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右派か左派か、政治的見地から創価が電磁波で狙い定めるパターンを考察する [2008-04-20]05:10:33

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全く下がってません。

母の信望する宗教の件ですが、余りにも妨害工作が酷く、内臓への殺人照射や飼い鳥達への虐待が止まない為、こちらも全面公開に踏み切ろうと思います。

「念法眞教」
はてなダイアリー
Wikipedia

矢張り私や我が家を狙い続ける原因の根本はこの宗教に対する憎悪が元となっている可能性が高いと言う事に加え、実は創価は通常の集団ストーキングに紛れて、右派左派関係なく(元来の共産党支持者の方達の中にも、創価の電磁波犯罪被害者が存在している、又他派党の左派の中にも創価同様の手法によった被害と推定出来る状況が確認出来る所以です)政治的影響力を底なしに求める果てに、自勢力の邪魔と思しき存在潰しを行って来たのではないかと言う可能性が見え始めて来ました。

特に様々な批判をストレートに打ち出す右派への、「見えない」加害行動は見えるそれよりも顕著かも知れません。

実はお知り合いのブロガーより「これは電磁波の照射を受けているノイズではないか」と、教えて頂いた右派政治家動画を拝見したのですが、電磁波犯罪被害者で、その波長を調べた事がある者ならば非常に聞き覚えのある音響がその動画の合間合間に聞こえて来ました。
これが、私に実は単なる宗教問題ではないと気付かせてくれた切っ掛けだったのです。

以前のエントリーでも記述したのですが、私は上記の宗教団体より巨大なイベントイラストの依頼を受けているのですが、それに関して周辺創価とその協力者宅より激しい妨害の数々を受け続けています。

まず、私への加害照射は無論の事(今の内臓狙いもこの作業を徹底して遅延させる為に行われています)、この記事を書くと決めた時より受けている飼い鳥への執拗で悪質な照射は、本当に酷いものでまるで道具のように行動を操られる、又静かに電磁波を眠っている時に浴びせ続け生命活動を脅かされています。

過去、この宗教寺院へ出向く際にはこの様な事もありましたが、原因の根幹は単なるいち個人の宗教支持問題ではなく、その背後にある政治的な役割を果たす組織としての影響力と、その優良な資金源である個人家庭への徹底攻撃だったと考えた方が順当でしょう。

確実な宗教問題の一方的確執は存在する
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-229.html

そこでこのスターリズム・ファシズムとも言うべき創価=公明党の凶行の数々を、全て見える場所へ今回全面開示するべく色々と調べて行った所、矢張り政治の問題が絡んでいた事実に直面しました。
聖火リレーを断ったフランセスカ・マルティネス嬢は「人は生まれたその時から政治に巻き込まれている」との発言をされていましたが、正にその通りの実態だった訳です。

我が家は元々無党派且つ仏間があり、通常の浄土宗の家庭なのですが、丁度私が小学生の時、母の持病たる膀胱炎の悪化から大変苦しんでおり、その時に出会ったのが上記宗教でした。
当時、この宗教の代表は初代の方であり、母は当時の様々な精神的ストレスからもこの宗教によって解放され、病状による苦痛も和らぎ、大変な信望を寄せるようになりました。

率先して先祖供養を行い、多くの人々にこの宗教へ入信する切っ掛けを作り出しました。
問題はここなのです。

このお陰で被害当初も私に対するこの宗教からの保護的な行動が一時的にせよあった訳です。
最高幹部より「初期から支えてくれた信者さんは、幸せにならないといけませんよ」と言う言葉と共に。
※しかし、優しい言葉と裏腹に創価の実情を、こちらの宗派は余りにも把握しておらず、容易に保護される生活は破綻致しました。
寺院へ創価の差し向けた工作員が多数潜り込む状態で、私は途中より攻撃され通しだった事や、敷地内の一番手薄且つ一番寺院に近しい山の中へ、電磁波照射の機器を仕掛けられ、最後には痛みも自宅にいる時と同じレベルにまで達していました。


母がターゲットに据えられた理由は、この宗教への貢献度からと考えられます。
資金源としての貢献、そして信者拡大の多大なる貢献。
影響力の強い信者を容易には解かり得ない術で、密かに健康を削って行く。電磁波によって血流結滞、筋肉の炎症の誘発、痛点の拡大等、様々な初期症状から始まり、徐々に深い炎症へと広げて行く。
しかもそれを行うのは近隣の良く知る隣人であったり、道ですれ違う名も知らぬ人間から受ける加害行為であり、環境を取り囲み至る所で更に深い炎症への道筋を刻み込んで行くのですから、最終的には最悪死を迎えるパターンすらあるでしょうし、致命的な症状を残す状態ともなるでしょう。

創価の電磁波犯罪の手法を知らなければ、上手く固定観念を利用され、様々な手法の前に曝されるだけです。

そして、この新宗教が支持母体となっている民主党の衆議院議員・超タカ派西村眞悟氏との関連も非常に目立つ事項と言えます。
この議員氏支持の関係が出来たのは、どうやらこの宗派の二代目に代わられてからの模様ですが、北方領土返還の宗派内部の小旅行に参加される等、かなり濃厚な付き合いをされていると判断して良いでしょう。

前回の参院選でも、こちらの宗派に自民党議員が支持を取り付け、ギリギリの期間での依頼だったのにも関わらず、比例区で当選を果たしています。
これ等の件を鑑みても、この宗派の政治的な影響力は大変強いと言えるでしょうし、現在の正確な信徒数は不明ですが、過去において公開された情報では80万人の信者を内包しており、それが動くとなれば大変な力となります。

そして、この宗派の総本山が大阪と言う地にあった事も、創価にはかなり大きなウェイトを占める問題ではなかったでしょうか。

妨害が酷い為、これはじっくりと書き進めて行きます。

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