2008年03月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新トラックバック

生命危機的な現状を動画公開 [2008-03-30]07:25:50

まとめサイトにて最近特に続く飼い鳥への虐待照射に付いて、コンテンツを作成しました。

今後、このblogでエントリーしたものを全面的にバックアップし、更に不足部分を補填して行く構成で作成して行きます。

※このトップページでエントリーを敢えて並べてある、殺されて行った鳥達の件もまとめはしますが、より多くの方に知って頂きたいと言う、強い思いは変わりませんので、この5件のエントリーはこのままトップページでも公開を続けさせて頂きます。

最近、私への被害は生命危機か、多少日常を垣間見る事が可能な状態と言う、非常に極端な展開になっておりますが、代わりに悪化しているのは飼い鳥の環境とも言えます。特に最近は酷い個体狙いが続いており、その現状の一環をテキストにてご覧頂くと同時にYouTubeで何点か新規の動画をUp致しましたので、そちらをご覧頂きたいと思います。

現在も肝臓を患った(この原因も電磁波照射に有り)鳥や衰弱した鳥にも電磁波は浴びせられており、私以上に生命の危機に晒されております。


YouTubeのコメントをそのままコピペします。

極力、鳥を怯えさせない、驚かせない理由から必要以上のライトを使用していない為、画 面はかなり解かり辛いものになっていますが、画面上左右に怯えた声を上げながら動き続 けているのは、周辺に満ちる電磁波に怯える鳥です。 この鳥も以前から周辺の加害者達に私の精神的なダメージを狙う代用として狙われ、ここ 数日も電磁波による虐待を受け続けています。

電磁波を浴びる鳥達の特徴として、痛みと苦しみの為、病的にひたすら近くにあるものを 齧り続けると言う動作が出て来ますが、こちらはその前の段階での動画となります。

今回blogにて飼い鳥を狙った加害行為の手法を纏めてみようかと考えています。



http://jp.youtube.com/watch?v=FWeXYWu...
と同じく電磁波に嬲られ、怯え続ける飼い鳥達です。
ライトは極力負担を掛けないように最小にしてある為、画面は見辛いですが、まず上の病鳥用ゲージにいる鳥達の環境の荒れた状態(電磁波で前後不覚になる程怯え興奮状態に陥る為こうなります)、そして昨日同様に怯えた声を上げて動揺し続ける鳥の姿...、聞こえて来る鳥の鳴き声も、自然なもののようでそうではありません。電磁波の刺激により反応しての鳴き声なのです。これが電磁波犯罪におけるペット達の現状です。



※上記鳥達の籠の横で測定した結果

現在、上記肝臓炎症を引き起こしている飼い鳥に対して尚も照射を向けている方向
田を挟む側面後方・創価老女宅、隣家・電気工事業者宅、隣家・小学校教師tanimoto宅、前方左菓子工場裏に密接する老人宅、前方右建設会社sudou娘姉妹(ミス阿wa踊り含)居住宅2F、駐車場を挟む側面・鉄工所経営ishii宅、隣家・田の借主弟seto宅、後方左kando宅、後方右端・公明党ポスター1枚常時公開nakagawa宅方向より

東京-最後の夜に見たもの- NO7 [2008-03-30]07:25:24

ここ数日の周辺創価の動向が妙に緊迫して、こちらにポイントを絞った照射を繰り返して来る為、エントリー更新が遅れています。

私がそれでも無理を通す場合には飼い鳥への脅し照射が酷く、先程も前方菓子工場裏に密接した老人宅住居方向より、固定の飼い鳥を狙い込んだ照射が連続でなされています。

前方菓子工場と裏の家屋方向

照射を何度も確認する方向

前方・左、常に照射反応のある家屋方向



近隣創価照射マップ3.11

最新照射元マップ


これを打ち込んでいる合間にも、前方ガレージ前宅(徳島ト○タ整備工として勤務)方向より、特定飼い鳥を狙った脅し照射を確認。
又、簡易測定にてこちらの照射機材を置いた場所は判明しています。
※赤○の入った納戸の中。確かにこちらに置けば、まだ家屋の自分達への被害は最小に済みますね。
前方ガレージ前宅方向・簡易測定の結果確認する照射機材の位置


※この周辺創価の直接指揮は、田を挟む側面・電気工事業者宅より行われている模様。
今回、他の方向がかなり加害者サイドとして表に出た為、今度は前方からの加害行為により、こちらが最悪党に訴えて行くとしても、そちらへ眼が行くようにと言う作戦かと。



上記記述の後、12:20前後まで強制睡眠を仕掛けられて眠っていました。
今日は昼にも一度強制睡眠により、夜の7:30頃まで眠らされていましたので、身動きも取れず。もう無茶苦茶な生活ですね。
唯、その強制睡眠の前に少々気付いた点が幾つかありますので、そちらは別エントリーで纏めます。

この強制睡眠への対応方法も考えるべきですね。
※一番簡単なのは、反射機能でも持ったヘルメットを付けるのが一番なんでしょうけれども。

------------------------------------------
このままでは非常に危険な事態へ進展するのではないかと言う危機感が、ここ数ヶ月間否応がなく送り続けた創価のストーキング被害の日々から、直感的に意識の中へ警鐘を鳴らします。

私はお礼もそこそこに慌てて店から出ると、環状七号線に向かって走り始めたのです。

環七はほんの10数メートル先に見えており、私は後方にあの軽自動車が追って来るのかもと何度か振り向きながら確認しましたが、あの車は姿を見せないままでした。
視界が開き、眼の前に環状七号線の広い通りと、車の往来が飛び込んで来た後、こちらの中野方向に進む車線では通常タクシーの移動量も少ない為、反対車線側へ移動。

直ぐ眼の前を通り過ぎようとしていたタクシーを呼び止めると、そのまま乗り込み渋谷へ向かって欲しいと頼んだ後は、即顔が車窓から見えないように体を下へとずらし、更に私は少し特徴のある髪の纏め方をしていたので、それも全て外した上で、内心部屋の鳥達がどうなっているのかが最大に気にかかりながらも、沈黙のままタクシーが渋谷へ到着するのを待ち続けました。

タクシーが渋谷に着いたのは、既に1時後半になった頃で、駅前周辺の店は殆ど当日の営業を終えてしまっている状態。
実の所、長年住まいを構えていた世田谷若林は、渋谷へ電車で最短15分で到着するような場所であった為、周辺の気軽に停泊出来るホテル等には殆ど縁がありません。
通常なら前以ってネットでの検索にて情報を得てから行動しますが、既に数年前からテンペスト使用でネットでの情報も盗み見されている状態だったと気付いて間もない時期でもあり、又行為そのものが加害者側に情報を与えているようなもの、全面監視盗聴盗撮の状態ですから、友人に聞くにしても同じ結果です。

今回は全くの情報もない状態での移動だった為、私は一度ハチ公前派出所に出向き、警官に近辺のホテルに付いて質問をしてみました。

巡査は通常通りの対応で、近辺のホテル一覧がある事、その紹介の電話番号等をコピーし、それを手渡して貰った後、幾つかのホテルへ電話してみたのですが、ふと気付いた事がありました。
先程の自室でのタクシーを呼ぼうとした時の状況です。私があの後ホテルへ泊まるつもりなのは、外部での会話の盗み聞きから、既に創価の手に渡っている筈だと気付いたのです。

ホテルは既にあちらの探索の対象として押さえられている可能性が高い。
回避し、どこかで一晩、明日警察署に刑事氏が来る頃までやり過ごした方が得策ではないかと。

東京・逃走の初日・渋谷西武本店前のマクド○ルドにて

※この図には店内配置が一部あやふやな点もあります。もし正確な情報をお持ちの方はご連絡下さい

その後は一旦駅前の飲食店に飛び込み、そしてそちらも閉店になると24時間営業の渋谷西武本館前のマクド○ルドへ移動しました。

店内は既に平常営業を終えており、深夜用の構成で3階の禁煙フロアは一旦清掃に入り、朝5時まで2階の喫煙フロアのみ使用可能な状態になっていました。

一番安価に過ごせる事や場所的に眠る事のない街でもある為、店内はほぼ満席状態でした。
壁際の二人用座席が空いているのを見つけると、そちらへ移動しやっと腰を下ろす事が出来ました。
その時に考えていたのは、兎に角朝まで遣り過ごし、9時頃が来たら警察署へ出向き、この手元にある証拠データを、あの刑事氏に手渡そうと言う事が真っ先にあり、その後は一体どう動くのかぼんやりとしか自分でも掴めていない状況で、矢張りこの異常事態に色々な感情的動揺が意識の中を満たしていたのだと思います。

深夜のこのマクド○ルド店内は正に渋谷の縮図のようで、聞こえて来る会話からかなり危い生活を送っている人物も多数。しかし、その会話を聞きながら、ふと頭を過ぎった事は自分の今後の身の隠し場所をこう言う人々ならば、良い所を知っているのではないかとも。

それは実行される事はなく、それまで続いていた寝不足と疲れから、私はうとうとと席上で浅い眠りに落ちてしまったのでした。そして、何かこちらに向く気配を感じ、眼が覚めたのは朝の6時。
ふと眠りに入る前まで色々な話を交わしていた男性4人が座る斜め前の席を見ると、既に彼らは去った後でしたが、その代わりに私の座席からは一番前に当たる場所へ、二人の若い男が座っているのが確認出来ました。

渋谷に良くいるタイプで、こちらを二人でじろじろと執拗に見ながらそれぞれの携帯を覗き込み、更に私の顔と見比べているのが、即解かるような状態です。そして何等かを相談し一人が携帯に耳を当て、誰かに連絡を取ろうとしているのを確認した段階で、私は急ぎ席を立ちました。

まさかこんな形でこの場所にまで追っ手を掛けるとは、まだ全体を掴みきれていない私には予想外だったのです。

しかし、時間はまだ予定していた9時には程遠く、警察署へそのまま駆け込むべきかどうか悩みました。
考えながら渋谷ハチ公前の派出所前で暫しの合間、考えあぐねていたのですが、矢張りその時はかなり私自身が冷静さをなくしていました。
そのまま派出所にいた巡査に相談すると言う行動に出てしまったのです。

実の所、昨晩の内に自分が創価の隣人達とトラブった上で追われている事と、危険な状態に陥った事をそれとなくその時にいた巡査には話してしまったのですが、夜にいた担当巡査は心配してくれたようで、色々と話を聞いた上でホテル一覧のコピー等を私に手渡してくれました。
しかし、朝、今眼前にいる巡査は当然と言えば当然の事ながら、単なる妄想か虚言で自分をからかうか危い状況だと判断した様子で「仕方がないな」とばかりに笑いながらの対応をされてしまう訳ですが、昨夜の応対してくれた巡査が奥から現れ「署なら今行っても大丈夫ですよ」と昨夜と同様、冷静な対応をして回答をくれたのでした。

私が周囲の状況を確認し、焦りながらタクシーへ乗り込む際に先程の巡査に対し「あれは普通のトラブルとかじゃなくて創価が相手だから」と話しているのが聞こえ、その後二人の様子を伺い見るに、先程の巡査も至極納得した様子で、ふと私以外にも創価との問題でかなりの人数が区によっては相談を持ちかけているのかと、考えながらその場を後にし、再び世田谷へ移動を開始。

早朝の国道246号線は車の影もまばらで、ものの20分もしない内に世田谷警察署の前まで到着してしまうと、私は躊躇いながらも署の入り口へ進んで行きました。

以前のエントリーで既に紹介したように、東京世田谷時では振動波被害に付いて、警察(少なくとも世田谷区においては)自身がかなり被害状況を把握しており、一度通報で自室へ来訪して貰った際にも「ああ、最近多いんですよ」とのコメントを確認しております。
それだけ事件として多発していたのだと言う事なのでしょうが、そのお陰でこの件に関しては非常に説明はし易い状況でもありました。

続きます。

隣人を完全に失う時 [2008-03-30]07:14:36

生家の方に用があり出向いたのですが、照射していた相手と言うのがはっきりと判明した為、この件にまず触れておきたいと思います。

先日出向いた時、明らかに歯医者の隣家の家族がいる奥の部屋より照射反応があった為、既にずっと照射していた事は理解していましたが、まだその時は誰とは明確に名前や姿は現れていませんでした。

28日、私に照射を向けて来たのは、そちらに里帰りをしている次女の女性で、小学校時代には遊んだ事もある人物です。そして少し前には駅前で様々な付き纏いに対し、写真を撮り続けた私へ知人を通してそちらのお母様が「何故か写真を撮られた、恐かった」と告げて来たのですが、これも私に対しての何等かの精神的動揺やダメージを誘う作戦だったのかと。
もう一つの可能性としては、私に撮られた付き纏いでの写真データを廃棄させる為の作戦だったのかも知れません。

私は矢張り故郷のこの場所で、多くのものを既に喪失しているのだと実感した時でもあります。

しかし、これで母親がどのようにして、何故心臓で倒れたのか、いきなり何故血圧が異常上昇したのかも理解しました。
隣家や顧客、そして多くの通行者が加害者となって、私と同様のパターンを経験すれば、対応も何の知識もない母では、容易に最大の被害を招いてしまうのは必須でしょう。
実際は全く意識しないまま、被害に遭い通常の病気と信じてそのまま被害に遭い続ける、このパターンの被害が一体何百、いえ何千人あるのか想像も出来ない程、潜在しているのではないかと感じています。

私や他の何等かの被害者は創価の加害行為を、既に意識している為、それを指摘する事は可能ですが、身近にあっても確かに被害に遭っていながら、それを創価の加害行為と意識出来ないまま、遭い続けている複数の人々を目の当たりにした私の実直な感想です。

誰も古くから知る隣人が、自分の生命を危くする行為を当然と行いながら、表面だけは以前と変わらない付き合いを装う等とは一般の戦時下でもない日本国内において考え難い事態。
しかし、これが現実であり、創価が水面下でこうしたテロリズムを率先する限り、安易に現在ある住環境を信用すべきではないでしょう。

生家蔵本での周辺の実情を探る


<リアルタイム記録>
現在、右脇腹、つまり肝臓部位へ向けて7方向、膀胱に向けて3方向から照射を受けています。
照射元 右脇腹:前方右建設会社sudou娘姉妹(ミス阿wa踊り含)居住宅2F、駐車場を挟む側面・鉄工所経営ishii宅、隣家・田の借主弟seto宅、後方左kando宅、後方右端・公明党ポスター1枚常時公開nakagawa宅、田を挟む側面・小学校教師tanimoto宅、前方ガレージ前(徳島ト○タ整備士勤務)宅方向
膀胱:田を挟む側面・電気工事業者宅、、前方左菓子工場裏に密接している老人宅、田を挟む側面・小学校教師tanimoto宅方向より


---------------------------------------------------

29日は毎週のように悲惨でした。
延々と右脇腹を狙われ、強制睡眠を掛けられ、その上で又右脇腹を狙う。(朝は膀胱も狙っていました)
つまりは東京の創価がやった事をそのままやろうとしている訳です。
そして飼い鳥達への凶行が続き、1羽は多分電磁波の為に肝臓を患っています。最早この状況では駄目だと判断し、全面公開に入る事に致しました。

今後は個別個別で被害者としてのカテゴリーをも作成し、公開する事も今検討しています。

この何の抗う力もない鳥達へ照射を繰り返しているのは上記メンバーであり、他の誰でもありません。
結局はこのメンバーの中をグルグルとローテーションでパス回しをし、加害照射を繰り返しているだけで共同正犯と判断すべきでしょう。失われた6羽は同じようにして殺されて行ったのです。

私も先のエントリーで記述したように、突然静寂な一瞬の平和が戻るかと思えば、一気に土曜に受けたように部位への集中照射を浴び、生命危機や絶対的な健康被害に陥るであろう状況へ即悪化する繰り返しですから、一番無防備であるべき自宅での生命危機は最高レベルとも言えるでしょう。

新たに動き始めたものもあります。
今後の行動として、党へのアプローチの方法を考えています。

(c) 1999-2008 Cafeglobe.com All rights reserved