。
念法眞教の情報を調査し、やっと私の被害の真実が見えて来ましたので、ここで一度纏めてみましょう。
今回も何度かこのエントリーへ書き足しながら、最後まで記事を纏めUpして行きます。
不自然な肉体変調のサインは電磁波被爆の知らせです。
下記エントリーで我が家の第一の変異が起こった状況を記しましたが、私自身の肉体にも大体12前後より可笑しな変調が見られ始めます。
異常に疲れ易いのです。
大学時、親友から「○○(私の名前)の疲れ方は普通じゃないから、心配してる」と指摘されたのですが、こうして被害が明確化してからの方が、疲れ難いのは多分に肝臓への照射を回避出来ているからでしょう。
我が家の父のように、常に機嫌が安定しないタイプの場合は、一定の低周波を浴び続けさせられ、脳のホルモンバランスを狂わされている可能性が強いでしょう。
毎回、私が彼らに取って厄介な行動を取ると、必ず翌日に父へ仕掛けられます。
面白い位にタイミングを毎回合わせて来る為、こちらは最早じっと観察するのみですが。
そして、最近気付いたのは私に対しても実験的な低周波での刺激を与え始めていると言う事。これに付いては、後から詳細を記述します。
良く創価は個人情報を勝手に盗みますが、ターゲット宅の医療カルテ等は確実に入手されていると考えて良いでしょう。
生来弱いとされている部位を電磁波で狙い込んだ上、長期的な病に拡大させるパターンを私は自分と我が家の家族の健康にて体験しました。
しかし、ここまでデータを集めて様々な照射パターンを負わせ、被害者にダメージを与える以外に何か意味があるのでしょうか?
長期化させれば確かに被害も甚大ですが、その代償として多少なりとも加害者側も被爆しているのです。
一度加害者宅の奥さんが、私の徳島被害中期の、照射がまだまだ全身帯電状態で苦しんでいた頃に大きな出来物を作っていたのを思い出します。
加害者も確実に何かしら今はないにせよ、失っている行為でもあるのです。
私がこの被害が実は徳島の過去から延々と続けられて来たものだと、実感するようになってから、妙な既視感を覚えており、昨日はマウスでの実験を挙げましたが、今日もそれが何かと考えた所、規定病院内部での新薬投下における人体実験の現場のデータを見ている時と同じ感覚だった事に気付きました。
創価にはドクターで作られた部が存在しています。
取り敢えず、創価の加害行動に付いては様々なパターンを紹介すべきかと思いますが、この被害で電磁波が初めて加害現象として明確に打ち出された時の記録を提示しながら、これを最後の羽田空港国内線18時以降、沖縄・北海道以外全便押さえ込みをされた時までを早急に纏めたいと思います。
それに加え、より対外的に分かり易く、まとめサイトへ手法その他を提示すべきですね。
大体これが創価の加害行動を積極的に行う場合の手法集大成と考えられます。
東京-最後の夜に見たもの- NO1
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-262.html
東京-最後の夜に見たもの- NO2
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-269.html
東京-最後の夜に見たもの- NO3
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-271.html
東京-最後の夜に見たもの- NO4
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-274.html
東京-最後の夜に見たもの- NO5
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-281.html
東京-最後の夜に見たもの- NO6
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-291.html
これは推測となってしまいますが、私がここまで狙われた理由は
・過去より因縁のある強右派と目される念法眞教の優良信者の一人娘である
・上記団体の支援先として、民主党・超タカ派 西村眞悟議員の存在
・長期における我が家へのストーキング実験行為を私が気付いてしまう危険性の排除
※サンプリングとしてのメリットよりも、敵対化する危険の方が高まった
又、丁度1年前の3月前後までは権力体制において創価は正に絶頂期でした。この為かなりの過剰な行動を僅かでも危険視した被害者達に対して、一気に彼ら言う所の「処分」行為へと走った可能性も大きいと考えられます。
上記エントリーの東京最終時で、飽くまで事故死・病死と見せ掛けたかったのは、私がその直前に警察署へ振動波の計測データを提出し、ストーキング専門の弁護士にも創価の加害行為として相談している事、更に職場で危くなり、2chの被害者スレへ危機状態を書き込み、その後心配して下さった同じ被害者(Macさんとおっしゃる固定HNの方でした)の方が、警察へネットから通報して下さった事等、数々の要素が含まれる事と、今振り返れば理解出来ます。
ネットと多くのそれに関わり、見ている人達が私の生命を救ってくれたと言っても過言ではないと思います。
そして、そのお陰であの最も危険な時を遣り過ごせた訳ですが。
実際、被害をちゃんと意識した創価電磁波被害者達の中には、生命を落とされた方が何人かいらっしゃるのです。
長年2chネラーであり、過去告発用のまとめサイト等も作成した経験も創価は間近で見ており、東京における私の数々の行動と結果から私は一家における最大の危険因子と判断されたのだと思います。
前回のエントリーで何故田等で照射を?と思われた方もいらっしゃるでしょう。
しかし、私は徳島へ帰郷して以来、周辺の田の中を走る農道を通り抜ける合間に何度も照射を受けている事実があり、田や畑、そしてハウス栽培のポイント等は人通りが少ない為、ある意味、特定個人を狙い付けた電磁波の加害トラップを仕掛けるには理想とも言える場所かと思います。(余り他の被害者が出ないと言うメリットもある)
特に何もない場所で、いきなり照射を受けると言う同じ被害者の声を頂いた事がありますが、まず何もないと言う事はない筈です。
必ず田には水を引き上げるモーターを取り付けた井戸小屋等があり、何等かの建物がある。そして見える距離に人家もある。又見渡せば駐車された車輌等もあり、農業機器等もその場へ停車したままにされている場合もあります。
そして人がいるならば、その人物が身に付けている場合もあります。
測定するようになってから、何もないように見える場所のあちこちに仕掛けがあるのを嫌と言う程確認させて貰いました。
田舎だから、地方だから安全と言う事は全くありません。
そして、これも以前エントリーでお話した事がありますが、加害者が使用する波長によって被害者は攻撃されている以外にも自動的に加害照射と同様の痛みを感じざるを得ない状況に陥る場合があります。
それは電磁波過敏症を悪用された手法で、例えば加害照射に携帯の出す電磁波と同じ波長を使用されると、街のあちこちに建てられた携帯アンテナへ一定距離近付くだけで、かなりの痛みを覚える筈です。実は過去私はこの波長でやられていた為、携帯のアンテナから5M前後の距離へ近付いただけで全身への痛みを感じていました。
高圧線には20M前後でも全身へかなりの圧迫感を感じます。
唯、東京周辺は人口比と相俟って、創価の総本山も近い事もあり、かなりの行動を起こして来るのも自分の経験から良く知っています。


