東京-最後の夜に見たもの- NO6 [2008-03-20]04:34:34
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※兎に角妨害が酷い為、小出しに出しながら、書き加えて行く方式を取ります。
尚、今日18日が前回今回と綴った東京最後で最悪の日の1年目となります。
丁度18日に私は早朝から彷徨わざるを得ず、休日出勤に出向いても更に強烈な振動波に晒され、最後は羽田空港へ向かう事となるのです。

※17〜18日明け方まで、東京駅にて殺害される寸前だった時間帯を簡略化し図版にしてみました。
18日、この時刻は既に徳島1日目となっていましたが、夕刻まで泥のように眠っていたのを覚えています。
昨年と異なり、今年は随分と夜間の気温が高いのも、何か不思議な感慨を感じますね。
そして一年目の今日、早速ダイニングで仮眠をしていたのですが、右足の膝関節と筋肉部位へ照射されたらしく、激痛で叩き起こされました。
昨日膝関節を狙っていたのは、kando宅からだったのですが、こちらばかりではないと思われますし(創価の命令系統は結局一環して並列処理で行われていると言う事を今日改めて確認しましたので)今後の観測強化が必要でしょう。
父母が今日は親戚と墓参りに出向いた為、強制睡眠を夕刻の4時後半まで掛けられていた為、今日は上階の確認が取れておりません。
東京の他に電磁波犯罪における被害環境に付いて、更に理解を深めた事象がありますので、それは別エントリーで取り上げます。
◇
まだ春も浅く、夜間の緊張も一旦ほぐれてしまった体には、かなりこの寒さが堪えました。
オフィス街の高層ビルと固められた石畳やアスファルトの上は、疲れた足にも堪えていましたが、無事を保障してくれる、帰宅するべき部屋も一番危険な場所へと変わり、店には今現在では高確率で創価関係者が潜み、店員と言う立場で隠れた場所から、確実に私を攻撃して来る場所へとなってしまう、春の薄暗い早朝の中、腕に抱いたゲージだけが精神的な支えだったのかも知れません。
兎に角、疲れた体にはインテリジェントビル前に整備された大理石の通りや、アスファルトは堪えました。
こんな時には裏道を行くべきだとの意見もあるでしょうが、それは先の逃走の時に散々やってみましたが、創価の実行犯は寧ろそう言う道にも、しっかりと人員を配しており、以前のビジネスホテルの際もわざわざ創価の張った罠の中に飛び込むような事態となった為、通常一般人の全く政治的背景もなく予備知識もない状態では、全く意味をなさないと気付いた為、表通りをそのまま歩き続けたのでした。
オフィス街で流通とも然程通りも関係してない為、殆ど車の陰もありません。人の姿がない沈黙のビル群に寧ろ安堵を覚えた程です。
唯、駅を目指して、途中途中で疲れの為に休まざるを得ない状態にも陥りながら、仕事で見覚えのある筈の通りを歩き続けた結果、何とか地下鉄・新橋駅への地上出口が見え始めました。
しかし、安易に地下へ降りる訳には行きません。
先程の丸の内線・東京駅と同じ状態と変わる可能性は、余りにも高い。
時間はまだ朝6時を回ったばかりで、やっと太陽が周囲全体を明るく照らし上げた頃合です。
出勤の時間にはまだ程遠く、どこかで時間を潰さねばならない。人の多い場所は却って狙われる事は先程のマクド○ルドが教えていますが、それでもあのような状況があの企業店全てで行われたかと言えば、そうでもなかったのです。

※前回創価タクシー運転手によって、連れて行かれた新橋(駅より20分前後)のマクド○ルド店内での状況を同じく簡略化し図版化
この逃走が始まった初日、私は単身で所持していたものは隣室の秦noが起こした振動波の実証データ、そして財布のみで、夜中の12時証拠データを取られ逆ギレした隣室から、データを採取し終えた途端、最強の振動波を送られ、一旦自室を離れざるを得ない状況下にありました。
当初はデータを採った後、近場のホテルへ移動するつもりでしたが、まずタクシーを呼ぼうとネットで検索し一覧を表示。
別にどの会社にしようと呟いた訳でもありません。
その中から1社を選択し、電話を掛けてみると話中、これが一度ならまだ偶然と思えるのですが、その後数回掛けても話中で、他のタクシー会社にしても皆同じ現象が現れました。

更に粘って室内で電話を掛け続けるには肉体の負担が大きく、私は何の当てもなく一旦部屋を後にするしかなかった事、そしてこの時点で私の室内には盗聴器が仕掛けられ、更に回線は全てあちらの監視下にあった為、室内での会話が一番危険な状態を招く恐れがあったのです。
当時、相談した刑事氏より「兎に角何か問題が生じた場合には即110番通報をして、その場を凌ぐように」とアドバイスを頂いていたので、夜半外へ出た後、即公衆電話のある場所へ移動しようとしたのですが、その時気付いたのが集合住宅の眼と鼻の先に止められた軽自動車でした。
その時、内部の全員が車内暗闇の中から明らかにこちらを見ているのを確認し、私は間違いなく創価の要員だと判断。
このまま移動するのは危険だと思い、直ぐ横の路地を覗くと、近くで一度助けて頂いたスナックが丁度営業を終える様子が眼に飛び込んで来ました。
私は迷わずそちらのお店へ、迷惑とは知りながらも駆け込ませて貰ったのです。
その店の女性オーナーにも、幾ら感謝しても足りないでしょう。
快く店内の公衆電話の使用を許諾し、中へ迎え入れてくれました。
好意に甘え、早速110番通報を行い、隣室から超強度の振動波浴びせられている事と、その行為に対して注意を入れて欲しい旨を伝えたのですが、その時対応した警察官の様子は正しく創価の要員そのもので、こちらの言う事は全面的に否定ばかり、会話中に何か半笑いのような雰囲気すら漂わせて来る。全く埒が明かない状態でした。
※後日、本署の刑事氏にこの状態を伝えた所「緊急の受付がそんな対応をする筈はない、可笑しい」との回答を得ています。
私は少し前に別の派出所にて確認した異様な光景を思い出し、この時と殆ど対応が同じである事を確認すると(本署の刑事氏に関しては、そのような経験は皆無です)明らかに今夜の状況を鑑みると、創価が全面自分達の体制で私の周囲を囲い込んで来たのだと理解しました。
まだ、世田谷線の最終も残っていましたが、電車での移動は単に付き纏いへ行き先を伝えるだけの行為である事は十分理解していた事と、このままここで滞在する事でオーナーにこれ以上の迷惑を掛ける訳にも行かないと判断し、タクシーでどこか近場のホテルへ移動すると伝え、これに付いて少し会話を交わしたのですが、ほんの数分後、この店の横にある住宅街の狭い道路に次々とタクシーが通り抜けて行くのが眼に留まりました。
少し前まで全く車の陰すらなかったと言うのに。
長年あの場所では生活して来ましたが、あの時間帯でタクシーがあの道路を裏道として使っていると言う話も聞いた事がありませんし、車自体夜半大量に通り抜ける事は稀です。
その不自然さとタイミングが、明らかに創価の罠である事を伝えていました。
私は内心この目の前のタクシー群は無視し、環状七号線にて流して来るタクシーを拾う事を決めながら一旦オーナーにお礼を言い、店を後にしようとした時、ふと右脇3M程に停車された車が視界に入って来たのです。
それは先程私の住居付近で停車していた軽自動車でした。
これも明らかに私を尾けて来たとしか思えない状態です。その時は車内にライトが付けられていたのですが、私が警戒し再度店内に戻り、オーナーと話した後に確認すると、又しても車内は真っ暗となり、車内にいる5〜6人の人間全てが下を向いて、こちらに顔等が見えないようにしているようでした。
※兎に角妨害が酷い為、小出しに出しながら、書き加えて行く方式を取ります。
尚、今日18日が前回今回と綴った東京最後で最悪の日の1年目となります。
丁度18日に私は早朝から彷徨わざるを得ず、休日出勤に出向いても更に強烈な振動波に晒され、最後は羽田空港へ向かう事となるのです。

※17〜18日明け方まで、東京駅にて殺害される寸前だった時間帯を簡略化し図版にしてみました。
18日、この時刻は既に徳島1日目となっていましたが、夕刻まで泥のように眠っていたのを覚えています。
昨年と異なり、今年は随分と夜間の気温が高いのも、何か不思議な感慨を感じますね。
そして一年目の今日、早速ダイニングで仮眠をしていたのですが、右足の膝関節と筋肉部位へ照射されたらしく、激痛で叩き起こされました。
昨日膝関節を狙っていたのは、kando宅からだったのですが、こちらばかりではないと思われますし(創価の命令系統は結局一環して並列処理で行われていると言う事を今日改めて確認しましたので)今後の観測強化が必要でしょう。
父母が今日は親戚と墓参りに出向いた為、強制睡眠を夕刻の4時後半まで掛けられていた為、今日は上階の確認が取れておりません。
東京の他に電磁波犯罪における被害環境に付いて、更に理解を深めた事象がありますので、それは別エントリーで取り上げます。
◇
まだ春も浅く、夜間の緊張も一旦ほぐれてしまった体には、かなりこの寒さが堪えました。
オフィス街の高層ビルと固められた石畳やアスファルトの上は、疲れた足にも堪えていましたが、無事を保障してくれる、帰宅するべき部屋も一番危険な場所へと変わり、店には今現在では高確率で創価関係者が潜み、店員と言う立場で隠れた場所から、確実に私を攻撃して来る場所へとなってしまう、春の薄暗い早朝の中、腕に抱いたゲージだけが精神的な支えだったのかも知れません。
兎に角、疲れた体にはインテリジェントビル前に整備された大理石の通りや、アスファルトは堪えました。
こんな時には裏道を行くべきだとの意見もあるでしょうが、それは先の逃走の時に散々やってみましたが、創価の実行犯は寧ろそう言う道にも、しっかりと人員を配しており、以前のビジネスホテルの際もわざわざ創価の張った罠の中に飛び込むような事態となった為、通常一般人の全く政治的背景もなく予備知識もない状態では、全く意味をなさないと気付いた為、表通りをそのまま歩き続けたのでした。
オフィス街で流通とも然程通りも関係してない為、殆ど車の陰もありません。人の姿がない沈黙のビル群に寧ろ安堵を覚えた程です。
唯、駅を目指して、途中途中で疲れの為に休まざるを得ない状態にも陥りながら、仕事で見覚えのある筈の通りを歩き続けた結果、何とか地下鉄・新橋駅への地上出口が見え始めました。
しかし、安易に地下へ降りる訳には行きません。
先程の丸の内線・東京駅と同じ状態と変わる可能性は、余りにも高い。
時間はまだ朝6時を回ったばかりで、やっと太陽が周囲全体を明るく照らし上げた頃合です。
出勤の時間にはまだ程遠く、どこかで時間を潰さねばならない。人の多い場所は却って狙われる事は先程のマクド○ルドが教えていますが、それでもあのような状況があの企業店全てで行われたかと言えば、そうでもなかったのです。

※前回創価タクシー運転手によって、連れて行かれた新橋(駅より20分前後)のマクド○ルド店内での状況を同じく簡略化し図版化
この逃走が始まった初日、私は単身で所持していたものは隣室の秦noが起こした振動波の実証データ、そして財布のみで、夜中の12時証拠データを取られ逆ギレした隣室から、データを採取し終えた途端、最強の振動波を送られ、一旦自室を離れざるを得ない状況下にありました。
当初はデータを採った後、近場のホテルへ移動するつもりでしたが、まずタクシーを呼ぼうとネットで検索し一覧を表示。
別にどの会社にしようと呟いた訳でもありません。
その中から1社を選択し、電話を掛けてみると話中、これが一度ならまだ偶然と思えるのですが、その後数回掛けても話中で、他のタクシー会社にしても皆同じ現象が現れました。

更に粘って室内で電話を掛け続けるには肉体の負担が大きく、私は何の当てもなく一旦部屋を後にするしかなかった事、そしてこの時点で私の室内には盗聴器が仕掛けられ、更に回線は全てあちらの監視下にあった為、室内での会話が一番危険な状態を招く恐れがあったのです。
当時、相談した刑事氏より「兎に角何か問題が生じた場合には即110番通報をして、その場を凌ぐように」とアドバイスを頂いていたので、夜半外へ出た後、即公衆電話のある場所へ移動しようとしたのですが、その時気付いたのが集合住宅の眼と鼻の先に止められた軽自動車でした。
その時、内部の全員が車内暗闇の中から明らかにこちらを見ているのを確認し、私は間違いなく創価の要員だと判断。
このまま移動するのは危険だと思い、直ぐ横の路地を覗くと、近くで一度助けて頂いたスナックが丁度営業を終える様子が眼に飛び込んで来ました。
私は迷わずそちらのお店へ、迷惑とは知りながらも駆け込ませて貰ったのです。
その店の女性オーナーにも、幾ら感謝しても足りないでしょう。
快く店内の公衆電話の使用を許諾し、中へ迎え入れてくれました。
好意に甘え、早速110番通報を行い、隣室から超強度の振動波浴びせられている事と、その行為に対して注意を入れて欲しい旨を伝えたのですが、その時対応した警察官の様子は正しく創価の要員そのもので、こちらの言う事は全面的に否定ばかり、会話中に何か半笑いのような雰囲気すら漂わせて来る。全く埒が明かない状態でした。
※後日、本署の刑事氏にこの状態を伝えた所「緊急の受付がそんな対応をする筈はない、可笑しい」との回答を得ています。
私は少し前に別の派出所にて確認した異様な光景を思い出し、この時と殆ど対応が同じである事を確認すると(本署の刑事氏に関しては、そのような経験は皆無です)明らかに今夜の状況を鑑みると、創価が全面自分達の体制で私の周囲を囲い込んで来たのだと理解しました。
まだ、世田谷線の最終も残っていましたが、電車での移動は単に付き纏いへ行き先を伝えるだけの行為である事は十分理解していた事と、このままここで滞在する事でオーナーにこれ以上の迷惑を掛ける訳にも行かないと判断し、タクシーでどこか近場のホテルへ移動すると伝え、これに付いて少し会話を交わしたのですが、ほんの数分後、この店の横にある住宅街の狭い道路に次々とタクシーが通り抜けて行くのが眼に留まりました。
少し前まで全く車の陰すらなかったと言うのに。
長年あの場所では生活して来ましたが、あの時間帯でタクシーがあの道路を裏道として使っていると言う話も聞いた事がありませんし、車自体夜半大量に通り抜ける事は稀です。
その不自然さとタイミングが、明らかに創価の罠である事を伝えていました。
私は内心この目の前のタクシー群は無視し、環状七号線にて流して来るタクシーを拾う事を決めながら一旦オーナーにお礼を言い、店を後にしようとした時、ふと右脇3M程に停車された車が視界に入って来たのです。
それは先程私の住居付近で停車していた軽自動車でした。
これも明らかに私を尾けて来たとしか思えない状態です。その時は車内にライトが付けられていたのですが、私が警戒し再度店内に戻り、オーナーと話した後に確認すると、又しても車内は真っ暗となり、車内にいる5〜6人の人間全てが下を向いて、こちらに顔等が見えないようにしているようでした。



